エルム 高原 キャンプ 場。 赤平エルム高原家族旅行村へ行ってきました

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エルム 高原 キャンプ 場

2017年11月23日~26日 今回は、シショウに誘われて3泊4日でエルム高原に冬キャンプへ行ってきました。 2週連続でエルム高原家族旅行村キャンプ! キャンプ初日 到着時は、ほぼ雪は無し・・・ 写真を使いまわしているかの様な、とほぼ変わらない風景。 もちろん。 あずまやの横も変わらず(笑) シショウとさんは先に到着していたので準備後、お二人の元へ。 初めてお会いしたの時は、あまりお話ができず、それから中々ご一緒する機会もなかったため、ようやくお二人とじっくりお話することができました。 いつもはソロキャンなので一言もしゃべらないですが、たまには交流キャンプもいいものです。 3人以外にキャンパーさんがいないので、今日は誰も来ないなぁって思ってましたが、明日は平日なので、誰も来るわけないですね・・・ あと今回、シショウを初めお会いした方、全員に言われましたが、私の冬キャンプの格好がおかしいようです。 シショウには絶対公開してはいけないと説教(笑)もいただきました。 パーカーとジーパン姿の何がおかしいのでしょうかね? 1日目の晩御飯は、寒いのでカレーライスで簡単に済ませます。 (レトルトでなく、ちゃんと作りました!) 食べ終わった頃には、すっかりと雪景色。 まだまだ、少ない方ですが。 しかし、シショウは寒い中DDタープ泊とは凄い。 しかも雪の重みで形が変形してるし(笑) 明日は仕事があるので、22時頃には就寝。 キャンプ2日目 7時頃に、おはようございます。 一晩ですっかり雪が積もっております(笑) テント周りを雪かきをした後、設置したまま、今日はキャンプ場から会社へエクストリーム出社です。 ・ ・ ・ 仕事終了! 戻ったのは夜の0時・・・すっかり帰るのが遅くなってしまいました。 キャンプ場へ近づくにつれ、雪の降る量が尋常じゃなかったのでテントが超心配です。 キャンプ3日目 7時頃に、おはようございます。 テントの中からみた風景で暗いところは雪です。 本日もしっかり雪が積もったようです・・・ ただ、外はすごい吹雪きです・・・ 朝起きたら雪かき、日中も雪かき、寝る前も雪かき・・・ 今回のキャンプは、雪かきのルーティンです。 夜はあまり気にしてなかったけど、あずまやに障壁ができている! シショウが対策してくれたようです。 これで横の防御力が一気に上がりました。 シショウに感謝です! 1日の始まりは趣味の湯沸かしでスタート。 peppermintさんは、次の日の朝から仕事とのことで、ここで無念の撤退。 笑顔で見送った後、ここからシショウと2人で長い長い語り合いの始まりです・・・ 語り合いと雪かきに追われすっかり朝ごはんのタイミングも逃してしまいお昼ごはんに。 またもやTHEカレー(盛り付けが手抜きになってきています) 相変わらず吹雪きの勢いが止まりません・・・ これは誰のせいでしょうか(笑) 今回、シショウから秘伝技を伝授! 冬キャンの時、お尻が超絶冷たくなるのが長年の問題でした。 なんと!座布団を1枚引くだけで、まったく冷たくなくなります。 これが、あのR値効果ってことでしょうか(薄い座布団ですが、アルミ蒸着もないですが) ちょっと感動もの。 皆さんも是非お試しください! 焚火を囲んで、シショウと語り合い再開。 途中、シショウが声を掛けまくっていたソロキャンパーさんもあいさつに登場。 シショウは初めての方にも気さくに話しかけていくので、ほんと凄い人です。 まぁだいぶ酔っ払ってはいましたが(笑) 3日目の夜ごはんは、THEカレーそば。 本日は、takkunnさんも遅くにキャンプ参戦!2人でお酒を飲んで遅くまでゆっくり語り合いました。 (シショウは飲みすぎのため、早々にご就寝) すっかり飲んで話し込んでいたため写真はないですが、ウィスキーのお湯割りごちそうさまでした! お酒で良い感じになって、0時頃に就寝。 キャンプ4日目最終日 6時頃に、おはようございます。 今回のキャンプは思ったほど気温が下がらず・・・ちょっと残念。 朝起きて、まずは焚火でスタートです。 あぁ癒されるぅ~。 最終日は、さすがに天気は落ち着いてきましたが、今回の降った雪の量が半端なかった・・・30cmはあったでしょうか。 もう今回のキャンプは、雪かきの思いでしかありません(笑) 雪かきの後は、焚火とコーヒーで疲れを癒し・・・ 朝ごはんは、ホットサンドで中身はもちろんTHEカレー(チーズin) 今回はカレー尽くしのキャンプでもありした(9人前も作っていたので・・・) 最後はだらだら撤収して、3泊4日のキャンプは無事終了。 シショウ、peppermintさん、takkunnさんはじめ、ソロキャンプに来ていた初めての方とお話がたくさんできて楽しいキャンプとなりました。 さて、次回はソロキャンで!.

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【北海道赤平市】豊かな自然の中でのんびりと!エルム高原リゾート

エルム 高原 キャンプ 場

北海道の赤平市と聞いても、北海道は広いからどこにあるか分からない…そんな風に思う人も多いのではないでしょうか。 赤平市は、北海道のほぼ中央に位置しています。 札幌市街から車で約2時間の場所にあるので、ゆっくりとのんびり運転しながら向かうことができます。 赤平市に近づくにつれ、自然が豊かな景色になりますよ。 赤平市の特産品が気になる人も言うと思いますので、ご紹介します。 キャンプにも最適の「手作りみそ味ホルモン」、夜のお供にピッタリなお酒「純米赤平」「きらり赤平」が有名ですよ。 手作りみそ味ホルモンは、炭火との相性が抜群!キャンプのBBQにもピッタリです。 ちなみに、札幌で行われるイベント「札幌オータムフェスト」にも販売されるほど、人気商品なのです。 キャンプの夜は、お酒が楽しみ!という人もいるのではないでしょうか。 赤平市のお酒は、北海道産の米と米麹だけを使用して仕立てたお酒になります。 北海道の恵みがたっぷりと詰まっているので、より北海道を満喫したい人におすすめですよ。 エルム高原リゾート そんな自然豊かな赤平市にあるエルム高原リゾートは、さまざまな施設が隣接しており、総合的なアウトドアが楽しめる場所となっております。 どんな施設があるのかご紹介していきます。 施設MAPを見てみよう! 施設MAPをみると さまざまな施設が集まっています。 家族旅行村を中心にして、温泉や貸別荘、オートキャンプ場などがあり、自然を満喫しながらアウトドアを体験することができますよ。 エルム高原リゾートは、日常生活から心身ともに解放することができ、リフレッシュすることができます。 家族旅行村 家族旅行村は、通年営業している公園型のキャンプ場で、季節によってさまざまな自然と触れ合うことができます。 特に春には、家族旅行村内の園路に桜の花が満開になりますし、夏には大人もお子様も夢中になる、クワガタやカブトムシなどいろいろな昆虫を採ることができますよ。 ちなみに、エルム高原リゾート内に幌倉川が流れておりますので、暑い夏に嬉しい、水遊びを楽しむことができます。 家族旅行村の詳細がこちらです。 5月上旬から10月中旬までと、開設期間が限られているのですが、ゆっくり入りながら大自然を一望できるエルム高原温泉「ゆったり」や、貸し別荘式のコテージなどがあり、先ほどご紹介した家族旅行村とともに、エルム高原リゾートの中核をなしております。 レンタル用品も充実しておりますので、キャンプ初心者の人でも、安心して利用できるようになっております。 しかも、連泊する人は2泊目から入場料が無料・温泉「ゆったり」の100円引きの券をもらえますので、お得に過ごすことができますよ。 オートキャンプ場の詳細がこちらです。 こちらは、通年営業しております。 多目的に使用できるように、電化製品が設置されておりますので、屋内でゆっくりと過ごすことができますよ。 もちろん屋外には、バーベキュー炉、テーブル、ベンチが備えられておりますので、BBQなどの野外活動も、存分に楽しむことができます。 こちらがケビン村「虹の山荘」の施設タイプや施設内の見取り図になります。 ケビン村「虹の山荘」の詳細がこちらです。 キャンプ利用者はもちろん、利用者ではなくても利用することができますよ。 小鳥のさえずりを聞きながら、リラックスできる露天風呂がおすすめです。 さまざまな種類の野鳥が訪れるので、どんな野鳥のさえずりが聞けるのか、楽しみになります。 公式HPにブログも掲載されていますので、より詳しい施設情報を見ることができますよ。 施設名 エルム高原リゾート 電話番号 TEL : 0125-32-5121 FAX : 0125-32-5122 所在地 〒079-1102 北海道赤平市幌岡町375番地1.

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オートキャンプ場 ☎ 0125

エルム 高原 キャンプ 場

半年もの間放置していましたが、本日復活いたします。 冬の間も雪の中でアイスクリームを作ったり、 テントハウス泊まりで遊びに行ったりと それなりに楽しんではいたのですが記事にしてませんでした。 はい、サボってましたです。 立ち直り早いんです、ワタシ。 行って来たのは「 赤平エルム高原家族旅行村」。 実はゴールデンウィークにもキャンプを計画していました。 去年も行ったキャンプ場内で行者ニンニクが採れるという 山菜・野草好きにはたまらないキャンプ場へ行く予定だったのですが、 そのときは天気が悪くて非常に残念ながら中止になりました。 その後も週末は予定があって出かけられなかったりしてたのですが、 この週末は特に予定もなく天気も良さそうだったのでキャンプへGO! と言うことに。 前夜までは何度か行った事のある近場のキャンプ場へでも行くかぁ・・・と言っていたのですが、 出発当日の朝になって我が家の司令塔ミカ様(奥さんです が 「赤平オーキッドへ行きた~い。 近くにキャンプ場ないの~?」 と仰せになりまして、下僕であるワタクシが急遽ネット探索した結果 決定したのが赤平エルム高原家族旅行村だったわけであります。 この赤平のエルム高原エリアには我々が向かう家族旅行村のほかにも 「エルム高原オートキャンプ場」と言うキャンプ場があります。 ・・・が、こちらは入場料だけで大人1,000円小人500円、 その他にフリーサイトでも2,000円とのこと。 我々のキャンプ場からオートキャンプ場方面を望む 我が家ひと家族なら一泊で5,000円(オートサイトならトータルで最高9,000円) にもなるとの事で明らかに我が家向きではございませんでした。 そんなわけで我が家が行ったのは一人一泊500円 大人も子供も一律・テント何張りでもこれだけ! という「赤平エルム高原家族旅行村」であるのですね。 ウン、すばらしい。 我が家向き。 (笑) しかも温泉施設「ゆったり」の10%割引券付き。 うん、やはりすばらしい。 間違いなく我が家向き。 (さらに笑) 買い物をしてから高速に乗ったのが10時過ぎ。 キャンプ場についたのは11時過ぎくらいでしょうか。 受付を済ませたらテントを張りますが、子供たちはソッコーで広い場内を駆け回り (お前たちは犬かっ!) 司令塔の方は最近買ったデジイチ(デジタル一眼レフ・入門機ですが での写真撮影に夢中のようです。 ハイ、下僕はテント張りますよ。 ハイハイ。 少々ふくれつつテントを張りましたが、ふと辺りを見回すとナカナカ景色がいいキャンプ場です。 位置的にはオートキャンプ場に隣接しており、 高い位置にあるのでオートキャンプ場を見下ろす状態でのキャンプになります。 ちょっとザマミロ的優越感も感じちゃったりもします。 (o ̄ー ̄o しかもオートではないものの、駐車場にとめた車のすぐ脇にテントが張れるので擬似オート状態。 炊事場もトイレも至近距離です。 ん~、価格差を考慮するとオートキャンプ場に行く人がいることが信じられない。 ・・・なぜ?と思ってしまいます。 さぁテントを張って 昼ごはん(我が家では初日昼食は大体いつもほか弁です を食べたら 今回の目的でもある「」向かいます。 (あ、途中からは奥さんもテント張り手伝ってくれましたよ。 念のため つづく・・・ 関連ページ•

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