インスタントカメラ 使い方。 チェキの使い道は?チェキのおしゃれな使い方と撮影方法を紹介|Tavishot【旅行カメラレンタル】

人気のチェキ instax mini8+ (plus) の使い方や感想をレビュー

インスタントカメラ 使い方

アンティークを扱うお店で違和感なく置かれているそのフォルムに見た瞬間に目が釘付けになりました。 ただその時は急いでいたので購入せずそのまま忘れてしまっていました。 その後再びロモグラフィーのカメラを思い出したのは約2年後。 旅行先でコミュニケーションをとるのにインスタントカメラがあったらいいなと思い、ロモグラフィーを見つけた時撮っていた画像を元にを探して購入。 カメラ自体が写真に映えてかわいいです! ロモグラフィーはデザインや色が多様でその年だけのデザインがあったり、などのクラウドファウンディングで限定カラーを販売していたりします。 多重露光(たじゅうろこう)とは、写真撮影における技術の一つで、1コマの中に複数の画像を重ね写し込むこと。 多重露出、 二重写しともいう。 1度目のシャッターで暗い部分または黒色が多い場所を撮影する• 2度目のシャッターで重ねたい写真を撮る• 使用フィルム: Fujifilm Instax Miniフィルム チェキ用フィルム• 露光サイズ: 62mm x 46mm• フィルム排出機構: モーター制御• 多重露光: 可能• 内蔵フラッシュ ガイドナンバー: 9• 内蔵フラッシュ: 自動調光モード、強制OFFモード• ゾーンフォーカス設定: 0. フィルムカウンター: フィルムカウントLEDライト カウントダウン方式• 使用電池: CR2 リチウム電池2個 2 x 3V• シャッターリモコン使用電池 3V :CR1632 リチウムコイン電池1個 3V• 三脚穴:あり• フィルタ径: 43mm• 重量: 330g• サイズ: 118. 90mm 幅 x 93.

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フジのインスタントカメラ(フォトラマ90ACE )の使い方

インスタントカメラ 使い方

「インスタントカメラ」とは、「撮影直後に自動的に現像を行う写真フィルムを使ったカメラ」のことです。 「レンズ付きフィルム」を指すこともありますが、これは誤用とされています。 アメリカのポラロイド社が「インスタントカメラ」の原理を開発・発売したことから、「ポラロイドカメラ」は「インスタントカメラ」の代名詞となり、「ポラロイドカメラ」、「ポラロイド」、「ポラ」とも呼ばれています。 他社からも「インスタントカメラ」が発売されており、日本の富士フィルムからは「フォトラマ」やその技術を受け継いだ「チェキ」シリーズが発売されています。 「インスタントカメラ」は撮ったその場で写真を見ることができるというのが最大のメリットです。 しかしデジタルカメラが普及してからは、即時性や改竄防止性が求められる犯罪捜査や医療分野などの一部の分野を除いて需要が減っています。 当初は、同じソフトウェアの利用者の中から登録した「友人」の間で、状態表示や短文のやり取りを行う簡易的なシステムでしたが、ファイルの添付、音声やビデオ通話など機能が拡張するにつれて、チャットシステムやインターネット電話、SNSアプリとの境界が曖昧になりました。 日本では、1990年代後半に「Yahoo! メッセンジャー」などが広まり、2000年代半ばになると「Skype」や、Windows付属の「MSNメッセンジャー」などが台頭しました。 2010年代にはスマートフォンの普及により「LINE」などのアプリ、「Twitter」のDMや「Facebook Messenger」などの機能が利用されるようになりました。 なお、携帯電話の加入者同士で短文を送受信できるSMS(ショートメッセージサービス)は、別の技術基盤に基づくものなので、インスタントメッセンジャーとの互換性はありません。

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ロモグラフィーのインスタントカメラ「Lomo’ Instant」を使ってみました

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ライカならではのデザインに、うっとり。 こんにちは、です。 写真好きなら一度は憧れるといっても過言ではないライカ(Leica)のカメラ。 そんなライカから2016年11月19日に発売となったのが、ライカカメラ社初のインスタントカメラ「」です!発売前から気になっていたのですが、今回実物を手にする機会を頂いたので、実際に使ってみたレポートをお届けしたいと思います。 「ライカ ゾフォート」って、どんなカメラ? ライカ ゾフォートは、撮影したらその場でプリントされるインスタントカメラ。 ハイエンドなカメラで世界中のカメラ・写真ファンを魅了しているライカから、様々なシーンで楽しめて誰でも簡単に使うことが出来るインスタントカメラが出るということで、発売を楽しみにしていた方も多いのではないでしょうか。 ドイツにあるデザインチームが今回のモデルのために特別にデザインを開発したというライカならではのデザイン性はもちろん、使い心地や機能性までこだわったカメラです。 圧倒的なデザインのかっこよさ! まず最初に実物を目にしたときの感想は、「写真で見るよりかっこいい!」でした(笑)。 これを持ってカメラ散歩したいなぁと思ったのはもちろん、お部屋に置いておくだけでインテリアとしても楽しめそう。 ボディの色は、オレンジ、ホワイト、ミントの3種類から選べます。 ホワイトはモノトーンがかっこよくて私は一番好みでしたが、オレンジもミントも、ちょっと北欧っぽさを感じるような、絶妙にかわいい色でしたよ。 それぞれ素敵で、迷ってしまいますね。 普段スマホ撮影が多いという方にとっては、こうやってファインダーを覗いて、被写体を画として収めるという体験は新鮮かもしれませんね。 その場でプリント出来るインスタントカメラは、仲間や家族とパシャパシャ撮影するのが楽しいので、これからのパーティーシーズンで活躍しそうです。 撮影したい被写体に合わせて、設定を選んでみて下さいね。 自動モードでは、できる限り内蔵フラッシュを作動させずに自然光を活用してくれるんだそう。 だから、被写体を自然な雰囲気で写してくれるんです。 その他の撮影モードは、人物&パーティー、アクション&スポーツ、接写などを選べるほか、二重露光やバルブ(長時間露光)撮影も可能です。 電池残量とフィルムの残数も、こちらを見ればわかります。 選択したプログラムモードに関係なく、このリングをスライドすることで撮影距離の調整が出来ます。 様々なモードと、撮影距離のチョイスで、撮影の幅がひろがりますね。 いろいろ撮影してみました! すでにデザインのかっこよさに魅了されていた私ですが、使ってみてもその楽しさにがっつり心掴まれちゃいました。 ここからは、実際に撮影した写真をお見せしたいと思います。 ゾフォートに合わせて発売されたフィルムは、カラーとモノクロの2種類。 今回は、両方を使ってみました。 カラーフィルムで撮影 まずは、基本のカラーフィルムで撮影した写真たちです。 特別なものではなく、自宅のお部屋の中やいつも通っている道で撮影してみたんです。 撮れた写真を見てみると、予想以上の描写力!くっきり鮮明に撮れた印象です。 日常を、とっても鮮やかに切り取ってくれました。 二重露光 続けて2回撮影すると、その2回分の絵が重なってプリントされる二重露光の機能。 光源に向かって手をかざして一枚目を撮影し、そこにお花を撮って重ねてみました。 定番の重ね方だけどやってみると楽しいですよ。 もう一枚は、電線のある風景に赤い実を重ねて冬っぽく。 いろんな重なりを楽しみたくなります! 長時間露光 暗いところに弱いイメージのあるインスタントカメラですが、この機能があれば夜のイルミネーションや暗いカフェの中での撮影なんかも可能なんです。 私は会社の近くの提灯がかわいいお店をパシャリ。 上が自動モードで、下が長時間露光モードで撮ったものです。 下の方が、店内の様子もしっかり描写出来ていますよね! モノクロフィルムで撮影 普段モノクロを撮らないので、ドキドキしながら撮影してみました。 色がないので、光と影、線と面が際立った写真になりましたよ。 上の写真は、何気ない風景だけど、光の線が写ったのには感動!これは、新たな楽しみを覚えてしまいました(笑)。 インスタントカメラはその場でプリントされるので、いろいろ試しながら撮影していくのが楽しかったです。 目的のない街歩きでも、ゾフォートをお供させればクリエイティブなお散歩になりますよ! アクセサリーまでかっこいい! かっこいいのはカメラ本体だけではありませんでした!カメラストラップ等の、ゾフォートを更に楽しむためのアクセサリー類も、様々なものがラインナップしているんです。 ここでは、私が気になったものをいくつかピックアップしてご紹介します。 ライカ ゾフォート ストレージボックス こちらは、3個セットのボックスで、ゾフォートのボディに合わせた3色が使われています。 撮影したフィルムを収納するのにちょうど良いサイズなので、思わずたくさん撮影してしまっても、かわいく収納しておけますね。 ライカ ゾフォート フォトディスプレイ これは、写真を台紙に収めることで、カレンダーのように写真を楽しめるアイテムです。 シンプルさが写真をより引き立ててくれます。 ライカ ゾフォート フォトアルバム もちろん、アルバムもありますよ。 こちらもすっきりとしたデザインが魅力的。 このアルバムに写真を入れてギフトにしても良さそうです。 写真をただ撮るだけでなく、作品として残せるというところまでゾフォートは提案してくれているんです。 このカメラを持つことで、写真の楽しみ方が広がる! インスタントカメラは良くイベントの時に活躍していますが、ライカ ゾフォートは、そういった特別な時だけでなく、日々お供させて写真ライフを楽しみたくなるカメラだなぁと思いました。 普段スマホばかりという方にとっては、写真を作品として残す醍醐味を感じることが出来るカメラになりそうだし、デジタル一眼レフのような本格的なカメラを使っている方には、手のひらサイズにプリントされる写真の楽しみを改めて感じるという体験をさせてくれそうです。 写真のレベル問わずに楽しめるカメラって、意外と他に無いかもしれませんね! インスタントカメラを持っている方も、そうでない方も、こちらの「ライカ ゾフォート」でライカのカメラを持つという喜びを味わってみませんか? ライカ ゾフォート• Follow Me! heart.

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