ワイスピ 東京 ドリフト 車。 ワイルドスピード3の映画のあらすじ、車、音楽をご紹介。

映画ワイルドスピードに登場する色々なレプリカ中古車のまとめ

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Paul Walker 生年月日:1973年9月12日 没年月日:2013年11月30日(40歳没) 出生地:カリフォルニア州グレンデール 死没地:カリフォルニア州サンタクラリタ 国籍:アメリカ合衆国 身長:188cm 活動期間:1975年 — 2013年 ポール・ウォーカー(Paul Walker)は、映画『ワイルド・スピード』シリーズなどを代表作に持つアメリカ出身の俳優です。 映画の役柄のみに留まらず、子供の頃から父親と車を改造するなど、筋金入りの車好きとして知られていました。 2013年11月30日、ポールは友人のカーレーサーだったロジャー・ロダス氏の運転するポルシェ・カレラGTに同乗していたところ、事故に遭い、40歳の若さで帰らぬ人となります。 家族や友人、ファンの悲しみは察するに余りある、悲劇的な出来事でした。 彼の死後、友人でありビジネス・パートナーだったロジャー・ロダス氏とともに所有車を保管していたガレージの様子が公開されました。 事故の前年2012年に撮影されたものであり、マニア耽溺のカーコレクションです。 1台1台大切に保管され、美しく磨かれているコレクションは、ポール・ウォーカーがいかに車を愛していたのかを雄弁に語っています。 ポール・ウォーカー愛車「R32スカイライン」などを含めた21台がオークション出品へ 2019年10月、ポール・ウォーカーの愛車が2020年1月11日~1月19日に開催される第49回スコッツデール・オークションに出品されることがわかりました。 車とバイクの所有車21台が出品されますが、特に注目度が高いのが 「BMW M3ライトウェイトE36」と「日産R32スカイライン レースカー」です。 その他、日産370Zやトヨタ・タンドラも出品リストに名を連ねています。 「オークション」と聞くとファンとしては少し複雑な気持ちになりますが、ポール・ウォーカーが車をガレージに眠らせておくことを望むかというと、やはり違う気もします。 ポール・ウォーカーの車が良き新オーナーに巡り合えることを祈りましょう。 【続報】ポール・ウォーカー所有の「R32スカイライン」や「フェアレディZ」が1000万円以上で落札 以前お伝えした通り、2020年1月17~19日にかけて、ポール・ウォーカーの愛車21台がスコッツデール・オークションに出品されたので、注目車の落札価格を紹介します。 まずは、日本での注目度の高かった日産R32スカイラインGT-Rレースカー。 ボディカラーはグレー、助手席などを取り外して約90キロの軽量化を行ったハードチューンモデルで、約1,100万円で最終落札となりました。 少し意外な高額落札となったのは、『ワイルド・スピードMEGA MAX』劇中車にもなっていた日産フェアレディZ(海外車名370Z)の2009年モデルです。 約1,170円で落札されましたが、海外メディアは「記録に残る限り、史上もっとも高額な370Z」と報じています。 事前注目度の高かったBMW M3ライトウェイトE36は、日本円で約4,240万円と予想通りの高額落札。 従来モデルより約100kgの軽量化がなされており、走行距離7,400kmと状態も非常に良く、「ポール・ウォーカーの愛車」とくれば、納得の落札価格でしょう。 ポール・ウォーカーの車コレクション!日本車・アメ車・欧州車など納得の名車揃い ロジャー・ロダス氏との共同ガレージに保管されていた車の映像や過去のインタビューなどを参考に、ポール・ウォーカーが愛し、所有していた車を画像つきで紹介します。 インタビューで購入・所有を公言していたものの、詳しい年式については明らかではないものも含みます。 日産R34スカイラインGT-R Vスペック R34型スカイラインGT-R Vスペック R34スカイラインGT-R 実際にポール・ウォーカーが所有していた車両 1999~2002年に販売。 最後のスカイラインGT-R。 VスペックはGT-Rの中でも特に走りの性能を高めた上位グレード。 ワイスピのブライアン搭乗車としてお馴染みだが、ポール・ウォーカーはGT-Rを本当に愛してくれていた。 日産シルビアS15 シルビア最終モデルS15 7代目にして最後のシルビア。 日本販売1999~2002年。 不評だった6代目S14の反省から、5ナンバー戻し&ツリ目のエクステリアを復活。 ワイスピでは「ドリフト界のモナ・リザ」と呼ばれた日本が誇るドリ車である。 トヨタ スープラMk4(JZA80型) ポール・ウォーカーの所有車でワイスピ劇中車となったスープラMk4 ポール・ウォーカーの愛車スープラ 遺作となったワイスピSKY MISSIONで最後にドミニクのチャージャーと並走している白のスープラこそがポールの所有車。 1993~2002年に発売され、アメリカでも若者を中心に人気を博した1台。 2019年5月復活販売! 日産370Z 先代350Zから排気量をアップさせたNissan 370Z 車名は排気量3. 7Lが由来。 日本でいうZ34型フェアレディZ(日本2008年~、北米2009年~)。 世界120か国で販売され、日産ブランドとしては初の7速ATを投入。 ホイールベースをZ33より100mm短縮している。 シボレーコルベット C1 1954年式コルベット コンバーチブル 1954~1962年製造。 初代C1前期型は注目の車だったが、販売後は大きな批判を受けることに。 後期型マイナーチェンジで4. 3L水冷V8OHVエンジンを搭載したところ評価が一転。 米国を代表するスポーツカーとなる。 日産R32スカイライン R32スカイラインGTS-t 歴代スカイラインの中でも特に名車として名高いR32。 米国25年ルールにより、右ハンドルにもかかわらず、近年輸出が急増中。 ポールの愛車は1989年製でGT-Rではないとのことだが、詳細は不明(画像はGTS-t)。 2020年1月競売出品。 トヨタ・タンドラ(初代) タンドラ後期型レギュラーキャブ 開発は日野自動車が担当。 北米で販売されていたフルサイズトラックだが、大人の事情によりボディサイズや排気量は米国ビックスリーを上回らないように慎重に設計された。 逆輸入したい日本のSUVファン多数。 ロールス・ロイス ゴースト ロールス・ロイス ゴースト ロールス・ロイス ゴースト シリーズ1のリア 2010年販売開始。 車両本体価格約3000万円で、ロールス・ロイスとしては一応お値打ち価格。 愛称は「ベビー・ロールス」だが全長は約5. サリーンS7 サリーンS7 日本にはわずか3台しか存在しないと言われる超高級車 2000年販売。 元はフォードのチューニングを手掛けていたサリーンが初めて開発したオリジナルスーパーカー。 フォード製のエンジンを参考に、7リットルV8OHV(オールアルミ製)を搭載したMR。 当時の販売価格は約9000万円。 シボレー・シェベル SSコンバーチブル シェベルSS コンバーチブル(1972年式) 1964~1977年製造のアメリカの中型自動車。 GMで最もヒットしたアメ車の代表格であり、高性能モデルのシェベルSSはV8エンジン搭載のマッスルカーとして有名。 ワイルドスピードシリーズではドミニクが搭乗している。 リンカーン コンチネンタル・コンバーチル(4代目) 1961年リンカーンコンチネンタル4ドアコンバーチブル リンカーン コンチネンタル・コンバーチル 1939年から製造されている高級車だが、第四世代の製造は1961~69年までで、セダンとハードトップ、4ドアのコンバーチブルが存在。 流行のフラットデッキスタイルを取り入れ、ハリウッド映画での登場も多い。 フォード・ブロンコII アメリカで単身者や若いカップルのレジャー向けの車と宣伝されたブロンコII 前期型 3ドアSUV ブロンコII 後期型 1984~1990年製造。 ピックアップトラックのレンジャーとの共通設計も多い。 フォード GT(初代) フォードGT(2005~2006) 1500台限定のフォード100周年記念車であり、60年代にル・マン24で4連覇したGT40(全高約40インチ=1016mmが由来)のリメイク。 全高は1125mmとやや高いが、5. 4Lスーパーチャージャー付V8DOHCエンジンのスーパーカー! フォード マスタング コブラ フォード マスタング コブラ マスタング・コブラR(1993年式) 1993年から2004年まで製造されたマスタングの高性能バージョン。 最上級モデルにはコブラRの名前がつく。 日本へは1996~1999年まで輸入された。 クーペとコンバーチブルあわせて年間生産台数は5000~1万台。 ボス302マスタング(第一世代) フォード・Boss 302 マスタング 1969~70年製造のマスタングの高性能モデル。 他に429というモデルも存在し、両車レースで活躍。 GMでコルベットを担当したカーデザイナーのラリー・シノダがフォード移籍後に開発に携わった。 2012年に復刻版が限定発売。 フォード マスタング シェルビーGT500 マスタング シェルビーGT500 マスタングのレース向けチューニングカー・高性能モデル。 ポール・ウォーカーは2012式と2013式の2台を所有。 2013年式は6代目マスタングのモデル末期のため、完成度が高く、中古でも安定した人気。 サリーン S281 サリーンS281 1996~2009年までサリーンが販売していたフォード・マスタングのチューニングコンプリートカー。 第5・第6世代をベース車としている。 S281の警察車両は映画『トランスフォーマー』の劇中車としても登場。 シボレー カマロZ28 初代シボレー・カマロZ28(1968年式) 初代シボレー・カマロの発売は1967年。 3年前に登場していたフォード・マスタングとともにマッスルカーよりやや小柄な「ポニーカー」というジャンルを築き、以後しのぎを削る。 ポール・ウォーカーはマスタングの愛好家でもある。 ボルボP1800 ボルボP1800 美しい欧州デザインだがギネス認定もされた頑丈さは「ボルボ」だからこそ! 1960~74年製造(P1800,1800S,1800E,1800ESなど全シリーズ含む)されたスポーツカー。 66年にこの車を購入したアーヴ・ゴートン氏が約50年かけて走行距離約524万kmを達成し、「世界一走った車」としてギネス記録に認定。 ポルシェ911 997型 GT3RS ポルシェ997 GT3 RS 911の6代目にあたる997モデル(2004~2011年)。 先代996型の涙目ヘッドライトからおしゃれな丸目に変身!ポール・ウォーカーはGT3RSをはじめ、グレードや年式、カラーの違うクルマ計3台を所有。 ポルシェ911ターボ(930型) ポルシェ911ターボ(930型) 1975~89年まで販売された911ターボ。 当時の最高級モデルであり、ドイツの量産車としては最速の車だった。 トランスミッションは4速MTだが、1989年式のみ5速MT。 ポール・ウォーカーは計2台を所有。 アウディS4(B5系) アウディS4 セダン S4はA4をベース車とするスポーツモデルだが、2代目にあたるB5系はエレガントなフォルムが特徴。 製造は1997~2002年で、セダンとワゴンが存在。 縦置き2. 7L V6 DOHCツインターボを搭載。 BMW M1 BMW M1のボディデザインはジウジアーロの「イタルデザイン」が手掛けた BMW M1 E26型 1978~81年BMW製造のスポーツカー。 ボディはイタルデザイン。 開発当初はランボルギーニにシャシを委託するも、後に「生産スピード遅すぎ」と業を煮やし買収を試みる。 結局は失敗し、提携解消(これによりランボルギーニは倒産へ真っ逆さま)。 BMW M3 E30型 BMW M3 E30型 ドイツツーリングカー選手権の1989年シリーズチャンピオンマシンM3 BMWのレース部門担当Mが開発したスポーツセダン。 E30型は1985年にツーリングカーレースやラリー選手権への参戦を目指して開発された初代モデル。 ポール・ウォーカーはE30型を2台、E36型3台を所有するほど気に入っていた。 BMW M3 Lightweight E36 BMW M3 ライトウェイト BMW M3 Lightweight E36 BMWの高性能スポーツモデル、2代目M3(E36型)の特別モデル。 ラジオやエアコンなども搭載されていないレーシングモデルで、ノーマルより100kgほど軽い。 製造台数は約120台だが、ポール・ウォーカーは3台も所有。 フェラーリ360チャレンジストラデール フェラーリ360チャレンジストラダーレ チャレンジストラダーレ リア フェラーリ360といえば、V8エンジンを搭載のMR「モデナ」(1999~2005)が有名だが、チャレンジストラダーレは2003~05年に製造された公道走行可能なレース仕様車。 新車価格2,300万円だったが、中古価格もほぼ同じ。 フェラーリ400i シリーズII 400 GT i フェラーリ400シリーズは、2+2座席の「グランツーリスモ」フェラーリとも呼べる車種。 400i(1979~85年は)は日本へはAT車のみが輸入。 8LのV12エンジン搭載、最高出力310ps。 エレガントなスタイルが特徴。 フェラーリF355スパイダー Ferrari F355 Spider(1994~1999年製造) F355は1990年代に製造されたリアミッドシップエンジン搭載のスモールフェラーリ。 フルオープンのスパイダーの他、クーペのベルリネッタ、タルガトップのGTSが存在。 車名は3. 5Lエンジン、5バルブのパワーユニットから。 フェラーリ テスタロッサ フェラーリ テスタロッサ フェラーリ テスタロッサ(1984~1992年) 1984~1992年製造。 512BBの後継として12気筒エンジン搭載し、バブル期の日本でも外国車として絶大な人気を誇ったフラグシップモデル。 テスタロッサは「赤い頭」を意味するイタリア語で、エンジンの赤いカムカバーが由来。 マセラティ クアトロポルテ(第5世代) マセラティ Quattroporte 第五世代 マセラティのフラグシップにあたるラジュリアリーサルーン。 2004~12年販売。 当時はフィアット傘下のフェラーリの傘下だったため(現在はフィアット直轄)、フェラーリF430開発時の技術が取り入れられ、市場でも高評価。 メルセデス・ベンツ SLクラス 3代目560SL メルセデス・ベンツ 3代目560SL ベンツの高級スポーツカーであり、初代は1954年製造と歴代車種の中で最も長い歴史を持つ。 560SLは3代目SLクラスの米国仕様の最上級モデル(1986~89年)。 5LのV8SOHCエンジンを搭載。 ランボルギーニ・ガヤルド ガヤルド 前期型 ガヤルド 後期型 2003~2013年販売。 フラグシップはV12という伝統を持つランボルギーニが、アウディ傘下で久々に復活させたV10エンジン搭載の通称「ベビー・ランボルギーニ」。 販売台数は過去最高を記録。 後継はウラカン。 シボレー・ノヴァ(シェビー2・ノヴァ) 初代シェビー2ノヴァのステーションワゴン(1961~1965) 2代目シェビー2・ノヴァ(1966~1967) 1961~1988年まで製造されたシボレーの小型車。 3代目にフルモデルチェンジ以前は「シェビー2」が車名であり、「ノヴァ」は最上級グレードの意味だった。 ポールウォーカーは初代モデルのワゴンと2代目モデルを所有。 愛車コレクションから見えるポール・ウォーカーの「車好き」として心意気 アメリカ車も、欧州車も、日本車も、古い車も、新しい車も、多数の名車を愛したポール・ウォーカー。 愛車コレクションから、特にどんな車が好きだったのか、どのように車と付き合っていたかを考察します。 速いクルマや走っていて楽しいクルマが好きで、オフのときはサーキットへ! ポール・ウォーカーの愛車コレクションは、速いクルマ、スポーティーな車が大半です。 フェラーリやランボルギーニなどの高級スポーツカーブランドの車はもちろん、多くの車種で「スポーツモデル」を購入していることからも、彼の走りへの情熱がうかがえます。 インタビューでは、よくサーキットへ走りに行くことや『ワイルド・スピード』の撮影のために運転のトレーニングプログラムを受講したことなども語っていました。 日本車の愛車コレクションからは特に「日産好き」なのがわかる ポール・ウォーカーの所有車の中には、スカイラインGT-Rやシルビア、フェアレディZなど、日産の車が多くそろえられています。 代表作である映画『ワイルド・スピード』シリーズでも、ポール・ウォーカーはブライアン・オコナーという役柄で、スカイラインGT-Rや日産GT-Rによく乗っていました。 来日時のインタビューでも「日産スカイラインを運転している」と公言しており、公私において好きなクルマの1つだったことは間違いないでしょう。 フォード・マスタングが特にお気に入り!サリーンなどのコンプリートカーも多数所持 ポール・ウォーカーの愛車コレクションの中でも、とりわけ目をひくのがフォード・マスタングの多さです。 1964年に初代がデビューしたマスタングですが、ポール・ウォーカーは、シェルビー・マスタング(マスタングをチューニングしたレース向け上位モデル)やサリーンのチューニングコンプリートカーを多数所有していました。 「スターだから高級車」というのは趣味じゃない!「好きだから乗る」という純粋な気持ち 「見栄を乗るために高級車に乗るのではなく、自分が好きだと思えるクルマを楽しむ」というのがポール・ウォーカーの車好きとしての基本姿勢です。 マスタングがアメリカを代表する車であることは間違いありませんが、大衆車のイメージが強く、ポルシェやフェラーリに比べて、「スターっぽくないクルマ」でもあります。 所有していた日本車のスープラやフェアレディZも、素晴らしい車ではありますが、「セレブ御用達」では決してありません。 しかし、ポール・ウォーカーは、オフのときはサーフィンなどのスポーツやアウトドアを楽しみ、寝袋を持って旅に行くのを好むなど、とても気さくな性格で知られていました。 保健所から引き取った雑種犬を引き取り、ロケに同行させるなど、ブランドにこだわる「セレブリティ」とはまさに真逆。 俳優という枠を超えた1人の車好きとして、ポール・ウォーカーが世界のカーマニアたちに尊敬され、愛されているのは、こうした心意気ゆえでしょう。 ポール・ウォーカーの遺作となった『ワイルド・スピードSKY MISSION』 真のクルマ好きとして知られたポール・ウォーカー。 インタビュアーが車の話題をふると、話がとまらなくなるなど、情熱的でチャーミングな人物でした。 作中では、ポール演じるブライアンは、子供が生まれたため、家族のために危険なミッションからは手を引く「引退」という形がとられました。 映画のラストシーンは、ポール・ウォーカー演じるブライアンのトヨタ・スープラと、ドミニク演じるヴィン・ディーゼルのダッジ・チャージャーが並走した後に、2人の道が分かれていきます。 現実を知っていると涙なしには見られないシーンですが、これによりブライアン(ポール・ウォーカー)は物語の中で今も生き続けているのです。

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ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT

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GTAシリーズはじめ、 アメリカのゲームは 映画をパロディにしたものを 登場させるのがおなじみです。 GTA5でも オブジェクトや キャラクターのセリフで 映画のパロディが随所に見られます。 GTA5はたくさんの車で 色んなカスタムができる ことでおなじみです。 GTAオンラインでは アップデートのたびに 色んな車が追加され あらゆるカスタムが 登場するようになりました。 今回はGTAオンラインでできる ワイスピカスタムを 紹介します。 日本車の再現車 三菱 エクリプス 登場シリーズ:ワイルドスピード1 使用車両:マイバツ ペナンブラ ワイルドスピード1作目、冒頭のストリートレースでブライアンが搭乗している車。 ライムグリーンに青と黒のバイナリーステッカーが特徴。 この頃はスポコン(スポーツコンパクト)と呼ばれるカスタムが流行しており、レースカーのような派手なステッカーや複雑な形状のエアロ、GTウィング、アンダーネオンでドレスアップしたものがカスタムのトレンドだった。 走りを意識しつつ、魅せる走りをする峠・ストリート志向のカスタムがムーブメントを起こした。 そんなストリートカスタムのカッコよさを世間に広く広めたのがワイルドスピードだった。 ちなみにワイスピ1のエクリプスのエアロはviz Racing製。 三菱エクリプスは三菱製ながらも日本では販売されていない、いわば逆輸入車、バイクで言うとカワサキZ1のポジション。 (わかるかな?)そのため日本で目にすることは滅多にない。 かなりの希少車。 もともとアメリカ向けに開発・販売された車であるため、2ドアスポーツカーなのにかなりの大型でずんぐりむっくり。 日本車の技術をアメ車向けに適応させようとしていたのが分かる。 日本での知名度はワイスピを通じて知る人がわずかにいるくらいだが、アメリカでは結構人気らしい。 ワイルドスピード2作目ではローマンがエクリプスのオープンタイプに搭乗している。 トヨタ スープラ 登場シリーズ:ワイルドスピード1 使用車両:ディンカ ジェスター レトロカスタム ワイルドスピード1の終盤にブライアンが搭乗する。 スープラでドミニクのチャージャーとドラッグレースをするシーンはワイスピの中でも有名なシーン。 踏切を電車に衝突する寸前で飛び越えるところは、GTA5で再現する人が相次ぐくらい有名。 劇中ではチャージャーが電車に若干カスってるからなぁ・・・。 そこ再現するの大変そうだな・・・。 そんなことは置いといて、劇中に出てくるスープラは珍しいオープン仕様です。 エアロはBOMEX製。 オープン仕様のスープラはエアロトップと呼ばれるタイプでなかなかレアな仕様。 中古車サイトでも希少な存在で、通常ハードトップよりも値段が高い。 そもそも80スープラの値段が近年高騰傾向にあるので、これからの値上がりは必至。 アメリカでも80スープラは非常に人気の車で根強いファンも多い。 そういえば劇中で、「2JZ積んでんじゃねえか・・・やべえな・・・」みたいなこと言ってたような。 さすが名機2JZ。 日産 スカイライン GT-R BNR34 登場シリーズ:ワイルドスピード2 使用車両:アニス エレジー レトロカスタム ワイルドスピード2の冒頭のストリートレースでブライアンが搭乗。 おそらくワイルドスピードの代表的なクルマと言えばこれを思い浮かべる人も多いのではないだろうか?C-WEST製エアロにグレーメタリックに青のステッカー、青のアンダーネオンのスタイルは車好きなら誰もが一度は憧れたスタイル。 グレーメタリックにブルーのアクセントっていいもんだねえ・・・と思ったもの。 ブライアン役のポールウォーカーも実際にGT-R BNR34をコレクションしていたことでも話題を集めた。 ワイスピとポールウォーカー、そしてGT-R R34は切っても切り離せない縁なのだ。 現在日本でもR34は高騰が続いており、最近ではすっかり高級車の仲間入りを果たしてしまった。 これを好きだと言う理由で買える人には頭が下がる。 すごい。 アメリカでは日本以上に値段がインフレしているらしく、限定モデルはオークションで1800万円で落札されたとか。 ちなみにアメリカではGT-Rに乗っていると、ランボルギーニやフェラーリに乗ってるよりも声をかけられるらしい。 日本のRB26サウンドは確実に欧米人にも響いているようだ。 マツダ RX-7 FD3S 登場シリーズ:ワイルドスピード3 TOKYO DRIFT 使用車両:ブラヴァド バンシー 900R ワイルドスピード3に登場。 主人公ショーンの師匠的な人物、ハンが乗っていた。 RX-7 FD3Sの原型がほとんどなくなるほど奇抜なエアロパーツやボディキットを装着している。 これは世にも有名なVeilSide製のボディキットでワイスピの中でもひときわ目立ち印象に残るクルマである。 劇中ではショーンがドリフトの特訓の終盤で首都高のようなところを超ロングドリフトしている。 あのシーンもワイスピファンにおなじみ。 しかし、その後マシンは衝突され大破。 ハンは・・・、この先はDVDで見てください。 劇中では美しくカッコイイドリフトをしているRX-7だが、実際のFDはドリフトしにくいスポーツカーとして有名らしい。 D1グランプリでもRE雨宮と松井選手が乗ってたくらいかなぁ。 イカ天ではほとんど見たことないかも。 でもこの車がドリフトしたらカッコイイ!を実現しているからワイスピっていい映画。 エクリプス スパイダーは色が気に入らんと言って、ローマンに譲り、ブライアンはこちらのランエボに乗り込む。 エアロはDAMD製で、なんと今でもから買うことができる。 まだ廃版になってないとは恐れ入る。 このランエボはエボ7と呼ばれる型で、ランエボシリーズの第2世代にあたる。 サルタンRSは様々なカスタムが選択できるが、このフロントバンパーはDAMDっぽくてかなり再現度が高いと思う。 ただ、GTA5には劇中のような理想の金色のペイントがなかったため、まっ黄色になってしまった。 うーん、惜しい。 こちらの赤黒のランエボはワイルドスピード3 TOKYO DRIFTに登場。 DKとのドリフトバトルに敗北したショーンがハンのもと、ドリフトの練習に使っていた車両。 ランエボのためもともとは4WDだが駆動方式をFRに改造している。 外装はAPR Performanceが採用されており、フロントマスクはランエボ8だが本体はランエボ9。 D1グランプリでもFR仕様のランエボが出場し優勝も飾っていた。 ちなみに劇中のドリフトシーンのカースタントはドリキンこと土屋圭市が担当している箇所もあり、港でドリフト練習するシーンでは本人がカメオ出演している。 サルタンRSのボディペイントは数種類選べるが、このボディペイントはおそらく一番人気。 赤で再現車両にするのも人気だが、他の色との組み合わせでオリジナルのスタイルを作り上げるのも楽しみの一つ。 やっぱランエボって偉大だわ。 外国車の再現車 ダッジ チャージャー 登場シリーズ:ワイルドスピード1 使用車両:インポンテ デュークス ワイルドスピード1から登場。 黒いボディにドラッグレーサー仕様のチャージャーはワイスピ1でドミニクが乗り込み、ブライン案のスープラとマッチレースを繰り広げる。 シリーズ通じてドミニクはクラシックなアメリカンマッスルカーに乗っており、中でもチャージャーは何度か登場しており、劇中でも「チャージャーは俺にとって特別な存在だ」という発言もしているくらい、お気に入りなようだ。 SKY MISSIONのラストシーンでもブライアンと別れるシーンでもチャージャーに乗っていた。 ブライアンのGT-R、ドミニクのチャージャーという組み合わせはワイスピシリーズではおなじみである。 GTA5でも発売当初からマッスルカーには非常に力を入れてきたように思われる。 デュークスは初期のアップデートの頃に登場した。 ゲーム内初の開閉式ライト搭載車である。 モデリングがあまりにもチャージャーそのままであることと、ロックスターが意図したかどうか、ドミニク仕様にそっくり似せることができる。 アメリカのアンダーグラウンドにコテコテのマッスルカー・・・。 何だか初期のワイスピにかぶるなぁ。 フォード エスコート 登場シリーズ:ワイルドスピード EURO MISSION 使用車両:ヴァピッド レトニュー ユーロミッションの終盤でテズがオークションで落札した一台。 ブライアンが搭乗する。 ユーロミッションでは前作以上のド派手なカーアクションがあったり、世界観が明らかに広がっていたりして「今までのアンダーグラウンド感はどこいったの?」と頭をかしげざるを負えないが・・・。 とにかくパッケージやポスターの表紙になるくらいこの車は劇中車の中でもピックアップされていた。 ブライアンと言えばGT-Rはじめ日本車のイメージが強いが、このエスコートのイメージもあるのではないだろうか。 GTAオンラインのレトニューでは正式なパロディボディペイントは存在しないが、ツートンストライプにすることでそれっぽい雰囲気を演出できる。 劇中ではドア側に白のペイントが施されているが、GTAオンラインでは不可能なためこのようなカタチになっている。 でもホイールも相まって、わりと似てる?ちなみにレトニューmk2ではこのようなボディペイントはない。 ダッジ チャレンジャー 登場シリーズ:ワイルドスピード SKY MISSION 使用車両:ブラヴァド ガントレット ヘルファイア スカイミッションの序盤にレティが搭乗している車。 パラシュート降下したあと、ブライアンのバスからの脱出を手助けしたことはあまりにも有名。 このチャレンジャーの特徴としてマッドマックスのようにバンパーにロールケージが付いている。 これがあったおかげでブライアンが掴まることができて助かった。 まるで計算されていたかのような演出である。 個人的にこういうカスタムはどうかなーと思っていたけど、マッスルカーにごつい武装って意外と合うのよね。 割とお気に入りのカスタム。 GTAオンラインではボディペイントはもちろん、バンパーにロールケージが付けられることで再現車にかなり近づけることができる。 というか、もはやウリふたつ?あまりに似ているため訴えられないか心配になるくらいだが、アメリカ映画好きのGTAならではの粋な演出であろう。 それにしてもこれまではGT-Rやチャージャーのように主役級の車両をモチーフにしていたのに、あえて脇役のレティのチャレンジャーにしているところが渋い。 そういう心意気はどんどん出してほしいよね。 まとめ:ワイスピ車もっと増えろ 今でこそ手間暇かけてブログにするくらいクルマが好きな僕ですが、そうなったキッカケのひとつは間違いなく ワイスピです。 高校生の頃、イキリオタクだった僕は「もっとクルマ詳しくなきゃ語る資格ねぇよなぁ!?」と息巻いていたので、とりあえず車好きが見てそうな映画はことごとく見ていました。 浅はかな考えだったけど、おかげで車もワイスピもブライアンもウィン・ディーゼルも好きになれたし、洋画にもほんの少しだけ詳しくなって、話題のひとつにできたし色々な面でよかったなぁと。 もし自分が車を買ってカスタムするならワイスピ仕様にはしないと思うけど、でもノスタルジー的な部分で常に頭の中に残像として残っているんですよね・・・。 レーシングカー作るならブライアンエクリプスのバイナルにしようかなぁ、みたいな。 どんだけ好きやねん! 最近ではアマゾンプライムビデオやHuluでも見れるようになったので、全く嬉しい限り。 最近プライム会員になったので、また見直そうかなぁ。

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『ワイルド・スピード』全9作品の一番人気はどれ?ワイスピ全作をランキング形式でご紹介!

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youtube. 強盗団のリーダー、ドミニク・トゥレット(ヴィン・ディーゼル)を逃してしまい、自身も警察に追われる身となってしまったブライアン・オコナー(ポール・ウォーカー)は、流れついたマイアミの町でストリート・レーサーとして過ごしていた。 ある夜、いつものようにレースに参加したブライアンは、突然やってきた警察に捕まってしまう。 彼はそこでFBI捜査官のビルキンスと再会。 彼は、前科を帳消しにすることを成功報酬に、またしてもブライアンに「潜入捜査」を依頼する。 さらにレースで会った謎の美女モニカも、同じくおとり捜査をしている警察官であることを知る。 youtube. 舞台はドミニカ共和国。 ドミニクは指名手配を受けながらもガソリン運搬車を襲撃するグループのリーダーとして、それなりに裕福な生活を送っていた。 ところが、派手な襲撃によって居場所がバレてしまう。 仲間を危険にさらしたくないドミニクは、仲間や恋人のレティ(ミシェル・ロドリゲス)の元から黙って去ることを決意。 一方、ロサンゼルスでは、マイアミでの活躍でFBI入りしたブライアンは麻薬捜査官になっていた。 その後「レティが殺された」と妹ミア(ジョーダナ・ブリュースター)に告げられたドミニクは、国境を越えついにアメリカに戻ってくる。 復讐に燃えるドミニクと、麻薬捜査中のブライアン。 実は2人が追っていたのは同じ男。 ブライアンは捜査中にドミニクと再会するも、彼はまた姿を消してしまう。 やがて、ブライアンは麻薬組織のボスの右腕カンポス主催の「麻薬運び人を選別するレース」に潜入出場するのだが…。 youtube. これまでとは一味違って、主人公は高校生。 アメリカのアリゾナ州に住むクルマ好きの高校生ショーン・ボズウェルは、ストリートレースに参加しては警察に捕まる…という行動を繰り返していた。 見かねた母親は、東京に住む元夫に彼を引き渡すことに。 しかしショーンは、東京でも相変わらずカーレースに参加。 意気揚々と参加するものの、ドリフト・キングの異名をもつD. に完敗してしまう。 一方、東京で信頼のできる仲間を探していたハンは、ショーンに目をつけ、彼にドリフトの方法を伝授しはじめる。 そんなある日、D. の叔父であり、暴力団の組長でもあるカマタへの上納金をくすねていたハンの悪事がバレてしまい、怒り狂ったD. はショーンやハンに襲いかかり、渋谷での過激なカーチェイスに発展。 にドリフト・バトルを挑むのだが…。 本作では、北川景子や妻夫木聡など日本人俳優の出演も見逃せない。 youtube. 凄腕ストリート・ドライバーのドミニクは、夜のロサンゼルスで開催されるストリート・カーレースの元締めをしていた。 同時に警察官の間でドミニクは、あるトラック襲撃事件の犯人の容疑をかけられている。 ある日、警察官のブライアン・オコナーが「おとり捜査」としてドミニクに接近。 しかし事件の真相を追うブライアンは、レース仲間としてドミニク達と心を通わせ仲良くなり、さらにはドミニクの妹・ミアとも親密な関係に。 やがてFBIの上司に急かされたブライアンは真犯人の証拠を探し始めると、怪しい動きをとるドミニクやドミニクの恋人レティの姿を見つけてしまう…。 youtube. キューバ・ハバナでハネムーンを楽しんでいたドミニクとレティ。 そこでもレースを挑まれ、勝利を収める。 するとある日、ドミニクにサイファー(シャーリーズ・セロン)と名乗る謎の女性からの接触があり、突然部下になれと命じられる。 はじめこそ拒絶していたドミニクであったが、一枚の写真をみせられたことで一転し、承諾。 なんと、ドミニクはシリーズ史上初めて大切な仲間を裏切ることに…。 今度は、仲間が協力してドミニクを救い出そうとする。 youtube. ドミニクは新しい恋人のエレナと、ブライアンは妻のミアと息子のジャックと共に暮らし、大金を手にいれた仲間たちも皆、それぞれ自由に暮らしていた。 そんなある日、モスクワで何十億ドルの価値をもつ「チップ」が強奪される事件が発生。 その犯人は、元イギリス特殊部隊のオーウェン・ショウ(ルーク・エヴァンズ)という大悪党だった。 FBI特別捜査官となったホブスはこの事件を自らの手に負えないと判断し、ドミニクの家を訪れて協力を要請する。 そこで死んだはずのかつての恋人・レティが生きているという写真を見せられたドミニクは、仲間たちに連絡し、レティを取り戻すことを決意。 ところが、過去に刑務所おくりにしたプラガの名前まで出てきて、困惑するブライアン達。 なんとレティは記憶喪失となり、ショウに利用されていることも分かり…。 エンディング後には、ジェイソン・ステイサム演じるデッカード・ショウが登場し重要な情報をチラ見せしてくれるから、お見逃しなく。 youtube. ルーク・ホブスとデッカード・ショウの犬猿コンビが共闘する、スーパーなスピンオフ。 元MI6エージェントのデッカードと元FBI特別捜査官ルークは、ある任務で政府から協力要請を受ける。 内容は、デッカードの妹でMI6エージェントのハッティ ヴァネッサ・カービー を保護するというもの。 ハッティは、肉体を改造したテロ組織のリーダー、ブリクストン イドリス・エルバ に襲われて行方不明になっていた。 デッカードとルークは、ハッティが手に入れた「人類の半分を死滅させるウイルス兵器」の回収をするため、渋々組むことにする…。 実は本作、別の作品を見ていなくても楽しめるようになっているので、初心者には優しい作品。 youtube. 裁判で懲役25年の判決を言い渡されたドミニクは、刑務所への護送中にブライアンと妹のミアに助けられ、逃亡。 国際指名手配されてしまった3人はブラジルのリオデジャネイロへ飛び、そこでかつての仲間ヴィンスに再会する。 その後、搬送中の「とある高級車」を窃盗する仕事をすることになるが、その車にはリオで一番権力を持つとされる投資家のエルナン・レイエスの極秘マイクロチップが搭載されていた。 レイエスのチップを盗んだブライアン達は、身篭ったミアのため今回を「最後の仕事」にすると決意。 かつての仲間を呼びつけ、手を合わせてレイエスの闇金1億ドルを強奪しようとするが、レイエスの金庫の場所はなんと「警察署の中」。 逮捕への執念に燃えるアメリカ警官のルーク・ホブス(ドウェイン・ジョンソン)にも狙われてしまい、とんでもない事態に…。 アジア人俳優で大人気キャラのハンも大活躍する見逃せない一作。 youtube. 失踪していたレティをなんとか取り戻したドミニクだったが、彼女の記憶は未だに戻っていなかった。 一線から身を引いていたブライアンは、息子とミアのために平和な生活を送っているが、「車より銃弾が恋しい」と漏らす。 なんとミアが2人目の子供を身ごもっているとは知らずに…。 一方、ホブス捜査官は、DSS(アメリカ外交保安部)の自分の部屋で、見知らぬ男に襲撃される。 その名はデッカード・ショウ。 オーウェンの兄で、元イギリス特殊部隊だった。 ショウは東京でハンを事故に見せかけて殺害し、次にブライアンの自宅に爆弾を送りつけてきたという。 ドミニクはショウを見つけるため、ラムジーという天才ハッカーを救出し、彼女が開発した「ゴッド・アイ」という監視プログラムを手に入れる。 さらにドミニクと彼の仲間たちは、なんとアゼルバイジャン共和国のコーカサス山脈上空から、ラムジーを拉致した車両部隊に急襲をかけようとする…。 映画の最後には「FOR PAUL(ポールに捧ぐ)」というメッセージが。 映画の最後のドムの台詞は、ポールに宛てられたものだということを考えると、涙が止まらない。 この作品が第1位になるのも納得。 『ワイルド・スピード 』シリーズ全作品を続けてみると、かかる時間はなんと約18時間半(1,094分)!気になる人は是非『ワイスピ』マラソンを楽しんでみてはいかが。 そんなシリーズの最新作『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』は、2020年5月22日に公開。 (フロントロウ編集部).

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