ローカル 路線 バス 乗り継ぎ の 旅 が 好き。 ローカル路線バスの旅の視聴率調査!最も高いシリーズは意外な結果に

“幻の”ローカル路線バス乗り継ぎの旅を再放送!太川陽介が音を上げた理由は!?

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ローカル路線バス乗り継ぎの旅視聴率一覧 リンクからは各回の正解ルートの記事に飛べます(体力のある限り追加予定) シリーズ 経路 マドンナ 視聴率 第1弾 横浜ー富山 中島史恵 12. 超意外・・・!! 第2弾はマドンナに相本久美子さんを迎えて、日本橋(東京) ~ 三条大橋(京都)を目指しました。 初期でまだルールがゆる~い時期のバス旅の回が1位とは正直驚きでした。 視聴率第2位 第2位は同率で第13弾と第15弾でした。 第13弾はマドンナに田中律子さんを迎えて、西新宿(東京) ~ 萬代橋(新潟)を目指しました。 田中律子さんは現在別の路線バスの番組で活躍中ですね。 別の番組に行ってしまったから、DVD発売されないのでしょうか・・・ 第15弾はマドンナにさとう珠緒さんを迎えて、米沢(山形) 〜 大間崎(青森)を目指しました。 視聴率第3位 第3位は第16弾でした。 マドンナにちはるさんを迎えて、館山(千葉) 〜 会津若松(福島)を目指しました。 視聴率ワースト1位 残念ながらワースト1位になってしまったのは、Z第1弾です。 Z第1弾はマドンナにIMALUさんを迎えて、伊豆下田(静岡) ~ 知多半島(愛知)を目指しました。 まとめ 第12弾~第19弾までの期間が常に視聴率が2桁を超えていて、安定した人気がありますね バス旅Zになったから視聴率が低いというより、太川・蛭子コンビの時代の後半から視聴率は低下傾向に・・・ バス旅Zで視聴率を盛り返して、このまま続いてくれるのを望みます。

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【Loppi・HMV限定特典】付き 『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 THE MOVIE』|List|HMV&BOOKS online

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私の大好きなローカル路線バス乗り継ぎの旅の最新作が3月28日土曜日に放送されます。 大人気だった太川・蛭子コンビから、田中要次・羽田圭介コンビの「Z」シリーズに変わって以来、全12回で6勝6敗。 現在2連敗中で、3連敗するとコンビ解散ということですから、まさに土壇場です。 私は先代の太川・蛭子コンビ時代からずっと観ていますが、「Z」シリーズになってから「つまらなくなった」という人が多くいます。 たしかに蛭子さんの面白さを彼らに求めるのは難しいでしょうが、私は今でも大好きです。 たぶんキャストの面白さよりも、あの「とにかくゴールを目指して、ひたすら前へ進む」その姿が好きなのだと思います。 そして、地域を走る路線バスの地域それぞれのカラーリングが見られるのも、乗り物好きからしたらたまらないんですよね。 この「バス旅」のヒット以来、多くの局で同じようなバスの旅をテーマにした番組ができましたが、どれも寄り道が多く、ゆるい旅で、この「バス旅」ほどガチンコに、観光なんて二の次で、3泊4日、コンビとマドンナの3人がボロボロになりながらも前に突き進むという番組は絶対に真似できないでしょう。 田中・羽田コンビが続くのか、コンビ解散となってしまうのかわかりませんが、とにかくこの番組の精神はずっと生き続けてほしいと思います。 このルート、過去のバス旅のいくつかの回とルートがかぶりそうです。 ちょっと振り返ってみたいと思います。 ネットでは熊谷と高崎で目撃情報があったそうですから、一行は高崎線の沿線沿いに進むものと思います。 沿線をそのまま平行に進むバス路線は多くはなく、ルート取りに苦労しそうです。 Zでも第2弾で上尾から加須方面へと抜けていましたが、同じようなルートを取るかも知れません。 群馬にたどり着いたら、富山へは、北上して新潟を抜けていくのか、西に進んで長野経由で進んでいくのかの分かれ道です。 元祖第13弾では三国峠を徒歩で越えようとして断念、新潟県側の宿に(休館日だったが友達限定で)送迎を頼んで山越えをしましたが、群馬から新潟を抜けるのはこのくらいしかありません。 というわけで、今回は西へ進むのではないかと思います。 と言ってもバスは多くなく高崎から安中、松井田を抜けて横川からJRバスで軽井沢へ行くくらいしかありません。 ただ、この軽井沢から佐久へ向かうバスがほとんどなく、長距離を歩いて繋ぐしかなさそうです。 茅野から松本まで行けてしまえば、第1弾で使った平湯温泉経由で高山へ行き、高山からは第14弾で使った神岡経由で富山へ行くことが可能です。 富山まで出てしまえば、黒部までは何とかつながりそうです。 そうはいっても、全体的にきれいにバスが繋がりそうもなく、歩きもあるでしょうし、かなり難解なルート設定になっていそうです。 コンビ解散の危機ですから、少しは簡単なルートにするのかなと思っていましたが、そうではなさそうです。 バス旅のもう一つの楽しみ この「バス旅」ですが、放映本編はもちろん楽しみなのですが、実はその後も楽しみは続きます。

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『ローカル路線バスの旅』の全1~25弾をおすすめ順にランキング紹介!

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ローカル路線バス乗り継ぎの旅ファンにまたしても朗報だ。 6月3日、18時25分より「水バラ もう一度見たい!ローカル路線バス乗り継ぎの旅 特別編」(テレビ東京系)として、太川陽介と蛭子能収のコンビによるバス旅を再放送することが決まった。 放送されるのは第17弾。 山口駅から高知県の室戸岬を目指す旅で、マドンナは宮地真緒。 実はこの回、なかなか再放送されず「幻のバス旅」と言われたことがある貴重な旅なのである。 「15年にそれまでのマドンナを集めてバス旅を振り返る『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 大感謝祭』が放送されたのですが、13弾の田中律子と17弾の宮地真緒だけいっさい出演しなかったんです。 山田まりややマルシアなどスケジュールの都合がつなかなかったマドンナはVTRでコメントを寄せたのに、この2人はそれもなし。 番組と何か確執があるのではないかとファンの間で噂されていたんです」(テレビ誌ライター) 田中はテレビ朝日系の「路線バスで寄り道の旅」に出演したことで、テレビ東京サイドを怒らせたと言われている。 そのため大感謝祭に呼ばれなかったのではないかとささやかれた。 実際、田中の第13弾は長く再放送されず、DVDにも収録されていない。 一時は「お蔵入り」したとの説もあった。 そんな前例があるだけに、宮地にもテレ東との確執が噂されたというわけだ。 宮地の第17弾もなかなか再放送されず「幻のバス旅」言われたことがある。 幸いにもBSではあるが再放送され、DVDにも収録されているが、今回の再放送が貴重であるのは間違いない。 「しかも第17弾は内容的に見てもターニングポイントとなった回なんです。 バス旅はよく歩くことで知られていますが、それが定着した回。 2日目、瀬戸内海を渡るのに約20キロも歩き、宮地が『路線バスの旅ってウソじゃんて思いました』と話しています。 さすがの太川も音を上げていました」(前出・テレビ誌ライター) 20キロも歩いたかいはあったのか。 幻の旅をご自身の目で確かめてみてはいかがか。

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