スティーヴィー サラス。 スティーヴィー・サラス(INABA / SALAS)の使用ギター、エフェクター、アンプ、機材

稲葉浩志とスティーヴィー・サラスによるINABA/SALAS、新アルバム『Maximum Huavo』発売 初回版にはライブ映像収録

スティーヴィー サラス

90年代初頭に登場したときは、"ジミヘンの再来"と騒がれたギタリスト、スティーヴィー・サラス。 Pファンクの総帥、ジョージ・クリントンにスカウトされたことをきっかけに音楽業界に身を投じたサラスは、自身のバンド、カラーコードとともにアルバム『Stevie Salas Colorcode』(90年)でデビュー。 ファンクやサイケ、そしてハード・ロックなどをミックスした音楽性やトリオ編成だったことからも、"ジミヘン"のキャッチコピーがつけられた。 現在では、プロデューサー/コンポーザー/シンガー/ギタリスト……など、多彩な才能を発揮しながら活躍しており、日本での人気もひじょうに高い。 Fire Wind: Heavy Rock Playlist 2011年11月30日リリース アルバム・15曲• 1 Cover Me in Noise• 2 Fire Wind• 3 O. 4 Lake of Piss• 5 Painting a Picture Live• 6 Hey You• 7 Orgone Accumulator• 8 Amphetamine Annie Live• 9 Driving With ZZ• 10 Suffice• 11 Cage• 12 It's Going Wrong• 13 Whole Lotta Love• 14 Outward Bound Live• 15 Substitute• Electro Funk Party 2011年11月30日リリース アルバム・13曲• 1 Pumpin' It Up feat. Koshi Inaba, Rob Lamoth and Bernard Fowler• 2 Get Up Whirlpool of Love• 3 Lay Down• 4 Think It Over• 5 Cathedrals• 6 Emergency• 7 Big Strong Love in My Heart• 8 Luv Me Til It Hurts• 9 Can You Feel the Music• 10 We Can Get High• 11 Heaven in My Hands• 12 Take a Little Pain• 13 I Believe Master Mix• Children of the Night Rock Anthems 2011年08月14日リリース アルバム・10曲• 1 Hots On for Nowhere Nicklebag [feat. Bernard Fowler]• 2 Bang! 3 Mooncross Grove Instrumental• 4 Hey You• 5 See You in My Dreams• 6 We Apologise for Nothing• 7 Going to the City• 8 Ahead• 9 Red or Dead• 10 Children of the Night Single Version• New Age: Ambiant Moods 2011年02月21日リリース アルバム・13曲• 1 Trail of Tears• 2 Build• 3 Gloss Finish• 4 Stateless• 5 Sump• 6 Medina• 8 Viaje Al Sitio De Los Violines De Flores feat. Burroughs• 9 Banish Anxiety• 10 Shades Of Otherworld• 11 Genesis Hibernia• 12 Celtic Trance• 13 Lament For A Hero• Alternative Rock Heroes 2011年02月21日リリース アルバム・29曲• 1 You and I• 2 Just Like That• 3 Soul Ecstasy Featuring Jerry Cantrell• 4 Cover Me in Noise• 5 Sweet Lucy• 6 Pipsqueak• 7 Facts of Life• 8 Find Him and Love Him• 9 Eighth Day• 10 Barefootin'• 11 Jeepster Demo• 12 Diamonds• 13 The Hymn• 14 Love Machine• 15 All Or Nothing Live [feat. 16 Become Like You Live [feat. Paul Weller - Lead Vocal]• 17 Rebel Without A Brain• 18 Hanging Around• 19 Wrong Side of the Tracks• 20 Shaking Like a Leaf• 21 Land of a Thousand Kisses• 22 Dance of the Dead• 23 My Own Invention• 24 Americans• 25 D-Days• 26 Changes• 27 Dream Song• 28 Give Me an Inch• 29 Secrets and Lies•

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B’z稲葉浩志とスティーヴィー・サラスのユニット「INABA/SALAS」が3年ぶりツアー開催発表 ”新作を携え”

スティーヴィー サラス

25年もの交流の末、稲葉浩志とスティーヴィー・サラスががっちりタッグを組み、お互いのミュージシャンシップを幾重も絡み合わせて、INABA/SALASとして初のアルバム『CHUBBY GROOVE』を誕生させたのは、今から遡ること3年前の2017年1月18日のことであった。 滴るようなグルーヴと転がり続けるロックフィールを携えた『CHUBBY GROOVE』は、ふたりのケミストリーが眩く瑞々しい作品となった。 作品が完成した後においても、スティーヴィー・サラスは「実は新曲やアイディアもあるからね」と、次なる作品への意欲を見せるほどのポジティブなエネルギーを放ち続けていた。 そして2020年4月、ついに2ndアルバム『Maximum Huavo』の誕生である。 手探りでバンドサウンドを作り上げた前作から、今作ではふたりの魂がひとつの意思を持ったバンドとして鼓動を打ち始めたことを示唆するもの、と言えそうだ。 「ついさっき、すべてのレコーディングを終えた」という制作完了ほやほやのINABA /SALASを直撃、『Maximum Huavo』はどのような作品となったのか、ふたりから話を聞いた。 稲葉浩志 以下、稲葉 :『CHUBBY GROOVE』が終わった後にも、そのアイディアがどんどん僕に送られてきてね(笑)。 スティーヴィー・サラス 以下、サラス :「アイディアがたくさんある」って言ったけど、あれが今作に生きているかどうかは分からない。 常に運転しているような状態で、真っ直ぐ行っているつもりでも脱線したりするのが常だからね。 ルーティーン化してくると仕事みたいになっちゃうけど、INABA/SALASは楽しいんだよ。 2019年はデヴィッド・ボウイのツアー トリビュートコンサートプロジェクト<A Bowie Celebration> に参加していて、いつもと違う曲をやっていたことがすごく楽しかったんだけど、その楽しさもINABA/SALASと一緒でね、あとはインスピレーションが常に続くことを願うだけだよ。 サラス:自分たちも、想像以上によかった。 稲葉:新しいものでしたから、そもそも期待の基準もなく、みんなも期待のしようがないっていう(笑)。 結果は非常に良かったなって感じです。 稲葉:そうですね。 けど今回は、そこを経験してからの作業なので、前作がある以上それは超えなきゃいけないというプレッシャー…そういう思いはありましたよね。 自分たちが面白い/好きと思うものを作ることには変わらないんだけれども。 サラス:前回感じたプレッシャーと今回は全然違うよ。 新しいものを見つけなければいけないし、前作よりも自分たちが満足できるものを作らなくてはいけない。 サラス:今日でき上がって嬉しいよ。 些細なディテールも気にするからこそこれだけの成功をつかんでいるふたりだから、INABA/SALASでもディテールをすごく細かくチェックしているんだよ。 最終的にはファンの人が僕らだということが分かるようにINABA/SALASって名前をつけたんだけど、今回はもうINABA/SALASとしてのアルバム制作だったからね。 稲葉:ああ、そういうことなのね。 サラス:ライブでもこのふたりだけを中心人物にしたくなくて、グループ全体がバンドだから、<CHUBBY GROOVE TOUR 2017>のステージに出るときにも全員で踊りながら出てきたんだ。 まるでこどもの頃パーティでみんなでバンド演奏しているような気持ちでね。 今回はツアーメンバーがガラッと変わっちゃったけど、やっぱりバンドとしてやりたいんだよ。 カラーコードのスティーヴィー・サラスでもB'zの稲葉浩志でもなくね。 サラス:前回のツアーのときも、ファンから「とにかく毎晩踊り狂っている」って聞いていたし、「SAYONARA RIVER」に合わせて踊りまくっている映像を送ってくれたりしていたから、世界中で好まれているのはダンサブルな音楽なんだろうね。 でも、今回のアルバムのほうが『CHUBBY GROOVE』より絶対ヘヴィだ。 『CHUBBY GROOVE』はもうちょっと軽めで、『Maximum Huavo』のほうがヘヴィでアグレッシヴ。 昔ながらのアグレッシヴさではなく、今どきのDJが持ってくるような攻撃性があると思うよ。 ダンスバンドではないからね。

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Taylor Road Show Home Editionに、 ゲストとして世界的なギタリスト、スティーヴィー・サラス⽒の出演決定

スティーヴィー サラス

2020. 30 [お知らせ] スティーヴィー・サラス、セッション動画キャンペーン開催!! この度、日本国内限定でStevie Salasセッション動画キャンペーンを開催いたします。 セッションに楽器は問いません! ベースやドラムはもちろん。 歌やダンスなどセッションであればOK。 締め切りは6月30日まで。 参加方法は下記キャンペーン参加方法をご覧ください。 キャンペーン当選者にはTaylor 317を1本プレゼントいたします。 (発送先は日本国内のみとなります) Taylor 317 カタログページは さらに今回、当選者の選出はStevie Salasご本人が行います!! 貴重なこの機会にぜひStevieとのセッションをお楽しみください。 キャンペーン参加方法 STEP1 TaylorGuitarsの国内公式Twitterアカウント()をフォロー STEP2 からStevie Salas氏のセッション元映像をダウンロード。 STEP3 セッションした動画を6月20日までにご自身のTwitterもしくはSNSにアップロード。 STEP4 キャンペーンハッシュタグ『 』とSTEP3でアップした動画のURL、『』の3つを付けてTwitterに投稿で参加完了!! キャンペーンについて 1. 6月30日(火)23:59までに投稿された動画の中からの選出となります。 当選者にはTaylorGuitarsの国内公式Twitterアカウント()からTwitterDM(ダイレクトメッセージ)にて当選のご連絡をお送りいたします。 フォローいただいていない場合、DMを送ることができないため参加される方は必ずフォローしてください。 賞品の内容は、やむを得ない事情により変更になる場合がございます。 当選権利の譲渡及び当選賞品の交換、換金、返品などには応じかねます。 あらかじめご了承ください。 落選について、原則としてお客さまにご連絡することはございません。 未成年の方が応募する場合、保護者の方の同意の上でご応募ください。 詳しくは当社、をご確認ください。 免責事項 【応募するにあたっては、以下のような投稿を行なわないでください】 ・知的財産権・肖像権などの権利やプライバシーなどの侵害、嫌がらせや悪口により名誉・信用を傷つけることや差別など、他者に不利益を与える投稿 ・公序良俗に反する内容およびその他閲覧者を不愉快にさせる投稿 ・営業活動、選挙活動、特定の思想・宗教への勧誘などを目的とする投稿 ・弊社が不適切と判断した内容を含む投稿 ・サイト利用に関するインターネット接続料および通信費は、お客さまご自身のご負担となります。 ・賞品をネットオークションなどでの転売は禁止させていただきます。 【損害賠償】 1. 本サービスの遅延・中断・廃止又はその他インターネットの利用に伴って応募者に発生したいかなる損害にも責任を負わず、損害賠償をする義務を一切負いません。 応募者は、本サービス又はインターネットの利用に際して本規約に違反し、又は違法な行為をすることによって本サービスに損害を与えた場合、本サービスが被った一切の損害を賠償しなくてはなりません。 以下のいずれかが発生した場合、事前に通知することなく、一時的に本キャンペーンを中断または中止することがあります。 ・本サービスのシステムの保守を定期的、または緊急に行う場合 ・システムの不具合などにより、本サービスの提供が不可能となった場合 ・火災、停電などにより本サービスの提供が不可能となった場合 ・地震、津波などの天災により本サービスの提供が不可能となった場合 ・その他、運営上、技術上において、本サービスの中断、中止が必要と判断した場合 Archive• 2 Category•

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