ファイル メーカー 18。 ファイルメーカー、「FileMaker 18 プラットフォーム」を発表

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ついにFileMaker Pro 18 Advanced が発売になりました。 皆さん、新しいインストーラーが送られてきたかと思います。 そこで今回から少し変化したインストール方法を見ていきたいと思います。 自分の環境に合わせて、Mac Ver、Windows10 64bit Ver、Windows10 32bit Ver から選んでインストールを始めてください。 ・ ライセンシー 所属 ライセンスを購入時に所属の登録があったかと思います。 ・ ライセンス証明書 今回から新たにインストールに使えるようになりました。 FileMaker Pro Advancedをメインに使われていた方には聞き馴染みが無いかもしれません。 こちらはFileMaker Ver. 17 から導入され、主にFileMaker Server を利用するときに使用されていました。 ですが、今回からはFileMaker Pro Advancedにも使えるようになりました。 ココからはインストール方法を見ていきたいと思います。 まずはインストーラーをポチ。 日本語でOKをポチ。 次へをポチ。 ココで新要素のライセンス証明書の導入が来ました。 「証明書を参照」をポチ。 ダウンロードしたライセンス証明書「LicenseCert. fmcert」を選択しましょう。 FileMaker Community にも記載があるのでご参考ください。 その後、ライセンス証明書の欄にライセンスキーらしき文字が表示されたらOKです。 あとは今までと変わらずインストールを行うことで利用が可能ですので割愛させて頂きます。 それでは、皆さま良きFileMaker 18 ライフをお楽しみください。

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[解決] ファイルメーカーからadobereaderを起動してPDFファイルを開く (ページ 1) / 初心者のFileMaker pro Q&A / 初心者のFileMaker pro Q&A

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(すんません URL 付け忘れました) ただし飽くまで共有のテストに使うレベルですから業務利用するなら FileMaker Server の導入がベストプラクティスです。 以下のようなライセンスの購入パターンがあります。 支払は年払いで更新しない場合は利用が継続できません。 常に最新版が利用できます。 支払は年払いで AVLA は更新しない場合は利用が継続できません。 常に最新版が利用できます。 VLA は更新しない場合は更新した最後のバージョンまでしか利用できません。 更新の再開はできず新規契約となります。 ・FileMaker Server のライセンスとは別に FileMaker Pro または FileMaker Pro Advanced のライセンスを購入する インストールする端末分のライセンスが必要です。 支払は年払いで AVLA は更新しない場合は利用が継続できません。 常に最新版が利用できます。 VLA は更新しない場合は更新した最後のバージョンまでしか利用できません。 更新の再開はできず新規契約となります。 編集者 Moz 2017-03-23 18:03:53 FMGo は、それ単体では何の作業も出来ません。 可能なのは、スタンドアロンまたはネットワークで共有されている FM で作ったファイルを開いて、データを編集する事だけです。 しかも、FM server で共有するためにには、それなりの接続ライセンスが必要です。 FM社と Apple社の関係から、FM と iOS の販促品、という位置づけのような物と思っておかれた方が良いかもしれません。 スタンドアロンの環境でよければ、adv版でランタイムソリューションが作成できますが、無限配布ライセンス付きと考えると破格の安さだと思いますが。 Access で作成したデータベースを、そのままの形で無料で閲覧するツールがあるのですか。 Access 以外からは、それなりの接続を行い、ツールを作って閲覧しているのでは。 また、プレインストールの MS Office も、購入時にそれなりの対価を支払っているのですから、無料ではないですよ。 5ライセンス用FMS これがどの製品なのか知りたかったのですが...... 上の私のレスと重複しますが、FLT と 同時接続 には FileMaker Pro(ユーザ接続用)が含まれます。 現在お使いのパッケージ版のライセンスは FLT や 同時接続 とは別に FileMaker Server に接続できます。 現在のライセンス保有状況(パッケージ含む)や 想定される利用方法をまとめてライセンス窓口またはリセラーに相談するのが早いでしょう。

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FileMaker の「テーブル」「フィールド」「リレーションシップ」について

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(すんません URL 付け忘れました) ただし飽くまで共有のテストに使うレベルですから業務利用するなら FileMaker Server の導入がベストプラクティスです。 以下のようなライセンスの購入パターンがあります。 支払は年払いで更新しない場合は利用が継続できません。 常に最新版が利用できます。 支払は年払いで AVLA は更新しない場合は利用が継続できません。 常に最新版が利用できます。 VLA は更新しない場合は更新した最後のバージョンまでしか利用できません。 更新の再開はできず新規契約となります。 ・FileMaker Server のライセンスとは別に FileMaker Pro または FileMaker Pro Advanced のライセンスを購入する インストールする端末分のライセンスが必要です。 支払は年払いで AVLA は更新しない場合は利用が継続できません。 常に最新版が利用できます。 VLA は更新しない場合は更新した最後のバージョンまでしか利用できません。 更新の再開はできず新規契約となります。 編集者 Moz 2017-03-23 18:03:53 FMGo は、それ単体では何の作業も出来ません。 可能なのは、スタンドアロンまたはネットワークで共有されている FM で作ったファイルを開いて、データを編集する事だけです。 しかも、FM server で共有するためにには、それなりの接続ライセンスが必要です。 FM社と Apple社の関係から、FM と iOS の販促品、という位置づけのような物と思っておかれた方が良いかもしれません。 スタンドアロンの環境でよければ、adv版でランタイムソリューションが作成できますが、無限配布ライセンス付きと考えると破格の安さだと思いますが。 Access で作成したデータベースを、そのままの形で無料で閲覧するツールがあるのですか。 Access 以外からは、それなりの接続を行い、ツールを作って閲覧しているのでは。 また、プレインストールの MS Office も、購入時にそれなりの対価を支払っているのですから、無料ではないですよ。 5ライセンス用FMS これがどの製品なのか知りたかったのですが...... 上の私のレスと重複しますが、FLT と 同時接続 には FileMaker Pro(ユーザ接続用)が含まれます。 現在お使いのパッケージ版のライセンスは FLT や 同時接続 とは別に FileMaker Server に接続できます。 現在のライセンス保有状況(パッケージ含む)や 想定される利用方法をまとめてライセンス窓口またはリセラーに相談するのが早いでしょう。

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