荒川区 名所。 東京都荒川区東尾久にある人気のパン屋さん「Malu。

東京都荒川区東尾久にある人気のパン屋さん「Malu。

荒川区 名所

投稿ユーザーからの口コミ 西日暮里界隈を散策中に富士見坂を上りきった高台に建つ浄光寺を訪れました。 歴史を感じる山門。 山門の脇にはかなり古い石碑があり「江戸六地蔵三番目」と記されていました。 山門をくぐり境内に入ると目の前には鉄筋コンクリート2階建ての本堂がありました。 2階部分が本堂、1階部分は客殿でしょうか。 境内はこじんまりとした感じで、右側には墓地が広がっていました。 本堂と向かいあう形で大きな銅造の地蔵菩薩像が二体。 かなり大きなものです。 地蔵菩薩像に脇にはそれぞれ「銅造地蔵菩薩立像」と「銅造地蔵菩薩坐像」と書かれていました。 二体の地蔵菩薩像の内、立像の方が「江戸六地蔵」の内の一つだそうです。 とてもやさしいお顔をした地蔵菩薩立像でした。 その地蔵菩薩像の横には弘法大師の足型とされる「佛足石」もありましたよ。 境内には六地蔵をはじめかなり歴史を感じる石仏群や庚申塔群などを見る事が出来ました。 建物2階部分にある本堂から境内が一望でき地蔵菩薩像や六地蔵や石仏群、山門を一度に見る事が出来ましたよ。 こちらのお寺は別名「雪見寺」。 江戸時代には富士山を拝む事が出来た富士見坂の更に上にありその当時雪が降ると雪景色がきれいだったそうです。 今は住宅やビルが立ち並び雪見とはいきそうにありませんが、2階部分にある本堂からの眺めはなかなかのものだったので、雪が降ればきっと美しい景色が見れるのではないでしょうか。 投稿ユーザーからの口コミ 最寄駅は東京メトロ日比谷線の三ノ輪駅。 日光街道沿いにあり、最初の宿場町の千住の手前にあります。 曹洞宗のお寺ですが、 有名なのは、彰義隊義士の墓。 明治維新の折、西郷隆盛率いる「官軍」が、 江戸城を無血開城させた事は有名ですが、 それに異を唱える武士が、上野にて集結。 彰義隊として決起しましたが、 大村益次郎の作戦の前にあっけなく破れ、 彼らの遺体は、見せしめの為、今の寛永寺から上野公園の辺りまで、 打ち捨てられていたそうです。 時のこの寺の住職が、 政府に罰せられる事を覚悟して義士達を荼毘にふし、 この寺に、ねんごろに葬った。 それがこの円通寺です。 投稿ユーザーからの口コミ 谷中散策の際、西日暮里駅から徒歩3分の場所に鎮座する臨済宗妙心寺派の寺院を訪れました。 この辺りは多くの寺院が立ち並ぶ寺町になっていて、江戸時代の中頃から「日ぐらしの里」と呼ばれ庶民から慕われていた場所だそうです。 「青雲寺」には大きなしだれ桜の木あったことから「花見寺」といわれていたと参道脇に立てられていた案内板に記されていました。 通りから少し入った坂の上に寺院はあり、境内は庭木や花などよく手入れされていてとてもきれいでした。 境内奥には「重層造り」と呼ばれる建築様式のどっしりとした重厚感のある本堂がありとても見ごたえがありましたよ。 本堂の左側には滝沢馬琴の筆塚が建てられていました。 境内の中央に設けられた庭には滝沢馬琴の硯碑が。 こちらの寺院は滝沢馬琴ゆかりの寺院のようでした。 こちらの寺院には谷中七福神の一つである恵比寿神を祀っています。 本堂脇の納経所で「谷中七福神 恵比寿神」のご朱印をいただく事が出来ました。 小さな寺院ですが文化財も多く見ごたえがあるので、谷中散策のおすすめスポットです。

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花・桜の見所|足立区

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東京都荒川区東尾久に人気のパン屋さんがあります。 それがMalu。 -パンと野菜のお店-です。 「まる」ですね。 以前から色々な方からお勧めをされていたお店だったのですが、ようやく買い物に行くことができました。 4種類のパンを買ったみたのですが、どれも美味しかったのです。 これは皆さんにもお勧めしなくちゃということでレポートしていきます。 Malu。 -パンと野菜のお店-の場所 Malu。 は荒川区東尾久の住宅街の中にあります。 最寄りは日暮里・舎人ライナーの赤土小学校前駅です。 こちらの地図を御覧ください。 周囲の特徴的な建物としては大きな鉄塔があります。 その南側です。 と言われても、地元の人でなければなかなかしんなりとはたどり着けないかもしれません。 店舗の外観がこちら。 看板らしきものはありませんが、「OPEN」ののぼりは目印になりますね。 Sponsored Link Malu。 のメニュー 一見すると小さな店舗なのですが、意外にもメニューは豊富です。 シャッターの外側にメニュー表が貼ってあるのでいつでも確認できますよ(2020年6月14日現在)。 Malu。 の店内 メニュー表だけではイメージがつきにくいかもしれませんので店内に入って実物を見てみましょう。 まずはお店の方も一押しのまるしょくぱん。 食パンというと四角いというイメージがありますが、これは丸いのですよ。 大が500円、小が250円です。 マフィン、ピザ生地、サンドなどがこちら。 塩パン、ぷちちょこ、ちーずおにおんなどがこちら。 どれもこれもが美味しそうで、何を買うのかすごく迷っちゃいました。 今回はちいさいまるしょくぱん(250円)、塩パン(150円)、ぷちちょこ(100円)、あんばたーサンド(180円)の4種類を購入しました。 金・土は産直新鮮野菜の販売も Malu。 はパン屋さんです。 でも金曜日と土曜日の2日間は産直新鮮野菜の販売も行われます。 例えばこの大きな玉ねぎ。 先程のちーずおにおんでも実際に使われているものだそうです。 店頭にもずらりと野菜が並びます。 いずれも大阪の野菜だそうですよ。 Malu。 のパンは最高だった! ちいさいまるしょくぱん、塩パン、ぷちちょこ、あんばたーサンドの4種類を実際に食べてみました。 まずはあんばたーとぷちちょこから。 ぷちちょこは柔らかなパンと甘いチョコがよくマッチしていてすごく食べやすいです。 大きさはちょっとしたおやつになるかもというくらいですね。 きっと小さな子供には大人気でしょう。 あんばたーを御覧ください。 たっぷりのあんこに、これまたたっぷりのバター。 この最高の組み合わせのパンの存在を今まで知らなかったのは本当に残念です。 これだけ美味しいサンドはリピートせずにはいられません。 次回も必ず買います。 次は塩パン。 大変残念なことに撮影忘れ。。。 あまりに美味しそうだったので先にパクっと食べちゃました。 塩パンはシンプルではあるけれどもお店の個性が出ますよね。 Malu。 の塩パンはこれまで食べた中でも間違いなくハイクラスです。 最後はしょくぱんです。 このまあるいかたちがかわいいですよね。 筆者はブルーベリージャムをつけて食べてみました。 うん、これも美味しい。 連携・確認ミスでした。 お詫びして訂正いたします。 まとめ 実はこのMalu。 については読者の方から「ぜひ行ってみてください!」というアドバイスを何件もいただいていました。 なかなかタイミングが合わずに行けなかったのですが、何でもっと早く都合をつけて行かなかったのだろうと思っているところです。 それだけ美味しいパンが揃っていて、筆者の家族にとってはプラスにしかなりません。 人気があるということがたった1回の訪問で納得できましたね。 荒川区のはなしからも強くお勧めしますよ。 Malu。 -パンと野菜のお店- 火~金 15:00-18:00 土 10:00-15:00 東京都荒川区東尾久4-43-4 萩原ビル1F 03-6807-9333 ・ ・ スポンサーリンク ・荒川地域サポーター.

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投稿ユーザーからの口コミ 西日暮里界隈を散策中に富士見坂を上りきった高台に建つ浄光寺を訪れました。 歴史を感じる山門。 山門の脇にはかなり古い石碑があり「江戸六地蔵三番目」と記されていました。 山門をくぐり境内に入ると目の前には鉄筋コンクリート2階建ての本堂がありました。 2階部分が本堂、1階部分は客殿でしょうか。 境内はこじんまりとした感じで、右側には墓地が広がっていました。 本堂と向かいあう形で大きな銅造の地蔵菩薩像が二体。 かなり大きなものです。 地蔵菩薩像に脇にはそれぞれ「銅造地蔵菩薩立像」と「銅造地蔵菩薩坐像」と書かれていました。 二体の地蔵菩薩像の内、立像の方が「江戸六地蔵」の内の一つだそうです。 とてもやさしいお顔をした地蔵菩薩立像でした。 その地蔵菩薩像の横には弘法大師の足型とされる「佛足石」もありましたよ。 境内には六地蔵をはじめかなり歴史を感じる石仏群や庚申塔群などを見る事が出来ました。 建物2階部分にある本堂から境内が一望でき地蔵菩薩像や六地蔵や石仏群、山門を一度に見る事が出来ましたよ。 こちらのお寺は別名「雪見寺」。 江戸時代には富士山を拝む事が出来た富士見坂の更に上にありその当時雪が降ると雪景色がきれいだったそうです。 今は住宅やビルが立ち並び雪見とはいきそうにありませんが、2階部分にある本堂からの眺めはなかなかのものだったので、雪が降ればきっと美しい景色が見れるのではないでしょうか。 投稿ユーザーからの口コミ 最寄駅は東京メトロ日比谷線の三ノ輪駅。 日光街道沿いにあり、最初の宿場町の千住の手前にあります。 曹洞宗のお寺ですが、 有名なのは、彰義隊義士の墓。 明治維新の折、西郷隆盛率いる「官軍」が、 江戸城を無血開城させた事は有名ですが、 それに異を唱える武士が、上野にて集結。 彰義隊として決起しましたが、 大村益次郎の作戦の前にあっけなく破れ、 彼らの遺体は、見せしめの為、今の寛永寺から上野公園の辺りまで、 打ち捨てられていたそうです。 時のこの寺の住職が、 政府に罰せられる事を覚悟して義士達を荼毘にふし、 この寺に、ねんごろに葬った。 それがこの円通寺です。 投稿ユーザーからの口コミ 谷中散策の際、西日暮里駅から徒歩3分の場所に鎮座する臨済宗妙心寺派の寺院を訪れました。 この辺りは多くの寺院が立ち並ぶ寺町になっていて、江戸時代の中頃から「日ぐらしの里」と呼ばれ庶民から慕われていた場所だそうです。 「青雲寺」には大きなしだれ桜の木あったことから「花見寺」といわれていたと参道脇に立てられていた案内板に記されていました。 通りから少し入った坂の上に寺院はあり、境内は庭木や花などよく手入れされていてとてもきれいでした。 境内奥には「重層造り」と呼ばれる建築様式のどっしりとした重厚感のある本堂がありとても見ごたえがありましたよ。 本堂の左側には滝沢馬琴の筆塚が建てられていました。 境内の中央に設けられた庭には滝沢馬琴の硯碑が。 こちらの寺院は滝沢馬琴ゆかりの寺院のようでした。 こちらの寺院には谷中七福神の一つである恵比寿神を祀っています。 本堂脇の納経所で「谷中七福神 恵比寿神」のご朱印をいただく事が出来ました。 小さな寺院ですが文化財も多く見ごたえがあるので、谷中散策のおすすめスポットです。

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