生き恥 黒死牟。 『鬼滅の刃』最新話176話のネタバレと感想!頸を斬られてなお動く黒死牟、その心に浮かぶものは

鬼滅の刃 176話のネタバレと感想、177話の展開予想も|黒死牟が変態して分かった本当の願いとは?

生き恥 黒死牟

POINT• 黒死牟が異形の姿へ変貌• 黒死牟の本当の願い 黒死牟が弟の縁壱のことを回想している。 縁一が笑う時いつも気味が悪くて仕方がなかった。 自分たちの呼吸の後継者が居ないという話をしていた時も、自分たちの世代が特別だと考えていた黒死牟にとっては、未来を想像して笑っていた縁壱に苛立ちしかなかった。 黒死牟は攻撃をしかけてくる鬼殺隊士を見ながら、 胴を両断されても刀から手を離さない者、 人間でありながら血鬼術を使う者、 いくら斬られても失血死しない者、 鬼に匹敵する成長速度で限界を超えた動きをし続ける者、 日の呼吸でないにも関わらず刃を赤く染める者、 そんな人間が居る未来の何が面白い、と考えを巡らせる。 それでも自分は二度と敗北するわけにはいかないと 黒死牟は身体に力を込めて出血を止めた。 これを見た行冥と実弥は、ここぞとばかりに攻撃の手を止めずに畳み掛ける。 行冥の「 二人の命を無駄にしないためにも」という言葉に、実弥は涙を流しながらも激しい攻撃を仕掛けていった。 黒死牟の変化って多分牛鬼をモチーフにしてるよね — Mathmatics mathmaticslgqv3 しかし黒死牟は徐々に再生し、 その姿を異形に変えながらも、再び頭を生やし復活する。 頚を落としたばかりで体は脆くなっているはずだと、二人は攻撃の手を休めない。 しかしその時、 実弥の構えた刀の刀身に映っている自分の変わり果てた醜い姿を見た黒死牟の動きが止まる。 子供の頃の縁壱の言葉が黒死牟の頭に蘇る。 「 兄上の夢はこの国で一番強い侍(さむらい)になることですか?」 「 俺も兄上のようになりたいです。 俺はこの国で二番目に強い侍(さむらい)になります。 」 そう笑って言っていた。 今のこの姿が侍の姿といえるのか、これが自分の望みだったのか?と疑問に思う黒死牟。 次の瞬間、無一郎に刺された脇腹から体が崩れ始める。 黒死牟の本当の願い その隙に行冥と実弥の攻撃を受け、頚 を落とされ斬り刻まれ体がボロボロになっていく。 再生しようとするも体がどんどん崩れていく。 老いて最後に出会った縁一が涙を流しながら 「お労しや」と言った姿が頭に浮かぶ。 頚を落とされ、体を刻まれ潰されても負けを認めない醜さ、生き恥を晒している。 「 こんなことのために何百年も生きてきたのか。 」 「 死にたくなかったのか?こんな惨めな生き物に成り下がってまで」 鬼になり異形となり人を食らったとしても、強くなりたかったのか、死にたくなかったのかと自問する。 そしてただ 自分は縁壱(お前)になりたかったのだと最期にその願いをこぼしたのだった。 鬼滅の刃<第176話>の感想 頭が再生して最終形態のようになった時はどうなることかと思いました。 ギリギリのところで心が折れると再生出来なくなるのは猗窩座の時と同じですね。 猗窩座の時は頚を再生することなく終わりましたが、今回は生えてきたのでちょっとだけドキドキしました。 「 縁壱のようになりたい」という思いが歪んで、或いは無惨によって歪められて、縁壱より強く長く生きることを鬼となって叶えようとしてしまったのかもしれません。 縁壱が言っていたように、未来の剣士たちが成長し、自分たちの能力を超えていくことが薄々分かっていながら負けを認められなかったのは、歪んだ思いを抱え続けていたからでしょう。 いよいよ決着です。 まず、深手を追った無一郎と玄弥の安否が気になるところです! 無一郎くんンンンン!!!!!!!!!!!! さすがに 二人とも死んでしまったと見るしかないでしょうか。 ただし、黒死牟の一部を食べ、鬼化という特別な状態であるのは間違いないので、 ほんの少しだけ生存の可能性があるかもしれません。 なお、行冥についても、25歳を超えて痣を出した者なので、 戦いが終わった時点で実弥に別れを告げて逝ってしまってもおかしくありません。 痣を出して長生きした縁壱という例外はありますが、あまりにも特別な存在なのでそれと同じように行冥がなれる保証がありません。 しかし、行冥を「 縁壱の世代では出来なかったことを実現させていく人材」として捉えるならば、案外、生き残るかもしれませんね! ラスボスの鬼舞辻無惨を倒すまでは、行冥のパワーは必要だと思います。 黒死牟を倒すトドメのきっかけとなった、「 無一郎の赤くなった日輪刀の原理」については、しばらくおあずけになると思います。 理由としては、「始まりの呼吸」の使い手、主役の炭治郎が残っているからです。 炭治郎が無惨に対して日輪刀で攻撃した時、無一郎と同じく「日の呼吸」とともに刀が赤くなり、その時に詳しい説明がされるんじゃないかと推察します。 [ad ad-02] <おすすめの関連記事>.

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鬼滅の刃 176話のネタバレと感想、177話の展開予想も|黒死牟が変態して分かった本当の願いとは?

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配下の精鋭、。 数百年を経ても尚不敗を誇る、同族殺しの剣士。 長い黒髪を後ろで縛り、 を持った異貌の鬼。 さらに額や首元から頰にかけて揺らめく炎のような黒い痣がある。 遊郭編にて初登場。 "上弦の陸"である・兄妹の敗死により上弦の百十三年無敗の記録が破られ、上弦全員が無惨により無限城に召集された際にその姿を現す。 十二鬼月の序列を厳格に重んじており、"上弦の参"が自分を煽る"上弦の弍"へ一撃を入れた際にはとその左腕を斬り飛ばし、彼を諫めた。 次に登場したのは無限城での決戦編にて新たに"上弦の陸"の座に就いたが自身が鬼になった際の回想にて、自らと対峙した際に土下座をして命乞いをする彼に無惨の血液を与えて彼を鬼へと変えている。 会話の節々に「…」を入れる独特の話し方は重々しいものの、口数自体はそこそこに多く必要な言葉は口にし、感情の起伏もそれなりに表す。 しかしながら余計な感情に振り回されることもほとんどなく、時に仲間内で諍いを起こす上弦の中においてはむしろそれを武力で持って収める組織のまとめ役としても強い存在感を示している。 その重くも威圧感のある雰囲気は無一郎を 「重厚な様 威厳すらある」「怖気が止まらない」と動揺させ、獪岳は 「あの 体中の細胞が 絶叫して泣き出すような恐怖」と回想しており、劇中で対峙した多くの鬼殺隊士に甚大な恐怖を与えている。 こと戦闘においても柱たちが繰り出す攻撃を冷静に分析し、血鬼術や再生能力にかまけた油断もせずに積み重ねた剣術や体術を持って、放たれた技に対応する剣士としての形質が強く表れている。 本質 表面こそ人食い鬼らしからぬ程に冷静沈着な黒死牟だが、その内面は人間の頃から複雑な心境を形成している。 人間の時代から抱いていたこれらの感情が鬼と化したことで顕著になった。 鬼、引いては"上弦の壱"たる自分こそが最強であると信じ、真に追い詰められた時には、、への賞賛など欠片も無く、胸中に渦巻くのは弟に抱いていた嫌悪感と同質の物のみである。 技・能力 強さを認めた剣士の前ではにも似た大降りの剣となる。 攻撃範囲拡張 斬撃を衝撃波として飛ばすほか、剣の軌跡に付随する自立した三日月状の細かな斬撃を発生させる。 人間であった頃から比類なき剣士であった彼が、この二つの力を自身の剣術と融合させた結果、上記の戦技へと至らせた。 相手の状態を見通すことで、相手の初動を潰し一方的に攻め立てる 先の先を現実のものとする。 を発現させた上で更に身体能力を高めないと得られない視界であり、限られた者しか使用できない(作中で黒死牟の他に発現させたのは生まれつきその視界を持つの他、、、、ら数名のみ)。 『無限城決戦編』にて(以下、ネタバレ注意) 対柱戦 猗窩座が倒された直後、によって空間移動させられたと邂逅。 彼が"上弦の伍"を一人で仕留めた際の痣を発現させた全力の状態で挑んだにも関わらず、瞬く間に片腕を切り落とし、無一郎を自分の子孫だと見抜いた上で今度は彼を鬼にしようと城の柱に刀ごと磔にして拘束してしまった。 同じく黒死牟のいる空間に転送され、不意を突こうと隠れていたによる奇襲の銃撃も高速移動でかわしながら左腕を切り落とし、返す刀で右腕を、そして一瞥する間に胴を両断し戦闘不能に追い込んだ。 そして「鬼擬きを生かしておく理由は無い」と首を切断しようとした瞬間、その場に駆けつけた玄弥の兄・によりそれを阻止される。 その実弥との戦いでもまるで彼を寄せ付けず、あと一歩まで追い詰めるが、今度はが現れて彼と対峙、悲鳴嶼に対して呼吸の痣の実態について話すも彼からは既に承知及び覚悟の上と一笑に付され、悲鳴嶼と実弥との戦いに突入。 柱二人を相手にしてもむしろ逆に圧し込むほどの戦闘能力を見せつけるが、二人も黒死牟の攻撃を即座に読んで対抗し、一進一退の激戦を繰り広げる。 予想外の窮地の中で想起したのは今から数百年前、人を捨てて鬼になってから60年近く経ったある夜に果たした、とうの昔に痣の後遺症で死んだと思っていた弟とのまさかの再会。 その弟の齢80以上の老いさらばえた身体から想像もつかないの凄まじい動きで為す術もなく追い詰められながらも、弟は自身を仕留める前に寿命で事切れており、結果的に自分は最後の最後まで弟に実力で勝つことは出来なかったという苦い記憶。 憤怒で猛り狂う意識の果てに、全身から刃と斬撃を突き出すというこれまでの剣士としての矜持を捨てるかのような雑把な反撃で玄弥、無一郎の身体を切り裂くも、それをも躱した悲鳴嶼達によって遂にその頚を刎ね落とされる。 消えてゆく。 不敗でも不死にでもなく、"日輪"になりたかったことに気づきながら。 何故私は何も残せない 何故私は何者にもなれない 何故私とお前はこれ程違う 私は一体何の為に生まれてきたのだ 教えてくれ 縁壱 自らの敗北を認め、黒死牟は塵と還った。 残った僅かな衣服の中には、 かつて縁壱に渡した音の鳴らない笛だけが転がっていた。 その魂は無明の暗闇の中、燃え盛る地獄の炎にその身を焼かれながら、もはや何にも届かない手で虚しく宙を掻き続けていた。 余談 無惨との関係 無惨からは ビジネスパートナーと見られている。 あの無惨が対等に近い存在として見ていることに衝撃を覚えた人も多い。 無惨は呼吸の剣士に興味を持ち、痣により寿命がわずかとなったに「鬼になればいい」と声をかけた。 縁壱の敵となった黒死牟は同士とも言える存在であり、そこからビジネスパートナーという言葉が出たと考えられる。 ただ、そんな黒死牟のほうは現状、無惨に対しては 「あの御方」と呼ぶ、無惨の血液を「一滴たりとも零すことまかりならぬ尊き血」と語るなど、敬意を通り越して尊崇に近いほどの敬い方で接しており、明確に無惨を主、己を配下とする形を崩さず仕えている。 上記の通り「鬼舞辻無惨を滅ぼすための存在」である鬼狩りの剣士、それも無惨を特に追い詰めたとされる の祖たる呼吸使いの剣士たちの一員であったはずの彼が、そこまで無惨に仕えているのは寿命、弟への強すぎる憧憬など、しがらみや感情全てから解放してくれたという感謝の念があるからと思われる。 他者の素行には特に何も言わず童磨のように積極的に絡んだりもしない。 鬼殺隊士であったと相対した時には、必死に命乞いをする彼を殺さずに無惨の血を分け与えた。 その後の関係は不明だが獪岳を鬼にしたのは、何か思うところがあったと推察される。 また十二鬼月の中でも元から武人肌で貪欲に強さを求め続け「参」まで昇ってきた猗窩座には同じ武人としてそれなりに期待もしていたようで、「 俺は必ずお前を殺す」と宣言してきた猗窩座に対しても、反感や不快の意を向けるでもなく淡々と「 そうか… 励む…ことだ…」と応じ、無限城決戦で彼が&炭治郎組に敗死した事を知った際は「 私に… 勝つのでは… なかったか…」と落胆の言葉を零していた。 縁壱との関係 内心では 「頼むから死んでくれ」とまで思っていた反面、縁壱が最期の時まで自身がかつて与えた笛を持っていた事を知り涙を流すなど、縁壱に対し抱いた感情は憎しみや妬みだけでは決してなかった事が伺える。 縁壱の実力を知る前は彼のことを憐れんでおり、笛を作ってあげたりと思いやりのある子供だった。 単行本20巻のカバー裏イラストでは、凧糸が絡まってしまった縁壱とそれを笑顔でとってやる巌勝という、子供の頃の2人の微笑ましい様子が描かれている。 序列に厳しい理由 公式ファンブックによると、戦国時代の武家の長男に生まれているため上下関係には厳しいとのこと。 この時代は下克上など誰もが上を狙って天下をとれるというような時代であり、自分もいつ殺されるかわからない状態であった為。 それ故周りの動向には常に目を光らせている。 一方で、単行本21巻の「戦国コソコソ話」によると、鬼殺隊を裏切って無惨の下に降った際、 当時の産屋敷家の当主を殺害して戦国武将らしく彼の首を持って行った事が語られており、自らの未来のために主君を変えるというこれまた戦国時代の人間らしいあっさりした一面も持っていた。 名前について 上弦の鬼は鬼として使われる名前に、その鬼の本質を表す文字を入れている。 役立たずの狛犬に引っかけた猗窩座しかり、子供のころから死ぬまで一切成長することの無かった童磨しかり、黒死牟もまた鬼としての特徴を名前の中に隠されている。 つまり、 「多く」の「瞳」を持ち、「多く」の命を「奪い」「貪った」鬼という意味を持つ、正に上弦の壱を現した名前である。 謎 彼が鬼になったことは当時の鬼殺隊にも確認されていたにもかかわらず、現代の鬼殺隊はそのことを知らなかった。 公式にも鬼殺隊には一切記録がなく、謎の鬼と呼ばれている。 "日の呼吸"の詳細が伝承されていないのと同様に、は災いをもたらす忌むべきものとして、鬼殺隊の記録から抹消された可能性が考えられる。 関連イラスト.

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黒死牟との戦いに決着が!明かされた想いとは?【鬼滅の刃176話】

生き恥 黒死牟

『鬼滅の刃』著:吾峠呼世晴 『鬼滅の刃』レビューリンク• 第176話「侍」感想 『鬼滅の刃』第176話「侍」感想です。 ついに上弦の壱・黒死牟との戦いに決着がつきそうです。 それにしても、ここのところ黒死牟と縁壱の回想がちょこちょこ挟まれますが…。 この二人の兄弟もまた切ないですよねぇ。 では『鬼滅の刃』第176話「侍」ネタばれ感想です。 未読の方はご注意ください。 黒死牟と縁壱。 窮地に追い込まれた黒死牟は、度々双子の弟である縁壱に関する記憶を反芻します。 自分たちだけが特別であると慢心していた黒死牟こと巌勝は、自分たちの呼吸の後継がいないということに対してさえ、楽観視し笑っていた縁壱に気味の悪さと苛立ちを感じていました。 実際400年もの間、黒死牟の予想通りに彼らを超えるような才能は生まれることはなく、ましてや上弦の壱である黒死牟の頸が脅かされることなど一度もなかったわけです。 百数十年以上の間、上弦の鬼の一角すら落とせず、一方で柱ですら何人も命を落としています。 後世の可能性を信じた縁壱の考え方は、現実的な立場から見れば夢想的に映るものですし、一方では諦めとも取れてしまいます。 下手をすればそのまま後世に優れた才能が出てこない、という可能性もあるわけですから…。 炎柱・煉獄杏寿郎と蟲柱・胡蝶しのぶが上弦の鬼に敗れたことからも、今の世代が特別に優れているというわけではないことはわかります。 少し語弊があるかな??言い方を変えれば、これまで上弦に敗れてきた柱たちが今の柱たちに劣っているわけではありません。 つまり、今の世代が上弦の鬼をも追い詰めているのは、やはり炭治郎の存在でしょうね。 後世の才能たち。。 黒死牟が軽蔑していた縁壱の描いた夢物語。 その未来が黒死牟に迫ってきます。 やはり赫刀は日の呼吸の使い手に特有のものだったというわけです。 しかし、頸の弱点を克服した黒死牟の姿は醜くもはや人としての面影もほとんど留めていません。 まさしく死をまのがれようと醜く足掻く心そのものが形となったよなバケモノの姿です。 これは猗窩座の到達しかけた姿なのでしょうか…。 あまりに醜悪な…。 もしかすると、無惨も隠しているだけで、真の姿はこのように人とかけ離れた姿なのかな?? この国で二番目に強い侍に。。 頸の弱点を克服した黒死牟でしたが、実弥の刀身に映った自らの醜悪な姿に愕然とします。 再びよぎる縁壱の言葉。 その後、縁壱の圧倒的すぎる才覚への嫉妬などで歪んでしまったのかもしれませんが、最初はそういう純粋な気持ちから始まったものだったのかも…。 うん、そう信じたい。 …というか、縁壱はこんな幼子のうちから痣が表出していたのか…。 ん?才能ある剣士は生まれながらに痣を持っているのだっけか。 つまり、縁壱は生まれながらに「日の呼吸」を、巌勝は「月の呼吸」を修める運命にあったのか。 というか、幼い頃の縁壱は炭治郎と無一郎を足して二で割ったような優しい顔ですね。 お前になりたかったのだ。 体が再生したものの無一郎の刀を刺された部分から黒死牟の体は再び崩れ始めます。 さらに技も術も使えず、行冥と実弥の猛攻に体は崩れ去って生きます。 それでもなお生にしがみつこうとする自らの醜い姿に、黒死牟は本当にこれが自分が求めていたのかと、自問します。 ただ… 縁壱になりたかったのだと…。 巌勝と縁壱、お互いの想いが400年前の時点で通じ合っていれば、こんなに寂しい結末を迎えることもなかったでしょうね。 ただ最後の最後でほんのわずかでも心が伝わったようで、よかったかな。 それにしても…少し残念です。 個人的には日の呼吸を受け継いだ炭治郎と黒死牟との対峙を見てみたかったです。 そして…無一郎と玄弥は果たして…。 無一郎は…どうするんだよ。 もうバラバラじゃないか…。 玄弥も両断されてしまっているし…。 二人とも助かる未来が見えない。。 玄弥に関しては、黒死牟が技も血鬼術も使えなかったことから、もしかすると玄弥の血鬼術がわずかながら効き続けている、つまりまだ生きている可能性はありますが…。 黒死牟の血肉を摂取していて尚、再生が遅いので…。 う〜ん、どっちも好きなキャラなんだけどなぁ。 そういえば、黒死牟の血鬼術って結局なんだったのでしょう。 というわけで、『鬼滅の刃』第176話「侍」のネタバレ感想でした。 注目されている記事 過去24H•

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