学校 に 行き たく ない 小学校。 小学校に行きたくないと言われたら…本音の聞き出し方と親の対応

小学生が学校を嫌がる原因とは?小学校に行きたくないと泣く子への接し方

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こんにちは、 AI-am (アイアム)の です。 そして 小・中・高、12年間の勉強を2ヶ月半で終え、全8教科の高卒認定試験に合格し、現役で大学へ入学しました。 あわせて読みたい そんな経歴のまりんの母親・よっぴーがおもっている、 「 学校に行きたくない 」と言ったとき、親がすべきたった1つのことと、 言ってはいけない 12コのNGの言葉 を載せてみました。 学校に行きたくない、学校を休みたい、って思う子どもご本人のかたは、こちらがよく読まれています。 学校に行きたくない 「『子どもが学校に行きたくない』と言っているのですが、このようなとき何と言えばいいんでしょうか」といったご相談を受けます。 「そんなこと言ってないで学校に行きなさい」という言葉の危険性や、その言葉を言う前に知ってもらいたいこと、考えてほしいことは、 で書きましたが……。 「学校に行きなさい!」と親に言われて、ひょいひょいと行くくらいなら、はじめから行っていますしね。 あなたなら、何と言いますか? 「学校に行きたくない」と子どもが言ったとき。 12個のNG言葉 「 学校なんかもう行きたくない!」 と、こどもが口にしたとき、どんな反応を返していますか? 近いのは次のどれになるでしょうか? (複数可)• 「文句ばかり言わないで行きなさい」• 「行かないとお父さんに言いつけるよ」• 「学校に行くのは当たり前!学校に行って勉強するのが子どもの仕事でしょ」• 「お母さんがついていってあげようか」• 「学校をイヤだと思うからイヤになるのよ。 イヤだと思わなきゃいいのよ。 しっかり勉強して、友達と仲よくすれば大丈夫よ」• 「ちょっとイヤなことがあるとすぐ弱音を吐くんだから。 ダメねえ」• 「じゃあ行かなくていいじゃない」• 「だらしないわねえ。 甘ったれね、あなたは」• 「学校の成績が悪かったからでしょ? だから行きたくないんでしょう? 「ああ、わかるわ。 学校はイヤなときもあるわよ。 でも明日はいいことがあるかもしれないし、がんばって行ってごらん」• 「いつから行きたくないって思いはじめたの? いじめっ子でもいるの? 先生となにかあったの? 「まあおやつでも食べなさい。 明日の朝になったら気が変わるわよ」 親のさまざまな反応は、だいたいがこの 12の型 のいずれかに分類されます。 この12の型は、 お決まりの12の型 と言い、 トマス・ゴードン さんの「」によるものです。 上記の お決まりの12の型 のうちのどれかにあてはまれば、あなたは親としてかなりふつうだといえる、とゴードンさんは言います。 コミュニケーションをはばむ「お決まりの12の型」 どういうことばで返すか? ほとんどは、この 12の型 のどれかになるそうです。 12の型 のうちの1番だけを言う、とかではなくて、1番と2番を合わせて言ったり、4番を言ってみたり… とかしながらね。 ゴードンさんは続けて言われます。 こどもが「 学校に行きたくない」とか、「 学校休みたい」と言ったときに返す、これら 12の型 は 、どれもコミュニケーションをはばむ ものだと。 「親と子がハッピーになるコミュニケーション講座」で気持ちを体感してみよう どんなふうに、コミュニケーションをはばんでしまうのか。 こどもが「学校なんかきらいだよ、もう行きたくない! ちなみに、 こどもが「 学校なんかきらいだよ、もう行きたくない!」と口にしたとき、 「 文句ばかり言わないで行きなさい」や、「 行かないとお父さんに言いつけるよ」、「 お母さんがついていってあげようか」と言われると、どんなふうに感じるのか、 これ、文章を読んでいるだけだと、実感はできないので、わからないままなんですよね。 そこで、 NGな「12の型」がどんなふうにこどもに伝わっているのか、ハッピー講座で体感してもらっています。 体感するとね、わかるんですよね。 逆に言えば、体感しないとわからないんですよね、誰だって命令されたり、脅迫されてうれしい人なんていないのに 😥 「親と子がハッピーになるコミュニケーション講座」がお手軽になりました! これまで、この記事を読んでくださったたくさんの方々にも受講していただいていた「親と子がハッピーになるコミュニケーション講座」が、対面から、 動画でマイペースに、何度でも学べるスタイルへと生まれ変わりました。 動画で、12の型の答えも含めて、「文句ばかり言わないで行きなさい」や「行かないとお父さんに言いつけるよ」「お母さんがついていってあげようか」など12の型がどんなふうにイヤな気分になるか、その体験をはじめ、では、どう言えばいいのか? 文字を読むだけでは実感・実践できない「話しかた」や「聞きかた」、「問題解決法」が、いつでも、どこでも、なんどでも見れます。 まずは自分がどういう話し方をしているのか• 12の型は、どんな悪影響を与えてしまうのか• どれほどまでに破壊的か• ことばに隠されている意味(メッセージ性)はなにか• 12の型ではない対応とは、じゃあどんなものなのか• こどもがこころを開くことばにはどんなものがあるのか こどもさんが「学校に行きたくない」「休みたい」などと言い出したとき、 ことばに隠されている意味(メッセージ性)を知っていくことで、「不登校」が理解できるようになっていきます。 「 学校に行きたくない」「 休みたい」のほか、 「 高校やめたい」、 「 部活やめたい」、 「 塾、やめたい」、 「 ゲームしたい」、 「 お風呂に入りたくない」、 「 ピーマン嫌い」 「 お兄ちゃんが叩いた」などなど、、、 こどもの言動に対して、12のNGのことばで対応するのではなく、 こどもが心を開くことば をつかっていきましょう。 行為のまえに存在 Q. 「『子どもが学校に行きたくない』と言っているのですが、このようなとき何と言えばいいんでしょうか」 A. いちばん最初にやってあげてほしいなとおもうことは、 「そうなんだあ」と言って寄り添う こと。 学校に行けない状態、学校に行かないことを全受容で包んで、ただただ寄り添ってあげてほしい。 そう願っています。 学校へ行くかどうかは二の次です。 まずは、耳。 口は、あと。 学校に行かないことはなにひとつイケナイことではありません。 湧き出るであろう動揺や不安は一瞬ポケットにしまって、否定文はすべて飲み込んで。。。 簡単なこと。 まずは愛。 「なんで?」「どうして?」 (コミュニケーションをはばむ12の型)と聞くのではなく、 「 そうなんだあ」のあと、 「 よく 話してくれたね。 話してくれてありがとう。 聞かせてもらえたこと、うれしい」 そして、 あなた(子ども)は「 どうしたいの?」 わたし(親)に「 どうしてほしい?」 世界は多様に満ちている 「不登校ゼロ達成!」とノボリをあげている中学校を、JRに乗って東の町に向かっているとき、列車の窓から見た。 「えっ?」と疑った目から、涙が震えながらこぼれた。 恐ろしすぎてん。 それってな、自殺した生徒がいる学校で、校長先生が全校集会で 「なぜ教師や親に相談しなかったのか。 他の生徒のみなさん、このような親不孝はしないでください」 と言っているのと同じやん。 こどもたちを見殺しにする学校は、不登校の原因は本人とその家族にあると思いこんでる。 他の児童生徒は「ふつう」に登校してるから、学校に来れない原因は本人にあると勘違いしてるんだろうね。 でもな、ちがうやん。 「ふつう」は、目をつぶす、っておもった。 耳も聞こえなくする、っておもった。 頭についた鼻の高い口だけが急いでてさ。 ハウツーとかが嫌いなわたしが、をやっていこうとおもったキッカケが、実はこのノボリでした。 「言ってきかせる」は、あかん。 なんであかんか? 単一の価値観、単一の生活様式しか許容できない人に成長させちゃうから。 自らが「ふつう」の枠を縮めて、許せないことを多くするから。 「わが校から不登校をなくそう!」と言っているどこかの校長とおんなじことを、家庭でしたら、あかん。 顔のないその校長は、権力主義、独裁主義に染まった人なんだろう。 わたしは 「世界は多様に満ちている」ことを言動で示していく。 そのために、 目をもどし、 耳をもどし、 口をもどす、このハッピー学を伝えていこうとおもった。 わたしとともに育ってきた、まりんさんとともに。 「聞きかた」とか、「話しかた」とか、そんなんじゃないねん。 ハウツーとか、ノウハウとかじゃないねん。 頭についた鼻の高い口、元にもどして、 「聞く」をしたら、寛容がひろがっていくねん。 ひろがるだけ、楽になるねん。 心地よくなるねん。 世界はひろがんねん。 行きたくない子を無理に行かすことが教育なんじゃありません。 行きたくない場所に行く必要はありません。 靴ずれする靴を履かなくたって、自分に合う靴を履けばいい。 あわせて読みたい あわせて読みたい 今日の本 不登校になって伸びた7つの能力 新刊! 当ブログ・オヤトコ発信所の吉田晃子、星山海琳、親子で書いた共著本。 不登校のおかげで脅かされずに育った能力について書いた本です。

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人が怖い・・学校が怖い・・学校に行きたくない場合の本人や周囲の対処法

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Sponsored Link 小学生が学校に行きたくない 小学生で学校に行きたくないと言い出す子はいます。 入学したての1年生の頃から学校に行きたくないと言い出す子もいます。 1年生や2年生の子が学校に行きたくないという理由としては幼稚園や保育園との違いや給食が多いなど今までとの環境の変化で学校に行きたくないと言い出す子が多いです。 低学年の子でも学校に行きたくないと言い出す子がいますから 高学年になると理由も複雑になり友達関係や先生との相性など様々な理由で学校に行きたくないと言い出す事があります。 低学年の頃よりも高学年になると理由が複雑になってきますし人間関係が原因で学校に行きたくないと言う子が結構多いです。 我が子から、学校に行きたくないと言われた時の対応は間違っていませんか? 小学生が学校に行きたくないと言い出した時のよくある対応 小学生の我が子が学校に行きたくないと言い出した時どのような対応をしていますか? まずは、学校に行きたくない理由を子供から聞く事をすると思います。 子供が親に相談したにも関わらず、そんな事と軽く扱われてしまうと自分の気持ちを受け入れてもらえずわかってもらえないと思ってしまい親に相談する事をやめてしまいますので大人からすればどうでもいい事でも子供にとっては重大な事だという事です。 話を戻しますと、 子供の話を聞き必要があれば担任などに話学校に行かせる方が多いと思いますが、この対応は間違っていると思います。 小学生に学校に行きたくないと言われたら行かせるな 子供の話を聞き担任にも話して学校に行かせる事のどこが間違っているのかと思われると思います。 子供の話を聞いた事で子供の気持ちを受け入れたと思うのは間違っています。 大人は自然と子供に対して学校に行かせようと誘導するような話し方をしてしまうのです。 その誘導によって子供は先生に話してくれたら学校に行けるや苦手な子とは距離を置くなど何か理由をつけて誘導され学校に行くのです。 これは、問題を解決した事になっていませんし子供の気持ちを受け入れたという事とは違います。 もちろん、 親として子供を誘導しなければいけない時もありますが親の都合で子供を誘導する事は間違っています。 小学生の子供に学校を休まれたら学校に電話して昼ご飯作ってと1日中子供と一緒で共働きだったら子供1人で家にいさせるのは心配だなど色々理由はあると思います。 学校に行きたくないなら行かなくていいと言ったら不登校になってしまうんじゃないかなど思いますよね。 ですが、学校に行きたくないと言い出したら学校に行かなくてもいいよと言ってあげてください。 学校に行かなくてもいいよの一言で心が軽くなるのです。 小学生でも1人の人間であり人格があるのです。 学校に行きたくないという気持ちがあるなら学校に行かずに家で勉強し学校に行きたくなったら行けばいいと子供の意見を尊重してあげてください。 我が子を信じて もちろん、そのまま不登校になる可能性もありますが学校に行っていないので放課後友達と遊ぶ事もできずにずっと家にいなければいけません。 友達と遊ぶ事も体を動かす事もできない日々を送る事で生活にも飽きてきますし友達と遊びたいという気持ちが芽生えてくるでしょう。 学校の時間には今この授業だなぁ今は給食だななど学校生活を思い返します。 そうなった時に子供は自ら学校に行きたいと言い出します。 不登校になる可能性もありますが子供自ら学校に行きたいと自ら言い出すと信じてあげてください。 小学生で数日休んだら一生困るという事もないですから、学校に行きたくないと言い出したら行かなくてもいいよと言ってあげてください。 まとめ 学校に行きたくないと言われたら心配になりますし対応に困ってしまいますが学校に行かなくてもいいよと言ってあげてください。 学校に行きたくないと親に訴えているのに学校に無理矢理行かされたり誘導されたりすれば、いずれ子供は自分の気持ちや悩みを親に相談しなくなります。 子供の話を聞き声をかけてあげる事だけが子供の気持ちを受け入れる事ではないのです。 学校に行きたくないなら行かなくてもいいと子供が嫌だと言っている事を無理にさせるのは親の押し付けです。 もちろん、子供に必要な事をさせるのは親の責任ですが無理矢理させたところで子供は成長しません。 嫌だと言っている事を無理矢理やらせるのではなく子供がやりたくなるように誘導する事の方が大事ではないでしょうか。 Sponsored Link.

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小6の娘が学校に行きたくないと言って昨日から学校を休んでいます。 原因は仲が良かった子達から急に冷たくされクラスで一人になるからみたいです 前にも同じ様な事はありましたが学校を休みたいと言って休んだのは初めてです 普段からあまり嫌な事があっても話さず我慢しているのか私が心配するからか言わないのに 今回は涙をポロポロこぼしながら言うので多分限界だったのかもしれないです… イジメではない様ですが 先生に相談しても解決しない様な気がします。 性格は基本的には明るくただ 親の私からみて少しまじめで内向的なところがあります。 私も子供の頃同じ様な経験があるので気持ちはよく分かるのですが結局は自分で解決するしかないと思っていました 親として私は何をしてあげて 何と言ってあげたらいいのでしょうか…無理にでも学校に行かせるべきでしょうか… 不登校気味と言うことですね。 急に冷たくされ始めたのはいつ頃からなのでしょうか。 長期にわたってのことなのか、最近のことなのか。 かなり心にずしんと来ていると思います。 思いつめてのことでしょう。 今日で2日目ということですが、一日休めば次の日、またその次の日と引き摺っていきます。 恐らくお嬢さんはこのまま学校には行きにくくなりますし、行けなくなると思います。 無理に行かせるのではなく、本人次第いという部分がありますが、行けない自分も辛いでしょうね。 あなたは学校の教員に話しても解決しないような気がすると言っていますが、現在の欠席理由は何と言っているのでしょうか。 発熱や体調不良ということですか? このまま放置させるわけにもいかないと思います。 解決するにせよしないにせよ、担任教師には欠席の理由を説明しておくべきではないです。 何故子どもがこのようになってしまったのか、先生の方で気付く点はないか、学級の子どもたちの行動の変化や女子の中での仲間関係等々。 学級でもいろいろ調べて不登校を減少させていかなければなりません。 4月から始まった新たな学級で、仲間が登校できなくなったということは大きな問題です。 できるなら解決したいでしょうし、あなたもおお嬢さんに、できるなら通学して欲しいのではないですか? 学級の様子も分からずに、お嬢さんがこのようになったという原因をできれば知りたいでしょうし。 閉ざされた心の扉を何とか開き、明るい光を差し込んであげたいもの。 親なら少しでもできることをして、普通に登校させてあげたいものです。 学校にはスクールカウンセラーもいますから、その方に相談するのも一つの方法です。 子どもに解決のできることとそうでないことがあります。 この件は、親の出番の案件です。 無理に行かせたいというのでなく、大人として、解決の糸口を見つけてあげたいですね。 それでだめなら、その時は別の方法を考えるべきです。 今は、登校を諦めるのではなく、何故そのようになったのか、その理由を調べるべきだと私は思いますが、いかがでしょうか。 中学生の娘も小6の時に同じような事がありました。 朝ごはんを食べ終わったけど行動がおかしいくて、どうしたのか聞くと涙を溜めて「今日は学校に行きたくない…」と言われました。 本音は休まず学校に行って欲しいですが、その日は休ませました。 ただ休み癖が付くのは良くないので娘には「登校班の班長もあるし、明日は行くんだよ~」と言って、翌日は学校に行く約束をさせました。 先生には連絡ノートで事情は説明しました。 翌日はいつも通りに起こして「今日、どうしても調子悪くてダメだったら、保健室に行って休ませてもらってね。 親に電話して下さいって言って、お母さんに電話してくれれば迎えに行くから!」と娘に伝えて送り出しましたよ。 そう言って送り出すと電話来ないんですけどね。 娘さん、お母さんにとっては辛い時期だと思いますが、休んだ翌日は学校に行く約束をしてはどうですか? 保健室でも良いから行っておいで~って笑顔で送り出してあげて下さい。 お母さんに話しを聞いてもらえるだけで気分転換になると思うので、沢山話しを聞いてあげて下さいね! こんにちは。 小6 女子です。 学校には行っていません。 とはいっても、不登校などでは無くホームスクーリングです。 ホームスクーリングとは、学校に行かず家庭に拠点を置いて学習を行なうことです。 義務教育法があるからだめなんじゃない?と思われるかもしれませんが、そもそも義務教育法とは、 「教育を受ける権利者である子供たちに対し、保護者がその機会を奪ってはいけない」 という意味であり、行きたくない子どもを無理やりに行かせなければならない義務という意味ではありません。 ですから、何らかの理由で、学校ではなく、家で勉強したい意思があれば、自宅でホームスクーリングは可能です。 それから、教育の権利とは「親は、子に与える教育の種類を選択する優先的な権利を有する」ことを明記しています。 不登校と何が違うの?と思われたかもしれませんが、不登校とホームスクーリングは親の考え方が違います。 不登校の子どもの親は、学校に行かせたいと思っていますが、ホームスクーリングの子どもの親は家庭を拠点として学習する事を認めています。 そのため、子どもの負担はかなり少ないです。 とうぜんのように、子どもの考え方も違います。 不登校の子どもは、行きたくないけれど行かなければいけないという気持ちになっているので、とても暗い子が多いですよね。 でも、ホームスクーリングの子どもは、学校に行かず家庭で勉強しても良いという気持ちなので、とても明るい子が多いです。 このように、不登校とホームスクーリングは違います。 私は、娘さんにこのような学習方法もあるという事を教えてあげると良いと思います。 ただし、娘さんが行きたいと言ったら学校に行かせてあげるのはとうぜん良いですが、無理やり行かせるというのはやめてあげてください。 私も、最初無理やり行かせられていて、寝る時になると寝ると朝になるのが早く感じるから寝たくないと思い、ずっと眠たいのを我慢して起きていたぐらいでしたから。 でも、今はとっても気が楽です。 毎日とってものびのびと暮らしています。 私は、とてもおすすめなので、ぜひ娘さんにホームスクーリングを教えてあげてください。 お辛いと思います。 娘さんもそうですが、お母さんもね。 同じようなことが過去にうちの娘にもありましたので。 無理に学校に行かせるなんて、私はとんでもないと思います。 親が味方になってくれなかったら、子供はもう頼るところがありません>< そのときは、私の意志で学校を休ませました。 担任の先生に、こういう事情で、休ませる。 本来は娘は学校に行きたがっているが、いじめがあるようなら行かせない、と伝えました。 担任の先生は、不登校は困りますので、対処してくれます。 相手の子たちを一人ずつ呼び出し、話し会いをして、向こうの親にも伝えたようです。 相手の子たちが謝罪の手紙を持ってきました。 それからは大丈夫になりました。 先生は、あてにはならないかもしれませんが、力になってくれることもあります。 何もしないで解決は難しいです。 まずは担任の先生に相談されてはいかがでしょうか? そしてまだ、娘さんの口から話されていないことがあるかもしれないです。 とにかく話すことが大事です。 高校一年生女子の母です。 質問者様の質問の答えにはなってないかも知れませんが、読んで頂けたらと思い投稿しました。 うちの娘はすこしぽっちゃりさん。 小5の時に同級生の二人の男の子からすれ違い様に(ブタ)(デブ)と言われてました。 親である私はそんな事は全然知らず、6年の時にお友達のお母さんから聞いて初めて知りました。 娘は一年間黙っていたのです。 その上(死にたい)とも言ってたらしいのです。 これはダメだと思い、翌日に担任の先生に相談しに学校へ行きました。 娘から聞いた事を全て伝えて、実名も出しました。 その結果6年生各クラスで命の尊さと言う特別授業をしてくれる事になりましたし、実名をあげた一人の親御さんから謝罪の電話がありました。 それから卒業までは何もなく娘も楽しく学校生活を送りました。 質問者様も余りにも酷いようでしたら、担任に相談するのも有りだと思いますよ。 余り的確な回答でなく申し訳ありません。

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