ポケモンgo ゴースト技。 【ポケモンGO】ゴーストタイプの技一覧

ゴースト (タイプ)

ポケモンgo ゴースト技

技構成は基本的にはDPSが高いものが強いことになりますが、タイプ相性などにより、技構成によって得意とする相手が変わります。 すべてのポケモンとすべての技構成の組み合わせでバトルをシミュレーションした結果から、ゴーストなりの最適な技構成と、最も得意とする相手ポケモンを順番に掲載しています 上位10匹。 なお、最適な相手の例にCPの低いポケモンを掲載してもジム戦では実用性がないため、CP上位のポケモンのみに限定しています。 「範囲」は、その技構成がよく効く相手の多さと重要性を示していますが、最適な技構成は相手のポケモンごとに異なるので参考程度にご確認ください。 技構成 最適な相手の例 範囲 [DPS] 100. 0 [28. 57] 71. 9 [27. 46] 69. 3 [28. 09] 40. 4 [29. 40] 13. 7 [25. 34] 9. 1 [23. 33] 2つ目のスペシャルアタックは、相手への範囲を考えて1つ目とは別のタイプの技を選ぶと良いでしょう。 レベル40・個体値15を前提として、すべてのポケモンとすべての技の組み合わせで バトルをシミュレーションした結果から表示しています。 相手の技については、すべての組み合わせを検討した上で相手が優位なものを採用しています。 「おすすめ度」は、 短い時間で倒せることと、 撃破した時の残存HP率の高いことを基準に使いやすさの目安として表示しています。 詳細は、「時間」「残HP」の項目を参照してください。 同じポケモンは上位2通りの技構成だけ表示しています。 なお、相手の技は3回に1度の割合で避けるシミュレーションとなっていますので、例えばすべての技を避けられるのであれば、「時間」が早い 値が小さい ものを選ぶと良いでしょう。 ジム・レイド戦でオススメの対策ポケモン ポケモン 技構成 おすすめ度 [偏差値] 時間 [残HP] 100. 0 [111. 1] 4. 2 [100. 0] 4. 0 [98. 4] 4. 6 [98. 1] 4. 3 [97. 9] 4. 9 [97. 6] 4. 8 [97. 5] 4. 6 [97. 3] 4. 4 [97. 2] 4. 7 [96. 0] 5. 7 [93. 7] 5. 5 [93. 5] 5. 3 [91. 9] 5. 8 [90. 1] 5. 4 [88. 2] 5. 6 [87. 6] 5. 7 [87. 0] 5. 6 [86. 9] 5. 0 [86. 5] 4. 3 [86. 0] 6. 9 [85. 7] 6. 8 [85. 6] 6. 7 [85. 5] 6. 4 [85. 3] 6. 4 [85. 2] 6. 相手のHPを削るスピードは速いものの、相手から受けるダメージも大きいです。

次の

ゴースト (タイプ)

ポケモンgo ゴースト技

『』におけるタイプ相性のわかりやすい覚え方、【ゴースト】タイプ編をお届けします! お化けが怖がるのは悪人!? 霊感ゼロにはお互いさわれない ポケモンには現在18種類のタイプが存在し、それぞれのポケモンが1〜2種類のタイプを持っています。 それぞれに有利不利といった 相性があり、この関係を知っておくことはバトルでも大切なポイント。 そんな相性の覚え方を紹介する連載企画第5回です。 今回はを2種類も持っている【ゴースト】タイプについて、わかりやすい覚え方をお送りしますよ! ゴーストタイプ相性の覚え方 【ゴースト】タイプは 実体がないので、幽霊にさわれない相手 ノーマル・かくとう にはめっぽう強いです。 霊感が強いもの エスパー への軽いちょっかいも大ダメージに。 しかし いたずら程度では済まされない悪人 あく からは、一方的にやられてしまいます。 ご注意ください。 【ゴースト】タイプとは 【ゴースト】タイプは攻撃有利と防御有利がまったく異なるので、相性が覚えにくいタイプのひとつです。 初代『ポケットモンスター赤・緑』では、バグが原因で本来有利なはずのエスパータイプに完全不利となるなど、不遇な時期もあったタイプ。 現在は攻撃技も充実し、強固な耐性を生かした活躍の場も増えています。 霊感がなければ、幽霊には触れられないですよね。 【ノーマル】については【ゴースト】からの攻撃も通りにくいですが、お化けが何かをしたところで 霊感ゼロには一切気づかれないと覚えましょう。 【かくとう】タイプは気の流れなどでお化けの存在を知覚できるので、等倍で攻撃を受けてしまうと考えると覚えやすいです。 なお【ノーマル・かくとう】タイプから攻撃を受けたときの【ゴースト】タイプ耐性は通常よりも強く、となっています。 これは上述の通り、原作で「効果なし」になっていたものの名残です。 ・対【むし】タイプ 幽霊にも色々いるでしょうが、幽霊が出るような場所には虫もたくさんいると思いませんか? 樹海の奥とか、草木がしげる廃墟だとか。 だから【むし】わざのダメージが「いまひとつ」になるわけです。 幽霊は虫を気にかけないと考えましょう。 ・対【どく】タイプ そもそも実体がない幽霊が、果たして毒でやられるでしょうか? 毒で幽霊退治ができるなら、世の中の霊能力者はすべて毒物劇物取扱者になっていることでしょう。 実体がないお化けには毒は通りにくいと覚えましょう。 実際は【ゴースト】タイプもどく状態にはなりますが、あくまでも「覚え方」ということで! ・対【エスパー】タイプ 超能力者は感受性が強いので、幽霊などの超常現象に敏感です。 しかしエクソシストや霊媒師ではないので、お化けを祓うことはできません。 つまり 存在を強く認知できるのに、ほとんど手を打てないのが【エスパー】にとっての【ゴースト】というわけです。 超能力者はお化けに対して、 見えるけど対策できないと覚えましょう。 火事場泥棒や廃墟への不法侵入……どちらもお化けが出やすい場所ですよね。 でも悪い人は入るんです。 平気なのか、そもそも信じていないのか。 また【あく】タイプには「イカサマ」というわざがあるくらいで、お化けのいたずら程度なら 看破して説き伏せてしまうかもしれません。 【あく】は お化けにビビらないし、お化けより悪質さで上回ると考えましょう。 普通に触れないならどうするか? バケモンにはバケモンをぶつけるんだよっ! お化けにはお化けで対抗。 「 目には目を」理論ですね。

次の

【ポケモンGO】強力な通常技「あまえる」を繰り出す耐久型ポケモン! ラティアスの使い道を紹介

ポケモンgo ゴースト技

解説 超火力のシャドーボールで相手を壊滅させる ゴーストは進化途中のポケモンといえど、スーパーリーグにおいては強力なポジションに位置しています。 攻撃力が非常に高く、シャドーボールの威力が等倍相手であっても一撃で倒せてしまいます。 ゴーストタイプのわざはノーマルとあく以外は等倍というのも、強さを引き立てる要因の一つ。 シャドークロー自体の攻撃力も高く、シャドークローである程度削った状態でシャドーボールを当てるため、一撃で相手を倒せるようになっています。 ラグラージ以上に低耐久高火力のゴーストをうまく扱うためのポイントを、この記事で解説していきます。 シールドを最低1枚は確保してくり出す 低耐久のポケモンは、シールド前提で戦う立ち回り方が基本です。 ゴーストも同様で、シールドなしで戦うのはリスクがとても高くなります。 パーティーの残り2匹のポケモンに使うシールドは1枚まで。 ゴーストにはシールドを最低1枚は確保することを意識して立ち回るようにしてください。 シールドを残そうと意識しすぎて、結局使いきれないまま負けることもあるので、シールドを張る張らないのタイミングが難しい。 ゴーストにシールドを2枚も使わないと思ったら、相手の強力なスペシャルわざに1回使うのが効率的です。 シャドーボールまでゲージが貯まってから、ブラフのシャドーパンチをくり出したり、素直にシャドーボールを撃ったり。 いかにシャドーボールを相手に通すかがポイントで、たくさん対戦を経験して相手がシールドを張るタイミングを見定める。 相手がエスパーやゴーストタイプならシャドークローだけでも大きくダメージを与えられるのが、ゴーストの強み。 シャドーパンチだけでも倒せそうなら、ムリしてシャドーボールを使う必要はない。 シャドーパンチ連発ではゲージ量を多く求められるので、シールドを使い切っても相手を倒せないこともある。 かなり立ち回りが独特になってくるはず。 ロックオンを2重耐性で受けられるので、ダメージがほぼ通らない。 シャドーボールを当てて、シャドークローでゲージ貯めしつつ突破したい。 ただし相手にシールドが2枚あって、対抗してくる場合は負けることも。 こちらのシールドが0枚の時は勝てないので、必ずシールドは1枚確保する。 〇エアームド 5:5 チルタリスと似た対面だが、エアスラッシュはりゅうのいぶきほどは痛くない。 シャドーボールが当たれば1発撃沈。 〇チャーレム 5:5 チャーレムもグロウパンチでブラフをしかけてきたり、れいとうパンチ連発でたたみかけてくる。 ゴーストわざをばつぐんで与えられるので、シャドーパンチだけで倒したい。 〇ドクロッグ 5:5 カウンターを三重耐性で受けられるが、どろばくだんをばつぐんで食らうので、やられる前に倒す戦いになる。 ドクロッグの耐久は低いのでシャドーパンチだけで十分。 シャドークローでも削れる。 〇リザードン 5:5 ほのおのうずが痛いが、リザードンの耐久力の低さのおかげでこちらのシャドークローもかなりダメージを与えられる。 ドラゴンクローを連発してくるので、その前に倒したい。 〇フシギバナ 5:5 ハードプラントは1発は耐えられるが、その後のつるのむちで押し切られるので、シールドは張る。 シャドーボールが当たれば一撃必殺。 〇メガニウム 5:5 フシギバナと似た対面。 ハードプラントを1発は耐えられるため、じしんを撃ってくることもある。 状況次第で有利不利が変わるが、シャドーボールが当たれば勝ち確定。 〇シャドウウツボット 5:5 はっぱカッターを耐性受けできるが、それでも痛い。 シャドウウツボットの耐久力は低いので、シャドーパンチで十分。 連発して沈めたいが、逆に沈められることも。 〇ランターン 5:5 10まんボルトでやられる前にシャドーボールを決める。 スパークとシャドークローのゲージを貯める量が同じで、10まんボルトとシャドーボールの必要なゲージ量も同じ。 攻撃力の高いほうが先行でき、恐らくゴーストが先行する。 〇デンチュラ 5:5 デンチュラの耐久力は低いので、シャドークローで削りながらシャドーパンチで倒す。 ボルトチェンジの動作は長いので、相手にわざをくり出される前に倒したい。 シャドーパンチ連発でやられる前に倒したい。 でんきショック型だと押し負けるかも。 〇デオキシス 6:4 カウンターを三重受けできるので、デオキシス側はスペシャルわざで倒すしかなくなる。 いわなだれ連発をシールドでしのぎつつ、シャドークローで削りながらシャドーパンチorボールで突破する。 サイコブーストだと攻撃力が大幅に下がった後でも、ゴーストだと3発目でもやられるので、デオキシスのわざ構成に警戒。 ノーマルわざのうちおとすでじわじわと減らされて押し負ける。 メルメタル自体の耐久力は高くないので、シャドーボールが決まれば一撃必殺。 クチートのグロウパンチは、ゴーストといえどダメージは極小なのでシールドはいらない。 シャドークロー、シャドーパンチで押し切りたい。 シャドーボールが決まれば勝てるが、ブラフ次第なので勝ったり負けたり。 交代でゴーストを出す際に、マリルリがれいとうビームを2連発使える状態になってないか警戒。 シャドーボールが1回撃てる程度なので、相手にシールドがある状態ではまず勝てない。 ノーマルによる2重耐性でシャドーボールでもほとんど減らない。 対面は避けたい。 同士討ちになることも。 シャドーパンチでも確実にシールドを張られる。 当たれば大きいが、外すと突破される。 シャドーパンチとシャドーボールそれぞれ1発撃てる程度なので、ブラフの結果次第。 ヤルキモノのカウンター、のしかかりは耐性受けできるが、じならしで葬られる。 シャドーボールが全く減らない。 後続でラグラージをくり出してきて相手にシールドがなければ、シャドーボール1発で沈められる。 どろばくだん連発に押し切られてやられる。 なるべく対面したくない。 イカサマが当たれば即死だが、リーフブレードでも致命傷。 ダーテングも耐久力が低いので、耐性ありとはいえシャドーボールで7割近く削れる。 状況次第では勝機もある。 なんとかシャドーボールを決めたい。 スリーパーが後続で来たなら、ねんりきで消される前にシャドーボール1発で倒せる。 が、間に合わないならシャドーパンチで妥協する。 どろばくだん連発で葬られる。 マッギョは耐久力も高いため、シャドーボール一発では沈められない。 マリルリ、レジスチル対策として使われ、ゴーストにも有利に戦えるのが驚異的。 バークアウトで十分にゲージ貯めされてから、イカサマで葬られる。 シャドーボール1発で3割減らせられるのがせめてもの救いか。 ヤミラミの耐久力は低いが、間違いなくシールドを張られるので勝ち目はない。 ブラフ用のホネこんぼうでも致命傷になるので、アローラガラガラ側がやや有利か。 後続で来たなら勝機はあるが、初手では対面したくない。 シャドーパンチを撃ったほうが、1ターン分多くシャドークローを食らってしまうため、スペシャルわざを出したほうが負ける。 対策としてはシャドーパンチを撃って、即交代すれば逃れることはできる。 ゴースト同士の対面は割とよくあり、ギリギリの駆け引きが怖い。 マリルリもレジスチルも耐久力が高いので、シールドを張らなくても十分戦える。 相手にシールドを1~2枚使わせた状態でゴーストをくり出すことで、一気に勝つことができる。 ブラフで運が良ければシャドーボールを1発通すこともできる。 相手のシールドがなくなった後半にレジスチルをくり出すことで、ラスターカノンやきあいだまを確実に当てることができる。 レジスチル対策ポケモン用にチルタリスを採用。 初手で出し負けしなければ、かなり安定した勝ちを見込める。

次の