ちょんちょん 方言。 面白い長崎弁★笑われちゃう方言のセリフ10選

「ぎっちょんっちょん」の意味を教えってください

ちょんちょん 方言

長崎では「来る」を「行く」と言うこともあるので、他県民の方が聞くとまぎらわしく感じるかもしれませんね。 これは長崎県に伝わるわらべ歌でもあり、手あそびにもなっています。 長崎県出身の歌手さだまさしさんの「がんばらんば」という曲に歌詞として出てきたり、長崎県出身の女優仲里依紗さんが車のCMで歌っていたので、聞き覚えのある方も多いのではないでしょうか。 「食べてるの?」は「食べとっと?」、「寝てるの?」は「寝とっと?」という風になります。 ちなみに長崎新聞が毎週日曜日に発行している生活情報誌は「とっとって」という名前のため、「とっとってを取っておいてって言っていたのになんで取ってないの?」を長崎弁で言うと「とっとってをとっとってって言っとったとになんでとっとらんと」となります。 まるで早口言葉みたいですね。 ちなみに筆者は、以前全国放送のラジオ番組でメールを読まれた際に「からって」という言葉を「背負って」と言い直され、そのときに初めて方言であることを知りました。 しかし長崎でも「責任を背負う」という言葉を「責任をからう」とは言わないので、「背負う」を全部「からう」と言うわけではありません。 子供の頃、兄弟とケンカをして部屋に閉じこもっていると「またはぶててから!」とよく言われたものです。 そして「はぶてとらん!」と返すやりとりは、長崎県民のご家庭ならよく見る光景なのではないでしょうか。 「はぶてる」という言葉は、「すねる」よりも語感がかわいいため、小さいお子さんに対して使われることが多いように感じます。 「つのできた」と文字で見れば頭から角が生えたのかと捉えてしまいますが、「かさぶたができた」となります。 ひらがな一文字の方言は珍しいため、他県民の方から見ればおもしろいようですが、長崎ではポピュラーに使われている言葉です。 地域によって「なまる」と「ねまる」に分かれるようですが、筆者の身近な人たちは「なまる」を使っていましたが、最近はあまり聞かない方言です。 以前飲食店で働いていた際、店長が言った「このニンジンなまっとる」の言葉を聞き、初めて「なまる」を聞いた筆者はひとりでくすくす笑ってしまいました。 人参が訛ったらおもしろいですもんね。 本土のほうではあまり聞きませんが、昔五島に住んでいたことのある人の口からたまに聞きます。 以前、筆者の友達に「みじゅちゃん」という名前の女の子がいましたが、この子の名前の由来は「みじょか」からとられたと本人が教えてくれました。 好きな人に「君ってみじょかよね」と言われてみたいものですね。 標準語だと驚いたとき、とっさに出る言葉は「わあ!」や「きゃー!」ですが、それと同じように五島の方は「あっぱよ!」と驚きます。 「わあ!びっくりした…」は「あっぱよ!あっぱよ…」となります。 これも長崎弁ではありますが、使われている地域がごくわずかのため、驚くことを「あっぱよ」と言う事にあっぱよです。 長崎出身の方に「あなた、さばけとるね」と言われたら、それは褒め言葉です。 ちなみに、魚をさばくことは長崎でも「魚をさばく」のため、「あの人はさばけとるけん、魚をさばくとも早か」となります。 同じ言葉が文章中に2回出てきますが、意味は全く違うなんておもしろいですね。 しかし、長崎県民が言う「なおす」は「修理する」ではなく、「しまう」ことです。 そのため、他県民の方に「その時計なおしとってー」と言ってしまえば、他県民の方は「この時計壊れてるの?」と混乱してしまいます。 「修理してしまってて」を長崎弁で言うと「なおしてからなおしとって」となりますね。 これでもちゃんと意味は通じますよ。 いかがでしたか?どこかで聞いたことのある方言もあれば、全く聞いたこともなく使い方もわからないような方言もあったかと思います。 筆者も「これって方言なんだ!」と驚くことが未だにあったりもします。 そして、「なまる」「みじょか」「あっぱよ」のように、特定のごく一部の地域でしか使われていない方言もたくさんあります。 方言は、その地域の歴史や特色が色濃く出るものだと思うので、こういった方言がなくならないといいなあ、と願うばかりです。

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沖縄県の方言

ちょんちょん 方言

3日後を「ささって」というので、「しあさって」は4日後を指す。 「ごあさって」とまで言ってしまう輩もいる。 地域によって違う。 3日後が「しあさって」の地域もあるので、「しあさってに会おう」と約束すると、同じ三重県人同士でも勘違いしあうことがある。 四日市では「ささって」と使いますが、津ではつかわないようです。 私は津に42年住んでおりますが、「ささって」という言葉は存じませんでした。 最近は人に負うところが多いような気が。 同じ地域でも、使う人と使わない人が居ます。 私は津ですが、周囲も普通に使ってました。 私も津出身ですが、私と母は「ささって=しあさって=3日後」だと思ってました。 祖母に聞くと「しあさって=4日後」だとのことで、紛らわしいですね。 あと私は三重郡に住んでいますが、「ささって」という言葉を知らなくて、友達が言っていて「しあさって」がなまったものかなと思っていました。 偽物っぽい関西弁を話す。 ご当地の人にそれを指摘すると激怒するので注意が必要。 というより、関西弁に名古屋弁が溶け込んでいる。 「偽物っぽい関西弁」ではなく伊勢弁である。 昔は伊賀と紀州を除く三重県の大部分が伊勢国であった。 近畿だが「関西」ではないという微妙さ。 伊賀はほぼ関西弁。 たとえば、「だから」を関西では、「せやから」「そやさかいに」などといい、名古屋では「だもんで」岐阜では「そやで」「そやから」 三重では、見事に溶け合い「せやもんで」となる。 歳がいくと「しやもんで」となる。 名古屋が「だもんで」なら岐阜は「やもんで」になるよ。 基本「だ」を「や」に替えるだけやで。 (by岐阜)• 「せやで」ということもある(「せやもんで」とは違う用法)。 伊賀では「せやさけ」「せやさかいに」などとなる。 関西弁というくくり方に無理があるのでは?京都・大阪・兵庫で比較してもかなり違う。 (現在の三重県の言葉が)昔から全国の言葉でゴッチャになってしまったのか、現地の出身者は「エセ関西弁」と間違えられてるのが、(腹の中では何かと)悲しい・・・。 なぜか伊勢平野は京都弁に近いような気がする。 実質、道路や鉄道は遮断されてるのに不思議だ。 なお、伊賀の方へ行くとバリバリの大阪弁。 旧東海道を見れば分かるが、東西が伊勢、近江、京都でつながってるため。 名古屋方面は海路だし、一番接続が良かったのは実は京都方面。 関西人にもなれず、東海人でもない。 方々の文化が混じり合ったが故の現象なのかもしれない。 「~ので」を「~もんで」という。 例:「ずっと三重県に住んどるもんで、よそのことはよう知らんもんで」• 自転車を「ケッタ」と呼び、尚且つ標準語と思い込んでいる。 また、諸説あるが、「ケッタマシーン」は「原付」や「マウンテンバイク」の意味でつかわれる。 「ケッタ」は名古屋圏でも使っている。 「ケッタマシーン」を使うのは名古屋かぶれ。 岐阜でも「ケッタ」は使われてます。 以前ナゴヤローカルの番組で調査したところ「ケッタ」が通じるのは鈴鹿山脈までだった。 伊勢で言うよ。 いちおうお隣なので、滋賀(の一部)でも通じます。 何故か年配者は使わないことが多い。 桑名の高校に行って初めて聞いた。 四日市より南は、言葉も関西弁だが、北は、名古屋弁ぽくなる。 員弁(いなべ)は岐阜と変わりない。 員弁(いなべ市、員弁郡)と岐阜の言葉は違います。 員弁にはゆるやか〜に関西イントネーションが存在しますが岐阜には無いです。 岐阜西濃地域のアクセントは東京式と垂井式、三重県は京阪式• 桑員の中でも東員町や桑名市の新団地では標準語が多数派(全国の新造団地でも同様?)• 「そうなん?」を「遭難」と同じアクセントで発音する。 (ただし、伊賀では関西式)• 机は運ぶものではなく「つる」ものだと思っている。 小学校の掃除当番にも『机つり』係がある。 机を「つる」のは名古屋圏の人たち。 三重郡でも「つる」といいます。 椅子を机に逆さまにのせて、掃除前に各自で「つる」のが主流です。 久居でも机を「つり」ます。 中勢以北はだいたいそうだと聞いてますが。 志摩地区でも同じく机を「つり」ます。 伊賀地区でも机は「つる」ものです。 伊勢地区でも机はつりました。 つり方は三重郡のとこに書いてあるのと同じです。 机つり当番ってあった。 掃き番とモップ(or雑巾)の拭き番とつり番。 津でも使います。 「つる」は、「吊り上げる」+「運搬する」の感じかな。 「吊る」が表わす動作のイメージは相撲の決まり手「吊り出し」と等しいかな。 直訳やと「吊り上げる」やけど事実上学校で机を持ち運ぶ時ぐらいしか使わん。 ちなみに祭の神輿も「つる」。 ただしこちらの漢字は「釣る」が正しい。 小学校一年の時、掃除当番分担表に「つり」って書いてあるのを見て驚いた記憶がある。 やっぱりあれは共通語ではない。 東紀州でも「つり」ます。 岐阜市のブログ仲間にも「つる」で通じたよ。 「これ、ほっといて」は、たいてい「ちゃんと捨てておいて」という意味。 ほったらかしておくと怒られる。 聞いてみると、ほっといて そのままにしておく 、ほ お っといて 捨てて と微妙な違いが。 「お」が重要。 関西弁の「ほかす」に近い意味合いかも。 「捨てておいて」は「ほっといて」で、「そのままにしておいて」は「おいといて」ではないかと。 「ほったった」は「捨ててしまった」。 「とごる」は三重でしか通じないことを知らない。 「沈殿する」とはまたニュアンスが違うようだ。 食品(つぶつぶみかんとかカルピスの濃縮液を水と混ぜたときとか)は「とごる」、化学反応は「沈殿する」。 ただ、「とごる」のほうが使用範囲が広いように思います。 中勢奥地では「とぼる」と言う。 「ともる」と発音することもある。 和歌山県でも「とごる」を使います。 さらに、「ひやこい」「つむ」「ほかす」「みじゃける(もじけるとも)」も使います。 「澱(とご)る」と書く。 干からびたものを「かんぴんたん」という。 例:「かえるのかんぴんたん」夏場にガラス窓などにへばりついたり、車にプレスされて乾燥ミイラ状になったカエルのこと。 電車等が「混んでいる」ことを「つんどる」と言う。 道路(主に国道23号)が渋滞しかけで交通量が多い状態も「つんどる」• 「つんどる」=「詰む」で全く動かない状態、「こんどる」=「混雑」しているが多少は動く状態と、使い分ける場合もある。 一例「白塚はいっつもつんどる」• 渋滞や混雑を意味する「混む」を「つむ」と言う。 「つんどる」という意味が「混んでいる」ということであることがわかれば上出来。 「ひやかい」は標準語だと思っている。 冷たい、しか通じませんよ・・・• ひゃっこいとは言いますねぇ。 意味は分からなくはないが使うことは無い。 めっちゃ使う。 伊勢やけど…。 めっさ使う。 「ぬくたい」が他県で通じなかった…。 少なくとも岐阜では通じます。 「ぬくたい」は使うけど「ひやかい」は使わんな・・・ 津• 冷たいことを「ちびたい」と言ってた(亀山)• 語尾は、否定の「やん」と強意の「やん」。 「できやんやん」(できないじゃないか)を普通に使いこなせれば立派な三重県民。 和歌山弁に近い。 「できないじゃないか!」ともっと強めに言うには「できやんやーん」(一つめの"や"にアクセント)• 「そうやん」が短縮されて「やん」になることも。 ネイティブ以外には判断不可。 だから、「できやんやん」は「できないでしょう?」と言う意味にもなる。 結構、男の子のウケが良い。 「燃えやんゴミ」という表現が、なぜか他県の人にウケがいいようです。 否定の「やん」は「ん」に置き換わることがある。 また、「へん」に置き換わることがある。 頭の「や」にアクセントなら強い否定(できないだろ!)、後ろの「や」にアクセントなら疑問(できないでしょう?)となる。 奈良でも、では否定の「やん」が使われる。 やはり三重は、三つ混ざってるね。 (河内人)• 「違う」という事を「ちゃう」と言う。 「違う」を早口で何回も言ってれば自然とそう聞こえてくる。 使うときは「ちゃうちゃう」と2回言うことが多い。 「チャウチャウちゃう(ん)ちゃう」を他県民に言ったら笑われた。 〜ない。 は、否定形ではない。 「食べない」=食べたらどうですか• 強く言うときに「食べないさ」。 イントネーションは「な」が一番強い• 「おいない」=来てください• 「それ、しない」=それをすればどうですか• 「寿司食いねぇ」の「ねぇ」と同種。 というより「ない」が訛ったのが「ねぇ」。 「はよ行きない」=早く行きなさい• 松阪市は「松坂」と書かれたり、「まつざか」と読まれたりする。 正しくはまつさかだが、地元だと「まっさか」と読まれることも多い。 「まっつぁか」と呼ばれる事も多い。 「まっつぁか」と呼べば地元民。 「つぅ」と呼ぶのも地元民。 地元民は「まつざか」と呼ばれると憤慨することがある。 場合によってはこれが原因で契約が取り消されることも。 やたらと語尾に「なー」を付ける。 (例:あのなー、今日なー、学校でなー、ケンちゃんがなー・・)• 共通語でいう「さ」や「ね」みたいなもんかな?(あのさ、あのね)• 大変なことを「えらい」と言う。 「大変だった」が「えらかった」となる。 名古屋弁でも「どえりゃー」と言うので、やはり名古屋弁が溶け込んでいる模様。 しかし県外から来た人は「偉い」と普通に思うので「えらい思いしたな」が「偉い思いしたな」となり「俺は偉いのか」と勘違いされる。 「えらい」は「疲れた」という意味もある。 名古屋あたりでも同様。 他県の人に「お前、えらそうにしとるな」など、この言葉を惑わす質問をされる。 しかし、県内の人は話の文脈や状況などからどちらの意味かを判断できる。 生意気=「えらっそう」と「っ」で使い分ける。 つーか、それは関西弁から派生したもんです。 「えらい」「しんどい」「きつい」「疲れた」どれでもOK• このサイトの地図で三重付近をクリックしても、このページに入れない。 奈良県に入ってしまう。 語尾にやたらと「さ」「な」「に」がつく。 「今日なー、だるいからさー、学校なー、サボったんさ」• 「そうやに。 」 そうだよの意味 など。 東紀州方面でも使います。 紀北町以南では通じません。 尾鷲だと「り」熊野だと「にゃ」ですね。 名古屋でも使います。 「さ」の連続w• おつりの事を「おもどし」と言う。 「おだつ」は標準語だと思っている。 =ふざけるの意味。 使用例:「あいつ、すぐおだつな〜。 」「おだっとったらあかんで!」• 伊勢では使いませんが・・・。 北部ではよく使いますね。 東紀州では通じません。 泥地などに足がめり込むことを「ごもる」と表現していた記憶がある。 (桑名市)• 言いますね(朝日町)、岐阜でも聞いたことありますよ。 小さな子供が親の言うことを聞かないことを「やから」、よくその状態に陥る子供を「やからこき」と言う。 小さな子供が親の言うことを聞かずに暴れる様を「どんどこふる」と表現する。 伊勢の方では「どもならん」って言いますよ(「どもならん子やなぁ」みたいな感じで)。 紀州弁と同じ(河内人より)• 津だと「どんならん」と言っていた。 「破壊された」ことを「みじゃける」と表現する。 用例:おもちゃがみじゃけた=おもちゃが壊れた。 「もじゃける」も聞いた事がある。 「頭みじゃいたろか!」と言われると恐い・・・• 「もじゃける」は「もげる」の変形ではないだろうか・・・• 「腹が立つ」ことを「ごおわく」と表現する。 用例:ほんとにごおわいてくるわ!=本当に腹が立つ!• 「業沸く、業が沸く」の意。 「業を煮やす」の上を行くと考えればいい。 訛って「ごんわく」と発音することも。 自分を不良化、ヤンキー化したい中学生男子が好んで使う。 (現在では女性に野蛮な用語と認知され不評)• 銀座の真ん中で「オレ、ごおわいて来たで!」とか叫ぶと、誰も意味を正確には理解しないけど、みんな恐がって逃げる。 毛羽立ったセーターとか着るとき「はしかい」という地域もある。 伊勢市• 「麻疹(はしか)い」が語源。 「痛がゆい」の意味。 そこから広がって、喉がいがらっぽい等の場合にも使う。 「やばい」ことを「さばい」。 転校生が隣町から来たときに大流行した。 虫取り網を「たも」と言い、漁具の一種であるたも網の事は「網」という逆転現象が発生している。 「(そちらに)いらっしゃいますか?」を「お見えですか?」と言う。 圏外の企業に対して電話をかけた時にこれを使用した場合、まず通じない。 トイレの貼紙で「トイレのゴミ箱に家庭ゴミを持ち込む方が見えますので…」という注意書きがあった。 こんなとこまで…。 「~しておられる」も「~してみえる」という。 例:あなたのお父さんは何をして見える人?• 打ち切りアニメ「やっとかめ探偵団」で使われてたもんだから名古屋弁だと思っていた。 三重の方言だったのか…• なぜ中京圏広域で使われるという発想にならないのか?• 大変大きいことを「すてらこい」車が横転する事を「まくれる」モグラのことを「おんごろ」と言う。 非常に熱いことを「ちんちん」と言う。 用例:ちんちんのお湯。 男性の局部を示すそれとはアクセントが異なる。 派生語として「あっちんちん」がある。 先端がとがっているものを「ちょんちょん」という。 例:鉛筆をちょんちょんに削る• 木の実などを採るときに「もじく」と言う。 例:みかんをもじく、など• 津では、婉曲勧誘として「しなさい」が「しりー」、「おいで」が「おいー」になる。 これ以外の応用は聞いたことがない。 これらは、少なくとも伊賀地方では使わない。 独自の調査によると、青山峠で言葉も分かれていると思われる。 名古屋弁には類似の活用があるようだが……。 岐阜の中津川でも「しりーorやりー(しなよorやりなよ)」や「食べりー(食べなよ)」という表現は聞いたこと有る。 一般的な美濃弁やと「しやあ」、「食べやあ」になるらしいんやけど。 名張ではこけるのことを「まくれる」、吃驚したを「あれ、こわい」という。 「紀伊半島山岳地帯弁」ですな。 吉野熊野地方でよく聞きますな。 (河内人より)• 実は「尾鷲」の地名の読み方も東紀州地域の方言。 昭和中期ごろまでは「おわし」だった。 渋滞や混雑を意味する「混む」を「つむ」と言う。 「つんどる」という意味が「混んでいる」ということであることがわかれば上出来• 「行こに」を「行こにい」にするとよりねちっこさが出る。 一緒に他人と行動するときに使用。 (女性が良く使う)• 「むこっちの家の前に・・・」• 「先生」の発音は何故か東京式アクセント。 東京式ではない。 三重は ̄ ̄ ̄_、大阪は ̄___、東京は_ ̄ ̄_• 機械等が「壊れる」ことを「やぶれる」と言うことがある。 例「車がやぶれた」• カブトムシやコガネムシの幼虫を鈴鹿では「じんどう」と言う。 「~じゃないよ」の「よ」は鈴鹿では「にぃ~」となり、「~ちゃう(じゃない)にぃ~」となり、「いいよ」も「ええにぃ」となるなど、にぃ~が言葉の最後に来ることが多い• 名古屋弁を使う人はいなくなる。 よく勘違いされるが「隣の県だから三重も名古屋弁でしょ?」(俺もそう勝手に思ってた)っていうが全域で関西弁(北は北勢町、南は鵜殿町)である。 ただし北勢町では標準語と関西弁を足して割ったような言葉を話す。 愛知県とは木曽三川(揖斐・長良・木曽川)で隔てられているため経済的には名古屋に依存しているにも関わらず方言は異なる。 三重県が近畿地方に分類されることがあるのもそのため。 歌番組での西野カナのトークを聞いたらまるっきり関西弁。 ミリンダの王冠の裏には「メンコ小判」とか書いてあったので、名古屋はメンコだろうけど。 「くすぐったい」を「こそばい」って言ってた。 関西全体っぽい。 「こそばゆい」とも・・・• ミチコって名前聞くと「みっちゃん、道々バ〇たれて~。 」って歌った奴はいるはずだ!• 確かに。 でも、バ〇よりク〇の方が多かったような気が・・・• 「つねる」を「ちみぎる」は三重県人なら使うよね?• 調べたら名古屋弁だった。 北部だけか?• 南部では「つめぎる」の方がポピュラーかも。 名古屋出身の母は「ちねる」と言っていました。 関西圏特有だろうけど、三重でもお釣りもらう時に、おっちゃんが「はい、おつり五百万円。 」とか、必ず百万円付けるよね?• どうにもならないとかめちゃくちゃのことを「わや」と言う・・・例:わややな。 「わやくちゃや!」とも・・・• 暴れん坊とか乱暴者のことを「おっちゃくい」と言う。 「おうちゃくい」とも。 南部ではゴキブリを「へいはち」って言うらしいけど本当?北部や中勢地区では言わないけど。 トランプをシャッフルすることを「かする」って言わないかな・・・津なんだけど。 松阪以南では「きる」の代わりに「くる」と言っていたような・・・• 鈴鹿で聞いたことがあります。 オーバースローを男投げ、アンダースローを女投げって言ってなかったかな?• 「木のそば」(木の近く)を大台地方では「木のねき」と言ったようですが、大台地方だけでしょうか?• 伊勢付近で「うしろ」(後ろ)のことを「おしろ」、「おしり」のことも「おしろ」と言っていた人がいましたが、今は使わないでしょうか。。。 「まぶしい」ことを「あばばい」と言うのは、飯南・飯高地方だけでしょうか?• 名古屋出身の母親いわく、三重弁に「やわ」ということばがあるらしい。 しかし、聞いたことがない。 お菓子のことを「かしん」という。 両替することを「こわす」という。 「1万円こわしてくるわ」• 「津高」と「津工」を「つぅこう」と言うため区別がつきにくい。 しかも両方とも津新町が最寄の駅。 伊賀地域では「〜して下さい」を「〜だーこ」と言う。 「だっこしてちょうだい」は「だっこしてだーこ」?

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面白い長崎弁★笑われちゃう方言のセリフ10選

ちょんちょん 方言

質問 : 男の子は「おちんちん」っていうけれど、女の子はなんていったらいいですか? かわいい呼び名があれば教えてください。 「おちんちん」は口にだせるのに、女の子の性器となると口ごもってしまうのはなぜでしょう。 女性の性器は、これまで男性の側から語られることが多く、その呼び名はセックスの行為そのものをあらわす隠語とされて、人前では口に出してはいけない言葉のようになっています。 おちょんちょん、ほとちゃん、めめさん・・・ 以前、母親の子育てサークルで、女の子の性器をどう呼んでいるか聞いてみました。 多かったのは「女の子のおちんちん」で、「おちょんちょん」 「おまた」などもありました。 私の知人宅では、『古事記』にでてくる女性の性器の古語「ほと」からとって、「ほとちゃん」と呼んでいます。 熊本出身の方は、方言の「めめじょ」からとって、「めめさん」と言っているそうですよ。 そういえば、「われめちゃん」を提唱なさった方がいらっしゃいましたっけ。 でも、定着はなりませんでした。 日本全国、同一の名前で呼ぶ必要は全くありません。 お子さんと一緒に、個性的でかわいらしい呼び名を考えてみてはいかがでしょう。 ただ、学校に行くようになったら、女性の場合は「女性の性器」 「ヴァギナ」、男性の場合は「男性の性器」 「ペニス」の名称が使えるようにするといいですね。 25歳のとき社内恋愛で主人と結ばれました。 仕事を持っている女性が少なかったので、女性の売り手市場だったのです。 帰りの飲み会では会社の地位より高く... 25歳のとき社内恋愛で主人と結ばれました。 仕事を持っている女性が少なかったので、女性の売り手市場だったのです。 帰りの飲み会では会社の地位より高く評価したもらい有頂天でした。 飲めもしないビールを飲んで男性に介抱されながら帰途につく日もありました。 ある日同期の男性と残業していました。 そして彼から私の振る舞いに対して忠告を受けました。 あまり図に乗ってはいけないというものでした。 いまにして思えば、彼は私のことを心配していたのです。 心配は恋心から始まったようで、私もその日から彼を意識し出しました。 休日は彼と一緒に映画を見たりコンサートに出かけ、楽しい日を送っていました。 1年ほどたったある日衝撃的なことが起こりました。 「ローマの休日」を見たあとコーヒーを飲みに喫茶店に入りヘップバーンの余韻に浸っていました。 突然彼が「僕は貴女とオマ〇コしたです、ね、いいでしょう?」と真剣に言い、私をぎゅっと抱きしめました。 その言葉に昔に放り出されたような気がして驚きました。 子どもの頃男の子たちが卑猥な言葉を使って、からかわれたことがあるのです。 まさか、大人の口から「オマ〇コ」が飛び出すとは思いませんでした。 50年以上前のことですが、まだはっきり覚えています。 その晩、私たちは彼の思い通りの行為をし、両親には事後承諾してもらいました。 私の人生を決定づける放送禁止用語ですが、懐かしい思い出です。 言葉は広く使われているものが良い 言泉や広辞苑も「まんこ・おまんこ」を取り上げています。 マンコの由来は1. めのこ(女子)が転じて2. 万の子を授かる(万子)の意味3. 万の幸せ(万幸... 言泉や広辞苑も「まんこ・おまんこ」を取り上げています。 マンコの由来は 1. めのこ(女子)が転じて 2. 万の子を授かる(万子)の意味 3. 万の幸せ(万幸) 4. 仏教の世界観である「曼陀羅」の子という意味 「しも」は、しもの話というように下半身からきているようだ。 下は、猥談に通じエロ話、男性器も出て来る。 学校で、お医者さんごっこをして女性器にばい菌を入れた奴が、先生から「オマンコを汚い手で触ってはいけないと言われた。 おチンチンは尿道が長いが、オマンコそれが短いので特気をつけなさいと」小学三年生に教えてくれた。 女のおチンチン、では、男のオマンコ? ミクニさんに賛成です.

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