リクナビネクスト 口コミ。 リクナビNEXT(リクナビネクスト)の評判と転職成功の活用方法!

リクナビネクストの評判ってどう?転職のプロが徹底的に解説します!

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リクナビNEXTは転職相談や面談ができるのか 2018年08月27日更新 リクナビNEXTの利用方法や転職活動の進め方がわからないときに転職相談をすることはできるのでしょうか?また、リクナビNEXTでは転職のアドバイスを受けるためにキャリアアドバイザーと面談をすることはできるのでしょうか? リクナビNEXTで転職相談や面談はできない リクナビNEXTは転職サイトです。 転職サイトは登録から応募まで全て自分で対応する必要があります。 そのため、転職エージェントのようにキャリアアドバイザーに転職活動でわからないことを聞いたり、相談したりすることはできません。 もちろん、転職エージェントのように面談をすることもできません。 リクナビNEXTを利用していてわからないことがあれば、リクナビNEXT内のヘルプページやノウハウページを参考にして疑問を解決するしかありません。 ただし、リクナビNEXTは老舗の転職サイトなのでヘルプページやノウハウページが豊富なので大抵の疑問は自分で解決することが可能です。 転職相談や面談をしたいならリクルートエージェント リクナビNEXTに転職相談や面談をしたいと思っていた人は、リクルートエージェントと勘違いをしていることが多いです。 同じリクルートキャリアが運営しているので勘違いしやすいです。 リクルートエージェントは転職エージェントなのでキャリアアドバイザーとの面談まで進めば、転職相談や手厚い転職サポートを受けることが可能となります。 キャリアアドバイザーと二人三脚で転職活動をしたいなら、リクナビNEXTではなくリクルートエージェントを利用しましょう。 まとめ リクナビNEXTは転職サイトなので、リクナビNEXTの利用方法や転職活動の進め方などを相談や面談することはできません。 転職相談や面談をしたいのであればリクナビNEXTではなく、リクルートエージェントを利用しましょう。 専任のキャリアアドバイザーに転職相談をできるだけでなく、手厚い転職サポートを受けることが可能となります。 転職サイトランキング1位 4. 9 32歳までにおすすめの転職サービス! 転職サイトランキング2位 4. 8 NO1転職サイト!転職者の8割が利用! 転職サイトランキング3位 4. 6 年収600万円以上なら登録必須!.

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「メールに冷めた…」リクナビNEXTの口コミ評判・強みまとめ

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はじめに 私が転職に至ったのは、職場環境が悪いことと何も変えようとしない社風、評価のあり方に疑問を持ち、より正当に評価される環境で働きたいと思ったからです。 例えば残業の多さ(多い月には80時間を越えます)と土日出勤の強要です。 もちろん代休も取れません。 さらに省令違反であることを知りながら、前からやっているから、伝統だからという理由で、組織の改善をしようとしませんでした。 このような状態から過労とストレスで休職を余儀なくされました。 復職後も、組織の改善を要望してきましたが、何一つ変わりませんでした。 また今の上司は、評価の対象が顧客満足度や業績ではなく、(課題のあるはずの)組織運営に尽力した人を評価すると言っています。 このような組織で働き続ければ、再び体調を崩し、休職または退職に追い込まれるのも必然です。 このような経緯から、転職を決意しました。 リクナビネクストを使うに至ったのは、アンケートサイトで求人数No. 1という触れ込みで登録を紹介されたことや、案件数が多いとされていたことからでした。 転職サイトとしての認知度が高く、わたしだけでなく他の方からの評判もやはりいいようです。 リクナビネクストの特徴や、リクナビネクストの体験者にアンケートを取りましたので、紹介していきます。 主に更新日に合わせてパソコンから利用していました。 検索機能が充実しており、細かい条件を指定して調べることができます。 サイトの動作は全体的に軽く、ストレスなく仕事を探すことができました。 書類審査が通り企業と面接日時をやり取りする際、サイトを通してメッセージの交換ができるので、安心して連絡を取ることが可能です。 表示画面も見やすく、企業ごとに分かれているので、複数の企業と同時に連絡を取る時も使いやすかったです。 後でやり取りをしたメッセージを確認できるのも良かったです。 企業の情報も複数の写真入りで詳しく書かれており、面接の前になどにとても参考になりました。 リクナビNEXTだけにしか掲載されていない仕事もあり、企業選択の幅が広がりました。 幅広い職種の仕事が募集されていて、色々興味深く見ることができます。 他サイトで同じ企業が掲載されていることもありましたが、リクナビNEXTの方が全体的に求人情報が見やすかったです。 情報がコンパクトにまとまっており、ストレスなく快適に閲覧できます。 もう一度転職活動をするなら、是非使用したいサイトです。 全部の案件を見ると時間がかかるので、新着のものだけ見るのが良いです。 検索画面で新着のものだけ選んで表示することができます。 検索後の画面には案件ごとに更新日が書かれているので、前回見た日付と照らし合わせ、新しいものだけ参照してください。 これにより同じ案件を二度見ることがなくなり、短時間で効率の良い活動ができます。 余った時間は企業分析に充ててください。 他の転職サイトでは、主に中小企業の求人が多いのですがリクナビNEXTは、大手企業の求人がたくさん掲載されているので、個人的に嬉しかったです。 またジャンルに関係なく、色んなジャンルの求人を取り扱っているのも嬉しい部分です。 転職サイトによっては、特定のジャンルに対し、求人数が圧倒的に少ないということがありました。 私はIT企業のテスト業務をメインに行っている求人を探していたのですが問題なく探すことができたので大満足です。 また給料や福利厚生に関しても丁寧に掲載されており、どのような設定がされているのか簡単に把握することができました。 他の転職サイトの場合、掲載されている給料や福利厚生が異なっている場合がありました。 応募してからこの状況に気付いたので、途中で選考をキャンセルする連絡をしました。 このような状況は自分だけではなく、応募した企業にも迷惑をかけてしまうので、できる限り避けたかったです。 しかしリクナビNEXTはそのようなことがなく、正しい情報がきちんと掲載されているので、安心して利用することができました。 このように求人の質と正しい情報が掲載されているので、よくリクナビNEXTを利用していました。 基本的に新着求人の数が多いので、この曜日を中心にリクナビNEXTを利用していけば、速やかに新着求人をチェックできます。 その他にも多くの資格を持っていたり、魅力的な職務経歴だった場合、多くのスカウトメールを受け取ることができるのでスカウトを利用して応募するのも選択肢の一つです。 最大の強みは、求人数が多く希望する職種や業種の求人が全くないという事態を避けられること。 求人数が多いと言うことは、それだけ理想的な転職先に巡り合える可能性が高いと言うことですので、数の魅力は他の転職サイトから見て比較優位だと言えるでしょう。 全国の求人をカバーしているため、UターンやIターンを目的とした地方への転職を狙う場合にも使うことができます。 地方に移住する場合の最大のネックは仕事の確保になりますので、地方移住が国家的な政策となりつつある時勢にのり、将来的にますます伸びる可能性を秘めた求人サイトだと思います。 求人の多くは大手企業や東証一部上場の企業であり、安心して転職活動ができるのもいいところですね。 信頼できる企業からの求人を扱っている転職サイトであると感じました。 全体的に見れば、大手志向で安定感を求める人向けの求人サイトだと言えます。 ベンチャー系にはやや弱いという弱点がありますが、安定した企業に転職したいという人向けだと思います。 未経験者歓迎や業界未経験歓迎の求人もあるため、新しい世界にチャレンジしたい人にも進められるサイトだと感じました。 安定よりも挑戦を求める人にとっては、利用した感想はやや物足りないと感じるかもしれません。 そこで、大手・安定志向のリクナビNEXTに加えて、ベンチャーや新興の企業に強みを持つ転職サイトやエージェントを併用することをおすすめします。 二つを組み合わせることで、安定と挑戦の二つの視点から転職先を選ぶことができるようになりますよ。 その中でもリクナビNEXTは仕事の探し方が多様で良かったです。 リクナビNEXTは仕事を探す時求人を探す・企業を探すの2種類の検索方法が存在します。 求人を探す場合勤務地や職種・希望年収を探せばその希望に似た求人をピックアップしてくれますが、一目でどういった仕事内容で勤務時間がいつまでかなど欲しい情報が一瞬にして分かるので見やすくて助かるなと思いました。 また、同サイトを見る前に気になっている企業があった場合リクナビNEXTを使えば優良企業かどうかの指標になるので役立っています。 さらに、フリーワードを入力すればこんな仕事がしたいけどどうやって企業を探せば分からないという場合も自分に合う企業や求人が探せるのも良かったと思うポイント。 有名な転職サイトだけあって他のサイトと同じかと思うかもしれませんが、リクナビNEXTの求人サイトは他と違いバリエーションも豊富で都心だけでなく地方で働きたい方にも向いています。 数多くの転職サイトがあって使いこなすのに悩ましいところですが、ぜひリクナビNEXTを利用して欲しいですね。 そして一度リクナビNEXTのホームページを閉じて再度同じページを開きます。 すると希望条件に合う求人と志向に近い求人がリクナビNEXTから紹介されます。 あとは気になる企業があれば、その都度気になるボタンをクリックして求人を吟味していくだけ。 自分がホームページを見ない時間も求人を探してくれる、これが私がおすすめするリクナビNEXTのコツです。 毎週数百件もの求人情報が入ってきます。 ですので選択肢は比較的多いといえます。 求人数自体も十分な数があります。 あと知名度の高い企業の求人が比較的多いというのを感じました。 そのほかにも経営状況が安定している中小企業も多く含まれていて、自分が望む企業を探し出せる可能性が高いといえます。 転職に関する貴重な情報を入手することができます。 特に初めての場合は勝手が分からずに不安が生じるものですが、スムーズに事が運ぶ手順も教えてくれますし、いろんな疑問等もほとんど解消できます。 中でも転職に関する質問と疑問のコーナーが非常に役に立ちます。 誰もが考えがちな事が掲載されていて、不安の解消に繋がりました。 また転職成功例といったコーナーでは、成功に至った秘訣や条件などが詳細に記されているので非常に参考になります。 失敗例もあり、自分に照らし合わせてそういう行動をとってないか、常に確認することができて助かりました。 他にも 心掛けるべき点が数多く掲載されています。 中には目から鱗が落ちるような事もあり、学ぶ点が多かったです。 求人ん大半が正社員というのも評価できます。 割合は他社よりは断然多く安心感があります。 初めに今までの詳しい職歴、スキル、希望する条件などを登録しておくと企業側から連絡が入り、中にはそのまま採用といった例もかなりあるようです。 しかも自分自身が興味のない職種の求人から問い合わせがある事もあり、いろんな可能性が秘められているといえます。 匿名で登録ができるので、名前がばれることはありません。 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自分の性格や特徴というのは自分自身理解しているようで理解しきれていない盲点になっていると思うので、自己分析を行うことで転職成功への大きな一歩になると言えます。 他の小さな転職サイトやエージェンシーは、求人を厳選している分選択肢も少ないことが多いですが、リクナビNEXTは正直職種によっては見きれないくらいの量の膨大な求人が掲載されています。 本格的に転職活動は始めていなくても、どういった求人があるのか知りたい、市場調査をしてみたい、という場合にも非常に役に立ちます。 その分人気の職種は倍率も高くなりがちですが、転職は何度も気軽にできることではないので、選択肢はできるだけ多い方が良いと思っています。 さらに大手企業の求人も多いので、待遇面が良い魅力的な案件も多いです。 さらにプロフィールや希望職種にあったオススメの求人を定期的に届けてくれるので、自分では気づかなかったような案件に出会えるのも魅力です。 逆に企業からのスカウト制度もあるので、履歴書に自信がある人は声が掛かる機会が多いかもしれません。 採用までは至らなくても、多くの企業から声が掛かることで自分の市場価値を判断する材料にもなるのでオススメです。 また転職活動中には落選続きで落ち込むことも多いと思いますが、そういったときに希望の求人じゃなくても企業からのスカウトが届くことで、モチベーション維持にもつながります。 あまり絞りすぎると該当する求人数が少なくなるので、ここは絶対に譲れない、というポイントをいくつか選んで定期的にどういった求人があるのか確認する必要があります。 また企業からのスカウト機能を最大限活かすためにも、職務経歴書は定期的に更新するようにしましょう。 企業の目に触れる情報量はできるだけ多い方が良いので、積極的に転職活動をしていない場合でもできるだけ定期的に自分のプロフィールを更新しておく方がメリットが多いです。 さすが、転職サイトの中でも有名なリクナビNEXTだと思いました。 最近はリクナビNEXT以外でも多くの転職サイトがありますが、やはりリクナビNAXTの方が多いという印象でした。 また、私がここを使っていて良かったと思ったのは求人の数だけでなく意外とサポート面でもここは優れていると感じたというのがあります。 特に私が良いと思ったのが頻繁にメールで条件に合うような求人があった時に紹介してもらえるのが良かったです。 確かにそういう紹介があったものすべてが良い求人という事はなかったです。 ですが、かなりの割合で良い求人を紹介してもらえたのでそこは良かったです。 特に自分で探してもなかなか見つけられないような求人を紹介してもらえた時はかなり良かったです。 自分で転職先を探しているとうしても条件が絞られ過ぎてしまって良い求人があっても見逃す事があるのですが、リクナビNEXTの紹介は基本的な条件に合わせてそれに近い条件で求人がないか探してくれるので、そこはかなり良いと思いました。 なぜなら、自分で転職先を探しても思ったような求人がすぐに見つかるとは限らないからです。 それよりは条件を設定しておいてマッチする求人がが出た時にその求人を調べてみるというのが良いです。 そうすれば、自分で転職先を探したタイミングで見つからなかった時でも後で良い求人を見つけやすくなって良いです。 リクナビネクストの特徴や実績、求人数・会員数(登録者数) リクナビネクストの特徴は大きくこの4つです。 一つ目は スカウト機能。 職務経歴や希望条件を登録しておくことで、興味を持った企業やエージェントからオファーが届くというものです。 二つ目が、 気になるリスト(気になる企業を一括管理)。 気になる企業を登録しておくことで、面接のオファーが届いたり、求人の締切や掲載開始がメールで届いたりします。 三つ目は、 履歴書・職務経歴書の作成ツール。 書類選考のために作成する書類をウェブ上で、作成することができます。 転職成功ノウハウでは履歴書の書き方や見本、職務経歴書のフォーマットもあり、これは大変便利です。 最後は 「転職仲間」機能。 転職活動はとかく孤独で、気持ちも折れそうになるときがあります。 そんなときに同じ転職仲間がどんなペースで活動し、どんな求人に興味を持ち、応募しているのか、似た「気になる転職活動者」の行動を参考にすることができるのです。 リクナビネクスト実績をはかるバロメータとして、求人数と会員数があげられます。 リクナビネクストの求人数は、約1万件で、新着・更新求人は毎週1000件を超えることもあるといいます。 国内の転職サイトではトップクラスです。 また会員数は786万人にのぼり、転職者の8割が登録しているとも言われています。 リクナビネクストのサービス内容 特徴ともかぶるところがありますが、登録情報の確認・変更や登録情報を公開したくない特定の企業を選択できる レジュメ公開ブロック機能、応募した求人を確認したり、後述するが スカウト機能などの各種設定があります。 また履歴書・職務経歴書が作成でき、かんたん出力を選ぶことで、Word形式で出力することもできます。 さらにあとで見直したい求人などを「気になるリスト」に入れておくこともでき、興味のある企業を一覧管理ができます。 他にも転職ノウハウが満載の充実したコラムや企業に直接会える転職フェアも開催しています。 個人的に使っていて便利だったのは、 気になるリストとメッセージ管理でした。 どちらも企業とのやりとりに使え、リクナビネクストでは一番良く使った機能かもしれません。 リクナビネクストの求人の種類 リクナビネクストはどんな求人が多いのでしょうか。 以下に強い業種、弱い業種などについて書きたいと思います。 強い業界・業種・職種 求人数が1万件もあるので、目立って強い、弱いがある求人サイトではないようです。 すべての業界に強いと書かれているサイトもあります。 また提携エージェントを活用することで、様々な業界・業種・職種の求人を提供してもらえるようです。 ただその中でも特に強い求人は、 サービス業界のようです。 リクナビネクストが注力しているインターネット関連・営業職・エンジニア系の求人は、職種も多いので探しやすくなっています。 また教育・建築土木・不動産・IT関連の業界は、2000件クラスの求人があり、他を圧倒する数といえます。 私も教育業界でしたが、リクナビ・マイナビ・doda・ビズリーチなど多くの転職サイトに登録した中でも、リクナビからの求人が一番多かったです。 弱い業界・業種・職種 上にも書きましたが、1万件もの求人数を誇るので、ある程度の業界・業種・職種はカバーしています。 また提携エージェントを活用することで、比較的少ない求人の職種も求職することが可能と思われます。 そのなかでは金融系の業種の求人は相対的に少ないようです。 具体的には銀行に関連する業種、消費者金融、政府系金融機関などの求人数は一桁から十数件と非常に少ないです。 またハイクラス人材や外資系人材は、それに特化しているビズリーチやJACに比べると少なく感じるかもしれません。 強い地域・弱い地域 リクナビネクストの求人は国内全域にとどまらず、海外まで網羅しているので、Uターン、Iターンの求人情報も豊富です。 ただし利用者のコメントを見ると、地方でのWeb系の求人が少なかったとかほとんどが都内近辺の求人だったので地方の人には利用しにくい印象で、登録者数も多いため、地方の求人で条件に合ったところを探してもかなりの倍率になってしまい、あきらめざるを得なかったという声も聞かれます。 リクナビネクストのスカウト機能の評判は スカウト機能はおすすめのサービスです。 オープンオファーとプライベートオファーがあります。 以外に多くの企業からオファーをもらったとか未経験の業界からもオファーがあり視野が広がったなど好意的な意見も多く聞かれます。 一方で、希望していない業界や業種からのスカウトも多くあまり役に立たなかったという声もあります。 私もスカウト機能は使ってみました。 同業界のオファーもそこそこあり、知らなかった企業のことを知るきっかけになったり、応募したりする機会をもてたことは良かったと思います。 希望していない業界からのオファーは、何度も来るので少し面倒でしたが、ある意味評価されていることとして捉えています。 オープンオファー(公開求人) オープンオファーは企業から求人情報や会社説明会の案内が届きます。 これに応募すると改めて書類選考が行われます。 プライベートオファー(非公開求人) プライベートオファーは企業が送る個別面接の案内。 書類選考なしで面接を受けられます。 スカウト機能の使い方 スカウト機能の使い方はいたって簡単。 ログイン後、「スカウトを待つ」を開き、「スカウトに登録する」ボタンをクリックします。 学歴や語学、資格の入力ページが表示されるので、記入したら、次へボタンをクリック。 スカウトレジュメの各項目(経験職務チェック、現在の状態と希望条件、職務経歴、自己PRなど)を入力して、最後にリクルートエージェントの転職支援サービスに登録するかしないかを選択し、スカウト登録完了ボタンをクリックすれば完了します。 スカウトへの応募の仕方 スカウトオファーへの応募の仕方も簡単です。 オファーを待つというボタンをクリックして、もらった会社のオファーを見るをクリックします。 会社の概要や仕事内容、給与や福利厚生などを読んで、気に入ったら、応募画面へ行くをクリックします。 プライバシーポリシーやリクルートID規約、リクナビネクスト会員規約に「同意してこの求人に応募」をクリックすれば、応募企業にレジュメが送信されます。 リクナビネクストのキャリアアドバイザーのサポート 匿名のレジュメ登録で、リクルートエージェントや、提携している400社以上の転職エージェントからオファーが届きます。 求人サイトと転職エージェントを同時並行で活用したい方は、ぜひご登録しましょう。 私もリクナビエージェントにも同時に登録しましたが、その時は残念ながら、エージェントからの引き合いはありませんでした。 業種によるのかもしれませんし、私の経歴などでは合わせられるところがなかったのかもしれません。 リクナビネクストの登録と転職までのその後の流れ リクナビネクストには転職成功ノウハウというページがあります。 そこに転職活動の流れが載っており、一般的なステップが解説されています。 STEP1:転職活動の準備から、STEP5:内定・退職手続きまで書かれています。 また、内定後の流れも載っていて、内定通知を受け取るから入社手続きに必要な書類を準備するまで流れを追って、書かれています。 履歴書・職務経歴書 経験上、書類選考を通るためには一番重要な資料だと思います。 特に職務経歴書は重要です。 リクナビネクストでは、「履歴書の書き方を完全解説!履歴書の見本&ダウンロード付き」と「職務経歴書フォーマット・書き方見本集」の記事があります。 職務経歴書は職務別に書き方がありますので、自分にあったフォーマットを利用すると良いでしょう。 ただしできれば実力のあるエージェントに添削をしてもらうと良いと思います。 リクルートエージェントにも登録し、知り合ったエージェントに添削をしてもらうことも可能です。 エージェントに添削してもらったことで、その後、書類選考通過率が断然アップしました。 内定がもらえるまでの期間 たいていの会社が、書類選考後、一次面接、二次面接、内定という流れが多いです。 中には筆記試験があるところもあります。 教育業界での転職活動が多かったので、筆記試験や模擬授業が課せられているところもありました。 内定までは2週間から3週間くらいが一般的のようです。 ただし、面接の日程のよっては多少の前後はあるものと思われます。 リクナビネクストには面接確約があるの? 「面接に来ませんか?」 応募歓迎 と、「面接確約」アイコンのあるオファーはいずれも書類選考免除で面接に進むことができます。 「面接に来ませんか?」 応募歓迎 はリクナビNEXTに掲載されている求人であることに対し、「面接確約」アイコンのあるオファーはリクナビNEXTが提携している転職エージェントが保有している求人となります。 「面接に来ませんか?」(応募歓迎)は、気になるリスト画面で確認できます。 応募の送信元は企業の採用担当者になります。 一方、「面接確約」アイコンのある転職エージェントからのオファーは、オファーを待つ画面で確認し、送信元は企業の採用を担当する転職エージェント宛になります。 リクナビネクストはこういう人の利用がおすすめ とにかく 転職者の約8割が登録しているサイトですので、まず最初の登録先候補といえるでしょう。 このサイトでまずは転職候補先を選びながら、職種によっては、その職種に強い転職サイトに登録して、平行活動すると良いと思います。 私は、リクナビネクスト、マイナビ転職、doda転職、ビズリーチに登録しました。 教育業界が転職先の中心だったので、個人的にはリクナビネクストが一番求人数が多かったように感じています。 おすすめは、転職比較サイトでどのサイトがどの職種に強いかを見極めて、登録先を選ぶことをおすすめします。

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なんとなく転職したいなぁ〜と思ったときに、まずはどんな求人があるのかを調べますよね。 そのとき、真っ先に思い浮かぶのは「リクナビネクスト」ではないでしょうか。 新卒の頃にお世話になった「リクナビ」ですが、社会人向けの求人サイトとして「リクナビネクスト」を展開しています。 今回はそのリクナビネクストの評判について、転職のプロである筆者が徹底的に解説していきます。 目次 リクナビネクストの評判 を実際に利用したことがある人の評判をまとめてみたところ、日本国内最大級の転職サイトということもあって多いのですが、良い評価もたくさんありました。 とくに求人の多さに魅力を感じている人が多いといった印象です。 リクナビネクストにしか掲載されていない求人も多いので、いろいろな求人と比較しながら決めたい人におすすめですね。 一方で、興味がない業界・職種のオファーが頻繁に届くため、その対処がめんどくさいと感じている利用者も一定数います。 求人を探すために登録したものの、希望していないオファーに辟易して、放置してしまうといった声を多く寄せられました。 リクナビネクストの評判について、良い評判・悪い評判に分け、以下でいくつかご紹介します。 良い評判・口コミ 離職率が高い企業も混ざってます! 転職サイトって掲載料を払えば、微妙な企業の求人でも載せられるんですよね。 最初、それを知らなくて、大手だから優良企業の求人しかないって思ってたんです。 良さそうだなって思った企業を調べてみたら、離職率が高いところでした。 危うく応募してしまうところだったので、求人票を信じるのではなく、企業研究も大事だと思います。 リクナビネクストを使うメリット は、リクルートグループが運営する社会人向けの転職サイトです。 リクルートグループは人材業界の中でも最大手なので、 リクナビネクストで取り扱っている求人も日本最大規模になっています。 ちなみにリクナビネクストでしか取り扱っていない限定求人は、掲載されている求人の85%を占めています。 そのため、転職者の8割が利用しており、2019年2月末時点で登録者数は880万人を超えています。 20代の若手層からベテラン層はもちろんのこと、職種や地方の求人も多く保有しているのも特徴です。 求人の豊富さも魅力の1つですが、スカウトメールの送付やと連携して転職者のサポートをおこなうなど、独自のサービスも提供し、利用者の転職支援に力を入れています。 実際にどのようなサービスがあるのか、メリットと一緒に説明したいと思います。 次でそれぞれについて詳しく解説していきますね。 求人が豊富 は国内最大手の転職サイトということもあって、求人の量は非常に多いです。 20代〜50代まで幅広い層の求人や様々な職種、日本各地の求人を取り扱っています。 他の転職サイトだと正社員以外の求人も多いのですが、リクナビネクストは正社員の求人数が全体の9割を占めています。 機能が充実している 今まで検索機能が使いにくかったのですが、2017年からの検索機能が充実しています。 大幅に変更したことで、自分の希望する求人を探しやすくなりました。 ちなみに、以下のような詳細検索ができるようになっています。 勤務地• 上場企業・株式公開企業• 外資系企業• 離職率5%以下• 年間休日120日以上• 17時までに退社可• 月平均残業時間20時間以内• フリーターから正社員を目指す• 社宅・家賃補助制度あり• 育児・介護休業取得実績あり• 育児支援・託児所あり• 資格取得支援・手当てあり• 学歴不問• 業界未経験歓迎• 社会人未経験歓迎• 女性従業員4割以上• 子育てママ活躍中• 退職金あり 18件のこだわり条件をご紹介しましたが、これがすべてではありません。 他にも、細かく選択できるようになっているので、自分の希望に合う求人を見つけやすいです。 また、パソコンの求人サイトだけでなく、アプリも配信しているので、通勤途中やちょっとした隙間時間に求人を探せるのも魅力的ですね。 アプリもパソコンサイト同様に使いやすいデザインになっています。 さらに、転職を成功させるノウハウをコラムとして公開しています。 履歴書・職務経歴書の書き方、面接の基本的なマナーなどを分かりやすく公開しているのもメリットだと言えますね。 企業からスカウトメールが届く は転職サイトですが、自分の経歴や希望条件を登録しておくと、企業からスカウトメールが届くことがあります。 自分で求人を探しつつ、登録した経歴に興味を持った企業からのスカウトを受けることができるため、選択肢の幅を広げることができます。 企業の人事担当者や転職エージェントが登録した情報をチェックし、自社が求めている条件と合えばスカウトしてもらえるサービスです。 オープンオファー 企業が指定した検索条件に合致した場合に送られる• プライベートオファー 企業の担当者が転職者に個別にメールを送る オープンオファーは条件が合えば自動的に送信されるため、自分の希望条件に合っていない求人が送られることも多いです。 反応してくれればいいか、ぐらいの気持ちで送信されるため、届いたからといって採用されやすいというわけではないです。 一方、プライベートオファーは、企業がその転職者に興味を持っている状態なので、選考へ進めば採用される確率は高めです。 場合によっては、書類選考はなく、そのまま面接へ進めることもあります。 グッドポイント診断 グッドポイント診断は独自のサービスになっています。 独自の自己分析ツールなので、が分からない転職者に好評です。 選択式で質問に答えていくだけで、自分の強みを発見することができます。 自覚していなかったアピールポイントを履歴書や職務経歴書に反映できるため、面接官の興味を引きやすくなりますね。 また、診断結果を応募時に添付できるようになっており、実際に80%以上の人がこの機能を利用しています。 に登録すれば無料で診断できるので、自己分析に自信がない人は診断だけやってみると良いかもしれませんね。 リクナビネクストのデメリット メリットがあれば、当然デメリットもあります。 次はのデメリットについてご紹介します。 専門家のサポートが受けられない は転職サイトなので、転職エージェントがおこなっているような転職に関わる様々なサポートを受けることができません。 転職エージェントであれば、担当キャリアアドバイザーが面談を通して自己分析やキャリアプランのアドバイスをしてくれます。 また、企業との面接調整やスケジュールの管理もおこなってくれますね。 そして、転職者が不安に思う履歴書・職務経歴書のアドバイスや添削、面接対策も一緒におこなってくれるので、働きながら転職活動を進めることができます。 他にも円満に退職するために、どのように伝えれば良いのか、そのアドバイスもしてくれます。 しかし、リクナビネクストは転職サイトなので、このようなサポートを受けることができず、すべて自分でおこなわなければなりません。 転職エージェントについて、さらに詳しく知りたい人は以下の記事も参考にしてください。 20代〜30代前半の若手層• 未経験業種へ転職したい人• キャリアプランが明確な人 は第二新卒などの若手層の特集を組んでおり、20代〜30代前半の人は絶対に登録しておくべきですね。 また、未経験業種への転職を考えている人向けの求人も多いので、こういう人にもおすすめの転職サイトです。 あとはキャリアプランが明確な人はおすすめかもしれませんね。 自分の意志で転職先を決められるので、自分のペースで転職活動を進めたい人には良いと思います。 リクナビネクストとリクルートエージェントの違い リクナビネクストとリクルートエージェントですが、「リクナビエージェント」と間違えるほど語感が近いので、同じサービスだと思っている人も多いのですが、実は違います。 同じリクルートグループに属していますが、は転職サイトで、は転職エージェントです。 それぞれの違いを簡単に説明すると、リクナビネクストは自分で求人を検索し、自分で求人に応募します。 一方では、希望条件に合わせてキャリアアドバイザーが求人の提案をし、転職における様々なサポートをしてくれます。 大変な転職活動を支えてくれる強い味方だと思って良いでしょう。 に登録すると、一緒にリクルートエージェントに登録しますか?というチェックボックスがあります。 1人で転職を頑張れる自信がない人は登録しておくと良いかもしれませんね。 リクルートエージェントの評判が気になる人は、以下の記事も読んでみてください。 ・アプリの配信 ・グッドポイント診断 ・リクルートエージェントへの登録• ・日本各地で転職イベント ・転職MYコーチ ・適性診断• ・キャリアタイプ診断 ・合格診断 ・レジュメビルダー ・転職フェア ・年収査定• ・企業の面接情報 ・入社後の活躍支援 には質の良い求人が多く掲載されています。 激務な求人ばかり掲載している転職サイトよりも、ワークライフバランスを保って働ける優良企業の求人が多い転職サイト。 どちらが良いですか、と言われれば当然後者ですよね。 質の良い求人が多く掲載されている理由としては、掲載料が他の転職サイトより高いことがあげられます。 基本的にブラック企業はお金をかけたくないと思っていることが多く、そのような企業が掲載しにくい形になっています。 つまり、に掲載されている求人は、高い掲載料を払ってまで人材を採用したい!という企業が多く、求人の質が良い傾向にあるわけです。 大手企業や優良企業の求人を多数取り扱っているのもあって、リクナビネクストの評判は良く、20代〜50代までの経歴が良い人が集まりやすいです。 そして、企業も経歴が良く、即戦力となる人材を採用したいと思っているので、お互いのニーズがマッチしており、リクナビネクストの転職決定者数はNo1になっています。 とはいえ、転職サイトはそれぞれで強い分野や年齢層、提供しているサービスが違います。 とりあえず、リクナビネクストと気になる転職サイト1社に登録して、それぞれの求人を見比べてみると良いかもしれませんね。 他の転職サイトについて、もっと詳しく知りたい人向けに、おすすめの記事を集めてみました。 転職サイトを使ってみたい人は、ぜひ読んでみてください。 リクナビネクストに登録• ログインして求人を探す• 応募する• 応募書類の作成• 面接の準備• 内定・入社 のみの利用だと、応募から求人企業とのやりとり、応募書類の作成、面接の準備など、自分ですべておこなう必要があります。 これはリクナビネクストに限った話ではありません。 他の転職サイトも同じように進んでいきます。 自分の経歴やスキルに自信がある場合はリクナビネクストだけを利用すれば良いのですが、そうでない場合は転職エージェントも一緒に利用すると転職を成功させやすいです。 転職を成功させたいのならエージェントも一緒に利用すべし! だけでも転職活動はできますが、 成功をさせたいのなら転職エージェントも一緒に利用しましょう。 先ほども説明しましたが、リクナビネクストでは転職活動におけるすべてのことを自分でやらなければなりません。 しかし、転職のプロである転職エージェントを利用すれば、多くの転職者が不安に思う履歴書・職務経歴書の添削、志望企業に合わせた面接対策など、自分でやらなければいけないことをサポートしてくれます。 さらに転職エージェントにしかないの提案もしてもらえます。 そして何よりも、転職エージェントを利用すれば、キャリアアドバイザーから求人企業へのプッシュを受けることができます。 実務経験がちょっと足りないんだよな…など、あと一歩ってときに、もう一押ししてもらえます。 筆者がサポートした転職者でも、それで実際に内定を獲得したことがあります。 リクナビネクストだけで十分!とは思わず、転職活動で面倒で大変だと思うことをサポートしてくれる転職エージェントも合わせて活用することで、転職活動を効率的に進めることができますよ。 大手や人気企業の求人を多数保有!大手エージェント 大手エージェントには、全業界・職種の求人が集まっています。 さらに、大手企業や人気企業の求人を独占で持っていることも。 幅広い選択肢の中から求人を提案してもらいたい、大手企業や人気企業への転職を検討しているという方は登録しておきましょう。 リクナビネクストの評判まとめ ツイッターでツイートされているの評判についても、一部ご紹介します。 ちょっと先走ってるかもだけど、何度登録したか分からないリクナビNEXTに再登録完了。 まだどんな仕事が良いのか、ちょっと定まってない状態だけど登録だけはしておいて損無さそう。 良い企業から連絡来るかもしれないし。 taikiview リクナビNEXTなどで自主応募する方が圧倒的に良いです! エージェントは中抜きの額がかなり大きいため、企業としてはハイリスクです。 何ならHPから応募なら企業からすればコスト0なので、少しでも合いそうなら内定くれます最強です笑 1WmlkqJBz8tvVEF 月収は5万程及ばないが、他はほぼ同じや。 賞与は年3回。 ちなみに今のこの仕事、10年前にリクナビネクストで見つけました。 狭き門だったけど挑戦して良かった!今でも当時の募集要項や内定通知を大切に保管しています。 転職、決まった。 リクナビネクスト使えるわ。 早く活用すべきだった。 そこそこの会社でのそこそこの業務経験のある人か、そうでなければ若い人以外、多分あのサイトの求人は使えないや。 競争率も尋常じゃないだろうし。 それとも応募する求人の選び方が間違っているのだろうか。 poire105•

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