昭和ポスター。 歴史の浪漫街道/看板ポスター・昭和後期の昭和浪漫

大正ロマン・昭和レトロ、大正から昭和にかけての企業ポスターが面白い : カラパイア

昭和ポスター

アンティーク雑貨 全てのアンティーク雑貨 アンティーク雑貨-その他 自在鉤 ノベルティーグッズ 金属火鉢 木製火鉢 アンティークイヤリング 氷コップ アンティークリング 衣桁 アンティークトランク 一斗枡 アンティークバスケット キャ二スター ガラスビン 置き物 ラバードール プレスガラス 敷物 テーブルウェア 本立て 茶道具・鉄瓶 和ガラス ディスプレイ雑貨 長火鉢 陶磁器 瀬戸火鉢 コンセントカバー スイッチカバー 雑誌 キッチン雑貨 ブリキ缶 ろうそく立て キャンドルスタンド 花台 裁縫箱・ソーイングボックス おもちゃ アンティーク絵画 アンティークペンダント 棚受け 鞄 布 アンティークポスター 看板 アンティークカメラ 人形 木箱 本 アンティーク鍵 アンティーク額縁 ステンドグラス アンティークボタン 鏡 アンティークミラー 掛け時計 ブレスレット・バングル ブローチ 置き時計 アンティークポスター 75 件 ラフジュ工房ではアンティークポスターも取り扱っています。 一例としてポップアートの巨匠、アメリカのアンディ・ウォーホル Andy Warhol のポスターもありますよ。 スウェーデンで行われた1983年の展覧会のポスターです。 描かれているのは20世紀を代表するハリウッドで活躍した女優「イングリット・バーグマン」。 スウェーデンは彼女の出生地です。 アンディ・ウォーホルといえば、「マリリンモンロー」や「キャンベルスープ」をモチーフにした作品が有名ですが、 そのキヤンベルスープのビンテージ看板ポスターもラフジュ工房で販売中ですよ。 今後も海外のポスターをはじめ、昭和レトロ感満載のなつかしい企業ポスターなどぞくぞく入荷予定です。 お部屋のインテリアとしてはもちろん、コレクターの方にもオススメですよ。 店舗にぴったりなポスターもございますのでご期待ください。 ぜひ、新着情報をお見逃し無いようお願い致します。 1 アンティークのポスターは紙のものはフレームに入れることをオススメします。 いわゆる「額装 がくそう 」のことです。 ポスターの保存状態を保てることと、なんといってもお部屋に飾ってインテリアとして楽しむことができるからです。 せっかく手に入れた希少なアンティークのポスターですので、画鋲で壁にそのまま留めるなんて勿体無いです。 できれば、アンティークポスターに穴はあけたくないものです。 フレームに入れれば、壁に飾っても良いですし、大きなものであれば、そのまま床に立て掛けてもインテリアとして楽しめます。 そして、何といってもお手入れが楽です。 フレーム(額)は、埃がついても表面がガラス、またはアクリルで覆われているのでさっと拭くだけです。 お気に入りのポスターを彩る額縁を選ぶのも楽しいですから、フレームを探しに美術用品店にも足を運んでみて下さいね。

次の

アンティークポスターの販売・通販

昭和ポスター

プラトン万年筆:プラトンインキ [女性とインクのボトル] 「プラトン」ブランドのインクと万年筆のポスター。 女性がインクのボトルを掲げている構図。 黒を背景にしたシックな雰囲気。 新進珍菓カットル[コウイカ] 磯の香りが漂ってきそうなポスター。 このお菓子の主な原材料はきっとイカ。 カルシウム豊富な当時の珍味 またはスナック菓子 だったようだ。 南洋郵船株式会社[鳥] 青い海と船を背景にトロピカルな黄色の極楽鳥が舞う。 下にあるのは当時の航路らしい。 貯蓄は根の如く, 平和は花の如し[ユリ] かつて郵便や電信、鉄道など様々な事業を管轄していた逓信省のポスター。 影絵風のユリで貯金と平和を表現。 一寸先は暗 闇 [ロウソク] 簡易保險 花火のように灯るろうそくの下には簡易保険加入を勧める言葉が書かれている。 これで一寸先も安心。 株式會社東京築地活版製作所[七福神] 包まれた琵琶を片手にした弁財天が際立つポスター。 社名下の"H"のマークは、後に石川島造船所の創設者となった平野富二のイニシャルらしい。 山東鐵道[鶴] 山東省の空に羽ばたく鶴。 山東鐵道のロゴも印刷されている。 大阪商船会社[赤い着物の女性] 華やかな柄の着物をまとってポーズをとる女性。 背後の小さな白い旗にはこの商船会社にシンボルである"大 "の文字が描かれている。 文部省主催印刷文化展覽會[印刷文化展覧会] グラフィックアートの展覧会の会期を知らせるポスター。 1921年の9月25日から10月25日にかけて東京博物館で開催された。 航空博覽會 The First Aero Show [航空機] 第一回航空ショーの会期を知らせるポスター。 1921年の3月15日から5月13日にかけて行われた。 この博覧会の会長は男爵・滋野清武、主催は航空博覽會組合、会場は九州別府温泉場。 レトロな飛行機の下には湯けむりが立ち昇る別府温泉の風景が描かれている。 日本郵船[浮世絵、3人の女性] 浜辺に佇む着物の女性達。 背景にあるのは伊勢市の夫婦岩のように見える。 右下に小さなカレンダーが付いている。 Japan Tourist Bureau [五重の塔] 松の木の向こうに鹿と五重の塔、藤の花が描かれている。 大日本製糖株式會社[黒い着物の女性] 製糖会社のポスター。 女性の顔が写実的に描かれている。 鶴之卵石鹼 [白い鶴] 白い鶴を描いた石鹸のポスター。 Asia via Honolulu from San Francisco to the Orient[傘をさす女性] 当時の日本女性を描いたと思われるアメリカの郵船会社のポスター。 サンフランシスコからハワイ経由で東アジアへ向かう太平洋航路には5隻の大型姉妹客船が用意されていたらしい。 鐵道院運輸局 [鶴] 一羽の鶴の下に当時の鉄道路線図が描かれている。 運輸局のポスター。 東洋滊船株式會社 [扇を持つ女性] 女性の青い着物の色がそのまま背景につながっている。 サンフランシスコ航路と南米航路のポスターらしい。 東洋滊船株式會社 日本の20世紀初頭のポスターシリーズは南カリフォルニア大学のイースト・アジアン・ライブラリーから寄せられたもので、同大学のにて展示されている。 ポスターのテーマには旅行や逓信省、商品、そして企業や博覧会が含まれている。

次の

大正ロマン・昭和レトロ、大正から昭和にかけての企業ポスターが面白い : カラパイア

昭和ポスター

大蔵省専売局では、こうした商業美術の発展を受け、杉浦非水に製作依頼し、弟子である野村昇をパッケージやポスターの製作に関わらせたりしました。 明治時代のポスター製作では、原画を忠実に石版に描き写すことが画工に求められましたが、写真技術の発達にともない写真をそのまま使って製作できるようになったことで、図案家たちは写真とは違った、手描きならではの面白さや構図を追求しました。 このコーナーでは、杉浦非水、野村昇の作品と合わせ、この頃登場した写真を使用したポスターなどを紹介します。 ほかにもさまざまなポスターを紹介 ポスターは時代を写す鏡 商品宣伝のためではなく、戦意高揚のために作られた戦時下のポスターや、戦後のヤミたばこ防止を訴えるポスターなど、時代を写すポスターを展示します。 日本のポスター文化の変遷を紹介する展覧会「たば塩コレクションに見る ポスター黄金時代」は12月14日 土 ~2020年2月16日 日 の期間、東京・墨田区「たばこと塩の博物館」で開催されます。 たば塩コレクションに見る ポスター黄金時代• 会期 : 2019年12月14日 土 ~2020年2月16日 日• 会場 : たばこと塩の博物館 2階特別展示室• 所在地 : 東京都墨田区横川1-16-3(とうきょうスカイツリー駅から徒歩8分)• 開館時間: 午前10時~午後6時 入館は午後5時30分まで•

次の