ルイボス ティー 妊娠 初期。 妊婦はルイボスティーを飲んじゃダメ?妊娠中におすすめの3つの理由と効果、影響

産後つらいママにも最適!ルイボスティーの効能を知りましょう

ルイボス ティー 妊娠 初期

スポンサードリンク アレンジ1 ミルクを入れる ぜひ試してもらいたいのがこれ! ホットルイボスティーに、砂糖と牛乳をお好みで入れるだけです。 少し濃い目に煮出しておくと味にコクが出て、さらに美味しいホットルイボスミルクティーになりますよ! 優しい味なのでお子さんにもおススメです! また甘いのは好きだけど脂肪分が気になるという場合は、牛乳をスキムミルクに変えるとOK! アレンジ2 豆乳を入れる 別で 温めた豆乳をお好みで入れるだけ! 100均のミルクフォーマーを使えばラテにも変身。 牛乳よりもヘルシーに頂けますが、もう少し味に変化をつけたい時は生姜パウダーやはちみつを少々加えても美味しいです! 実は一緒に最近流行りのココナッツオイルを少々入れる裏技も! ココナッツオイルは妊娠線を予防してくれる効果があります。 アレンジ3 チアシードを入れる 今大注目のスーパーフード・チアシードには食物繊維がいっぱいです。 ルイボスティーにチアシードを入れてふやかせばOK! そのままアイスで、レンジでチンすればホットでも。 プチプチ感とタピオカのような食感が楽しめます! チアシードは摂取しすぎるとお腹の調子を崩すことがありますので、妊娠中は飲み過ぎに注意しましょう! アレンジ4 はちみつを入れる カロリーゼロで苦みや渋みが少ない分、人によっては物足りなく感じることもあるようです… そんな時は温かいルイボスティーにはちみつを少々溶かしてみるのはどうでしょう? 腸内環境を良くして善玉菌を増やすと便秘解消の効果も! 便秘に悩む妊婦さんも多いと思いますが、寝起きに飲むとお腹もスッキリできていいかもしれません。 スポンサードリンク アレンジ5 ミントやローズヒップのハーブをブレンドする アイスルイボスティーにミントを入れてミントルイボスティーに! 清涼感が気分をリフレッシュさせてくれるミントはつわりの症状を緩和してくれます。 暑い夏にもおススメ! また同じくハーブのローズヒップをプラスすると柑橘類とはまた違った酸味を味わえます。 疲労回復効果があるので、疲れやすい妊娠中にはぜひ試してもらいたいアレンジです! アレンジ6 レモンやレモン汁を入れる 氷を入れたグラスに煮出したルイボスティーを入れてアイスティーにしてから、輪切りにしたレモンを浮かべたり絞ったレモン汁を入れます。 さっぱりしてつわりの時期にはもってこいです! はちみつを加えればハニーレモンルイボスティーに! もちろんホットでもおススメですよ。 手軽にビタミンCが摂れるので妊娠中は助かりますよね。 アレンジ7 ジャムを入れる ジャムのほんのりとした甘みと香りが飲みやすくしてくれます。 ルイボスティーはあっさりとした味わいなのでどんなジャムでもなじみます。 お気に入りのジャムで試してみるのも楽しいかも。 おススメは甘みの強い苺のジャム! また柑橘類との相性が抜群なのでマーマレードと薄い輪切りのオレンジを浮かべたらオシャレで来客時にもよさそうですね! アレンジ8 ジンジャーを入れる 体を温める効果のある生姜は冷えが大敵の妊娠中にはとても重宝するアイテム! ホットルイボスティーにすりおろした生姜を少々入れます。 ズボラな私はすりおろすのが面倒なので、チューブの生姜を使ったりしています… 辛味が気になる時は黒糖を入れると深みが増し、また違った味わいに! ハチミツや柚子などを足してもグッと飲みやすくなります。 まとめ ルイボスティーは母乳の質も高めてくれますので、出産後も頼りになること間違いなしです! 私は産後2年経った今でも子供と一緒に飲んでいます。 皆さんもいろんなアレンジで楽しんで下さいね!.

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妊娠中はポリフェノールやカフェインに気をつけて

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この記事の目次• ルイボスティーとは ルイボスティーは、「ルイボス」というマメ科の植物が原料のノンカフェインのお茶。 南アフリカの気温差の激しい乾燥した環境のなか、大地の奥深くに根を張って、水分やミネラルをたっぷり吸い上げて育ちます。 茶葉は細くてとがっていることが特徴で、大きくわけて 2種類あります。 レッドルイボスティー 一般的に販売されていて、よく目にするのが「レッドルイボスティー」。 収穫後、葉に傷をつけることで発酵させています。 茶葉の香りが濃いことが特徴。 飲んでみると、味わい深くてほのかな甘みを感じますよ。 グリーンルイボスティー 抗酸化作用が豊富な「グリーンルイボスティー」は、癖がなくてさっぱりとした口あたりが特徴です。 茶葉を発酵させないため、管理に手間がかかってしまうことが難点。 そのため、高価なお茶として知られています。 ルイボスティーの嬉しい効能 それでは、ルイボスティーの効能についてお伝えします。 産後のママにとって嬉しい効能が満載ですよ。 抗酸化作用 ルイボスティーには、抗酸化作用の強い「ルテリオン」や「ケルセチン」といったフラボノイドが豊富に含まれています。 自身のために時間を割くことが難しい産後のママは、スキンケアに手を掛けられないのが現実。 フラボノイドには肌の酸化を軽減する効果があるため、シミやシワ、肌の老化を抑えることが期待できます。 肌だけではなく体にも効果を期待できるので、忙しいママの免疫力アップも可能になります。 健康的に過ごせて美容にも効果が期待できるなんて、嬉しいですね。 血流や代謝をサポート ミネラルやフラボノイドが豊富に含まれているため、血流や代謝をサポートしてくれる作用があります。 「ルチン」というフラボノイドと、ミネラルであるマグネシウムには血流を改善する作用があるため、血圧を安定させたり産後の回復を手伝ってくれることが特徴。 また、カリウムも豊富に含まれているので、血圧の安定やむくみの改善が期待できます。 フラボノイドには整腸作用もあるため、便秘解消効果もありますよ。 アレルギーの緩和 花粉症やアトピー等といったアレルギーを持つママにとって、アレルギーの薬が飲めないのは辛いですよね。 アレルギーの元となるヒスタミンを減らす作用がフラボノイドにはあるため、気になる症状の緩和が期待できます。 リラックス効果 マグネシウムには神経の興奮を抑える作用があるため、ホッとしたいとき、ひと休みしたいときにおすすめします。 ルイボスティーにはカフェインが含まれていないので、授乳中のママも安心して飲むことが可能。 眠る前にルイボスティーを飲んで、気持ちを落ち着かせるとともに香りに癒されてみてはいかがでしょうか。 美味しくても飲みすぎには要注意 ルイボスティーの嬉しい効能をお伝えしてきましたが、気をつけたい点があることも事実。 過剰摂取をしなければ問題ありませんが、飲みすぎると、このような症状が見られることがあります。 トイレが近くなる カリウムにはナトリウムを排出する作用が含まれているため、利尿作用があります。 むくみの改善には最適ですが、出掛ける前や寝る前は飲む量を控えましょう。 お通じが緩くなる マグネシウムが豊富に含まれているルイボスティー。 便秘で悩む人のためにマグネシウムは便秘薬としても販売されているくらいなので、お通じが緩くなることがあります。 便秘解消にはぴったりですが、こちらも適量を飲むようにしましょう。 ルイボスティーのおすすめアレンジ法 香りが濃くて、ちょっと甘い口あたりのルイボスティーは、そのまま飲むのもおすすめですが、アレンジを楽しむことも可能。 最後に、おすすめアレンジ法をお伝えします。 ミルクルイボスティー ルイボスティーの本場である南アフリカでよく楽しまれる飲み方です。 作り方は簡単で、ルイボスティーをミルクで煮出すだけ。 少し砂糖を入れて甘くしてみると、やさしくてホッとする口あたりになります。 オレンジルイボスティー 柑橘類と相性がいいルイボスティー。 温かいルイボスティーに、マーマレードを適量入れて混ぜるだけ。 簡単に楽しむことができます。 ベリールイボスティー ティーポットに、ルイボスティーの茶葉とベリーを入れてお湯を注ぐだけ。 冷凍されたブルーベリーやミックスベリーを使うと、口にするときには飲みやすい温かさになっていますよ。 ジンジャールイボスティー 体を温める作用があるしょうがを混ぜてみるのも、おすすめ。 しょうがの香りが強くならないよう、量は気をつけましょう。 甘みが欲しいと思ったら、ハチミツを混ぜてみてください。 気分によってアレンジしながら産後ケアをしましょう 今回は、ルイボスティーの効能についてお伝えしました。 肌や体への効果、リラックス作用など、産後のママにおすすめしたい最適な効能がたくさんありましたね。 冷やして飲んでも、温かくしても、どちらでも楽しめてアレンジも豊富。 ママにぴったりな飲み方を見つけて、ルイボスティーの嬉しい効能を体感してください。

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葉酸とルイボスティーの併用は妊活中や妊娠中の女性に効果あり?

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妊娠中のルイボスティの飲む量の目安 カルシウム、鉄分、亜鉛・・・妊娠中に失われやすい、これら「ミネラル成分」は積極的な摂取が推奨されています。 しかし、食事のみでこれらを適正量(妊娠中は通常より多めに摂る必要がある。 亜鉛は1. 3倍、鉄分は1. 7倍、カルシウムは1. 5倍ほど)補うのは難しいですよね。 しかし飲み過ぎる事で腎臓に負担がかかり、処理が追いつかなくなります。 これにより、体内のミネラルバランスも崩れ、低ナトリウム血症を引き起こす場合もあります。 従って、いかに飲みやすいとはいえ1日に何リットルもガブ飲みするのは避けましょう。 この量を 何回かに分けて飲めばミネラルの供給をバランスよく行えるのでオススメです。 また、内臓系の冷えを防ぐためにも、極力ホットで飲むのが良いでしょう ルイボスティ妊娠中の効果と葉酸との相性について 妊娠中は、他の栄養素との飲み合わせも気になる所ですよね。 妊婦さんに必要な栄養素の1つとして最近注目を集めている「葉酸」との相性はどうなのでしょうか?ルイボスティーを飲むことで得られる効果と、葉酸との相性について。 妊娠中のルイボスティー飲用で得られる効果• ミネラル成分の摂取• SOD(スーパーオキサイドディスムターゼ)の作用による免疫向上• 便秘解消効果 記述の通り、ルイボスティーにはミネラル成分が豊富に含まれているため、 妊娠中の健康維持にうってつけです。 とりわけルイボスティーに含まれるマグネシウムは腸内の水分を増加すさせ腸内を整える効果を持ち、全妊婦さんの敵 「便秘」の解消に大活躍してくれます。 他にも、ルイボスティーには SOD スーパー・オキサイド・ディスムターゼ 様酵素が含まれ、これは 細胞を酸化させる活性酵素を除去する働きがあります。 これにより、 細胞の老化防止、新陳代謝を高めることで免疫力が向上し、風邪など体調不良を予防できます。 妊娠中は薬を気軽に飲めないので、免疫の上がる効果は有難いですよね。 このSODは細胞全般に働きかけるため、 肌荒れや髪の毛のコンディションも保ってくれる他、 花粉症などのアレルギー症状を緩和させてくれる効果があるのも特筆すべき点ですね。 そんなあなたに、妊娠中にオススメの銘柄を紹介していきましょう。 中にはあんな有名店のルイボスも出てきますよ。 オーガニックである点も非常に魅力的であり、お茶特有の渋みがなく甘い飲み口も高評価の要因の一つです。 お茶専門店のルピシアから販売されているルイボスティーです。 こちらも オーガニックの茶葉を使用しており、安全性は抜群! また、今回は全ての商品の紹介は割愛させていただきますが、 ルピシアにはこの他にフレーバータイプのルイボスティーも取り扱っており、その種類は実に11種類にも上る豊富なラインナップを誇ります。 さすがにお茶の専門店ですね 笑 特に 「ピッコロ」はベリー、アプリコット、蜂蜜のフレーバータイプで程よい甘みがあり飲みやすく、妊婦さんのみならず、お子様など幅広く愛飲して頂けること請合いの一品です。 ゲストへのおもてなしにも良いかもしれませんね。 それだけ、美容と体の内面の健康は密接な関係にあることを改めて認識することが出来たのです。 そしてそれは、これから生まれてくる赤ちゃんの健康にも同じ事が言えるでしょう。 生まれてくる赤ちゃんの健康はママさんが何を食べて、何を飲んでいるかに大きく関係してきます。 最後になりますが、現在この記事を読んで下さっているママさんは、健康的な食事や栄養の摂取を心がけ、どうか元気な赤ちゃんを産んであげてください。 その過程で、この記事が少しでもきっかけになり、あなたがルイボスティーを選択するに至ってくれたら光栄です。

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