サッポロ一番 醤油ラーメン アレンジ。 サッポロ一番の人気おすすめランキング15選【アレンジレシピも】

インスタント袋麺で作る!初夏のさっぱり冷やしラーメン10変化

サッポロ一番 醤油ラーメン アレンジ

最強の即席ラーメンを決めたい さて、この世に即席ラーメンは数あれど、一番売れているであろう即席ラーメンと言えば、『サッポロ一番』ではなかろうか? 勿論、『チキンラーメン』や『チャルメラ』、昨今であれば『マルちゃん正麺』もイイ感じだと思います。 また、ワールドワイドな視点で見れば『チャルメラ』は香港で圧倒的なシェアを誇っているし、必ずしも『サッポロ一番』が世界一とは決められないかも知れません。 しかし! まずは身近な筆者の周りで言えば、やはり『サッポロ一番』の名前が最初に挙がるか、二番目に挙がるかってくらいのメジャーな即席ラーメンでして、やはり『サッポロ一番』の中から最強の即席ラーメンを決めるべきかなと思います。 勝負方法を考えてみた! さて、問題はどうやって最強の即席ラーメンを決めるかですが、どうした物でしょうか? 恐らく販売数が一番多い即席ラーメンが、一番美味しいって事だとは思いますが、筆者は疑問に思います。 「一番売れているのはサッポロ一番みそ……だと?」 ナンセンス! 2番目に販売数が多い『チキンラーメン』に関しては、確かに鍋を使わずに丼だけで完結出来る利便性を考えた場合、その結果も納得ですが『サッポロ一番みそ』に関しては、筆者の周りのアンケート結果からしても、有り得ない案件で御座います。 ここら辺 「視聴率が一番良い番組が一番面白いのか?」ってのと似てると思うので、必ずしも 「1番売れている=1番強い」って訳ではないと思います。 また、『サッポロ一番』には 味噌の他にも 豚骨等がありますが、やはり『サッポロ一番しょうゆ』や『サッポロ一番塩らーめん』に比べると豚骨は歴史が浅いので、今回は比較対象外とさせて頂く。 ちなみに一番最初に発売されたのは、『サッポロ一番しょうゆ』でして1966年、次に1968年に『サッポロ一番みそラーメン』、『サッポロ一番塩らーめん』は1971年の発売となっております。 まるで真理を捕らえていない愚者の思考。 「サッポロ一番しょうゆ VS 塩」 正解はコレ。 『サッポロ一番塩ラーメン』と『サッポロ一番しょうゆ』を、同時に混ぜて食べるべし! 「味が強かった方の勝ち」 みたいなシンプルなのがベストではないでしょうか? 食べてみて『サッポロ一番塩ラーメン』の味がしたら、塩の勝ち。 『サッポロ一番しょうゆ』の味がしたら、醤油の勝ち。 以上です。 「塩と醤油で麺が違う件の是非」 と、言う訳で二種類のラーメンを同時に調理すると言う、前代未聞のプロジェクトが始まりました。 まあ、『サッポロ一番塩ラーメン』を2袋食べるみたいなシチュエーションは何度かありましたが、別々の即席ラーメンをひとつの鍋で作るのは初めてで御座います。 そして! 思わぬ発見と言うか、写真を見れば分かるのですが、あえて言おう! 「麺の色、違くね?」 明らかに醤油の方が醤油っぽい色をしてますね……。 マジか。 今までずっと麺は同じだと思ってた……。 まあ、 スープが1リットルってどうかな?と思ったのですが、案の定ギリギリで全量を入れる事が出来ました。 確かに色的に醤油だし、醤油の味もするから醤油かなってイメージが脳味噌に浮かぶのですが、実際には塩のコクと旨味がブワっと来るので、目を閉じて食べたら塩……かも? 麺の方は混ぜているので、まったくもって判別不可とも言っておきましょう。 即席ラーメン日本一の栄冠は? 非常に僅差ではありますが、やはり目を閉じて食べた時の風味からして、 塩6割、醤油4割くらいの スープ感ですので、これは『サッポロ一番塩ラーメン』の勝利とす! 異議は認めません。 確かに醤油に付属するスパイスが、色々な意味でジャッジを妨害するのですが、食後の感想としては 「塩味だったかな?」みたいなポジションに収まりましたね。 ちなみに今回、色々と調べてみたところ、『サッポロ一番』の麺には、それぞれの味ごとに麺に断面(形状)が違い、またそれぞれの味が練り込まれているとの事。 と、言う訳で不毛な即席ラーメンに終止符を打った訳でして、今後は 「日本で一番強いラーメンは『サッポロ一番塩ラーメン』である!」と言う事実を、布教して行こうと思います。

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サッポロ一番

サッポロ一番 醤油ラーメン アレンジ

塩ラーメンとコーンスープを合わせて、まろやかでさっぱりした味のラーメンに。 甘みのあるスープに仕上げ、お子さんでも食べやすい味となっています。 付属のスープとコーンスープを器に入れ、お湯を入れて混ぜ合わせる。 牛乳も加えて混ぜる。 鍋にお湯(分量外)を沸かし、麺をほぐしながら4分茹でる。 ザルにあけて冷水でしめ、水気を切る。 1の器に麺を盛り付けたら、コーンとクルトン、付属のすりごま、氷をのせる。 好みで黒こしょうをふりかけ、イタリアンパセリをのせる。 宮崎の郷土料理である冷や汁風をイメージして作るラーメン。 ごまとみそのコクがサバによく合います。 きゅうりは1mm程度の厚さの輪切りにする。 ボウルに豆腐を入れて泡立て器で崩す。 付属のスープを入れて混ぜ、サバときゅうり、すりごまも入れて混ぜる。 鍋にお湯(分量外)を沸かし、麺をほぐしながら4分茹でる。 ザルにあけて冷水でしめ、水気を切る。 器に麺を盛り付け2をかける。 糸唐辛子をのせる。 インスタント麺を使えば、台湾まぜそば風のメニューも簡単です。 耐熱ボウルにひき肉を入れ、ふんわりとラップをして電子レンジ(500W)で1分半加熱する。 取り出して付属のスープ小さじ2と、コチュジャンを入れて混ぜ合わせる。 器に水と1で残った付属のスープを入れて混ぜ合わせる。 小ねぎを小口切りにする。 鍋にお湯(分量外)を沸かし、麺をほぐしながら4分茹でる。 ザルにあけて冷水でしめ、水気を切る。 2の器に麺を入れて軽く混ぜ、小ねぎとひき肉を盛り付け、卵黄をのせる。 野菜をたっぷり食べられるサラダラーメンは、ちょっぴりヘルシーに仕上げて罪悪感を払拭!深みがありやわらかい味わいのごまだれが決め手です。 サラダチキンは手で食べやすく割く。 ミニトマトは半分に切る。 付属のスープとAを合わせて混ぜる。 鍋にお湯(分量外)を沸かし、麺をほぐしながら4分茹でる。 ザルにあけて冷水でしめ、水気を切る。 器に麺を盛り付け、サラダチキン、カット野菜、ミニトマトをのせ、2で作ったごまだれをかける。 醤油味の冷やしラーメンに、ごま油をちょい足ししてコクをアップ。 大根をすりおろす。 水菜はザク切りにし、ミニトマトは半分に切る。 器に付属のスープと水を入れ、混ぜ合わせる。 鍋にお湯(分量外)を沸かし、麺をほぐしながら4分茹でる。 ザルにあけて冷水でしめ、水気を切る。 器に麺を盛り付け、ツナと水菜、ミニトマト、氷、軽く水けを絞った大根おろしをのせ、仕上げにごま油をかける。 韓国料理の人気メニューであるビビン麺風の冷やしラーメン。 たっぷりとのった具材でお腹も大満足です。 きゅうりと人参を細切りにする。 ボウルににんにくチューブとすりごま、鶏ガラスープの素、ごま油を入れ、付属のスープを小さじ2加えて混ぜ合わせる。 鍋にお湯(分量外)を沸かし、豚肉、人参、もやしをそれぞれ順にサッと茹でる。 茹でた豚肉に2で残った付属のスープを適量ふりかけ、混ぜる。 鍋にお湯(分量外)を沸かし、麺と付属のかやく入れ、麺をほぐしながら6分茹でる。 ザルにあけて冷水でしめ、水気を切る。 2のボウルに麺を入れて和え、器に盛り付ける。 豚肉ときゅうり、人参、もやし、ゆでたまごをのせる。 ピリ辛ラーメンを使って作る、エスニックな味わいの異国風冷やしラーメン。 パクチーやレモンをのせて風味豊かに仕上げます。 器に付属のスープ小さじ2とナンプラー、レモン汁、砂糖、水を入れて混ぜ合わせる。 鍋にお湯(分量外)を沸かし、麺とかやくを入れて麺をほぐしながら6分茹でる。 ザルにあけて冷水でしめ、水気を切る。 1の器に麺を盛り付け、むきえびとレモンスライス、刻んだパクチー、氷をのせる。

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【話題のレシピ】CMで話題の「冷やしラーメン」を作ってみた

サッポロ一番 醤油ラーメン アレンジ

テレビCMで放送。 サッポロ一番アレンジ「冷やし塩らーめん」の作り方。 用意した「サッポロ一番塩らーめん」は 2袋! 「たった1袋で、 俺の宇宙(胃袋)は満たせない……」 ちなみに竜一家では 「サッポロ一番塩らーめん」は5袋パックで常備してあり、今回のためにわざわざ購入したわけではない。 つまり竜一は筋金入りの 「サッポロ一番フェチ」なのである! テレビCMで放送された 「サッポロ一番冷やし塩らーめん」の作り方は以下の通り。 麺を4分茹でる• 麺を冷水で締める• スープは冷水で溶く たったこれだけ! 「簡単じゃないか……!」 1.麺を4分茹でる。 通常、サッポロ一番塩を作る場合、 お湯の量は 500ml。 「普段なら計量カップでキッチリ量る。 ここは目分量にしない。 なぜならば お湯の量でスープの濃度が変わるからだ。 メーカー推奨のお湯の量がもっとも美味しく作れる……」 メーカーも適当に 500ml入れろと言っているわけではない。 開発…研究を重ねた結果、500ml入れてくれと言っているのだ……。 がっ! 「今回はスープを別に作るから問題ない。 それに一気に2杯作れたほうが楽……」 28センチのフライパンに 大量の湯を沸かす! 「俺はパスタを茹でるときも、生麺のうどんを茹でるときもフライパンでやっている。 これなら寸胴がいらない……」 麺は、 大量の湯の中で泳がすのが理想! どうだ! 気持ちいいよなぁ。 これだけ 湯が入っているんだぁ……! などと低い声で、麺と対話しながら茹でる……! 4分! 「 冷たくして食べる場合は長めに茹でる。 これはうどんにおいても同じこと……」 「あとは頼んだぞ、 ウサギタイマー!」 煮える!沸き立つ湯の中で 煮えたぎる麺! そのあいだに……! 完成!サッポロ一番「冷やし塩らーめん」。 見た目は、いつもの温かい塩ラーメンと変わらない。 ただ…量が多い。 それだけだ。 食べる!食べる竜一! 「冷たい!違和感半端ない……!」 「温かい塩ラーメンと見た目は同じなのに、 冷たい!」 変な感じ! 「そして、 スープの味が薄い……」 しまった……! このとき竜一!気付く……! 「そうか。 スープをキッチリ 500ml計量した水で作った。 それがいけなかったのか……!(メーカーのサイトによると、 200mlが正解の模様!) 「サッポロ一番塩らーめん」の袋に記載された作り方。 水の量。 それは 温かい塩ラーメンを作るときのもの。 「水が沸騰してお湯となったとき、 蒸発することも計算された量のはず……」 だが、今回は 「冷やし」だから…… 水が蒸発しない……! だから スープが薄いんだ……! まとめ。 冷やし塩ラーメンにして食べる場合、 水は200mlで作らなければならない。

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