先生 どこに いる んで すか。 experience-ga.ctb.com:カスタマーレビュー: 長尾先生、「近藤誠理論」のどこが間違っているのですか?

26課教案 んです 推量確認 疑問詞で具体的な情報獲得 どうして~んでか 理由の付加 丁寧な表現 助言要求 ていただけませんか

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タイトル 放送日 内容 視聴 先生、、、どこにいるんですか? 恩師を捜して感謝の言葉を伝えたい! 視聴 先生、、、どこにいるんですか? マラソン瀬古利彦 2019-12-06 どうしても会いたいあの先生…今どこで何をしていますか? 視聴 先生、、、どこにいるんですか? いじめ地獄…一瞬で救った最強教師 2019-11-29 緊急大捜索!学級崩壊…いじめ地獄…一瞬で救った最強教師、35年ぶり再会に絶句!? 恩師を探して感謝の言葉を伝えたい! 視聴 先生、、、どこにいるんですか? 視聴 先生、、、どこにいるんですか?2時間スペシャル! 2019-10-11 大和田伸也が感謝する恩師のお宝!!

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先生どこにいるんですか 2019年10月11日 石田純一 大和田伸也 加藤雅也 橋本マナミ 20191011 | 笑咲く動画

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>教育学部では英語を深く学べず、外国語学部や文学部では教育学などを深く学べないような気がします ほぼ当たっていますが,それぞれの学部が実在していることを考えれば当然です。 外国語学部・文学部で教育学を学ぶ機会は,教員免許の必修科目として「教育心理」などの科目を履修するときや,教育実習(事前指導もあります),教育実習後に必修となる実践的な演習などでしょう。 文科省がそれでいいと言っているわけですから,これらをきちんとやれば問題はないはずです。 しかし,外国語学部・文学部で教員免許を取得するのは,あくまでもオプションですから,取得を前提としたカリキュラム(現実問題としては時間割)になっていません。 したがって,免許取得の必修科目と,文学部の必修科目が時間割上で重なることもありえます。 4年生の演習を教育実習で休むときにも,周囲から取り残される感じがするでしょう。 この点では,教育学部のほうが免許を取りやすい(教員養成課程なら免許を取得しないと卒業できない)システムといえます。 >教育学部なら東京学芸大学中等英語、それ以外なら阪大外国語学部を目指そうと思います。 どちらもトップクラスですから,こういう選択肢なら,かつ,こういう選択肢を示せる学力なら,どちらにいっても問題はないでしょうね 笑。 英語教師になるために、 英語をしっかり学びたいのであれば、 文学部や外国語学部のほうが良いかもしれません。 教育学部ですと、小学校免許がメインで、 英語免許も追加で取得出来るというタイプの学校が多いです。 そのため、教育学部の場合、 「小学校国語科指導法」「書道実技」「小学校社会科指導法」 「小学校算数科指導法」「小学校理科指導法」「小学校生活科指導法」 「小学校音楽科指導法」「音楽理論」「ピアノ演奏実技I・II」 「小学校図画工作科指導法」「図画工作・美術演習」 「小学校体育科指導法」「児童体育実技演習」「水泳実技」 「小学校家庭科指導法」「調理実習」「裁縫・ミシン実習」 といった小学校免許用の科目もたくさん用意されています。 「英語教師になるにはこんな科目いらないじゃん」と思っても、 大学によっては、 これらの科目を全て勉強しないと、 小学校免許を取得出来ず、卒業出来ない ・・・となっている場合がありますので、ご注意下さい。 文学部や外国語学部でも、 「教職論」「教育原理」「教育心理学」「教育行政学」 「高校英語科教育法」「中学英語科教育法」 「教育課程論」「特別活動研究論」「教育方法研究論」 「生徒指導論」「進路指導論」「教育相談論」 「道徳教育論」「介護等体験実習」 「教職総合演習」「教職実践演習」「教育実習 校外 」 ・・・といった教育系の授業科目はちゃんと用意されているので、 教育について、1通り学ぶことは出来ます。 どちらの学部に進学しても、取得出来る英語免許は、 全く同じもので、違いはありません。 ちなみに、各都道府県で実施している公立中学や公立高校の教員採用試験の合否は、筆記試験の成績と、面接の内容で決まります。 卒業した大学名や、卒業した学部・学科がどこかというのは、合否に関係ありません。 また、教員免許を取得されるのであれば、 中学免許と高校免許をセットで取得されることをオススメします。 公立中学や公立高校の教員採用試験の実施都道府県によっては、中高一括募集をしているところもあり、 その場合は、中高両方の免許がないと、教員採用試験の願書を提出した時点ではじかれてしまい、受験出来ません。 また、私立の中高一貫校では、中高両方の免許がないと、採用されない場合もあります。 >東京学芸大学の方が中高の英語教員を目指すのに向いているということですね。 ぼくの無責任なアドバイスで決められても困りますから,大学資料やオープンキャパス,および,この質問コーナーで英語系(ぼくは理学系です)の業界的な助言もあおいだほうがいいと思います。 きわめて個人的なことをいうと,ぼくの娘は教育学部に在学しています 笑。 教育学部では,限られた4年の年限で卒業するために,ごくつっこんだ英文学,英語圏文化,言語学,音声学,意味論などが弱くなると思います。 卒論のレベルも文学部英文科に比べると,まあ・・・ね。 そんなところをちゃんと認識し,第2外国語も英語なみにマスターする,英語能力試験で高いスコアをめざす,留学する,音声学などを独学するなどの努力をしてほしいと思います。 >大学院・・・ これは英語を専門にした人でないと,わからないと思います。 A ベストアンサー 私は教育学部に限る必要はないと感じます。 教育学部は確かに教員になる人ばかりが集まって いるので勉強するにはいい環境ですが、いろんな 方面の人間が集まらない閉鎖的な環境でもあります。 専門性を磨くなら文学部英文学科か外国語学部の 英語学科の方が適しています。 しかしながらどちらも一長一短あるので最終的には 自分で判断してもらうようにしましょう。 以下に比較します。 教員の志望者が大半のため、採用試験に向けての対策が取りやすい。 一方で、教育のことばかりに隔たりすぎて人間の幅が狭まる(いわゆる授業のつまらないマニュアル教員の大半は教育学部)。 また、その閉鎖的な環境ゆえ他の職種への就職は難しい(企業からも敬遠されがち)。 いろんな地域からいろんな職種を希望する人が集まっているので人間の幅が広がる(面接や将来の授業で役立つ)。 気が変わっても他の職種へ就職しやすい。 しかし、教員免許をとるには余分に教職科目の単位を修得する必要あり(25~30単位程度)。 なお教員採用に出身大学や学部による有利不利は 最近はほとんどなくなってきてますので関係あり ません。 それどころか教育大出身者は本に載って るようなありきたりの意見しか言わないとの非難 さえ出てるくらいです。 またNo3の方が言う東京教育大は筑波大になりましたが東京学芸大(教員養成学部の大学です)は今でもあるので特に影響はないです。 教員養成の学部は各都道府県に最低1校はあります。 私は教育学部に限る必要はないと感じます。 教育学部は確かに教員になる人ばかりが集まって いるので勉強するにはいい環境ですが、いろんな 方面の人間が集まらない閉鎖的な環境でもあります。 専門性を磨くなら文学部英文学科か外国語学部の 英語学科の方が適しています。 しかしながらどちらも一長一短あるので最終的には 自分で判断してもらうようにしましょう。 以下に比較します。 教員の志望者が大半のため、採用試験... A ベストアンサー 私は、20年度から統合する阪大に通い、教職もとっています。 <阪大教職課程について> 教職課程もだんだんと良いように変わっていく傾向はありますが、 やはり、教育学部にはかないません。 阪大の教職課程について詳しく聞きたければ、 人間科学部の小野田教授に聞いてみてください。 現状としては、教員になりたいと思っているのは、 一部の学生のみで、「教員免許だけ取得しておこう」という人が大半です。 教職の授業も、学部の授業後に2時間設置されているだけで、 教育学部の教員養成コースに比べ、たくさんの授業をとらなければならず、 厳しい状況であることもあります。 具体的には、大学生活で、サークルをしたり、アルバイトをしたりする時間が、 教職をとることで、減ってしまうということです。 あくまで、「外国語学部」を専攻として、 「教育」は副専攻と考えてください。 不可能ではありませんが、 教員、特に公立学校の教員になるには、 阪大の教職課程では厳しいように思います。 <就職に関して> 一部に自治体からは、推薦採用がありますが、 本当に一部のみです。 関西の私立についても同様です。 また、採用試験については、「一切のサポートはありません。 」 説明会があるくらいと考えてください。 一方、教育学部の研究室であれば、 最新の教育雑誌や、様々なサポートがあると聞いています。 この点からも、私は金大をオススメします。 金大附属高校(母校です)の英語科の先生方も素晴らしい方たちばかりですよ。 附属で教育実習できるというところも利点だと思います。 <参考> 詳しくは知りませんが、 教員の世界には、昔からある強力な学閥があるそうです。 rainy-rainbowさんが男性なら 広島大・筑波大を 女性なら、 お茶の水大・奈良女子大を 調べてみてください。 どちらが小学校で、どちらが中高が強いかは、忘れてしまいましたが、 この4校が実権を握っているそうです。 私は、20年度から統合する阪大に通い、教職もとっています。 <阪大教職課程について> 教職課程もだんだんと良いように変わっていく傾向はありますが、 やはり、教育学部にはかないません。 阪大の教職課程について詳しく聞きたければ、 人間科学部の小野田教授に聞いてみてください。 現状としては、教員になりたいと思っているのは、 一部の学生のみで、「教員免許だけ取得しておこう」という人が大半です。 教職の授業も、学部の授業後に2時間設置されているだけで、 教育学部の教員養成コース... Q 高校の英語教員を目指している高校三年生です。 次回の面談までに志望校を大方決定していなければならないので、ここで質問させてください。 まず、高校教員になるためには、教員養成系大学よりも文学部や外国語学部など、専門性の高い学部のほうがやはり有利なのでしょうか? また、教員養成系のなかでも広島大や筑波大は高校教員になるのに適しているとも聞きます。 それは本当でしょうか? あと、大学在学中にあわせて国語の教員免許取得は可能でしょうか? また、いろいろ質問ばかりですいませんが、 北海道大学文学部と広島大学教育学部と神戸市外国語大学だと、どこが一番教免取得に適してるでしょうか。 長々と書いてしまいましたが、ご回答お願いします。 A ベストアンサー 大学院で教育学を学んでいる学生です(国語で英語ではありませんが)。 まず教師になる為の大学での学部選択ですが、教員免許が取れるのであれば文学部や外国語学部、教育系の学部どちらでも構わないんですが、違いを考えると教育系の学部は教員免許取得を卒業要件にしているところが多いので教員免許取得が楽、国立大学の教育学部なんかだと採用試験のときに色々な面で有利(教授陣が色々な情報を持ってたりする)などという違いがあると思います。 特に、その都道府県の教員にどうしてもなりたいとのであればその都道府県の国立大学の教員養成系学部に行くのが一番とよく言われますね。 中には、新潟県のように学閥ががちがちで地元の新潟大、上越教育大出身じゃないと肩身が狭い思いをするところなんかもありますので…(こういう情報が入って来易いのも教育系のいいところです)。 特に、筑波と広島はどちらも高等師範の流れを組む大学で教育界では「西の広島、東の筑波」といわれるくらいの大学です。 OBで教育界の要職についている人が多く、また教育関係者には両校の出身だというと受けが良いのである程度教員になるのには適している、といえるかもしれません。 何より教育学の伝統があるので教育系の教員が充実していますし。 あと、複数免許(国語と英語)は不可能ではありませんが、大学でのカリキュラムによると思います。 希望する大学に問い合わせをしてみるといいと思います。 ちなみに、筑波大では複数免許の取得は可能です(各学類が定めている取得できる教科科目でなくても)。 ただし、教職科目(教育心理学や教育実習など)などは共通とはいえ、教科教育科目は共通でないので、複数の教科免許を取ろうとすると授業がかなり大変になると思います。 最後の質問に関しては、私は広島大学教育学部を勧めますが、北海道や東北なんかで教師として働きたいのなら北海道大学でもいいと思います(何故教育学部じゃないのかが謎ですが)。 参考になれば幸いです。 大学院で教育学を学んでいる学生です(国語で英語ではありませんが)。 まず教師になる為の大学での学部選択ですが、教員免許が取れるのであれば文学部や外国語学部、教育系の学部どちらでも構わないんですが、違いを考えると教育系の学部は教員免許取得を卒業要件にしているところが多いので教員免許取得が楽、国立大学の教育学部なんかだと採用試験のときに色々な面で有利(教授陣が色々な情報を持ってたりする)などという違いがあると思います。 特に、その都道府県の教員にどうしてもなりたいとのであ... A ベストアンサー 小学校を考えるなら、教育学部ですね、 中学高校も複数の免許の取りやすさは教育学部が一番ですよ。 広島か筑波、 女子ならお茶の水、奈良女子ですが 体育や社会は人気があったり 採用が少ないのでいい学校に行った方がいいですよ。 教育学部の偏差値も何気に一番社会が難しいとこも多いです。 関東なら横浜国立、早稲田、学芸 関西なら大阪教育、神戸なんかも聞きますね。 岡山、金沢、熊本、長崎、新潟・・・ 初等教育なら地元の教育大学 (愛知教育、北海道教育、福岡教育)が多いです、 ただ、自分のやりたい学部に言って、 民間で働きながら、玉川大学の通信なんかで 免許をとる人もいます。 Q 高校の教員を目指している者です。 高校の教員をしている方、事情に詳しい方にお聞きしたいのですが、高校教師という職業は、学歴重視なのでしょうか? 私は地元の私立大学に通っていて、その後地元の大学 旧帝大 の大学院に入学し、専修免状を取得しました。 教師になっても偏差値の高い高校に配属になるってことは一生ないだろうね。 一生低いレベルの高校をまわることになるだろう』と言われたのです。 その先生の話によると、いくら大学院が旧帝大でも、学部が私立なので学力(学歴)に不安があり、偏差値の高い学校に配属になることはないというのです。 高校教員の試験に受かると、その人の学歴 学部 によって、どのレベルの学校をまわるか決まるということでした。 ちなみに、私はその先生の前で授業をしたわけでもなく、テストを受けて成績が良くなかったわけではありません。 あくまで『出身大学』で判断された形です。 そこでお聞きしたいのですが、高校の教師というのはこのように、学歴によってどの学校に配属になるか決まるものなのでしょうか?? 私は別に配属先の高校のレベル 偏差値 には拘りませんが、進学校で進学指導をしてみたいという思いもあります。 指導力不足等でこのような待遇の差が出るならわかりますが、このように露骨に学歴で判断される職場はちょっと嫌だな、と思ってしまいました。 どなたか詳しく知っている方がいらっしゃいましたら、回答お願いいたします。 高校の教員を目指している者です。 高校の教員をしている方、事情に詳しい方にお聞きしたいのですが、高校教師という職業は、学歴重視なのでしょうか? 私は地元の私立大学に通っていて、その後地元の大学 旧帝大 の大学院に入学し、専修免状を取得しました。 教師になっても偏差値の高い高校に配属になるってことは一生ないだろうね。 一生低いレベルの高校をまわる... A ベストアンサー 現場からお答えします。 私の実体験です。 採用段階では、学歴、採用試験の点数、そして縁故がものを言うのは現実だと思います。 ただ、そこから先は、あなたが現場でどれだけ実力・実績・努力を積み重ねるかで違います。 私は自分の出身とは全く関係ないある県で教員をしています。 出身大学は都内の三流私大です。 最初はいわゆる学力底辺校で、殺人と薬物以外すべての生徒指導を経験しました。 しかし、その学校にも大学進学を希望する生徒がおり、また家業(多くは農業・漁業・酪農でした)の手伝いを終えて眠い目をこすりながら予習・復習をする生徒がいました。 その生徒たちの姿は、受験科目以外の勉強は関係ない、無駄と言い放つ進学校の一部生徒に比べ(学力は劣るかもしれませんが)、勉強に対する気持ちは圧倒的に純粋で、私は多くのことをこの子供たちから学びました。 この子供たちと一緒に勉強していくうちに、毎年一桁しかいない大学進学希望者でしたが、幸い全員が合格していきました。 その後、私は中堅進学校~地域の中心校~県庁所在地の進学校と異動してきています。 同僚の先生方に「成り上がり(笑)」と言われることから考えるに、質問者の先生のような考えの先生・管理職が現場にいるのは事実です。 そういう価値観の方から理不尽な扱いを受けたことがあるのも事実です。 しかし、私の周囲には、私と同じように成り上がっている先生も多いです。 つまり現場に出れば学歴よりも自分の努力です。 自分の努力を生徒の学力向上、人間性の向上に結びつけることができればいいのです。 先生を判断し結論を出すのは生徒なのです。 そして生徒は学力に関係なく、みんなかわいいです。 学校の先生には2種類あると考えて下さい。 学歴や上司へのゴマすりで食っている人と、努力によって食っている人です。 あなたがどちらになるのかは、あなた自身が選んで下さい。 現場からお答えします。 私の実体験です。 採用段階では、学歴、採用試験の点数、そして縁故がものを言うのは現実だと思います。 ただ、そこから先は、あなたが現場でどれだけ実力・実績・努力を積み重ねるかで違います。 私は自分の出身とは全く関係ないある県で教員をしています。 出身大学は都内の三流私大です。 最初はいわゆる学力底辺校で、殺人と薬物以外すべての生徒指導を経験しました。 しかし、その学校にも大学進学を希望する生徒がおり、また家業(多くは農業・漁業・酪農でした)の手伝いを... Q 高校の教員になるには専門的な知識が必要となるため、 大学の教育学部では専門的な知識が学べない、と聞きました。 事実、教育学部出身の高校の先生は聞いたことがありません。 しかし専門学部では教職を取るのはなかなか大変だと聞きます。 自分は中高の英語教員になりたいのですが、 教育学部で教育について学びながら個人的に TOEICやTOEFL、英検の勉強を通じて英語力を付ける という方法で専門知識をカバーする、というのでは厳しいですか? もちろん英語力=英語を教える力ではありませんが、 確かな英語力の裏打ちがないと教えられるはずがありません。 また自分が今考えている大学は、学部間の仕切りがないようで、 教育学部からでも文学部の授業は割と受けやすいようです。 自分が取りたい中高の免許以外に、その教育学部では 小学校の教員免許を取得する事が卒業の必須条件になっています。 しかしこれも中高の教育現場において生きるものがあると思います。 資格と卒業の必須教科が同じ(余分な単位をとる必要がない)。 学校からも教官からも教員採用に関して有意な情報が伝わってくる(自分で必死に探す必要はない)。 君がモチベーション維持には自信があるし、余分な単位取得も気にならない、採用試験も独学で十分なら教育学部にいく必要はない。 有利といってもその程度だが一番難しいのはモチベーション維持だろうな。 別にそれ以上の事は教えないので深い知識がなくとも特に困らない。 深い知識はジャマになるとは言ってないので誤解のないように。 あれば当然教える上で有利。 ま、どんな学校学部を出てようと専門教科の知識がリアルで高卒程度の教員なんぞ見た事はないけど。 どうでもいいが専門教科の深い知識がないからと教える時におたおたする様な教員は深い知識があったところでうまく教える事は出来ない気がする。 教科に対する深い知識より如何に子供に興味を持たすか子供を伸ばすかの方が重要だろ? そうした方法について学ぶ事のない専門学部よりそれが専門の教育学部の方が有利だとは思わないか? 学んで来たからといって現場ですぐに活かせる教員なんぞ見た事はないが少なくても試行錯誤する上でもツールは多い方がいいに決まってる。 子供は教員の値踏みを専門教科の知識だけでしてるわけじゃない。 君はどうだったか知らないがね。 資格と卒業の必須教科が同じ(余分な単位をとる必要がない)。 学校からも教官からも教員採用に関して有意な情報が伝わってくる(自分で必死に探す必要はない)。 君がモチベーション維持には自信があるし、余分な単位取得も気にならない、採用試験も独学で十分なら教育学部にいく必要はない。 有利といってもその程度だが一... Q 将来、公立学校の英語教師になりたいと考えている大学生です。 大学在学中に海外での留学(1年)をするべきか迷っています。 正直なところ自らの英語力の向上や、教員採用試験に合格する ことだけを考えれば留学しない方が確実(特に後者は)だと思います。 しかしながら、これから国際化が進んでいくであろう日本の英語教師が 海外での生活経験に貧しいというのも情けない話だと思っています。 海外留学にかかる費用や、大学4年間では卒業できなくなることを 考えると本当に留学するのが良いのか非常に迷っています。 大学の交換留学制度で海外へ留学すれば卒業のための単位が認められ、 卒業要件を満たしてしまい、形式上は大学を4年間で卒業できてしまうため、 もう一年教員免許を取るために今の大学に通わなくてはいけません。 つまり教員になるための浪人期間が一年あるというわけです。 このことを踏まえても、英語教師を目指すなら留学経験はあるべきでしょうか? 意見を聞かせてください。 A ベストアンサー 留学して教員採用試験に有利に働く事って何がありますか? ないと申し上げておきます。 採用試験は結局筆記試験の出来がものを言います。 しかし、まともな会話が出来ない英語教師というのも幻滅ではあります。 大半はそうですよ。 日常会話程度です。 とはいえ教育現場ではその程度で十分という現実もあります。 あなたが考えておられるように、英語圏の文化、社会等々を実体験として知っておくことは、長い教職生活の中ではプラスに働くと思います。 ので、まあお金と時間とその他に余裕があるのなら一年間の英語圏での生活も悪くはないかなと思います。 ただ、それを活かせるかどうかはあなた次第です。 せめて日本の歴史、社会の他を英語で発信できる、あるいはあちらでの質問、天皇はなぜ男性でなくてはならないのかとか、日本が第二次大戦へ枢軸国側で参戦したのはなぜか、というくらいの問題にきちんと回答して相手を納得させるぐらいの力は付けて欲しいものです。 つまりは英語能力だけではなく、日本の歴史、社会、政治、文化その他広い教養を身につけておかないとなんのための留学なのかわからないというのが私の意見です。 繰り返しになりますが、教員試験に勝ち抜くためだけなら留学は不要だと思います。 留学して教員採用試験に有利に働く事って何がありますか? ないと申し上げておきます。 採用試験は結局筆記試験の出来がものを言います。 しかし、まともな会話が出来ない英語教師というのも幻滅ではあります。 大半はそうですよ。 日常会話程度です。 とはいえ教育現場ではその程度で十分という現実もあります。 あなたが考えておられるように、英語圏の文化、社会等々を実体験として知っておくことは、長い教職生活の中ではプラスに働くと思います。 ので、まあお金と時間とその他に余裕があるのなら一... A ベストアンサー 最近、公立中学校や高等学校の英語教員採用試験では、英語検定1級または準1級合格者やTOEIC,TOEFLで一定の点数以上を取得している人に試験の一部を免除している県が増えてきています。 特に、九州では多数の県がそのような制度を導入しています。 北海道も取り入れていたと思います。 東北地方でも同様の制度を採用している県がありますし、東海地方では三重県が今年から始めています。 TOEIC730点以上、TOEFL550点以上という県が多いですが、英検1級のレベルに合わせて点数を上げる傾向にあります。 福岡県ではTOEIC730点が816点に、TOEFL550点が580点に基準が上がったそうです。 免除項目は専門筆答試験や実技試験など、県によって様々です。 採用試験で免除が受けられるかどうかもありますが、何といっても、資格試験等を受けることにより、常に意欲を持って学習に取り組む心構えができると思いますので、自分の実力を伸ばすのに大変有効だと思います。 英検は語彙力が勝負ですし、また、二次ではスピーキングの力が大きく関与します。 TOEICは実用的な内容で、極端に難しい単語は出てきませんが、ビジネスに関する一般的な事柄を英語で素早く読めることと、ポイントを逃さず聞き取れることが大切です。 TOEFLは書く力が問われる点が特徴的だと思います。 いずれにしても、読み、書き、聞く、話すのそれぞれの力をバランスよく身につけることが大切で、それができれば、どの資格試験にも対応でき、また、教員としても、社会人としても実践的な英語を使っていけることだと思います。 難しいですが、そうありたいですね。 最近、公立中学校や高等学校の英語教員採用試験では、英語検定1級または準1級合格者やTOEIC,TOEFLで一定の点数以上を取得している人に試験の一部を免除している県が増えてきています。 特に、九州では多数の県がそのような制度を導入しています。 北海道も取り入れていたと思います。 東北地方でも同様の制度を採用している県がありますし、東海地方では三重県が今年から始めています。 TOEIC730点以上、TOEFL550点以上という県が多いですが、英検1級のレベルに合わせて点数を上げる傾向にあります。 Q 小学校教員か中学校・高校教員か、迷っています。 こんにちは。 今年の春、任期満了で2年間勤めた会社を退職した22歳男です。 今後の進路を考えるにあたり、昔からの夢だった教員を目指し、今秋または来春から教員免許取得可能な通信制大学への編入学を検討しております。 初めは歴史を学びたい気持ちから、中1種と高校地歴の取得を目指していたのですが、調べていく中で教員採用試験はかなりの狭き門だという事がわかりました。 それに比べ小学校教員の採用はまだ低め。 そこで小学校教員はどうかと自分に問いたざしてみたのですが、こども大好きだし結構向いているのではないかと思います。 逆に自分自身、中高と部活動をやってなかったので、中高教員になって顧問になって指導したい!という気持ちも特にありません。 今年で23歳になることもあり、大学編入卒業後、一度で採用試験に合格したとしても25歳。 通信制の卒業は通学生よりもはるかに難しいと聞きます。 とにかく早く教壇に立ちたい気持ちと、生活を安定させたい気持ちを優先すれば、小学校教員を目指すべきなのかなと思っております。 しかし、もしそれでも小学校採用試験に受からなくて、その道を諦めてしまった場合、地歴などの専門科目を持っていれば塾講師などで道が開けますが、小学校の免許(教育学部)では他の道が見つからないんじゃないかと不安です。 そんなこんなで、小学校教員、中学校教員、高校教員どれを目指せばいいか迷っています、というか悩んでます。 いずれにせよ、人にわかりやすくものを教えることや、面倒を見ることが大好きで、一分一秒でも早く教壇に立ちたいです。 アドバイス等ありましたら、よろしくお願いいたします。 小学校教員か中学校・高校教員か、迷っています。 こんにちは。 今年の春、任期満了で2年間勤めた会社を退職した22歳男です。 今後の進路を考えるにあたり、昔からの夢だった教員を目指し、今秋または来春から教員免許取得可能な通信制大学への編入学を検討しております。 初めは歴史を学びたい気持ちから、中1種と高校地歴の取得を目指していたのですが、調べていく中で教員採用試験はかなりの狭き門だという事がわかりました。 それに比べ小学校教員の採用はまだ低め。 そこで小学校教員はどうかと自分に問いた... A ベストアンサー 教員に早くなれる道という点からはお話できませんが、 小学校・中学校のそれぞれのメリットとデメリットを ささやかながらお話できればと思います。 それを見るのはやはりうれしいです。 そのため、自分の勉強をしたり 休んだり、忙しいときには仕事をしたりと時間を自由に使えるところが多いかと思います。 また、放課後も部活等がないため、会議さえ終わればあとは教材研究なり 自分の仕事なりに使えることも結構うれしいです。 中学校や高校と比べ、小学校は保護者との関係にも気を使わなくては 学級経営がうまくいかないというのはきつい点だと思います。 すべての教科が得意です、というのならいいのですが、 音楽など(私の場合)、一部苦手とするような教科の授業準備をするのは 割としんどいですね・・。 相手も大人になりかけの人達なので、 一緒に笑ったり泣いたりということはかけがえのない時間となるのではないでしょうか。 そうなると、放課後の部活や 土日の部活は顧問として見なくてはなりません。 週の休みは1日というのがほぼ1年続きます。 また、夕方から夜にかけて、どこどこで暴力行為があって警察署まで来てほしい、 といった生徒指導に関することがちょくちょく入るようです。 日中、授業が入っていなくて自分の仕事をする時間にも、問題のある生徒を見たり 脱走した生徒を探したりすることがよくあるようです。 そのため、学校ではなくてもできる仕事は、家に持ち帰ってやるはめになることもあるようです。 まだまだメリットデメリットはあるかと思いますが、 採用されてからはこのような感じかと思います。 塾での採用は教員免許の有無とは関係のないところも多くありますし、 採用された後のことをお考えの上でどの免許を取得されるかお決めになったら いいのではないかなと思います。 質問者様はとっても熱意のあるいい先生だと思います。 学校現場でお待ちしております。 教員に早くなれる道という点からはお話できませんが、 小学校・中学校のそれぞれのメリットとデメリットを ささやかながらお話できればと思います。 それを見るのはやはりうれしいです。 そのため、自分の勉強をしたり... はい、最低13単位ですが、授業の多くは2単位になるので14単位取ることにはなると思います。 「教科に関する科目」を10単位必要です。 これには(英語学、英米文学、英語コミュニケーション、異文化理解)から最低一つを取ることになってます。 残りの3単位は「教職に関する科目」の「教科の指導法」が必要になります。 多くの大学では「英語科教育法I」とかいう名前で存在しています。 例えば、13単位なら、「英語学、英米文学、英語コミュニケーション、異文化理解」各2単位計10単位、「英語科教育法I、英語科教育法II」を修得して、「免許法第6条別表第4」を根拠にして都道府県教育委員会に申請することにより中学校2種免許状(英語)を取得することができます。 中学校1種なら「教科に関する科目」が20単位、「教職に関する科目」の「教科の指導法」が8単位、 高校1種なら教科に関する科目」が20単位、「教職に関する科目」の「教科の指導法」が4単位、 質問者様の条件なら中学校1種の単位を満たせば自動的に高校1種も満たすことになります。 はい、最低13単位ですが、授業の多くは2単位になるので14単位取ることにはなると思います。 「教科に関する科目」を10単位必要です。 これには(英語学、英米文学、英語コミュニケーション、異文化理解)から最低一つを取ることになってます。 残りの3単位は「教職に関する科目」の「教科の指...

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