今日も推しが尊い 意味。 【名曲爆誕】推しが尊い…という思いをこめた合唱曲が作られ話題に! 初音ミクに歌わせる人なども登場し盛り上がっています

【本編完結済み】私の推しが今日も最高に尊いので、全力で幸せにする!

今日も推しが尊い 意味

日常的によく耳にするものから呪文のようなワードまで、その種類は星の数ほど存在する。 言葉の意味や使い方などを学んで、ぜひ生活の糧にしてほしい。 オタク界隈では自分が好きなものに対して使われることが多く、意味としては「素晴らしい」「最高」などのポジティブな感情を指す。 一説によると、2014年前後から一般的に使われるようになったといわれている。 さらに「尊い」には、類義語的なものもいくつか存在する。 ・尊死(とうとし):尊すぎて天に昇りそうになること。 ・尊み秀吉(とうとみひでよし):大変すばらしいこと、完璧であること。 かなり汎用性が高いといえる。 「推しが尊い」 「このカプ、マジで尊すぎる」 「〇〇くん。 (文=ターバン美津子).

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「推しが尊い」「尊みが凄い…」 結局『尊い』ってどういう意味?

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いまさら聞けない、よく耳にする「推し」とは? 今やインターネット世界だけではなく、テレビや日常会話ですら耳にすることがある「推し」という言葉。 しかし、みんなは本当に「推し」という言葉を理解しているのだろうか? 実はあまり良く分かっていないけれど、何となく聞き流している、もしくは使っている人がいるような気がしてならない。 だからこそ、ぜひこの記事を読んで知ってもらえたらと思う。 そしてドンドン「推し」への熱い思いを語っていってほしい! つまり推しとは? そもそも「推し」という言葉はどこから始まったのか? 誰が使っているのか? という点から考えていこうじゃないか。 そうすれば必然的に「推し」という言葉の本質が見えてくることだろう。 すべてのはじまりはアイドルオタクから 要点は2つ ・「推し」という言葉は略語であるということ。 ・この言葉を使い始めたのはアイドルオタクだったということ まず始まりはアイドルオタクの「今一推ししているメンバーは … 」という会話が省略され、「推しメン」という言葉が生まれたこと。 この「推しメン」という言葉は次第にアイドルオタクの中で広がり、浸透していった。 そして AKB グループがアイドル界で大きく台頭し始めた頃から、この言葉はより大きな広がりを見せ始める。 なんとアイドルオタクを超えた人々にまで「推しメン」という言葉が周知される様になり始めたのだ。 そしてその過程で「推しメン」が更に省略され、「推し」という言葉に変化していくこととなったのだった。 そう、これが「推し」の成り立ちである。 また「推」という漢字は「推薦」などの言葉にも使われていることからわかるように、人を後押しする、人を押し上げるという意味を持つ。 つまり「推し」とはただ「好き」というだけではなく応援している、より高みに行ける様に後押ししているといった意味を持っている訳なのだ。 今では幅広く使われるように さて、こうして「推し」という言葉はいつの間にか多くの人に認知されるようになった。 だからこそ今では多くの人が「推し」という言葉を会話に用いていると思う。 今までも 2 チャンネルなどの大型掲示板から生まれたインターネットスラングや、オタク用語が広がり多くの人に浸透していった例がある。 しかし大抵それらの言葉は、当初の意味から若干外れていったように思う。 今回の「推し」に関しても、ただ好きなキャラや芸能人に使われているケースが大多数。 もちろん、それはそれで大きく意味を外れたものではない。 しかし「推し」の成り立ちから考えてみると、世間一般の認識と本来の意味とでは若干のズレを感じずにはいられないのは筆者だけだろうか? つまりこの言葉を口にする人々は、はたして自分が「推し」と呼んだ存在に対してなにか後押しとなるような行動をとっているのだろうか?ということだ。 今日も今日とて推しが尊い! グッズや、関連サービス、商品の利用これらは当然「推し」を後押ししている。 だが別に筆者は「推し」のためにお金を使わないといけないと言いたい訳ではない。 例えば、「推し」がいかに素晴らしいか、どんな存在なのかをSNSや友人に広く伝えるということだって十分な後押しと言えるだろう。 特にあまり知名度のない「推し」にとってファンが積極的に布教活動をしてくれるのは非常に有難いことだと思う。 また絵が得意ならばファンアートを描いてみるでもいいし、思い切って「推し」にファンレターを送ってみるでもいい。 とにかく応援、後押ししてあげることで初めて「推し」と呼べる存在となるのではないだろうか? 特にコンテンツ製品などはファンの応援が直結して力になる。 エンターテイメントが溢れる今の世界では、弱小なコンテンツほど簡単につぶされてしまうものはないのだから。 しかし、ただなにもせず「推し」を眺めているだけの日々では、ある時突然「推し」の存在がサービス終了となっても文句を言う資格は得られない。 終わってから後悔しても遅いのだ。 だからこそみんなが心の奥底から叫べるよう、どんどん「推し」のことを応援していってあげて欲しい。 今日も今日とて推しが尊い! 推しが元気で飯がうまい!.

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【尊い推し】 と 【推し尊い】 はどう違いますか?

今日も推しが尊い 意味

オタクたちよ、今日も元気に「推しが尊い」と叫んでいるか? こんにちは。 「推し」という用語について、あまりにも多様化・活用が進みすぎていることに思いをめぐらせ、ふと路地裏で立ち止まってしまう面倒な女です。 「推し」というと、本来は「推薦する」の意味の「オし」、「推量する」とかいう意味の「スイし」だと思うのですが、 現在我々が使う「推し」は、「誰を応援する/好くのか」という意味の絶対的なことばとして存在しています。 実際に私は、前回の「」でも「推し作り期間」というワードを使いましたが、 その「推し」という、世間で至極当たり前に使われることばに着目してみたくなったわけです。 「推し」の汎用性がチョモランマ並み 「オタク」が「私の主食は米ではなくコレです」と言いながら差し出してきそうなワード、それが「 推し」である。 少し記憶を遡ってみよう。 「推し」が多く使われるようになったのは、AKB48の登場がきっかけであり、そのファンの間で使われていたためだと一般的に認識されている。 無論、この認識については様々な意見があると思われるが、ここでは話が脱線してあらぬ方向まで進みガソリン切れになりそうな予感がするため、割愛させていただきたい。 とにかく今のオタクたち、 挨拶をする勢いで「推し」と呟く。 とにかく「 推し」。 「推し」関連のラインスタンプとかめちゃくちゃある。 ちなみにたまに買ってしまう。 買うんかい。 そして先述したように、「 推し」はアイドルオタクが基本的に使っていたワードであるわけだが、とにかく今では、 使われる範囲がバカ広いのである。 ・アイドル(男女ともに) ・アニメ・ゲームキャラクター ・俳優 ・声優 ・アスリート ・アナウンサー ・ミスコン ・メイド ・キャスト ・コスプレイヤー ・飲食物 と、並べてみたが、たぶんこれ以上にあるはず。 さっき検索してみたら、「マクドナルドの総選挙」とかあったし。 ハンバーガーもアイドルかよ。 私はフィッシュバーガーを推す。 「推し」ということばによって培われるオタクどうしの絆 ある思想をツイートする際、「推し」とことばがあるだけで、共感が得やすいと思うのは私だけだろうか。 とても素敵なファンの方ですね。 このつぶやきに対しては、「 太郎が好きなんやな」「 太郎は君の愛する人なんやな」「 私も太郎好きだから、その気持ちわかる」といった反応が返ってくるだろう。 たぶん、前者の例よりも後者のほうが 共感を集めやすいのではないだろうか。 「推し」ということばは普遍的なので、その思想を自分の思想と照らし合わせやすいのだ。 しかも、それが国民的アイドルであれ、メイドカフェで働いている女の子であれ、憧れているサークルの先輩であれ、ソシャゲのモブキャラであれ、規模はなんでもいいのだ。 とにかく「推し」ということばだけで共通認識を得られる。 汎用性がチョモランマやな。 便利すぎて&コスパよすぎてビビるで。 そして、オタクはとにかく「推し中心」の生活を送っているので、それを分かち合う戦友の存在は、ジャンルが違えど、大きいのである。 「推し」ということばによって広がるオタク市場 私には女性向けのソシャゲの情報が主に入ってくるため、そのほかのジャンルが今どんな雰囲気なのかわかりかねるのだが、 上記のようなソシャゲが人気を博すのには、 「推し」の要素がかなりこってり濃密に関わっているということである。 だって、 推しがいてナンボの楽しみ方を提供されているわけだから。 むしろ、 それがないと公式は儲からんから。 さらに、 「推し」は時空を超えてその効果を発揮するのだ。 ロングセラーの作品では、概念さえあれど、連載・放送当時はなかった「推し」ということばができたことで、ファンたちは「このキャラが好き」と気軽に言えるようになった。 実際、バスケ漫画として有名なのは「スラムダンク」と「黒子のバスケ」かな、と思うのだが、 「スラムダンク」が連載されていた頃と「黒子のバスケ」が連載されていた頃では、 ファンの楽しみ方がまた少し違うと思う(違ったらスミマセン)し、根本的に楽しみ方は一緒でも、 現在のほうが「推し」要素は強くなるんじゃないか、と思う。 今のスポーツアニメはキャラで売ってる節もあるから、やっぱり 「推し経済効果」はスゲエんだ。 そう思う。 〜すべての推す者たちへ〜 とまあ、以上だらだらと私の推しワード論を語らせていただきました。 そして、基本書こうと思ったことに関してはグーグルで検索をかけてみるわけだが、 「推し」に関連する検索キーワード、面白い。 「推し 尊い」に関しては、画像が欲しいのか、尊いとはどんな気持ちなのかを知りたいのか、はたまた尊すぎて思いのやり場に困り思わず検索エンジンに入力せざるを得なかったとか、いろいろな理由によると思うのだが、 「推し 定義」「推し 複数」というキーワードにあるように、 とにかくみんな「自分は推しを推していいのだろうか」「ここまですれば推しているといえるのだろうか」「これはルールに反することではないのだろうか」「あいつがしてることは私の推し定義に反するけど、一般的にはどうなん?」と少なからず気にしていることが窺える。 一言言う。 推してこ。 そして、 人に押し付けんとこ。 もうさ・・・ 私なんて非課金勢だから(たまに120円とか課金するよ)、 この世界が終わるとき、火星移住計画を企てた政府がその移住者を選定する際、何万も何十万も課金している人とそうでない私を天秤にかけて「じゃあ課金してないミキコ、地球残っとけ」って言われるかもしれないけれども・・・・・まあそんなんないからさ・・・・私何言ってんだろう・・・・・? 自分の精神のバランスと、優先順位とをしっかり決めておけば、レッツ楽しい推しライフ! 以上! すごく当たり前のことを書いているんだけど、改めて自分の実体験とか周りを見ていて思ったことを振り返って文章にするの、結構骨が折れました。 ことばがあるからこそ生まれる概念、面白いね〜〜〜〜。 楽しかった。 10代(中学生とか)ってどんな風に使ってるんだろ。 あんま変わらんのでしょうか。

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