ストウブ ビーフ シチュー。 ストウブ(Staub)の絶品おすすめレシピを紹介!最強無水調理カレーもあるよ

ストウブで作る絶品レシピ50選!簡単なのにおしゃれで美味しい料理を大公開!

ストウブ ビーフ シチュー

私がどれくらい「ずぼら」かというと• 発酵食品に賞味期限は存在しないと思ってる、ずぼらだから。 洗濯物は乾いていても次の洗濯物を干す前にしか下ろさない、ずぼらだから。 キャンプ用品のダッチオーブン買ったのに焼肉しかしない、ずぼらだから。 料理の大さじ小さじは感覚でやって微妙な失敗をする、ずぼらだから。 ざっと挙げるだけでもこんな感じで「超ずぼら」です。 どのくらい「ずぼら」かご想像いただいたところで、本題に入っていきたいと思います。 使用した道具• ストウブ ピコココット20cm• フードプロセッサー• ストウブレシピ本 Kindle本 必要な食材・調味料• 玉ねぎ• セロリ• 牛肉 スネ肉使用• 赤ワイン• トマトピューレ• バター• 薄力粉• 塩 たったこれだけの食材で本当に「ビーフシチュー」になるのか心配でした。 しかも小麦粉を焼いて色をつけるとかもナシです。 前日仕込みで、翌日ラクラク! 前日からの仕込みで夕方が楽に! 前日からの仕込みとか超がつくほど面倒だと思っていたのですが、これは「野菜と肉を切ってワインに浸けておくだけ」 という超簡単仕込み。 前日にたったこれだけの仕込みをしておくだけで、翌日の料理がめちゃめちゃ楽になりました。 何が楽になったかって、包丁を使ったのは飾り野菜のブロッコリーを切り分けた時だけ! 大丈夫!晩御飯を作るのが楽になるなら、前日の仕込みなんて「ずぼら」でもできちゃいます! 私の使命は「とにかくレシピに忠実に」 同じ鍋、同じ野菜、同じ調味料を使用してるのに失敗するのは「余計なアレンジ」「感覚頼りの目分量」がヨクナイ! まあ、作った本人は失敗と思ってないんですけどね。 いつも夫に「余計なアレンジをしないで欲しい」と言われます。 ということで、 私の使命は「とにかくレシピ本に忠実に」です。 当たり前だけど、ワインにつけた肉の色がすごい紫。 その間にサラダを作ったり、スマホいじったり、昼間に忘れてできなかった洗濯をしたりと好きなことをして過ごしました。 しばらく煮込みます。 これがちょっと手間かもしれませんが、欠かせないポイント。 それに溶かしバターに小麦粉を溶いたものを加え、軽く煮込みます。 最後に塩だけで味を整えて完成。 本当にこんなに少ない調味料でビーフシチューになるのでしょうか。 ルーを使わなくてもできちゃう!体に嬉しくておいしいなんて最高! 作って食べた感想をざっと挙げるとこんな感じなりました。 無加水なのにちゃんとシチューになっている• 調味料は塩とバターだけ。 聞きなれない化学調味料は不使用なので安心感がある• バターの塩気が美味しい• 無加水だから野菜の旨味がギュッと凝縮• 無加水調理で硬めのスネ肉もホロホロ柔らか!• ほぼほっとくだけでできちゃうのに、手間がかかってる感ハンパない。 今回の反省• 煮込んだ野菜の撹拌をフードプロセッサーはハンディタイプが絶対便利 我が家のフードプロセッサーはハンディータイプではありません。 煮込んだ野菜を撹拌するときは、撹拌容器に移し替える〜撹拌したものをストウブに戻す作業が一番面倒でした。 洗い物も増えるし・・。 これがハンディータイプのフープロならもっともっと簡単手軽だったと思います。 もしもこれからフープロを買おうと思っているなら、汎用性の高いハンディータイプのフードプロセッサーの購入をオススメします。 最後に 思ったより手がかからないのに「めちゃめちゃ手が込んでます」感たっぷりのビーフシチュー。 ストウブで作ることで無加水・調味料少なめで体に優しい、素材本来の味を楽しめるという素敵な経験ができました。 さて、今日はストウブ24cmで「無水ポトフ」、ストウブ20cmで「チキンのオイル煮」 を作りたいと思います。 次回更新までもう少々お待ちくださいね! 作っている様子はtwitterで随時更新予定です! 今後もストウブのレシピ本に忠実にお料理を作り、料理の腕を上げる・メシマズ嫁からの脱却を図る記事を連載します。 おそらく不定期 今回使用したストウブ.

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ストウブでビーフシチュー

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私がどれくらい「ずぼら」かというと• 発酵食品に賞味期限は存在しないと思ってる、ずぼらだから。 洗濯物は乾いていても次の洗濯物を干す前にしか下ろさない、ずぼらだから。 キャンプ用品のダッチオーブン買ったのに焼肉しかしない、ずぼらだから。 料理の大さじ小さじは感覚でやって微妙な失敗をする、ずぼらだから。 ざっと挙げるだけでもこんな感じで「超ずぼら」です。 どのくらい「ずぼら」かご想像いただいたところで、本題に入っていきたいと思います。 使用した道具• ストウブ ピコココット20cm• フードプロセッサー• ストウブレシピ本 Kindle本 必要な食材・調味料• 玉ねぎ• セロリ• 牛肉 スネ肉使用• 赤ワイン• トマトピューレ• バター• 薄力粉• 塩 たったこれだけの食材で本当に「ビーフシチュー」になるのか心配でした。 しかも小麦粉を焼いて色をつけるとかもナシです。 前日仕込みで、翌日ラクラク! 前日からの仕込みで夕方が楽に! 前日からの仕込みとか超がつくほど面倒だと思っていたのですが、これは「野菜と肉を切ってワインに浸けておくだけ」 という超簡単仕込み。 前日にたったこれだけの仕込みをしておくだけで、翌日の料理がめちゃめちゃ楽になりました。 何が楽になったかって、包丁を使ったのは飾り野菜のブロッコリーを切り分けた時だけ! 大丈夫!晩御飯を作るのが楽になるなら、前日の仕込みなんて「ずぼら」でもできちゃいます! 私の使命は「とにかくレシピに忠実に」 同じ鍋、同じ野菜、同じ調味料を使用してるのに失敗するのは「余計なアレンジ」「感覚頼りの目分量」がヨクナイ! まあ、作った本人は失敗と思ってないんですけどね。 いつも夫に「余計なアレンジをしないで欲しい」と言われます。 ということで、 私の使命は「とにかくレシピ本に忠実に」です。 当たり前だけど、ワインにつけた肉の色がすごい紫。 その間にサラダを作ったり、スマホいじったり、昼間に忘れてできなかった洗濯をしたりと好きなことをして過ごしました。 しばらく煮込みます。 これがちょっと手間かもしれませんが、欠かせないポイント。 それに溶かしバターに小麦粉を溶いたものを加え、軽く煮込みます。 最後に塩だけで味を整えて完成。 本当にこんなに少ない調味料でビーフシチューになるのでしょうか。 ルーを使わなくてもできちゃう!体に嬉しくておいしいなんて最高! 作って食べた感想をざっと挙げるとこんな感じなりました。 無加水なのにちゃんとシチューになっている• 調味料は塩とバターだけ。 聞きなれない化学調味料は不使用なので安心感がある• バターの塩気が美味しい• 無加水だから野菜の旨味がギュッと凝縮• 無加水調理で硬めのスネ肉もホロホロ柔らか!• ほぼほっとくだけでできちゃうのに、手間がかかってる感ハンパない。 今回の反省• 煮込んだ野菜の撹拌をフードプロセッサーはハンディタイプが絶対便利 我が家のフードプロセッサーはハンディータイプではありません。 煮込んだ野菜を撹拌するときは、撹拌容器に移し替える〜撹拌したものをストウブに戻す作業が一番面倒でした。 洗い物も増えるし・・。 これがハンディータイプのフープロならもっともっと簡単手軽だったと思います。 もしもこれからフープロを買おうと思っているなら、汎用性の高いハンディータイプのフードプロセッサーの購入をオススメします。 最後に 思ったより手がかからないのに「めちゃめちゃ手が込んでます」感たっぷりのビーフシチュー。 ストウブで作ることで無加水・調味料少なめで体に優しい、素材本来の味を楽しめるという素敵な経験ができました。 さて、今日はストウブ24cmで「無水ポトフ」、ストウブ20cmで「チキンのオイル煮」 を作りたいと思います。 次回更新までもう少々お待ちくださいね! 作っている様子はtwitterで随時更新予定です! 今後もストウブのレシピ本に忠実にお料理を作り、料理の腕を上げる・メシマズ嫁からの脱却を図る記事を連載します。 おそらく不定期 今回使用したストウブ.

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【みんなが作ってる】 ストウブ ビーフシチューのレシピ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが333万品

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私がどれくらい「ずぼら」かというと• 発酵食品に賞味期限は存在しないと思ってる、ずぼらだから。 洗濯物は乾いていても次の洗濯物を干す前にしか下ろさない、ずぼらだから。 キャンプ用品のダッチオーブン買ったのに焼肉しかしない、ずぼらだから。 料理の大さじ小さじは感覚でやって微妙な失敗をする、ずぼらだから。 ざっと挙げるだけでもこんな感じで「超ずぼら」です。 どのくらい「ずぼら」かご想像いただいたところで、本題に入っていきたいと思います。 使用した道具• ストウブ ピコココット20cm• フードプロセッサー• ストウブレシピ本 Kindle本 必要な食材・調味料• 玉ねぎ• セロリ• 牛肉 スネ肉使用• 赤ワイン• トマトピューレ• バター• 薄力粉• 塩 たったこれだけの食材で本当に「ビーフシチュー」になるのか心配でした。 しかも小麦粉を焼いて色をつけるとかもナシです。 前日仕込みで、翌日ラクラク! 前日からの仕込みで夕方が楽に! 前日からの仕込みとか超がつくほど面倒だと思っていたのですが、これは「野菜と肉を切ってワインに浸けておくだけ」 という超簡単仕込み。 前日にたったこれだけの仕込みをしておくだけで、翌日の料理がめちゃめちゃ楽になりました。 何が楽になったかって、包丁を使ったのは飾り野菜のブロッコリーを切り分けた時だけ! 大丈夫!晩御飯を作るのが楽になるなら、前日の仕込みなんて「ずぼら」でもできちゃいます! 私の使命は「とにかくレシピに忠実に」 同じ鍋、同じ野菜、同じ調味料を使用してるのに失敗するのは「余計なアレンジ」「感覚頼りの目分量」がヨクナイ! まあ、作った本人は失敗と思ってないんですけどね。 いつも夫に「余計なアレンジをしないで欲しい」と言われます。 ということで、 私の使命は「とにかくレシピ本に忠実に」です。 当たり前だけど、ワインにつけた肉の色がすごい紫。 その間にサラダを作ったり、スマホいじったり、昼間に忘れてできなかった洗濯をしたりと好きなことをして過ごしました。 しばらく煮込みます。 これがちょっと手間かもしれませんが、欠かせないポイント。 それに溶かしバターに小麦粉を溶いたものを加え、軽く煮込みます。 最後に塩だけで味を整えて完成。 本当にこんなに少ない調味料でビーフシチューになるのでしょうか。 ルーを使わなくてもできちゃう!体に嬉しくておいしいなんて最高! 作って食べた感想をざっと挙げるとこんな感じなりました。 無加水なのにちゃんとシチューになっている• 調味料は塩とバターだけ。 聞きなれない化学調味料は不使用なので安心感がある• バターの塩気が美味しい• 無加水だから野菜の旨味がギュッと凝縮• 無加水調理で硬めのスネ肉もホロホロ柔らか!• ほぼほっとくだけでできちゃうのに、手間がかかってる感ハンパない。 今回の反省• 煮込んだ野菜の撹拌をフードプロセッサーはハンディタイプが絶対便利 我が家のフードプロセッサーはハンディータイプではありません。 煮込んだ野菜を撹拌するときは、撹拌容器に移し替える〜撹拌したものをストウブに戻す作業が一番面倒でした。 洗い物も増えるし・・。 これがハンディータイプのフープロならもっともっと簡単手軽だったと思います。 もしもこれからフープロを買おうと思っているなら、汎用性の高いハンディータイプのフードプロセッサーの購入をオススメします。 最後に 思ったより手がかからないのに「めちゃめちゃ手が込んでます」感たっぷりのビーフシチュー。 ストウブで作ることで無加水・調味料少なめで体に優しい、素材本来の味を楽しめるという素敵な経験ができました。 さて、今日はストウブ24cmで「無水ポトフ」、ストウブ20cmで「チキンのオイル煮」 を作りたいと思います。 次回更新までもう少々お待ちくださいね! 作っている様子はtwitterで随時更新予定です! 今後もストウブのレシピ本に忠実にお料理を作り、料理の腕を上げる・メシマズ嫁からの脱却を図る記事を連載します。 おそらく不定期 今回使用したストウブ.

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