パチンコ オンラインサロン。 1GAMEてつのオンラインサロンメンバー募集スタート : 1GAMEてつブログ『パチスロバカ一代』

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パチンコ オンラインサロン

昨今オンラインサロンを開設するパチンコライター、YouTuberなどが増えてきているが、ユーザーの間では賛否両論を呼んでいる。 ライターや演者、PS業界のコンサルとして活躍する 大崎一万発氏がオンラインサロンを開設。 ホール関係者に向けたサロンで、 月額9,800円で参加することができるという。 一万発氏のサロンに関しては賛否両論ではあるが、このプロジェクトが低迷しているPS業界に風穴を開けてくれることを期待したい…と思うがその一方で 「アンチは受け入れない」発言をするなど早速ユーザーともめている光景が見受けられる。 ツイッタのうるさ方には、どんどん石を投げ込んでほしいというか。 ご参加お待ちしてまーす。 なお、荒らす人やケンカしたいだけの人はBANしますけどね。 委員会はみんな平和主義者だから。 一方でアンチが目立つのが、しんのすけ氏と日直島田氏だ。 しんのすけ氏は以前ご紹介した通り、 オンラインカジノに関与したことなどで各方面から非難されたライターだ。 それにも関わらずサロンを開設したことがアンチを増やしているようだ。 日直島田氏は、サロンではなく「YouTubeメンバーシップ」を開始。 「会いに来てくれる(ファンの人)はお客様ではない」という発言をし、ファンを敵に回してしまったことや、過去に発言した事と今回の言動がかなり矛盾していることからアンチから総ツッコミされるという、ちょっとしたお祭り騒ぎになっている。 会いに来てくれる人はお客様じゃないからね。 その辺りの勘違いする人が多い。 僕のお客様はホールとメーカー。 — 日直島田【優等生台みーつけた】 courage05x2 ライターやYouTuberがサロンを開設する理由は広告宣伝規制で、「ライターブーム」時代のように収入が得られなくなったのが理由の1つとしてあげられるのではないだろうか。 昨今、パチンコ・パチスロ雑誌のライターなどが、畑のちがう競馬や競艇のライターに進出するという光景も最近よくみうけられる。 これらの動きは、ライターやYouTuberが昔のように収入が得られるようにするため、金脈となる新たなるフィールドを開拓するために行っているようにも思える。 ユーザーにとって有益な情報を提供してもらえれば問題はないが、私利私欲のためのプロジェクトであれば一度踏みとどまって考えていただきたい。

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パチンコ オンラインサロン

このサロンで提供できるものは「生の情報」に対しての人数分の「考察」です。 人にはそれぞれ考えがあり、その人が持って生まれたもの。 その人の環境によって考え方は様々あります。 一つの事象に対して、人によって解釈が違う事によって「事実が複数」になることもあるでしょう。 いろいろな意見を合わせる事でよりたくさんの「答え」を導き出す、そんなたくさんの答えに対して、それぞれの市場に合わせて分析していく。 生情報と思案が一体化する集団を作っていく場、それがこのサロンです。 地方からの、中小からの声を集め、メンバー全員が主役となるサロンを全員で創っていきましょう。 同じことを見ても人それぞれ思うところが違うものです。 そういったときに過去は自分で思うだけでした。 ところが最近はSNSの発展で公に発信することもできるようになっています。 しかし「意見を発すること」はできても、必ずしもそれが良い方向に行くとは限りません。 アンチの存在、匿名性を武器にした攻撃など「意見を発する」ことで被る被害もあります。 「本当にこの意見でいいのだろうか、意見を発することで他者から反論、攻撃を受けないだろうか」 という心配です。 1対多で代表的なツールであるTwitterにその傾向があります。 その他の「1対多」のツールとしてはYouTubeがありますが、YouTubeは、発信はできてもそのリターンを得るのは難しい面があります。 テレビ等と同じく「一方向」、意見は出せても発展はしづらいです。 意見を発したいのにしづらい、また発したからには「意見の交換」をしていきたい。 この問題を解決するのがオンラインサロンなのです。 地方のパチンコ店はなかなか生の情報に接することが難しい、また接してもそれに関する意見を交わしあう場がない、リアルな場での情報取得の機会は本当に限られていると思います。 とはいえ、参加当初は積極的に意見を出していくのはためらう気持ちもあるでしょう。 そこで発足にあたりパチンコ業界の「実務的」スペシャリストに参加をしていただきました。 今回のスペシャリストたちはほとんどが業界誌やセミナーなどでの顔出しはしてきませんでしたので「有名か?」と言われるとそうではないでしょう。 しかし実務を積み重ねてきた、本当のスペシャリストばかりです。 コラムを書いたり記事を書いたり、そういった「大所高所」から業界にかかわってきた面々ではなく、本当に実務で現場を渡り歩いてきた人たちです。 彼らスペシャリストの言葉、アドバイスは「本当に現場で必要なこと」にダイレクトに響くと思います。 引用:.

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大崎一万発さんのサロンの成功の鍵 「毎月1万円も払って、どういうメリットがあるのか?」 という部分は避けて通れません。 同じような金額設定だと堀江貴文さんのイノベーション大学校が思い浮かびます。 堀江さんのサロン、月に1万円払っている人が2000人も居る割には、 そのメリットを最大限に活かしている人が見当りません。 例えばオンラインサロンで何かプロジェクトをやるにも、金払って作業した人の実績にならなければ何の意味も無いと思います。 何故なら、その プロジェクトが成功したとしてもホリエモンさんの知名度だけで成功したのなら、再現性はなく学ぶ事なんて殆どないからです。 そもそも、イノベーション大学発でビジネスとして成功しているという話を殆ど聞きません。 金払って良かったのは、N国党から立候補して当選した人くらいでしょうか。 「立候補&応援して貰える」ような コネづくりに金を支払うのはアリですが、そういう恩恵を受けられるのはごく一部です。 ちなみに、堀江さんのTwitterもイノベーション大学校の人が管理しているからか広告&ステマツイート多めで酷いTLとなっています。 その結果フォロワー300万人も居るのに、反応が少なめです(インプレッションも相当低いはず)。 本人がつぶやいた可能性が高いツイートですらこの数字。 おそらく内部に優秀な人なんて殆ど居ないのだと思います。 一方で、大崎一万発さんのサロンの場合、 「経営者を輩出しよう」という具体的な目標を掲げるのは面白い販売戦略です。 業界人に向けて販売する以上、サクライターやコンサルじゃない「現場に居る業界人」の広告塔的な存在も絶対に必要になってくるわけで、経営者として独立するまで至らなくても「パチンコ未来ラボ出身」と掲げて活動できる業界人が何人誕生するかがサロンの価値となるでしょう。 大崎さんのサロンに入るべきかどうか?、僕は業界関係者じゃないので知ったこっちゃ無いですが、そういう部分を冷静に評価すればミスマッチは起こらないはずです。 追記;公式Twitterアカウントも出来たようです。

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