アーマー シュナイダー。 ガンプラRGの人気おすすめランキング25選【圧巻のクオリティ】

インパルスガンダム

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フェイズシフト装甲(Phase Shift Armor) [ ] 「」シリーズに登場する特殊装甲。 略称「PS装甲」。 直訳である「相転移装甲」と呼ばれる場合もある。 一定の電圧を持つ電流を装甲材に流す事で相転移させ、物理的な衝撃を無効化する他、理論上単機での大気圏突入も可能となる。 この為、質量や衝撃といった物理的なものに頼った武装 による装甲の破壊には無敵に近い防御力を発揮する。 しかし装甲そのものを直接切り裂くタイプの武器や、質量兵器のように装甲の内部に衝撃を与えて破損させるタイプの攻撃は防げず 、質量弾に類する武器やビーム刃を防ぐこともできない。 一方、ビーム兵器の方は低出力の物であれば防御可能だが、ビームライフルのような高出力ビームの前には無力となる。 地球連合軍では当初対ビーム装甲にPS機能併用させる案も提出されていたが、対ビーム装甲とPS機能は技術的に相性が悪く、また対ビーム装甲は耐久性が低かった為、不採用となった。 PS装甲自体も製造コストも決して安くはなく量産には不向きである為、搭載している機体は一部に限られる。 外見上の特徴として、非展開状態は装甲が灰色がかっているが通電時に色が付く事が挙げられる。 この非展開状態は「ディアクティブモード」と呼ばれ、展開時の「アクティブモード」から「ディアクティブモード」に移行する事を「フェイズシフトダウン」と呼ぶ。 機体のカラーリングは装甲にかかる電圧によって変化し、のように改修によって機体色が変化したケースも存在する。 PS装甲の展開中は大量の電力を消耗する為、長時間の展開や被弾数の増加等により機体の稼働時間を短縮させてしまうという短所を持つ。 ビーム兵器の使用によっても稼働時間が短縮するため、核動力源を使ったMS以外は一般の量産機に比べて作戦行動時間が相対的に短いことを意味する。 また色の変化のせいでフェイズシフトダウン(=パワー切れ)が一目瞭然となってしまうリスクもある。 登場作品 [ ] 当初はの独占技術であり、を始めとする5機のGに採用された。 だが、その内の4機がに奪取・解析された事で側にも技術が流出している。 ちなみにプラント側はエネルギー消費の問題を搭載による核動力の実用化で克服している。 一方、連合側はを採用する事で対処した。 シリーズ のが5機のGを開発した際に技術盗用を試みているが、この時はブラックボックス化されていたので失敗した。 後に戦闘で大破したストライクを回収・修復する際にこの技術を解析しており、これによってようやく実用化が可能となった。 関連用語 [ ] リンク [ ]• 脚注 [ ].

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MGアストレイセカンドリバイレビュー

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バンダイ MG 機動戦士ガンダムSEED VS ASTRAY ガンダムアストレイ ブルーフレームセカンドリバイ マスターグレードシリーズよりアストレイ ブルーフレームセカンドリバイ。 バックパックのタクティカルアームズが結構な重さですが、ばっちり自立してくれるのは嬉しいところですー。 ちょい頭大きめかと思いましたがスタイル良くカッコイイですね。 首二重可動。 肩ブロック二点可動で前後に引き出せます。 腕上部に横ロール。 肩アーマーは各部が可動するので、干渉少なめになっています。 肘二重可動。 手首の付け根が上下スイング。 手首ボールジョイント可動で指がいつものMG可動です。 胸から腰にかけて三点可動。 股間接左右可動に前後ロール可動。 大きく開くことが出来ます。 膝150度程度可動。 各部装甲が連動可動します。 足首二点ボールジョイント可動、ポリキャップ可動します。 かなり接地いいですね。 バックパック接続部が伸縮します。 コックピットが開閉。 左・アーマーシュナイダー。 二本付属で腿に装備しています。 マウント部ボールジョイント可動。 右・足先と踵にもアーマーシュナイダー。 踵落としとか熱い機体ですね。 タクティカルアームズ。 変形させることでソードフォームに。 とんでもないでかさですね。 そのままではポーズ付けがかなり厳しいので、保持用のアクションベース2が付属しています。 さらにガトリングフォーム。 こっちは台座なしでも保持出来ますね。 ソードアーム。 ビーム部は取り付け。 見慣れない感じの武器ですがカッコイイですなー。 以上でしたー。 MGで待ちに待ったアストレイだったので満足でしたー。 アンダーゲートのパーツがかなりあったなのでアマツあたりも出そうですね。 赤アストレイもノーマルじゃなくてなんか追加武装のが出ると嬉しいなぁ・・・。

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PG パーフェクトストライクガンダム レビューその1

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お値段4800円なり。 脛がシュッとすぼまっているのが印象的です。 MGだけあって脅威の分割。 こんなに複雑な配色してるのに色分けはほぼカンペキです。 足りないのは胸の上の小さい青と指の白、頬のオレンジ、肩センサー緑ぐらいかな? バストアップ。 ハメ殺しっぽいので額のクリアパーツははめていません。 頭部は合わせ目がでない構造になっています。 チンガードが特徴的な顔。 アンテナも未加工で十分シャープです。 可動範囲など。 肩アーマーは内側に押し込まれるようになっていて邪魔になりません。 おかげで大きく腕をあげられます。 肘はフレームが干渉するまで曲げられます。 肩アーマーのフィンなども軸可動。 肘の白い装甲は可動と連動します。 首は二重関節で長いので大きく動きます。 肩はもちろんスイング可能。 腰部分はBJ。 コクピットハッチは開閉可能。 腰アーマーが横に大きくずらせるので開脚も大きくできます。 足首は二重BJで接地も十分。 腰アーマーはさらに足を前に出す時横にずらせるので太腿が太いアストレイでもかなり上げる事ができます。 膝は干渉するまで曲がり、足首にも可動ポイントがあります。 カカトとつま先のアーマーシュナイダーがカシャっとせり出します。 宣伝ポーズにもなっていたかかと落とし。 ここまで上がるのは凄いですねえ。 格闘ポーズも楽にこなします。 関節の保持力はどこも適度で問題なし。 しっかりホールドしてよい感じです。 腰のアーマーシュナイダーも勿論取り外し可能。 溝にはめる形式なのでしっかり持てます。 今回作ってて青のABSがずいぶん粘りが増してる気がしました。 なんというかポリキャップに近付いたような・・・ そのせいなのか青のABSはプラと違い結構透けてしまいます。 オレンジも透けるんでオレンジは塗ったほうがよいかも。 ではタクティカルアームズを取り付けて素立ち。 タクティカルアームズIIフライトフォーム 自立は出来ますがある程度S字立ちにしないといけません。 背中に専用のマウントパーツがあるので保持はしっかりしています。 マントっぽい。 フライトユニットは背中のアームで上下角の変更が可能。 上にあるノズルも可動する事が出来表情がつけられます。 変形させるとこんなに巨大に。 両手を思いっきりあげてギリギリグリップに届くぐらいです。 ガトリングフォーム 腰のエネルギーパックを取り付けます。 これはさすがに安定して持てます。 ソード部を外してガトリングアーム。 取り回し重視らしいです。 さすがに大きく重いので片手じゃちょっと持て余し気味かな。 両手ならしっかり持てます。 外した刃部分はグリップを引き出し腕にコネクト、クリアパーツを取り付けてソードアームに。 なかなかカッコイイです。 これなら両手で振り回せます。 グリップと肘の二点保持なのでポロリもありません。 再度合体してソードフォーム。 保持は無理なのでディスプレイ時には付属のアクションベース2を使います。 スタンド二個つかってやっと! いやしかしバカデカイ剣は迫力ありますね・・・ スタンドはしっかりソードを保持してくれるので片手で持ってるっぽくもできます。 最初はつや消しとスミイレで簡単に仕上げようかなと思いましたがちゃんと塗りたくなりました。 色々詰まってるのでいつになることやら・・・ とてもアムドライバー 以上。 MGガンダムアストレイブルーフレーム セカンドリバイ レビューパチ編でした。 柔軟に動きカッコイイポーズが決まって楽しいです。 ABSとポリも適材適所って感じの配置ですし、合わせ目も出ません。 ギミックの塊のような機体なんでパチでグリグリ遊ぶにはかなり良いモノじゃないでしょうか。 さすがに保持が無理なタクティカルアームズにはちゃんとスタンドがついてきますしねー。 ちょいちょいとスミイレと付属のデカールはれば大分見栄えがするものになると思います。 それとフレーム部にはアンダーゲートが使われているのでメッキも視野に入れてる感じですねえ。 ランナーにもスイッチ入ってるので色々アストレイシリーズが出そうですね。

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