ウーバーイーツ 現金 おつり。 ウーバーイーツ配達員が現金支払い対応をした方がいい理由

ウーバーイーツ支払い方法変更・追加|現金払い設定できないエラー・使い方・決済方法

ウーバーイーツ 現金 おつり

Uber Eatsの支払い方法• クレジットカード• デビットカード• Apple Pay• LINE Pay• PayPay クレジットカードは、VISA、Mastercard、JCB、American Express、Dinersの各種クレジットカードが利用可能です。 デビットカードは三菱UFJ銀行VISAデビット、みずほ銀行JCBデビットは利用可能ですが、ジャパンネット銀行VISAデビットやGMOあおぞら銀行などのネット銀行は利用できないことも多いです。 交通系ICカード(Suica・PASMOなど)は利用できませんが、 PayPay・LINE Pay・Apple Payは利用できます。 まだ をダウンロードしていない方は、ぜひダウンロードしてみてください。 ちなみに、アプリ内に「プロモーション」という項目がありますので、そこに当サイト限定のプロモーションコード 【interjpq2206je73】と入力すれば、 1,000円分の割引クーポンがGETできますので、ぜひ利用してみてください。 あわせて読みたい Uber Eatsのクーポンの使い方についてはこちらに書いていますのでご覧ください。 そこからお支払い方法で「現金」を追加できるようになります。 現金は通常の出前や代引き払いのように料理を届けてくれた配達パートナーに支払います。 お釣りが出る場合もUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーが用意しているので貰えます。 ただし、 現金払いで注文できる金額は配送手数料(送料)を含め10,000円が上限です。 Uber Eats配達パートナーの現金払いについて 注文者が現金払いをしたらUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーはどのように対応すればいいのでしょうか?また、受け取った現金はどうすればいいのでしょうか? Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーから見た現金払いについてご紹介します。 Uber Eats配達パートナーが現金払いに対応する方法 現金払いの配達は任意となり、現金払いの配達を受けたいかどうかは、Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーが選択できます。 現金払いを受け付けるには、以下の3つのうちいずれかを行うと現金払いの配達ができます。 Uber Eatsの注文者用アプリに、自身のクレジットカードかデビットカードを登録する• Uber Driverアプリに、自身のクレジットカードかデビットカードを登録する• 100回以上配達を行う 以上のいずれかの行動をすると、 自動的に現金払いがオンになります。 「支払い方法の追加」でクレジットカード情報を入力すれば登録できます。 カード情報の登録してしばらく経つと、 現金配達オンとオフのボタンがアプリ上で表示されます。 その後Uberドライバーアプリを開いて右下のボタンをタップすると出てくる 「運転の設定」ページで「現金払いを受け付ける」を「オン」にします。 あわせて読みたい 現金払い以外の通常の配達の流れはこちらに書いています。 注文者が1万円札で支払ったとしても困らないように、最低でも1万円分のお釣りを準備しておきましょう。 これは、注文者から現金を受け取る必要があること(お釣りが必要になる可能性があること)を意味します。 お釣りの持ち合わせがない場合はリクエストを受けるのはやめたほうがいいでしょう。 もしお釣りが足りなかったら配達パートナーの時間ロスにもなりますし注文者にも迷惑掛かってしまいますので。 ちなみに、現金での配達を終えた後、お釣りが足りないことに気づいた場合、一時的に現金での配達を受け付けないように設定することもできます。 注文者から現金を受け取り、お釣りを出す場合、不安でしたらスマホの計算機などを使って間違わないように気を付けましょう。 万が一、 お釣りの持ち合わせが足りなかったら両替などをしに行かなければいけませんが、 必ず商品を渡してから行ってください。 料理が冷めてしまいますので。 逆に 注文者が現金を持っていない場合ですが、 持っているお金だけ貰い、足りない分は貰わずにそのまま商品を渡して大丈夫です。 商品を渡したら、Uberドライバーアプリ上で料金が表示された緑色画面の右下にある「詳細はこちら」をタップします。 そして、 注文者が料金を全く支払わない場合は「乗客が料金を支払わなかった」を、 注文者が料金の一部のみを支払った場合は「乗客が料金の一部を支払わなかった」をタップし、画面に表示される指示に従ってください。 支払いに関する注文者との残りのやりとりはUber Eatsのサポートが引き継いでくれます。 受け取った現金はどうするの? 受け取った現金はそのまま自分のものになりますが、注文者から受け取る金額が、配達パートナーが実際に受け取るべき配送料(報酬)より多くなることがあります。 例えば、2,000円の注文額に対して配送料(報酬)が500円だった場合、配達を完了した時点で1,500円余分にお金を持っていることになります。 その場合は、 「カード払い注文の配達で得た配送料((報酬)」から「現金払い注文の配達で発生した差額」を引いた残りの金額を銀行口座に振り込まれます。 もし、現金払いの注文ばっかりで、「カード払い注文の配達で得た配送料(報酬)」より「現金払い注文の配達で発生した差額」の方が多かった場合は、 登録したクレジットカードまたはデビットカードで自動で支払うことになります。 これらは週ごとに計算されますので、例えば月曜日に現金収入の方が多かった場合でも、1週間トータルで通常のカード払い注文で得た配送料(報酬)の方が多かったら、1週間分の差額を引いた残りの金額が銀行口座に振り込まれます。 ちなみに、これが現金徴収した案件の配達履歴。 おそらく、この1620円から 正規の配達料を差し引かれた金額が 引き落とし対象金額ということ、なんでしょうかね。 知らんけど 笑 — Kengo UberEats大阪 UberEat05202886 実際に現金払いの配達はあるのか? 実際に現金払いの配達は多いのでしょうか?Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの情報をTwitterで集めてみました。 今日は13件配達して現金が4件もあった。 ウーバーイーツ自体初めてっぽい人もいるから、登録する時クレカの情報入れるのが面倒とかもあるのかも???? 現金受付配達員の現金率も半分以上になることもある模様。 現金受付可能な配達員の現金率を4割とすると、配達員全体の3割程度が現金受付可能にしている計算。 結果、売り上げも伸びた。 とはいえ面倒くさいので、ブーストの倍率が高い日は現金支払い対応にして、それ以外の日は対応しなくても良いかなと思った。 — ジリ jiri76948142 今日から現金受けスタート。 今のところ6件配達して半分が現金。 もし現金やってなかったら3件しか鳴ってないのかな。 — ひよっこUber PIYOPIYOUber7 現金払いのメリット・デメリット Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーにとって現金払いのメリットはやはり お金が今すぐ手に入ることです。 日払いのようなものですから嬉しいですよね。 また、現金払いの配達も結構多いみたいなので、 現金払いを受けたほうが配達依頼が多くて稼げそうです。 逆にデメリットは、お釣りを持ち歩かないといけないことです。 お金のやり取りも面倒ですし時間のロスにもなりますからね。 あと、小銭をじゃらじゃら持ち歩くのは重いですし邪魔くさいですので、自転車で配達している人にとっては特にしんどいですね。 Uber Eats ウーバーイーツ の現金払いのまとめ 最初はUber Eats(ウーバーイーツ)を現金払いで利用できたのは大阪エリアだけでしたが、今ではすべての都市で利用できるようになりました。 大阪で現金払いの試用テストをして好評だったことから全国的に広がったんですね。 このようにUber Eats(ウーバーイーツ)では、新しいサービスを都市を限定して実証テストし、効果があったら他の都市でも反映させています。 例えば、配達料も以前は一律380円でしたが、東京で価格変動制にするテストをした結果、今では価格変動制が全国的に導入されています。 現金払いはキャッシュレス時代と逆行しているとの批判の声もありますけど、実際に現金払いの件数は多く需要があるようですね。 Uber Eats(ウーバーイーツ)の情報によると、関西では初回の利用は現金払いを利用し、2回目以降の利用でクレジットカードでの支払いに切り替えるという人が多いみたいです。 初回はクレジットカードの登録するのが面倒だったり不安だったりする人が多いのかもしれませんね。 Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーとしては 配達件数が増えるので今以上に稼げるチャンスではあります。 お釣りが邪魔で面倒ですが、配達件数が増えて稼げるのでしたら現金払いを受け付けてもいいのでしょうか。

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出前のお釣り問題。

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Uber Eats ウーバーイーツ で現金決済の受付をONにすると、 ウーバーからの報酬振込額よりも、受け取った現金の金額の方がぜんぜん上回ります。 余剰に受け取った現金は、配達パートナー用アプリ上で支払いをするのですが、その際にカード決済をします。 そしてカード決済をすると自動的に、 ポイントやマイルも貯まるのでめちゃおススメです。 私はJALマイルを貯めていて、毎年3万~4万マイルほどになります(例 1. 5万マイル 東京~沖縄 東京~札幌 1往復分)。 マイルに関しては記事の下の方に書いておきます。 まずは、現金配達って実際どうなのか? 現場のリアルな情報を記載していきます。 結論から言うと、 絶対にやるべきです。 もくじ• 配達2日目、いざ配達をしようと思ったら、なかなか注文が来ないなあ、と思う事がありました。 初日の配達も、そこまでバンバン注文が来るってより、1件の配達が終わって、少々休憩したら次の注文が来る、というようなペースでした。 2日目は、13時過ぎにスタートしたという事もあるのですが、10分、15分待てど注文が来なかったんです。 そこで、当初、配達パートナーに登録する時の説明会に行った際、担当のお姉さんが、 約13%の注文者が現金で支払いをしています。 と言っていたのを思い出しました。 でも、13%程度の人を呼び込めたところで、そんなに注文数は変わらない、とは思いつつも、少しでも注文が増えるならと思い、家にある小銭を集めて 現金配達をアプリ上でONにしました。 クレジットカードを持っていない方は、新規で作成する必要がありますので、オススメのカードを紹介します。 (この記事の最下段の方で紹介しています)。 ですが、何らかの理由で クレジットカードが作成できないなんて言う方は、LINEペイカードでも大丈夫です。 LINEペイカードはプリペイドカードで、スマホでLINEを使用していれば誰でも発行が可能です(手続きはかんたんなので説明は省きます)。 LINEのアプリ上でかんたんに申し込みができます。 申し込み後は1週間くらいでプリペイドカードが届きますので、それをアプリで登録します。 セブンイレブンのATMでチャージができますので、配達で受け取った現金の余剰分(報酬より上回って受け取った現金)をそれで支払いをします。 当初私は、auウォレットカード(プリペイドカード)を持っていましたが、配達パートナー用アプリではこれは使用できませんでした。 LINEペイカードは利用できます。 登録後、1日、2日くらいで現金決済ONにできますので、下記の手順で現金決済ONにしましょう。 ブラウザ(アプリではなくネット上の)のドライバーサイトから銀行情報を入力してください。 uber. 現金をONにして待つこと3分ほどで、 ピコーン! きたー!現金OKにしたとたん、早くねえか?? と思いつつすぐにタップ。 目的地は、タピオカ専門店?? なんじゃそりゃ笑 ともう配達モードに一気に意識が変わり、さらにもう一回同じタピオカ屋さんで ピコーン! お、ダブルの依頼だなこれは、昨日やったぞ。 そして1キロちょい離れたタピオカ屋さんにチャリンコを漕ぎだしました。 現金配達の割合はどのくらいか? 結論から言うと、現金配達はした方が良いと思います。 実際この2日目の結果は、 現金支払い 13件 カード決済 8件 という結果でした。 また、 過去の300件分を調査してみました。 現金支払い 156件 カード決済 144件 という結果でした。 Uber Eats ウーバーイーツ の説明会では、現金支払いをする注文者は、全体で 13%という話でしたが、実際はご覧の通り、 現金支払いの方が多いという結果になりました。 正直出前なんて贅沢なものだし、高いですからね。 これ、東京近辺のエリアですが、右側の画像の注文数の多いエリアの画像を見ると、やはり中心部である、中央区、千代田区、新宿区、文京区、港区、渋谷区、目黒区、品川区、等を筆頭に、 中心に近ければ近いほど家賃も高く、富裕層が住むという事に比例して、注文数も多いという事が読みとれ、必然的にカード決済する人が多いと予想ができます。 私が配達しているメインの地域は、東京都江戸川区、江戸川区よりの東京都江東区、千葉県浦安市、などになります。 この辺の地域は都心部からちょっと離れていて、家賃も格段に安くなります。 そのためいわゆるベッドタウンでもあるし、一般的なファミリーが住んでいます。 あと、学生もかなり多いです。 そういう意味で、カードを持たない層も多く、現金の割合が多いという 地域性の要因が大きいと思います。 バイク配達にしてから、都心部の方にもよく飛ばされるんですが、やはり 中心部の地域では、現金配達の割合がガクンと下がります。 ほぼカード決済です。 実際、私の友人は台東区浅草橋に住んでいるんですが、現金OFFにしていても普通に注文が来るそうです。 どちらにしろ、注文が多くなるとは思いますので、現金決済はONにするべきかと思っています。 特に、都心部から少々はずれて配達する人は、現金ONは必須です。 わざわざ現金専用の小銭入れを用意する人もいるみたいですが、自分はいつもの財布をケツのポケットに入れて使ってやっています。 でも劣化が激しくなるので、昔使っていた財布を使ったりすればよかったな、とも思っています。 おつりの準備が面倒? どのくらい用意しておけば良いの? 上でも紹介しましたが、この画像、約1か月ほど現金配達をしてたまった小銭と1,000円札です。 現金配達を始めると、めちゃめちゃ小銭がたまります。 なので、 毎回の配達に 小銭や1,000円札などを用意する心配は一切ありません。 どんどん貯まっていきますから笑 初日の配達だけ、いくらか小銭を用意しておく必要があります。 500円玉 2枚 100円玉 10枚 10円玉 10枚 5円玉 3枚 1円玉 10枚 1,000円札 10枚 5,000円札 2枚 最初にこの位あれば何とかなると思います。 もし小銭やお札が無ければ、平日の銀行で両替機械があるので、そこで両替できますし、初回配達をする前から、コンビニやスーパーでおつりを沢山もらえるようにして小銭を貯めれば良いかと思います。 ちなみに、半分近くの注文者さんが、 おつり無し、ぴったりの金額を渡してきてくれます。 これは自分自身驚きました。 やはり「配達の人はおつり持ってなさそうだな」と思ってくれる人が多いんだと思います。 だから、結果として、たった1か月程度でこんなに小銭がたまります。 あと、たまーにですが、 「おつり要らないよ~」って言ってくれる人もいます。 10円、20円程度ですが笑 おつりを多めに用意する必要がある時期 あと、現金配達をしていると、毎月25日頃~翌月の10日くらいまでの間、1万円、5,000円札を出してくる注文者の割合がかなり多くなります。 以前、4回連続で1万円、5,000円札での支払いがあった事もあります。 これはおそらく、 給料日の後の人が多いからなんだと思っています。 日本の給料日って、25日か月末が多いので、そういう意味でこの期間に現金配達を始める予定がある方は、もうちょっと多めにおつりを用意しておいた方が良いですね。 初日はおつりを用意するのは面倒ですが、1か月であんなにたまりますので、大丈夫です。 特に、100円玉、10円玉がめっちゃたまります。 逆に貴重なのが、5,000円札、500円玉、5円玉、1円玉、になります。 現金決済は正直めちゃおススメ 現金決済ONにしていない人は本当もったいないな~ って思います。 これ、 ポイントやマイルに変えることができるからです! 実際現金配達をすると、 現金が結果的にめちゃめちゃたまっていきます。 なぜ現金が貯まっていくのか? Uber Eats ウーバーイーツ で現金決済をONにすると、主に都心部から離れた地域では、現金決済の割合がかなり多いです。 カード決済のみで、 10件の配達をしたとします。 そして、1件の配達が 500円の報酬だとします。 Uber Eats ウーバーイーツ の報酬支払は週に1回なので、翌週にこの5,000円が口座に振り込みされる。 という単純なものになっています。 ですが、現金決済をONにすると、そうはなりません。 現金決済ONにして、 10件の配達をしたとします。 同じく、1件の配達が 500円の報酬だとします。 ここまでは同じです。 ですが、現金支払いの注文者が10人のうち、 5人いたとします。 カード5人、現金5人とします。 1件目 1,580円 現金 2件目 1,000円 現金 3件目 2,700円 現金 4件目 1,300円 現金 5件目 4,300円 現金 6件目~10件目はカード決済 現金受取合計 : 10,880円 報酬合計 : 5,000円 となります。 なので、 10,880円 - 5,000円 = 5,380円 この日の配達報酬は、 5,000円なのにもかかわらず、現金で受け取った金額が 10,880円なので、5,380円多く受け取ってしまったという事になります。 稼いだ配達報酬よりも、現金で受け取る金額の方が上回ることになります。 この場合は、定期的にある程度金額たまった頃に、アプリ上でウーバーに支払いをします。 一定の支払金額がたまると、アプリの受信トレイに支払いの請求が来ます。 そうしたら、アプリに登録しているクレジットカードやデビッドカードで支払いをすることができます。 ちなみに私は、配達2日目から現金決済ONにしていたため、現金がどんどん貯まって支払って、を繰り返しているので、未だにウーバーから報酬の振込を受けたことが一度もありません笑 いつも、超過した現金を支払うだけです。 ガチで日払い現金払いの仕事です。 これ、「現金の支払いがめんどくさい」とか言ってる人、 めちゃめちゃもったいないです。 現金決済は、1,000円以上が普通ですし、5,000円くらいの注文をする人なんかめっちゃたくさんいます。 すると、どんどん受け取り報酬よりも、現金受取額が増えるため、ウーバーに支払う金額が必然的にデカくなっていきます。 私は、毎月10万円以上をウーバーに支払っています。 これを、カード決済するんです。 そうすると、マイルやらポイントやらがどんどんたまっていきます。 Uber Eats ウーバーイーツ 配達でマイルがたまる! 私は色々と検討した結果JALカードを利用しているんですが、ウーバーに10万円の支払いをすると、月に1,000マイルがたまります。 もちろんウーバーの支払い以外にも、家賃、光熱費、携帯電話、ネット回線代、ネットでのショッピング、リアルの買い物、本業のウェブ広告の支払い等の多くを、JALカードで支払いをしています。 (家賃は、たまたまカード決済OKの家だったのでラッキー) すると、年間で300万~400万円くらいのカード決済を利用します。 マイルに換算すると、3万~4万マイルがたまります。 3万マイルあれば、東京~沖縄を2往復できます。 Uber Eats ウーバーイーツ だけでも、年間12,000マイルたまるので、もうちょっと頑張れば、東京~沖縄の往復である15,000マイル到達が可能です。 そういう意味でも、現金決済ONはぜったいにおすすめです。 おすすめのクレジットカード等 一番メリットがデカいのは何なのか、色々と調べたんですが、私は結局以前から利用していたJALカード決済をメインに利用しています。 お!こっちの方がよいかも? と思ったのが、 LINEペイカードです。 LINEペイカードは、毎月10万円以上利用すると、ポイントが2倍たまる様になっており、100円だと2ポイントたまるようになっています。 しかも!Uber Eats ウーバーイーツ の決済でも利用可能とのこと! なので、「お!このLINEポイントをJALマイルに変換できればめっちゃたまる?」 そう思って調べたんですが、色々とポイントを経由したり裏技を繰り返しても、ポイントはどんどん目減りして行って、結局のところ普通にJALカードを利用するのとあまり変わらないという事を知りました。 (私の場合JALカードを利用すると100円で1マイルたまりますが、LINEペイカードを様々なポイントと経由してJALマイルに変えても1ポイント 1マイルにギリギリ届かないらしく、やめました) まあそんな都合よく物事は行きませんよね。 ただ、LINEペイカードは、プリペイドカードなので誰でも発行できるし、クレジットカードを何らかの理由で作れない人にはうってつけだと思います。 利用しているLINEのアプリから簡単に申込できます。 LINEのアプリ上で、好きなカードのデザインを指定して申し込みをすると、だいたい1週間程度でカードが届きます。 カードが届いたら、セブン銀行等のATMで簡単にチャージができます。 ただ私の場合、家賃やら光熱費やら、もう生活の多くをJALカードで支払いをしている点、LINEペイが多くのお店やネット決済をカバーしている訳でも無かった点、LINEポイントをマイルに変更しても逆に目減りしてしまう点、それらもありJALカードオンリーでまとめています。 昨年、一昨年は大阪と北海道に行ったときに利用しましたが、実際こんな感じで細々とマイルをためています。 ただ、JALカードは年会費もありますので、以下の条件がクリアできそうだな、と言う方はおススメです。 普通会員で年会費2,200円(税込み) ただ普通会員は、 初年度年会費が無料になります。 ちょっと読んでも具体的な期間は把握するのが難しいですが、暦の様に1月~12月という1年ではなく、申し込みした月が一つの基準になるという事なので、とりあえず申し込みした月から1年以内くらい年会費が無料になります。 私自身も普通会員ですが、 もう一つ、 ショッピングマイルプレミアム(年会費3,300円 税込み)をオプションで付けています。 これは、通常は200円で1マイルなのですが、 100円で1マイルにするためのオプション年会費で、年間で、33万円以上(3,300マイル)のカードを利用する方であればおすすめですね。 の画面の途中で、「ショッピングマイルプレミアム」に加入するかどうか選択ができるので、その際にご自身で判断をして頂ければと思います。 あと、学生カードはこのショッピングマイルプレミアムは無料で付いてるのと、学生の期間中はずっと年会費も無料なので、JALカードはめちゃおすすめですね。 うらやましい。 のページで学生カード申し込みのところがあるので、そこから申し込みして下さい。 また、カードの種類は沢山あるんですが、 私はJALカードSuicaを使っています。 Suicaにチャージする時にクレジットカードで決済すれば、それもまたマイルが貯まるからです。 電車にあまり乗らない方は、別でポイントも貯まるカードもあるので、そちらがオススメです。 配達パートナーは現金決済を嫌う人が多いですが、私は現金決済大好物です! 受け取った余剰分の現金をウーバーへ支払いする際はJALカード決済でして、マイルも一緒にためましょう。

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配達用アプリ 現金配達ON⇔OFFの話 その依頼、受ける?断る?

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アプリを立ち上げる• 右下の三本線をタップ• 右下の二本線をタップ• 保存をタップ 最後の保存をタップを忘れずに。 現金配達のバグについて思ったことを端的につぶやいたら、みんな同じ事を考えていたようです ツイッターのタイムラインがエライことになっています。 運営に勝手に現金ONにされた• 配達したら現金出されてビックリした• 現金OFFの仕方がわからずサポートに電話したけど繋がらない などなど… Uber Eats(ウーバーイーツ)界隈がざわついてしまった、 勝手に現金ON事件です。 これは実は初めてのことではなくて、二度目です。 二度あることはそのうち三度目もあると思います。 ですので、現金OFFのやり方は知っておきましょう。 現金配達のメリット 現金配達を受ける前に、メリットとデメリットを考える必要があると思います。 それを理解した上で受けるか受けないかを選択するといいでしょう。 まぁ、実際のところはどうなのかな?と思うこともあるのですが。 理論的には配達のチャンスは増えるので、クレジットカードの注文のみ受けている配達パートナーさんよりは有利に立ち回れる… はずです。 チップをもらえる確率が大幅アップ チップ、心付け。 現金の配達時の方がもらえる確率が大幅に上がると思います。 おそらく現金を用意しているので、「お釣りはいいよ」も含めて渡しやすい環境が整っているのでしょう。 給料の実質前借ができる 前借。 普通の仕事では前借なんて申し出るなら、お金のトラブルのにおいがプンプンします。 ヤバい奴のレッテルをすぐに貼られるでしょう。 それが、Uber Eats(ウーバーイーツ)の現金配達を受ける場合は叶ってしまいます。 自動的に。 Uber Eats(ウーバーイーツ)の現金配達を受け付けると、配達時お客様から商品代金を直接現金で受け取ります。 配達単価は500円前後なので、商品代金よりも少ない場合がほとんどです。 つまり、現金配達を受けるとお金がどんどん増えていきます。 報酬よりも商品代金の方がはるかに高額です。 配達パートナーとしての報酬が10,000円の時に20,000円集金している。 なんてことはザラにあります。 ということで、Uberからの振り込みを待つことなく、報酬を受け取ることができます。 日銭生活、最高ですね。 クレジットカードのポイントが貯まる 普段クレジットカードを使っていますか?1,000円の買い物で〇ポイント貯まる。 そんなクレジットカードを使っている方が多いと思います。 現金配達を受付した場合、報酬としてもらうお金よりも集金したお金の方が多くなってしまいます。 この差額はUberに渡す必要があるのですが、そのときに使うのがクレジットカードです。 かなりグレーというか本当は規約違反でないのか?と思うのですが、現状このような方法でUberへは差額を送金するようです。 合理的ですが、商品を販売しているわけではないので、いいのかな?というところです。 クレジットカードを使って送金するということは、 支払い金額に対してポイントが付与されます。 これが案外大きいです。 経験上、報酬1に対して集金2のような割合でお金が貯まりますので、報酬と同じ額くらいのクレジットカードの決済が必要になります。 月に300,000円稼ぐと300,000円くらいのクレジットカード決済がある。 そういうイメージです。 結構バカにできない金額ですね。 現金配達のデメリット メリットばかりではありません。 現金配達をするデメリットについて考えてみましょう。 配達に時間がかかる 現金配達時、お客様とお金のやり取りが発生します。 人によってやり方は様々ですが、僕の場合は• 「お聞きしている代金は〇〇円です」と伝える• お金を受け取る• お釣りがあれば(計算をして)渡す• 商品を渡す というやり取りが必要です。 クレジットカード決済の配達の場合は、• 商品を渡す 終わり。 この時間はバカにできないです。 これがおそらく現金配達を受け付ける最大のデメリットではないでしょうか。 時は金なりですね。 間違えた場合は自己責任 お金の計算は配達パートナー自身がやります。 お釣りの計算も受け取るお金の確認もすべてです。 お金をもらい忘れて配達を終えてしまった場合は… 自己責任(自腹)です。 トラブル時は先にサポートへ連絡して対応を聞く必要があります。 配達パートナーの判断で処理してしまった場合は、自己責任です。 なので、お金の取り扱いに関しては責任を持つ必要があります。 偽札をもし掴まされてしまったら?外国の硬貨と100円玉を間違えたら?など、間違いに関しては全て自腹ですのでご注意を。 とここまでが現金配達のメリット、デメリットです。 選択肢はUber Eats配達パートナーに あなたは現金配達やりますか?やりませんか? 現金配達を受けるか受けないかの選択肢はUber Eats配達パートナーに任されます。 やりたい場合は現金配達をONにする。 やりたくない場合は現金配達をOFFにする。 ただそれだけで、自由に決めることができます。 ですので、現金配達をOFFにしているのに、現金配達の依頼を受けている。 ということがよくありました。 しかし、現在は解消されているようで、お釣りが足りなくなったからOFFにする。 雨が降ってきたから現金配達を受けなくても注文が多そうなのでOFFにする。 他にもあります。 アプリの使い方、設定についてのまとめ記事です。

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