冨岡 義勇 かっこいい イラスト。 《鬼滅の刃》冨岡義勇はかっこいい!漫画やアニメのかっこいいシーンやイラストをまとめてみた

鬼滅の刃 水柱冨岡義勇のかっこいいとこ4選!どれくらい強いのか?

冨岡 義勇 かっこいい イラスト

引用:鬼滅の刃1巻 これは1巻1話に登場したシーン。 このシーンなしに、冨岡義勇も、そして鬼滅の刃という漫画も語れはしないと思っています。 鬼になった妹を殺そうとする男に対し、「殺さないでください」と頭を下げることしかできない炭治郎。 ここで宥めるのではなく、炭治郎の行動を否定する。 その内心では、炭治郎の境遇に「わかるよ」と心を寄せ、しかし同時に「怒れ」と言う。 安易に甘やかし、悲劇に浸らせないところまで含めて、とても格好良いと思います。 妹を鬼にされその首を斬ろうとする義勇に対して頭を下げて返して欲しいと言う炭治郎に「生殺与奪の剣を他人に握らせるな」と喝を入れる。 一見厳しすぎる一言に聞こえるが、自分の過去の経験を他人にさせたくないという男気から来る発言とも取れる。 男として素直にかっこいいと思える。 引用:鬼滅の刃5巻 このシーンは5巻42話に登場 那田蜘蛛山での下弦の陸、累との戦いで接戦の戦いを演じるも、ギリギリのところで首を切られても復活した累に屈し、絶体絶命の状況になってしまった炭治郎。 累の血気術の射程圏内に入ってしまい、まずいというところで颯爽と走り込み、累の糸を全て切り落とす義勇。 炭治郎を守ったと思いきや、その後一瞬にして累の首を切り落とし、絶命させた。 柱としての力を見せつけ、また、弟のような存在である炭治郎の絶体絶命の状況で現れ、救ってくれた義勇は本当にカッコ良い。 十二鬼月の蜘蛛の鬼と炭治郎が戦って首を落としたと思った後に自分の糸で切ったことでまだ生きていた蜘蛛鬼に炭治郎がやられそうになっていた時に助けに来て「よく耐えたな」というセリフとその後に鬼の血気術を水の呼吸11の型で散らすシーンがかっこいいと思いました。 炭治郎と禰豆子が力を合わせて戦ったにも関わらず、あと一歩のところで倒せない…もうダメだ、と思ったところに義勇が現れます。 俺がくるまでよく堪えた、あとは任せろと言って一瞬で蜘蛛の鬼を倒してしまうところがかっこよかったです。 炭治郎が累にトドメを刺されるという絶対絶命のピンチに義勇が参戦します。 炭治郎がやっとの思いで斬った累の糸を、義勇独自の技である凪でいとも容易く捌いてしまいます。 そして動揺する累の首を一閃します。 炭治郎が苦戦した累を容易く倒してしまう義勇もカッコいいと思いましたが、柱の強さを見せつけた義勇がカッコいいと思いました。 下弦の伍、累との戦いで満身創痍でもう戦うことができなかった炭治郎を救うシーンです。 涼しい表情で「俺が来るまでよく堪えた 後は任せろ」と言うセリフがかっこよすぎました。 その後に水の呼吸拾壱ノ型 凪を発動するところもカッコいいです。 このシーンだけだと黙って座っているだけですが、この前の会議の中で、庇っているのに最後は無言のまま自分の命を差し出すのが非常にかっこいいと思うのです。 このシーンは柱合会議で鬼である禰豆子と炭治郎を認めてもらう為に、師匠である鱗滝がお館様に直訴の手紙を送り、それを柱達の前で読み上げるシーンです。 その文の中には鱗滝だけでなく、水柱である冨岡義勇もまた禰豆子が人を喰った場合自ら切腹することが書かれています。 弟分である炭治郎と禰豆子を守るため、無表情であまり感情を外に出さない彼が「自らの命」を賭してでも二人を守ろうとしたその姿をとても格好良いと思いました。 義勇のかっこいいイラスト満載ですね。

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《鬼滅の刃》冨岡義勇がかわいい!シーンやイラストを勝手にまとめてみた

冨岡 義勇 かっこいい イラスト

寡黙で切れ長の目がかっこいい冨岡義勇 冨岡義勇が初登場したのは1巻。 物語が始まってすぐに登場しています。 立ち姿がすごくかっこいいですね。 切れ長の目にいかにも強そうなたたずまい、そして寡黙さを漂わせるかっこよさ。 そういうのがあって、さらに大正時代っぽい(?)服装と日本刀ですから、まさに「和」のカッコよさがあります。 鬼滅の刃は最初は冨岡義勇のようなシリアスな雰囲気をまとうキャラクターをストーリーのメインにしていこうとしていたのかもしれません。 連載開始当初はギャグシーンはなく、ひたすらシリアスな場面が続きますからね。 もしかしたら、なかなか人気が出なかったので天然ボケとかシュールなギャグシーンを多く入れるようにしていったんじゃないでしょうか。 冨岡義勇はギャグができないのでだんだん目立たなくなった? そのせいか初登場時は冨岡義勇目立ってましたが、だんだんとただ控えめなキャラになっていってるかなと思います。 かっこいいけれどギャグができないと表舞台に立てなくなるみたいな感じでしょうか。 しかし冨岡義勇は炭治郎のように天然ボケの才能があるみたいなので、今後ギャグシーンでの出番が増えるのかも。 ジャンプ本誌では天然ボケシーンがあるみたいですから。 コミックス15巻以降が楽しみですね。 約束のネバーランドとか鬼滅の刃など、どちらかというとシリアスモードなマンガでも、デフォルメしたキャラで時々ギャグシーンを入れて笑えるようにする手法っていうのが最近多いですよね。 昔の漫画はあんまりデフォルメしたキャラでギャグシーンを入れるってなかったと思います。 たとえば北斗の拳とかジョジョのキャラが急にデフォルメされたキャラになってギャグシーンが展開されると、作品の雰囲気ぶちこわしですよね。 とくに北斗の拳なんかそうだと思います。 ジョジョは絵柄はそのままで面白いシーンを挟んだりしてますね。 過去になにかがあった雰囲気を漂わすミステリアスなカッコよさがある 冨岡義勇は柱たちの中では一番無個性です。 これといった目立った特徴がないですね。 炭治郎が柱レベルに強くなって寡黙になったら冨岡義勇のようになりそうです。 いまひとつ目立った特徴のない冨岡義勇ですが、明らかに過去になにかがあったミステリアスな雰囲気をまとっています。 そこがかっこいいですね。 過去になにかがあったと匂わせるシーンがあります。 1巻39ページ第1話「残酷」での冨岡義勇のセリフです。 鬼になったねずこを冨岡義勇が成敗しようとするのを、炭治郎が土下座して「やめてください…」とお願いするんです。 それだけ炭治郎は妹を大事にしているんですね。 そんな妹思いの炭治郎というキャラクターの魅力について下記の記事で書いています。 「やめてください・・・」と言う炭治郎に冨岡は、 「生殺与奪の権を他人に握らせるな!!」 と叫ぶんです。 そして呆然としている炭治郎を見て冨岡は「つらいだろう。 叫び出したいだろう。 わかるよ。 」と心の中で思います。 マンガでは「わかるよ」の部分が強調されています。 あきらかに冨岡義勇は過去に大切な人を失った経験があることが分かります。 冨岡は大切な人を失ったときはまだ弱かったか鬼殺隊に入っていなかったのではないでしょうか。 大切な人を救うことができなかった自分の弱さが悔しくて仕方がなかったのだと思います。 それで炭治郎に厳しくあたったのでしょう。 冨岡義勇はそのような過去があることを想像させるので、ミステリアスなかっこよさがあります。 産屋敷でのねずこの処遇を決めるとき、自分も腹を切ると覚悟している冨岡義勇がかっこいい 炭治郎と鬼のねずこが行動を共にしていることが、柱たちにとっては納得できないことでした。 そのため炭治郎とねずこは産屋敷に呼ばれます。 産屋敷で柱たちによる裁判が始まります。 その裁判のやりとりの中で、もしねずこか人を喰ったら「鱗滝左近次 うろこだき さこんじ 、冨岡義勇、竈門炭治郎が腹を切る」という鱗滝からの手紙が読み上げられます。 このことから冨岡義勇はねずこが鬼であっても炭治郎と共に行動することをなんとなく認めたのではなく、相当の覚悟をもってねずこのことを認めていたことがわかりました。 炭治郎からなにかお願いされたわけではなく、冨岡自ら覚悟を決めたのでしょう。 そのような潔さが、カッコいいですね。 おそらく柱たちの間でねずこのことをどうするのか話し合われるだろうと予想した冨岡が師匠の鱗滝に頼んで手紙を書いてもらったのではないでしょうか。 このねずこの裁判シーンで当主の産屋敷耀哉が柱たちの考えを尊重しつつもねずこのことを認めてもらう場面を見ていると、産屋敷耀哉がリーダーとしてとても優れていることが分かりますね。 無惨とはものすごく違いタイプのリーダーです。 産屋敷耀哉について下記の記事で書いています。 蜘蛛鬼の父親をあっさりと斬って倒す強さがカッコいい。 蜘蛛鬼編でかなり強そうな父親役の鬼に炭治郎と伊之助は苦戦します。 そんな強い父親の蜘蛛鬼を途中駆けつけた冨岡義勇が水の呼吸の技であっさりと倒してしまいます。 ほんとあっさりと。 バトルマンガでよくあるパターンですよね。 ドラゴンボールでもよくありました。 単行本14巻までだと冨岡義勇の強さは未知数ですが、柱たちの中でも上位に入るほどの腕前なんじゃないかと思います。 毒とかムチみたいな刀じゃなくて剣士の正統派の型ですよね。 こういう一見地味な正統派の人がかなり強かったりするのが、よくあるパターンです。 もしかしたら鬼の上弦の壱の黒死牟といい勝負をするぐらいの強さかもしれません。 水柱として強いが、これから強くなる可能性は炭治郎に負けてそう。 冨岡義勇は水柱です。 炭治郎とは違い日の呼吸は使えないようです。 冨岡義勇は相当強そうですが、そのうち炭治郎のほうが強くなりそうな予感がします。 なぜなら炭治郎は水の呼吸だけでなく日の呼吸も使えるからです。 それに謎の剣士となんらかの関係があることが分かる場面があったりします。 炭治郎は日の呼吸を使えるだけでなく日の呼吸と水の呼吸を混ぜるなんてこともやってのけています。 呼吸法のなかで日の呼吸は最強の呼吸です。 日の呼吸を使える炭治郎は冨岡義勇よりも強くなる可能性が十分にあると考えても良さそうですよね。 そんな炭治郎についてキャラの魅力などについて下記の記事で書いています。 まとめ ということで冨岡義勇のカッコいいところ4選でした。 まとめると、• 寡黙で切れ長の目がかっこいい。 ミステリアスなカッコよさがある。 ねずこが人を喰ったら腹を切ると覚悟しているとこがカッコいい• 蜘蛛鬼の父親をあっさりと斬って倒す強さがカッコいい。 といったところです。 けっこう地味なキャラだと思う冨岡義勇でが、そのうち過去のエピソードが語られてキャラクターに深みが出てくると思います。 あと冨岡義勇の天然ボケに期待したいですね。 他にも冨岡義勇のこういうところがカッコいいっていうのがあればコメントで教えていただけるとうれしいです! 鬼滅の刃の漫画を無料で獲得できるポイントを使ってお得に安く読む方法.

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鬼滅の刃 水柱冨岡義勇のかっこいいとこ4選!どれくらい強いのか?

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引用:鬼滅の刃1巻 これは1巻1話に登場したシーン。 このシーンなしに、冨岡義勇も、そして鬼滅の刃という漫画も語れはしないと思っています。 鬼になった妹を殺そうとする男に対し、「殺さないでください」と頭を下げることしかできない炭治郎。 ここで宥めるのではなく、炭治郎の行動を否定する。 その内心では、炭治郎の境遇に「わかるよ」と心を寄せ、しかし同時に「怒れ」と言う。 安易に甘やかし、悲劇に浸らせないところまで含めて、とても格好良いと思います。 妹を鬼にされその首を斬ろうとする義勇に対して頭を下げて返して欲しいと言う炭治郎に「生殺与奪の剣を他人に握らせるな」と喝を入れる。 一見厳しすぎる一言に聞こえるが、自分の過去の経験を他人にさせたくないという男気から来る発言とも取れる。 男として素直にかっこいいと思える。 引用:鬼滅の刃5巻 このシーンは5巻42話に登場 那田蜘蛛山での下弦の陸、累との戦いで接戦の戦いを演じるも、ギリギリのところで首を切られても復活した累に屈し、絶体絶命の状況になってしまった炭治郎。 累の血気術の射程圏内に入ってしまい、まずいというところで颯爽と走り込み、累の糸を全て切り落とす義勇。 炭治郎を守ったと思いきや、その後一瞬にして累の首を切り落とし、絶命させた。 柱としての力を見せつけ、また、弟のような存在である炭治郎の絶体絶命の状況で現れ、救ってくれた義勇は本当にカッコ良い。 十二鬼月の蜘蛛の鬼と炭治郎が戦って首を落としたと思った後に自分の糸で切ったことでまだ生きていた蜘蛛鬼に炭治郎がやられそうになっていた時に助けに来て「よく耐えたな」というセリフとその後に鬼の血気術を水の呼吸11の型で散らすシーンがかっこいいと思いました。 炭治郎と禰豆子が力を合わせて戦ったにも関わらず、あと一歩のところで倒せない…もうダメだ、と思ったところに義勇が現れます。 俺がくるまでよく堪えた、あとは任せろと言って一瞬で蜘蛛の鬼を倒してしまうところがかっこよかったです。 炭治郎が累にトドメを刺されるという絶対絶命のピンチに義勇が参戦します。 炭治郎がやっとの思いで斬った累の糸を、義勇独自の技である凪でいとも容易く捌いてしまいます。 そして動揺する累の首を一閃します。 炭治郎が苦戦した累を容易く倒してしまう義勇もカッコいいと思いましたが、柱の強さを見せつけた義勇がカッコいいと思いました。 下弦の伍、累との戦いで満身創痍でもう戦うことができなかった炭治郎を救うシーンです。 涼しい表情で「俺が来るまでよく堪えた 後は任せろ」と言うセリフがかっこよすぎました。 その後に水の呼吸拾壱ノ型 凪を発動するところもカッコいいです。 このシーンだけだと黙って座っているだけですが、この前の会議の中で、庇っているのに最後は無言のまま自分の命を差し出すのが非常にかっこいいと思うのです。 このシーンは柱合会議で鬼である禰豆子と炭治郎を認めてもらう為に、師匠である鱗滝がお館様に直訴の手紙を送り、それを柱達の前で読み上げるシーンです。 その文の中には鱗滝だけでなく、水柱である冨岡義勇もまた禰豆子が人を喰った場合自ら切腹することが書かれています。 弟分である炭治郎と禰豆子を守るため、無表情であまり感情を外に出さない彼が「自らの命」を賭してでも二人を守ろうとしたその姿をとても格好良いと思いました。 義勇のかっこいいイラスト満載ですね。

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