九州 山口 ジュニア ピアノ コンクール。 九州・山口ジュニアピアノコンクール

第31回 九州・山口ジュニアピアノコンクール|株式会社ハンナ

九州 山口 ジュニア ピアノ コンクール

ピアノコンクールレベル順で紹介 コンクールと一口に言っても、たくさんの種類があり、 それぞれ開催の意図なども違いがあります。 お子さんの ピアノのレベル、向き合い方などから、 より合ったものを探されるのがいいでしょう。 (ピアノの先生から勧めて頂いた場合は、変に勘ぐったりせず、 先生の言葉を信じて受けられるのが良いかもしれません) ここでは、比較的参加しやすいものを中心にご紹介います。 グレンツェンピアノコンクール 全国で開催され、出場人数も非常に多い大規模なコンクール。 入賞率が高く、未就学児からも参加可能。 予選会から、大きなコンサートホールで演奏できるのも大きな特徴。 スポンサードリンク ベーテン音楽コンクール 広島県のベーテン音楽協会が主催のコンクール。 「舞台で自由に曲を表現する」という主旨から、 課題曲コース、自由曲コース、バロックコース、など、参加方法も多彩。 日本クラシック音楽コンクール こちらも未就学児から参加可能。 参加曲目は「自由曲」となっており、短い曲や、 複数曲の組み合わせも可能となっている。 バスティンピアノコンクール バスティンピアノコンクール事務局が主催。 「誰もが参加できるコンクール」という主旨が挙げられている。 三曲目は課題曲と自由曲の2曲。 参加者には審査員からの講評がもらえる。 ピアノコンクール初心者おすすめのコンクールは? 筆者のおすすめは「 グレンツェンピアノコンクール」です。 一番のおすすめポイントは、 「入賞率」が高いということ。 コンクールに出て、入賞することによってお子さんのやる気も 刺激されるに違いありません。 予選会からコンサートホールで演奏できるのもいいですね。 ピアニスト気分を味わえます。 ただ、開催期間が長いので、ちょっと出たかっただけなのに、 意外にも長い間コンクールに時間を費やす…ということになるかもしれません。 普段のレッスンとうまく両立できるよう、計画が必要です。 ピアノコンクール初出場にもわかるコンクール一覧~まとめ~ ピアノを習っていたら、「コンクールに出る」ことは、 一度は憧れる目標かもしれません。 本番に向かって頑張っていくのは、音楽以外でも良い経験となりますよね。 今回おすすめしたコンクールは一部でまだまだ探せばたくさんあります。 うまく活用して、お子さんの成長に役立てましょう!.

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九州のピアノコンクール一覧(2019年9月6日更新)

九州 山口 ジュニア ピアノ コンクール

Contents• ピアノコンクールレベル順・子供編 まず一覧表をご覧ください。 1、 全日本学生音楽コンクール 難易度が一番高いコンクールです。 毎日新聞社が1947年から主催しているコンクールで通称「毎コン」と呼ばれています。 歴史も古く、昔(50年ほど前)はピアノコンクールと言えば毎コンのことでした。 当時の出場者は学校に行くことよりもピアノを優先する人も多く、実際に今70 歳になる私の先生が子供のころ、この毎コンを受けていた時に修学旅行に行ったことがないと言っていました。 (コンクール開催時期が修学旅行日程と重なるため) 昔特有の「ピアノはお金持ちの子が習うもの」「中でも特別な才能がある子供」のためのコンクールでした。 課題曲の難易度はとても高いです。 予選本選は、東京、大阪、名古屋、北九州、北海道の5つのエリアで開催され、予選から本選、全国大会へ進むことができる人数もかなり少ないです。 子供のピアノコンクールでも突出した存在のピアノコンクールですね。 ・年齢対象 小学生から大学生まで。 公式HP: 2、 PTNA ピティナ 1977年に第1回ピティナピアノコンペティションを開催しています。 (ピティナはコンクールとは言わずコンペティションと言っています。 フランス語と英語の違いです) 母体としては1966年発足ですが、実際のピアノコンクールとしての始まりは1977年で、1980年後半から参加者も増えてきました。 初めはそれほど難しいコンクールではありませんでしたが、今では毎コンにつぐレベルとなっています。 全47都道府県で200箇所以上の都市で開催されており、また、参加者も3万人を超えています。 ピティナの課題曲は毎コンのように難しいものではなく、誰もが気軽に参加できるコンクールというところから始まりました。 PTNAが十分に広まってから30年。 今ではレベルもかなり上がり、全国大会出場者は毎コンレベルになっています。 ・時期 地区大会9月中旬〜12月 エリアファイナル11月〜1月下旬。 ・年齢対象 未就学児から成人まで。 公式HP: 子供のピアノコンクールはその地域だけのものまで含めると大変な数になります。 ここではみんながよく受けているコンクール4つを書いてみました。 日本学生コンクール(毎コン)は別格としても、実際の話、上位に入る子供はいろんなコンクールに出て(練習のためであったりもします)いるので、あちこちで見かけることも少なくありません。 子供のピアノコンクールについて」、他の記事も書いていますので参考にお読みいただければ嬉しいです。 」 関連記事: 関連記事: では、次に大人のコンクールをレベル順に見てみましょう。 では細かく見ていきましょう。 1、 ショパン国際ピアノコンクール おそらくピアノコンクールとしては一番有名かもしれません。 1927年から始まり、このコンクールに優勝するとその後の世界的な活躍に繋がる人がとても多いです。 5年に一度ポーランドのワルシャワで開かれ、課題曲はショパンの作品のみです。 予選から1か月以上かけて審査が行われ、その様子は日本でも毎回テレビで特集されています。 日本人にとってピアノコンクールの最終目標といってもいいかもしれませんね。

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第31 回 九州・山口ジュニアピアノコンクール|株式会社ハンナ

九州 山口 ジュニア ピアノ コンクール

コンクール名 申込み 予選 (日程) 最終選考 (日程) 概要 予選 (場所) 最終選考 (場所) 3月-6月 7月 8月 参加資格は一切を問わない。 第一次予選、第二次予選、本選共に自由曲で、同一曲でも良い。 ただし、第二次予選、本選での演奏が規定時間を越えた場合は減点。 連弾部門あり。 メディア審査 東京 10月-3月 10月-3月 3月 真の実力を引き出すために、予選が同じ日に同じ会場で2回あり、その合計点で合否が決定。 全て自由曲。 連弾部門あり。 東京 中部 大阪 九州 東京 8月-9月 11月-12月 3月 全国の音高、音大の指導者が加入する日本ピアノ教育連盟が主催。 毎年研究テーマが決められ、それに沿った課題曲が出される。 公開レッスン、講座も開催。 全国 東京 5月 6月 7月 年齢制限無し。 予選、本選共に自由曲で時間内なら複数曲可能。 早期申込割引特典あり。 メディア審査 東京 9月-12月 10月-1月 7月 東洋楽器主催。 参加資格は小学生から大人まで。 から年齢別の部門に分かれている。 アマチュア部門、デュオ部門あり。 海外6カ所(アジア)でも大会があり、地区大会に準ずる。 全ての会場でスタインウェイのフルコンサートピアノ使用。 関東 東京 中部 近畿 大阪 中国 四国 九州 静岡 6月 8月 10月 福岡県で開催。 参加資格は小学生から高校生まで。 演奏後の審査員による口頭での審査講評が特徴。 九州 福岡 3月 5月 6月 福岡県飯塚市で開催。 参加資格は18歳~35歳。 自由曲、ただし予選と本選は別の曲。 ピアノコンクールとしての水準は高く、予選・本選共に有料で一般に公開し、取材カメラも入る。 九州 福岡 10月-3月 10月-3月 3月 年齢制限無し。 予選1と予選2が同じ日に同じ会場であり、その合計点で合否が決定。 予選1はショパンの1曲、予選2は英雄ポロネーズ。 全国大会は英雄ポロネーズを演奏。 東京 中部 大阪 九州 東京 4月-9月 5月-10月 11月 15歳以上(中学生を除く)の方を対象とした、大人の音楽愛好家ためのピアノコンクール。 クラシック、ポピュラー、連弾部門がある。 関東 東京 中部 大阪 中国 九州 東京 3月-12月 3月-12月 12月 大阪府豊中市で開催。 参加資格は一切を問わない。 予選、本選共に自由曲で異なる曲。 ジュニア部門は17歳以下で同一曲も可。 連弾部門あり。 メディア審査 大阪 4月-6月 7月-8月 10月 ピアノコンクールとしての水準は高く、海外からの受験者も多い。 音楽学部を卒業していない人の部門もある。 海外審査員によるマスタークラスも開催され、レッスンを受けることもできる。 メディア審査 大阪 6月-7月 7月-9月 10月 参加資格は幼児から大人まで。 自由曲、課題曲、連弾部門がある。 2年に一度開催される室内楽部門の全国大会では弦楽奏と共演できる。 関東 大阪 九州 佐賀 12月 2月-4月 8月 参加資格は小学6年生以下で、カワイピアノ生徒グレードを取得しているカワイ教室の生徒。 連弾部門あり。 ウェブサイトでの申込みは無し。 沖縄を除く全国 神奈川 12月 2月-4月 8月 参加資格は高校1年生以下。 ウェブサイトでの申込みは無し。 申込時点でカワイ音楽教育研究会に入会済みの事。 連弾部門あり。 沖縄を除く全国 神奈川 2月 - 3月 熊本県で開催。 参加資格は幼児から大人まで。 課題曲部門と自由曲部門がある。 課題曲部門ではモデル受講生を使ったピアノ公開レッスンあり。 プライベートレッスンも可。 - 熊本 6月 7月-8月 8月 参加資格は幼児から大学生まで。 全て自由曲。 小学生以下は制限時間内の曲が望ましい。 30周年を記念して九州・山口ジュニアピアノコンクール沖縄大会開催。 中国 九州 福岡 4月-7月 6月-10月 6月 参加人数は国内最大級。 全て課題曲で、コンクール実施前に課題曲の公開レッスンや講習会も開かれる。 全国 東京 8月-9月 10月-11月 1月 水準の高いプロフェッショナル部門の他、ソロ、コンチェルト、ショパニスト(アマチュア)部門がある。 ソロ部門の参加資格は幼児から大人まで。 世界で活躍する入賞者を数多く輩出している。 海外から予選を受ける場合は、メディア審査となる。 全国 海外 神奈川 2月 - 4月 福岡で音楽発展を支えるNPO法人すみれ会が主催。 参加資格は幼児から一般まで。 課題曲部門と自由曲部門がある。 連弾、2台のピアノもあり。 - 福岡 12月-1月 12月-1月 3月 参加資格は幼児から大人まで。 全て自由曲で、予選と本選が同一曲も可。 リサイタル部門、室内部門(連弾)もある。 大阪国際音楽コンクールへの推薦あり。 上位入賞者は「蓼科音楽祭」に参加。 メディア審査 千葉 11月 6月-11月 6月 国際音楽コンクール世界連盟加盟。 国内外の一流ピアニストが競うハイレベルなコンクール。 3年に1度開催。 コンチェルト(協奏曲)を課題曲の中心に据えているのが特徴。 メディア審査 宮城 7月-8月 8月-10月 11月-12月 学コンと呼ばれ、1947年から開催されている伝統と格式がある水準の高い学生コンクール。 参加資格は小4から高校生まで。 歴代入賞者はそうそうたる顔ぶれ。 北海道 東京 中部 大阪 九州 神奈川 5月-7月 6月-8月 8月-9月 参加資格は幼児から大学生まで。 大学院生は含まない。 全て自由曲。 一人につき何箇所でも申し込み可。 沖縄を除く全国 東京 9月 9月 3月 国際音楽コンクール世界連盟加盟。 国内外の一流ピアニストが競うハイレベルなコンクール。 4年に1度開催。 優勝者には、欧米及び日本のオーケストラとの共演やリサイタル等、世界に認められる音楽家としての活躍をサポート。 メディア審査 香川 4月 4月 6月 兵庫県神戸市で開催。 中国音楽の普及がコンセプト。 受験曲は中国の作曲家による中国音楽に限る。 一般の部と専門の部があり、年齢にかかわらず各自のレベルで受験できる。 メディア審査 兵庫 6月 7月 8月 参加資格は小学生から大人まで。 審査員の先生から指導を受けられるワークショップがある。 予選前にメディア審査がある。 早期申込割引特典あり。 メディア審査 東京 12月 2月-3月 3月 幼児から大人までの音楽愛好家が対象。 大人以外は課題曲より選択。 予選は楽譜を見ても良い。 連弾部門あり。 中国 九州 福岡 3月-5月 - 7月 福岡県で開催。 フカノ楽器主催。 課題曲部門は幼児から高校生まで。 自由曲部門は幼児から大人まで。 ピティナ提携コンクール。 - 福岡 8月-9月 - 11月 大分県のピアノ教師の研修会から発展したコンクール。 参加資格は幼児から大人まで。 連弾部門あり。 大阪国際音楽コンクールと提携。 ピティナ提携コンクール。 - 大分 5月 2月-5月 6月 愛知県名古屋市で開催。 参加資格は一切を問わない。 予選、本選共に自由曲で異なる曲。 ジュニア部門は17歳以下で同一曲も可。 連弾部門あり。 メディア審査 愛知 6月-7月 7月-8月 12月 クラコンと呼ばれ、音楽専攻生達にも人気があるコンクール。 全て自由曲。 連弾、アンサンブル部門あり。 男女別になっているのが特徴。 全国 複数あり 9月-12月 10月-12月 2月 幼児から大人まで。 バッハの作品が課題曲。 同じ学年でも難易度によって2~3つの部門に分かれている。 ピティナ提携コンクール。 全国 東京 4月-6月 7月-8月 9月-11月 本選課題曲にラテンピアノ曲を取り上げていることが特徴。 参加資格は幼児から高校生まで。 受験部門は年齢ではなくレベルで挑戦できる。 連弾部門あり。 沖縄を除く全国 複数あり 4月-6月 7月-8月 9月-11月 本選課題曲にラテンピアノ曲を取り上げていることが特徴。 参加資格は16歳以上。 趣味、専門、指導者部門などの中で更に細かい分類がある。 連弾、2台のピアノ部門あり。 沖縄を除く全国 複数あり 4月 8月 参加資格は小学生から大人まで。 予選1と予選2が同じ日に同じ会場であり、その合計点で合否が決定。 予選1はチェルニー、予選2はベートーヴェン。 全国大会はベートーヴェンを演奏。 東京 中部 大阪 九州 東京 6月-12月 6月-12月 4月 ベヒシュタイン輸入総代理店のユーロピアノ株式会社主催。 一般部門は11歳以上。 ピアノ演奏家部門は15歳以上。 本選はコンサート形式。 メディア審査 東京 4月 11月 11月 国際音楽コンクール世界連盟加盟。 国内外の一流ピアニストが競うハイレベルなコンクール。 3年に1度開催。 歴代入賞者は国際的に活躍中。 メディア審査 静岡 1月 1月 3月 日中両国の音楽文化の交流、音楽活動支援などがコンセプト。 参加資格は小学生から大人まで。 予選・本選共に自由曲。 ただし、予選と本選は異なる作曲家の作品を演奏する。 メディア審査 複数あり 4月-6月 5月-8月 8月 全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)主催。 世界でも最大規模のコンクール。 幼児から大人までのソロ部門、デュオ部門、中学3年生以上のピアノ愛好者のためのグランミューズ部門がある。 ソロ部門最高峰「特級」は国際コンクール入賞者を多数輩出している。 全国 東京 7月-8月 10月 10月 佐賀県鳥栖市で開催。 鳥栖市にドイツ・フッペル社製の古いピアノがあったことから由来している。 参加資格は制限なし。 九州 佐賀 7月 9月 11月 佐賀県鳥栖市で開催。 鳥栖市にドイツ・フッペル社製の古いピアノがあったことから由来している。 参加資格は制限なし。 九州 佐賀 9月 - 11月 佐賀県鳥栖市で開催。 鳥栖市にドイツ・フッペル社製の古いピアノがあったことから由来している。 参加資格は制限なし。 - 佐賀 7月-10月 9月-11月 11月-12月 『ブルグミュラー25の練習曲』『ブルグミュラー18の練習曲』を中心にした課題曲。 「何歳からでも挑戦できるコンクール」がコンセプト。 ピティナ提携コンクール。 全国 複数あり 5月-7月 6月-9月 11月-12月 音楽専攻生達にも人気があるコンクール。 「ベーテン」とはドイツ語で祈るという意味。 自由曲、バロック、課題曲の各コースがある。 年齢や経験を基に細かく部門が分かれている。 北海道 関東 東京 中部 近畿 大阪 中国 九州 複数あり 7月-12月 11月-12月 2月 部門によって6歳以下、10歳以下、15歳以下と年齢に下限を設けていない。 16歳以上の部門もある。 主にベートーヴェンの作品が課題で、予選と本選は同一曲も演奏可。 東京 中部 近畿 九州 沖縄 神奈川 8月 10月 11月 鹿児島県鹿児島市で開催。 南日本新聞社主催。 中学生から大人まで。 予選はJ. バッハの作品とエチュード。 本選は自由曲。 優秀者は霧島国際音楽祭の聴講ができる。 九州 鹿児島 5月 7月 8月 鹿児島県鹿児島市で開催。 南日本新聞社主催。 参加資格は幼児から高校生まで。 予選本選共に課題曲の暗譜演奏。 詳細は春頃に南日本新聞社HPにて。 九州 鹿児島 7月 8月 8月 宮崎県宮崎市で開催。 幼児から大人まで。 中学生以下は予選・本選共に課題曲。 高校生以上は自由曲で予選・本選同一曲も可。 連弾部門あり。 九州 宮崎 6月 8月 11月 宮崎県宮崎市で開催。 宮崎日日新聞社主催。 参加資格は小学生から大人まで。 中学生以下の予選は課題曲より選ぶ。 本選と高校生以上は自由曲。 コンク-ルの模様をテレビ放映することがある。 九州 宮崎 10月 11月-12月 1月 年齢不問。 日本を代表する作曲家・三善晃氏の「Miyoshi ピアノ・メソード」を中心に、各部門の課題曲に三善晃作品が入っているのが特徴。 連弾部門あり。 東北 東京 中部 大阪 九州 東京 2月 3月-4月 7月 参加資格は満15歳以下。 課題曲はクラシックだが、自由曲は音楽のジャンルを問わない。 編曲演奏が含まれるのがヤマハらしい。 沖縄を除く全国 東京 5月-8月 5月-8月 11月-12月 同一審査員による総合的な審査が特徴。 連弾部門もある。 グランプリ受賞者はポーランド・ワルシャワで演奏のチャンスあり。 ピティナ提携コンクール。 北海道 東北 関東 東京 中部 大阪 中国 四国 九州 東京 7月-9月 7月-9月 3月 参加資格は幼児から大人まで。 予選はSMFミュージックデータとのアンサンブル演奏、又はピアノ独奏を録音し提出。 ファイナルではオーケストラと共演できる。 ピティナ提携コンクール。 メディア審査 東京.

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