あしたでんき 九州。 あしたでんきの評判・デメリットを調査!使った人の口コミは?

あしたでんきの評判・デメリットを調査!使った人の口コミは?

あしたでんき 九州

・ 東京電力の子会社 ・標準プランは基本料金無料+従量料金 ・対象エリアは少ない ・解約手数料はかからない ・キャンペーンはたまに開催している といったところになります。 これをそれぞれ一つ一つ見ていきたいと思います。 東京電力の子会社 あしたでんきは実は東京電力の子会社です。 運営会社はTRENDE株式会社という会社なのですが、このTRENDE株式会社が東京電力ホールディングスのグループ会社になります。 そういったところでまずは安心感というのはあるかと思います。 標準プランは基本料金無料+従量料金 ではここであしたでんきのプランを紹介します。 あしたでんき料金プラン まずプランは「 標準プラン」と「 たっぷりプラン」の2種類あります。 では表で紹介したいと思います。 私が一人暮らしで自分の電気使用量を計算したときは関西電力よりも割高になるという結果がでました。 電力エリアでも多少違ってきますけど、基本的には一人暮らしだと割高になる可能性が高いと思います。 二人暮らしの場合はどうかというと人数よりも結局は電力使用量などが関係してきます。 申し込みはWEBサイトのみ 電話では申し込みできなくてWEBからのみになります。 最近はどこもwebからのみのところが多いのでデメリットでもないですけどね。 検針票は発行されない マイページで確認 これも新電力は一般的ですね。 今はほとんどWEBのマイページでの確認なのでデメリットではないですね。 あしたでんきの口コミ・評判 ではあしたでんきの評判などを見ていきたいと思います。 5円と安い! ぴたでんは、違約金がいるとこのこと。 エルピオでんきはさらにキャンペーンもあってお得になります。 あしたでんきの公式サイトのシミュレーションではいろいろな新電力会社のプランとあしたでんきを比較することができるのでとても便利で参考になると思いますので一度やってみると良いと思います。 ・東京電力エリアの方は30A以上 ・関西電力エリアの方は1ヵ月の電気使用量200kWh以上 東京電力エリアの方は30A以上 まず東京電力エリアの場合A アンペア が結構関係してきます。 私がシミュレーションしたところでは東京電力と比較した場合は30A以上であしたでんきがお得になるとでました。 関西電力エリアの方は1ヵ月の電気使用量200kWh以上 関西電力エリアの場合、A アンペア ではわかれていないので単純に電気使用量が多いか少ないかでお得かどうかが変わってきます。 私がシミュレーションしたところでは関西電力との比較で言うと1ヵ月の電気使用量200kWh以上であしたでんきがお得になるという結果がでました。 あしたでんき会社概要 あしたでんきキャンペーンをチェック あしたでんきの解約について これからあしたでんきを利用しようと考えている方は解約についても知っておきたいと思っているかと思います。 まず あしたでんきは解約手数料はかかりません。 いつ解約しても解約手数料がかからないので心配が一つ消えますね。 解約の手続きはというと特に何も必要ありません。 乗り換え先の電力会社が行ってくれるので特に何もすることはありません。 ただ、引越しによる解約の場合はあしたでんきカスタマーセンターに連絡する必要がありますので注意してください。 あしたでんき申し込みの注意点 あしたでんきに申し込む場合、引越しと同時に申し込むことはできません。 関西電力エリアなら一度関西電力なりと契約してからあしたでんきに申し込むという流れになります。 私もソフトバンクのおうちでんきに引越しと同時に申し込もうとしたら一度関西電力で契約してからでないと申し込みできませんでした。 引越しの際には注意してください。 まとめ あしたでんきは東京電力の子会社で料金も安いということで申し込みは多いようですね。 料金も同じ料金体系の電力会社と比べても安いですし、利用しやすい条件が整っています。 基本料金無料+従量料金の料金体系でいうと私が知っている中ではの次にあしたでんきが安いと思います。 問題は対象エリアが少ないというところですね。 違う料金体系の新電力会社で言うと【】や【】なんかもチェックでしょうか。 ここでいくつかおすすめの電力会社を紹介しておきます。 他にチェックしておきたい電力サービスは? 他にチェックしておきたい電力サービスで言うと 一人暮らしなど電気使用量が少ない 一人暮らしなど電気使用量が少ないのであれば【】や【】、 ある程度電気を使うしキャンペーンでお得にということなら 電気料金も比較的安く、キャンペーンも魅力的ということなら【】や【】、 電気使用量が少なく特典が魅力的な 電気使用量が少ない家庭で特典が魅力的な方なら【】あたりをチェックしてみると良いのかなと思います。 電気料金も変わる可能性があるので最終確認は公式サイトでお願いします。

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あしたでんきとLooopでんき(ループでんき)を徹底比較!どちらの方が安い?

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コスト削減ガイドブックを無料公開! 【店舗・オフィス向け】無駄なコストを徹底削減 あしたでんきの特徴 「あしたでんき」は、東京電力ホールディングスの子会社であるTRENDE トレンディ 株式会社が提供する新電力サービスです。 東電のサブブランドとして安定性も高い「あしたのでんき」の一番の特徴は電力料金の安さです。 その価格は、業界の中でも最安クラスとなっており、料金プランもシンプルで分かりやすい点がユーザーから多くの指示を集めています。 >> 供給エリア 供給エリアは「東北・東京・中部・関西・中国・九州」の6エリアとなっており「北海道・沖縄・四国・北陸エリア」は契約することができないため注意が必要です。 あしたでんきの料金プラン 安さとわかりやすいプランが特徴のあしたでんき。 ここでは。 実際の料金プランがどういった内容なのかを詳しく見ていきましょう。 2種類の料金プラン あしたでんきの料金プランは「標準プラン」と「たっぷりプラン」の2種類です。 「標準プラン」は、月の電力使用量が300kWh程度の一人暮らしや2〜4人世帯の家庭に向いています。 「たっぷりプラン」は、月の電力使用量が700kWh程度のペットを飼っている家庭や5人以上世帯の家庭におすすめです。 たっぷりプランは基本料金が3,000円かかりますが、従量料金の単価が安くなっているため、使えば使うほどお得感を得やすくなっています。 解約金・違約金はかかる? あしたでんきの契約期間は1年間となっていますが、仮に1年以内に解約しても違約金はかかりません。 電気使用量の「見える化」 あしたでんきには、WEBのマイページから自宅の電気使用量をグラフで確認できるサービスがあります。 1時間単位、1日単位、月単位で電気の使用量をグラフ化でき、使用量と一緒に料金も表示してくれるので、使いすぎ防止につながります。 あしたでんきは電気を多く使うほど安くなるプランを採用しているため、家族の人数が多い家庭ほど減額幅が大きくなっているのです。 あしたでんきの評判【メリット編】 さっそく「あしたでんき」を利用しているユーザーの評判をもとに、メリット・デメリットをみていきましょう。 さまざまな新電力企業が参入するなか、「あしたでんき」は東京電力のサブブランドという位置付けで開始された新電力なので、地域電力会社である東京電力が培ってきたノウハウを継承しているため、「停電などは大丈夫?」「トラブルがあったときはきちんと対応できる?」このような不安なども抱えることなく安心して契約することができます。 また引っ越した際なども東京電力系列のため、対応がスピーディであるといった点も「あしたでんき」の大きな魅力といえるでしょう。 一方「あしたでんき」は、階級制ではなく電力量料金を一律にするという料金プランを展開しています。 これは、どれほど多くの電気を使用しても従量料金が変わらないということを意味しており、電気使用量の多い家庭ほどお得になるというメリットがあるのです。 「あしたでんき」にすると、なぜそれほど電気代が安くなるかと言うと、これまで当たり前に発生していた基本料金が0円で、さらに一律の電力量単価だからです。 例えば、4人世帯で月々の電気使用量574kwh使用していた場合、「あしたでんき」にすることで月々1,300円以上、年間にすると16,028円も電気代が安くすることが可能です。 このように「あしたでんき」に乗り換えると、毎月かかっていた基本料がなくなるので、それだけでも電気代の節約に大きく貢献してくれるでしょう。 アンペアとは簡単に言うと、家の電力 家電 をどれだけ一度に利用できるかを表します。 皆さんも「電化製品を一度に使ったらブレーカーが落ちてしまった。 」という経験はありませんか? これは、契約アンペア数の上限を超えて家の電化製品を同時に使ったがために起きてしまうことなのです。 電化製品には、アイロン14A・ドライヤー12A・電子レンジ15Aといったように、アンペア目安というものが存在します。 つまり、仮に契約アンペアが30Aだった場合、先程あげた家電を一気に使うとアンペア数が超過しブレーカーが落ちる可能性があるということです。 今まで、従来の電力会社を使っていてブレーカーダウンが続く場合は、さらに高い基本料金を支払うことで契約アンペアを上げる方が大半でした。 しかし、あしたでんきは基本料金が0円のため、アンペア数をいくらあげても料金が変わりません。 契約アンペアを上げると料金負担が増えると負担を感じていた方も、あしたでんきであれば迷うことなくアンペア数の契約を変更できます。 >> あしたでんきの評判【デメリット編】 今まであしたでんきのメリットを多くご紹介してきました。 ここでは確認しおくべき注意点もしっかり見ていきましょう。 その理由としては、あしたでんきが一律の従量料金を採用していることが影響しています。 参考までに、東京電力とあしたでんきの従量料金の違いを以下の表で確認してみましょう。 従量料金 東京電力(従量電灯B) あしたでんき(標準プラン) 120kWhまで 19. 88 円 26円 120kWh超えて300kWhまで 26. 48 円 300kWh以上 30. 57 円 表を見ると分かる通り、120kWh以下の電力使用量を比べると東電が19. 88円で、あしたでんきが26円となっています。 つまり月の電力使用量が120kWh以下の家庭の場合は、東電から切り替えると逆に料金が高くなってしまう可能性が高いのです。 「あしたでんき」は、現金での料金の支払いを行っておらず、クレジットカードのみの支払いとなっています。 そのため、現在クレジットカードを持っていない場合は、残念ながら「あしたでんき」を契約できません。 そのため、クレジットカードに慣れていないご高齢の方などは乗り換えが難しい可能性があります。 しかし、あしたでんきはガスなど他のサービスを同時利用した場合のセット割はありません。 そのため、セット割が気になる方は他の電力会社も合わさて検討してみましょう。 そもそもオール電化住宅は、日中に使用する電力を夜のうちに発電することで省エネを実現する仕組みとなっています。 そのためオール電化向けの料金プランは、夜の電気代が安くなっている点が特徴です。 これまでオール電化向けの料金プランを契約していた方は、「あしたでんき」に切り替えると夜間割などがないため、かえって電気料金が高くなってしまう可能性が高いので注意が必要といえるでしょう。 持続可能な社会に向けて各国がCO2削減へと向かう中、あしたでんきの環境負荷の側面は確認しておくべき注意点といえるでしょう。 >> あしたでんきの申し込み方法 あしたでんきの申込みはWEB上で完結し、早い方だと10分程度で終わります。 申込みの前に用意するものは「現在使用している電力会社の検針票」と「引き落としされるクレジットカード」の2つのみです。 引用: 検針票とクレジットカードが揃ったら、あしたでんきのWEBページから申込みを行いましょう。 WEBページの案内に沿って住所や氏名、クレジットカード情報などの必要事項を入力し申込みが完了したら、1〜2周間ほどで供給開始日のメールが届きます。 実際に切り替わるまでの流れ あしたでんきに申し込みが完了したら、あしたでんき側で現在の電力会社の解約手続きを行います。 なお、ご自宅にスマートメーターが設置されていない場合は、無料で設置作業が行われます。 申し込みから供給開始までは、スマートメーターがある家庭でおよそ1週間、スマートメーターがない家庭で2週間程度かかると考えておきましょう。 「あしたでんき」と「Looopでんき」の比較 あしたでんきと同じく料金が安いと評判の「Looopでんき」。 ここでは、Looopでんきとあしたでんきの違いを見ていきましょう。 まず基本料金に関しては、Looopでんき、あしたでんきともに0円です。 従量料金に関しては、以下の表を見ていただく分かる通り、あしたでんきのほうがLooop電気より0. 4円ほど安いという結果になっています。 従量料金 あしたでんき(標準プラン) Looopでんき(おうちプラン) 北海道電力 ー 29. 5円 東北電力 26円 26. 4円 東京電力 26円 26. 4円 中部電力 26円 26. 4円 北陸電力 ー 21. 3円 関西電力 22円 22. 4円 中国電力 24円 24. 4円 四国電力 ー 24. 4円 九州電力 23円 23. 例えば、環境への負担が懸念されるあしたでんきに比べて、Looopでんきは再生可能エネルギーへの投資を積極的に行っています。 また、Looopでんきとガスをセットで契約すると、Looopでんきの従量料金が0. 4円割引になるので、実質あしたでんきとおなじ従量料金で電気が使えるようになります。 まとめ 今回は、「あしたでんき」の評判をもとにメリット・デメリットを解説するとともに、申込み方法や実際に切り替わるまでの流れなどをお伝えしました。 改めて、「あしたでんき」の評判をもとにしたメリット・デメリットをおさらいしてみましょう。 新電力への乗り換えを検討する際にはぜひ「あしたでんき」への切り替えを視野にいれてみてはいかがでしょうか。

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『あしたでんき(TRENDE)』の基本料金0円プランはお得!大手電力比較!

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あしたでんきの特徴やメリット&デメリット あしたでんきってどうなのかな?電気の小売事業を開始して以来、加入者が増えている人気の新電力って聞いたけど…。 あしたでんきってね、東京電力グループなのよ。 東京電力ホールディングスが設立したTRENDE株式会社っていう会社のサービスなの。 2017年設立と、新電力の中では若い会社ね。 そうなんだ!東京電力グループの会社なのか。 なんとなく歴史のない企業はちょっと不安が残るけど、東京電力のグループ会社だったら安心感が高いや! 確かに確かに。 あしたでんきってプランがすごくシンプルだし、電気代もなかなか優秀だから人気を集めているみたいね。 どんなプランがあるの? 一般家庭向けのプランが「標準プラン」。 なんとこの 標準プランは基本料金が0円なの!最近基本料金0円のプランがちらほら出てきたけど、0円ってやっぱり嬉しいわよね。 うんうん。 基本料金0円は嬉しいね。 標準プランの 電力量料金(従量単価)は一律だから、電気使用量によって変化することがないの。 例えば東京電力エリアだと1kWhあたり25. すごくシンプルよね。 東京電力エナジーパートナーの基本プランは電気使用量0~120kWhが20円以下と安いけど、120~300kWhまでが26円、300kWh超えは30円以上だから、電気使用量が多い人はあしたでんきでお得になるんじゃないかしら? だって東京電力エナジーパートナーのプランは、基本料金もかかるんだもんね。 そうね。 そう考えるとかなりお得になりそうよね。 で、もうひとつのプランっていうのは? 電気使用量がかなり多めな家庭向けプラン「たっぷりプラン」よ。 家族多い家庭やペットがいる家庭にはいいかもね。 こっちも基本料金0円なの? いいえ。 たっぷりプランは 基本料金が3,000円かかるの。 え!!!3,000円って一般的な基本料金の倍くらい高いよね!? そうなの。 ただ電気料金って別に基本料金だけが全てじゃないでしょ?トータルの安さが重要じゃない。 たっぷりプランはどれだけ電気を使用しても一律1kWhあたり21円(東京電力エリアの場合)。 標準プランと比べて4. 5円も単価が低いのよ。 他のエリアも同じように単価はかなり安い設定なの。 21円か!しかもどれだけ使用しても21円だもんね! そうよ!電気代に困っているって家庭は月に600kWh、800kWh、1,000kWh…と電気を使用しているから、単価が安いのはすごく魅力的じゃない?基本料金の3,000円を考慮したって安くなるんじゃないかしら。 そうだね!ちなみにあしたでんきってセット割引とかポイント付与とか、電気代以外の特典はないの?電力自由化の醍醐味だもんね!付帯サービスって! 残念ながらないのよ。 シンプルに電気料金が安くなるだけなの。 でも私はしっかり電気料金が下がるならそっちの方が簡単で好きよ。 そういう意見もあるだろうね。 確かに電気料金が単純に安くなれば、お財布から出てくお金が減るんだもんね。 そうそう。 ちなみにあしたでんきには、オール電化住宅向けのプランがないから、 オール電化住宅に住んでいる人は基本的に選択肢には入らないのよ。 そっか。 オール電化向け住宅に住んでいる人はあしたでんきのグループ会社、東京電力エナジーパートナーのオール電化向けプランでもいいかもね。 契約期間は1年の自動更新だけど、 解約金や違約金が発生することもないし、なかなか魅力的な電力会社だと思うわよ。 公式サイトにはシミュレーションもあるから、ぜひ試してみたらいいんじゃないかしら? なにはなくともシミュレーションだよね! あしたでんきのシミュレーションは、東京電力や関西電力といった地域の電力会社との比較だけじゃなくて、いろいろな新電力と比較することもできるから、すでに新電力に切り替えた人でさらに切り替えを検討している場合にも便利よ。 それはかなり良心的!気になった人もそうでない人も、とりあえずシミュレーションしてみたら? ちゃぼ さんの口コミ 年齢:30代 お住まいのエリア:東京電力エリア|同一世帯の人数:5人 |1年間で1番高い時の1ヵ月の電気料金:約23000円|重視している点:料金の安さ |契約切り替え:既に切り替えた シミュレーション結果が安かったので 夫婦2人+小学生2人+3歳1人の5人家族です。 節電しているつもりでも、ちょっとした工夫くらいでは電気料金が下がらなくて困っていました。 家族も5人と割と多いですし、またこれまで夏は冬の半分くらいの電気料金だったのですが、この猛暑で電気代がかなり高くなってしまい、かなり家計にダメージが。 ちまちま節電対策をするより電力会社を変えたほうが電気料金が下がるといった話を聞いて、あしたでんきに切り替えました。 切り替え後、電気使用量はそれほど変わっていませんが、電気料金が安くなったんです!!千円程度ですが年間で考えたら1万2千円ですからね。 切り替えて良かったです!! サクライ さんの口コミ 年齢:50代 お住まいのエリア:東北電力エリア|同一世帯の人数:2人 |1年間で1番高い時の1ヵ月の電気料金:約18000円|重視している点:料金の安さ |契約切り替え:既に切り替えた 電気代ダウンに成功 子どもたちは独立し、夫婦2人で住んでいます。 共働きなので日中は留守にしますが、犬を飼っているために夏冬は最低限の設定温度でエアコンをつけっぱなしにしています。 そのせいで電気代も高めに。 娘夫婦が電力会社を変えて光熱費が下がったと教えてくれたので、うちも娘夫婦が契約したあしたでんきに切り替えました。 シミュレーションでも電気料金が安くなるという結果出ましたが、実際切り替えたらしっかり電気代ダウンしました。

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