ヤンデレss アイマス。 [mixi]【アイマス・SS】P「アイドル達に何も言わ

【天海春香SS】P「ヤンデレになったアイドルに追われる」

ヤンデレss アイマス

俺のハンカチとかスリッパとか、なんならスーツの上着とか無断で持っていってもいいから。 そしてその内恰幅のいい人を手当たり次第に監禁しては食わせるを繰り返すようになる。 よく考えたら佐竹飯店 で帰れません が暖簾分けしただけじゃないか。 スレの趣旨とはズレてたな。 自己愛を素直に表現する事も出来ず、相手の利害を考える事も出来ない。 相手を好きすぎて壊れてるのとは違って、 自分が好きな事を表現出来ず、壊れただけに過ぎない。 商店街チェインソーも二階堂マサカーも却下。 」 P「風花の眉間に赤い点が??」 歌織「これは警告なんです。 ビタミンB?の補給とちょっとしたおまじない、みたいな感じでさ!ちょっと色が変わっちゃったけど、すっげーイケると想うからさ、また感想聞かせてくれよな!」 的な無邪気系はどうよ 46 それからの名無しP:2018-11-22 00:07:19 ID:NGM1NGE5 「想いはカルナヴァル」を聞けば恋愛観がわかるのでそれをベースにすると良いのでは 他力本願 47 それからの名無しP:2018-11-22 02:18:27 ID:NjMzZWIy 家で使う日用品を琴葉が何度も用意してくれるせいで、琴葉の物が家に溢れかえってしまった まぁ、何を言わずとも足りない物を察してくれるから大助かりなんだけど 48 それからの名無しP:2018-11-22 05:16:51 ID:ZGE3M2Y1 メールの枕に書く質問がだんだん物騒になってくるぷっぷかさん 49 それからの名無しP:2018-11-22 06:46:32 ID:OWYwMTk4 紗代子「どうしたらプロデューサーは私のこと好きになってくれるんですか?私努力してなんでもやり遂げて見せます。 プロデューサーに好かれるためだったらどんな辛いことでも我慢できます。 星梨花ループもいいんだけどね。

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のくす牧場 : ヤンデレ

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vip2ch. 昨日の机の下 森久保「もうむーりぃー……プロデューサーさんの、お、おたんこなすぅー……」 まゆ「今、プロデューサーさんが……何て?」ニュッ 森久保「んぴゃぁ!」 まゆ「まゆですよぉ。 それで、さっき、プロデューサーさんの悪口が、聞こえたような……」 森久保「ま、まゆさん……いえ、それは、そ、その……ち、違うんです」 森久保「えっと、最近、プロデューサーさんが、もりくぼのことを、いぢめてきて、それで……」 まゆ「そうねぇ……最近、とても仲が良いものねぇ……」 まゆ「プロデューサーさんと、あんなにお話できて、羨ましいですねぇ……」ハイライトオフ 森久保「ま、まゆさん……?」 森久保「プロデューサーさんは、もりくぼなんかよりも、まゆさんとお話していればいいのにって、思うんですけど……」 まゆ「……乃々ちゃんは、プロデューサーさんのこと、嫌い?」 森久保「嫌い……では、ないです。 でも、あんなにグイグイ来られるのは、むりです。 まあ森久保絡みなのは合ってるんですが」 P「最近ものすごく積極的なので、その、本当に手を出しそうで、我慢するの、むーりぃー」 ちひろ「乃々ちゃんの口調うつってますよ。 あとその悩み、もう5回くらい聞きました」 P「……あと、もう一つ悩みができまして」 ちひろ「なんでしょうか?」 まゆ「プロデューサーさん、まゆと籍入れてくれないなんて、むーりぃー……」チラッ P「まゆが森久保の真似をし始めて、収拾がつかなくなりました」 森久保「まゆさん、その……それは、ダメです……」 P「そうだぞまゆ、ダメだぞ。 森久保からも言ってやってくれ」 森久保「あと2年、待って欲しいんですけど……」 まゆ「あら……乃々ちゃん。 2年待っても、プロデューサーの運命の相手は、まゆに変わりありませんよぉ?」 P「そうじゃないぞまゆ。 いや、その言葉は男からしたら嬉しいけどな?」 森久保「いえ……もりくぼが先にトップアイドルになって、プロデューサーさんに相応しい相手に、なります」 P「アイドルにやる気を持ってくれて嬉しいぞ森久保。 でもちょっとなんだか怖いぞ?」 森久保「……あ、あの、プロデューサーさん、その、お願いがあるんですが……いいですか……?」ジー P「?……お、おう……」 森久保「もりくぼのことも、ちゃんと、『のの』って、呼んで欲しいんですけど……」ジー P「」 森久保「呼んでくれませんか……そうですか……もりくぼ、いぢけます。 いぢけくぼになります……」プイッ P「えーっと、もりk……じゃない。

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vip2ch. 昨日の机の下 森久保「もうむーりぃー……プロデューサーさんの、お、おたんこなすぅー……」 まゆ「今、プロデューサーさんが……何て?」ニュッ 森久保「んぴゃぁ!」 まゆ「まゆですよぉ。 それで、さっき、プロデューサーさんの悪口が、聞こえたような……」 森久保「ま、まゆさん……いえ、それは、そ、その……ち、違うんです」 森久保「えっと、最近、プロデューサーさんが、もりくぼのことを、いぢめてきて、それで……」 まゆ「そうねぇ……最近、とても仲が良いものねぇ……」 まゆ「プロデューサーさんと、あんなにお話できて、羨ましいですねぇ……」ハイライトオフ 森久保「ま、まゆさん……?」 森久保「プロデューサーさんは、もりくぼなんかよりも、まゆさんとお話していればいいのにって、思うんですけど……」 まゆ「……乃々ちゃんは、プロデューサーさんのこと、嫌い?」 森久保「嫌い……では、ないです。 でも、あんなにグイグイ来られるのは、むりです。 まあ森久保絡みなのは合ってるんですが」 P「最近ものすごく積極的なので、その、本当に手を出しそうで、我慢するの、むーりぃー」 ちひろ「乃々ちゃんの口調うつってますよ。 あとその悩み、もう5回くらい聞きました」 P「……あと、もう一つ悩みができまして」 ちひろ「なんでしょうか?」 まゆ「プロデューサーさん、まゆと籍入れてくれないなんて、むーりぃー……」チラッ P「まゆが森久保の真似をし始めて、収拾がつかなくなりました」 森久保「まゆさん、その……それは、ダメです……」 P「そうだぞまゆ、ダメだぞ。 森久保からも言ってやってくれ」 森久保「あと2年、待って欲しいんですけど……」 まゆ「あら……乃々ちゃん。 2年待っても、プロデューサーの運命の相手は、まゆに変わりありませんよぉ?」 P「そうじゃないぞまゆ。 いや、その言葉は男からしたら嬉しいけどな?」 森久保「いえ……もりくぼが先にトップアイドルになって、プロデューサーさんに相応しい相手に、なります」 P「アイドルにやる気を持ってくれて嬉しいぞ森久保。 でもちょっとなんだか怖いぞ?」 森久保「……あ、あの、プロデューサーさん、その、お願いがあるんですが……いいですか……?」ジー P「?……お、おう……」 森久保「もりくぼのことも、ちゃんと、『のの』って、呼んで欲しいんですけど……」ジー P「」 森久保「呼んでくれませんか……そうですか……もりくぼ、いぢけます。 いぢけくぼになります……」プイッ P「えーっと、もりk……じゃない。

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