無能な知事。 千葉県知事「森田健作」(2009年4月~現職) 無能が10年も知事やっててワロタ 県民は何かの罰ゲームでもやってんのかこれ?

神奈川県知事は無能?評価は?ポンコツだからリコールすべき?

無能な知事

東京都知事の小池百合子が無能を極めています ツイッター上でこんな呟きが 小池百合子「都民が私を選んだ。 豊洲事業の失敗は都民のせい。 」 : ハムスター速報 — ハム速 hamusoku 自分の無能さを都民のせいにしています こんな都知事はさっさと辞めてもらいたいものですね どれだけ無能なのかを書いていこうかなと• 奇想天外な公約 HUFFPOSTから引用します 10月22日に投開票される衆院選に向けた「希望の党」のに疑問の声が広がっている。 小池百合子代表は6日の会見で、「12のゼロ」の一つとして「花粉症ゼロ」を掲げた。 以下のように説明した。 とても身近な課題かと思いますけど、これによりまして社会的なある種のロス(が生じています)。 多くの花粉症の方が(いることをふまえて)、これを林や森の根源的な問題から、さまざまな医薬品の開発まで、花粉症ゼロについて取り上げてまいります。 これに対して米山隆一・新潟県知事が「花粉がでる緑の植物を国内から一掃するしか手がなさそう」と疑問を呈したほか、経済評論家の渡邉哲也さんも「人を全滅させるか、植物を全部焼き払うのかの究極の二択」と断じるなど、政策の実現性について懐疑的な声が続出した。 はい、ツッコミどころ満載です 花粉症ゼロって具体的にどうやってするのか解かりません 未だに出来ておりませんし話題にもなっていません そもそも花粉症ゼロって不可能でしょうから 「言っただけ」になるのは確定かと思います 12つの公約は全部ゼロ状態に このオバさまは 「12つゼロ公約」を掲げています• 原発ゼロ• 受動喫煙ゼロ• ブラック企業ゼロ• 隠ぺいゼロ• 満員電車ゼロ• 花粉症ゼロ• 企業団体献金ゼロ• ペット殺処分ゼロ• 移動困難者ゼロ• 待機児童ゼロ• フードロスゼロ• 電柱ゼロ 全部ツッコミどころ満載ですが、実現してくれたら嬉しいものもありました ブラック企業ゼロなんかは嬉しい政策でしょうが、具体的名方法は分からないようですね 労基法厳守&罰則強化ぐらいしないとブラック企業を駆逐するのは無理かと思われます 小池百合子は具体的な行動はしていないのでこれからもする事はないでしょうね 満員電車ゼロも果たしてどうやってするんでしょうね 献金についてもゼロにするのは不可能に近いと思います 花粉症ゼロに関してはもはやふざけているとしか思えません フードロスゼロは食品関係の企業に口出しをするのか、法律とかで縛るのはか解かりませんが実現不能に近い印象でしたね やる気ねぇだろ小池! 「ユリノミクス」って言葉遊びをしただけで全く行動に移す気がないのが小池百合子なのです ゼロ公約っていうのは達成率がゼロって意味なのでしょう 小池百合子はペテン師か? この人、都知事選では「7つのゼロ」を掲げていましたよね?• 待機児童ゼロ• 介護離職ゼロ• 残業ゼロ• 都道電柱ゼロ• 満員電車ゼロ• 多摩格差ゼロ• ペット処分ゼロ 現時点でどれか出来ましたっけ?てか 「12つのゼロ」とかぶってますやん まあ 「目指します!」って書いてあったから実現しなくても目指していればいいのかな? 東京五輪に豊洲移転問題など課題があるなか、全部こなせるのかな? てかさ、 「東京をアニメランドにします!」 これはどこへ行ったんだ!? そういえば都知事選の時、鳥越俊太郎氏に色々突っ込まれていましたね 小池の 「病み上がりの人を連れてきてどうするんですか?」って発言に対して突っ込まれた時も 「記憶に無いですねー」ってとぼけていました 都合が悪いことは忘れる特性があるのが分かりますね ゼロって言葉が好きみたいだけど、本人が能力ゼロなので滑稽な結果に 都知事としての実績はあるのか 批判ばっかりしても仕方ないので実績がどのようなものかも書いていこう! いいところを探すのも大切な事だ! ・・・あれ? 全然無いぞ!? 喫煙禁止くらいか?でもやりすぎ感もあるよなコレは 諦めるな、何か実績があるはずだ! おお!小池都知事の自己申告ではあるが、あったぞ!• 知事報酬の半減• 公用車の使用法の厳格化• 情報公開(公文書原則開示) 知事報酬はまあOKだよな!やるじゃん! 公用車についてはどうでもいい気がする 情報公開は実績と言えるだろう・・・かな 調べていたら、公文書のコピー代が20円から10円に値下げして他の府県と同じくらいになったらしいぜ! 半額にしたのか、やるじゃん ・・・あれ? 終わりかよ!! 他の実績は知りません、誰か教えてください 小池百合子のここがすごい!!! 私からすればこの人はパフォーマーとしては超一流だ 具体的な政策なんか無くても一流の政治家になれる例を作ったのだからな 有権者に良いイメージを植え付けさせれる特殊能力があるかと あの歳でコスプレまでして演説するあたり行動力のすごさが伺える 普通出来ないよな これは感想だが小池百合子のコスプレはかなりキツイ、見せられるほうの迷惑も考えてくれ 公約一つも達成せずに任期満了か ツイッター上にこんなツイートがバズっていました 小池百合子都知事、今年で任期終了。 小池百合子が学歴を証明する物を公表すること• カイロ大学が小池の学歴を証明すること(第三者が見ても納得するような) このどちらかが行われたら、本を書いた黒木氏は窮地に追いやられることだろう まとめ 日本に普通の政治家はいません 小池百合子みたいな嘘つきが都知事になれる時点で日本の政治は終わっています 自民党は左派みたいな政策はするしグローバリストだし 公明党はただの組織票持ち政党だし 民進党は空中分解しているし 共産党は言っている事だけはマトモだが、思想がアレだし 希望の党は意味不明な公約を立てるし 日本のこころは中山が抜けて消滅寸前だし 後の政党も似たり寄ったりの政党 皆それぞれ利権や私利私欲の為に政治をしている感じだよな 一有権者より、大企業や資本家の意見を優先しますわな ダメだこりゃ(笑) tomooooon-jesse-oitan.

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神奈川県知事は無能?評価は?ポンコツだからリコールすべき?

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川勝知事は12月19日、JR東静岡駅前に計画している図書館などが整備される予定のいわゆるハコモノ施設「文化力の拠点」について、来年度予算を認めない県議会の自民党系の最大会派「自民改革会議」を、こう侮辱した。 翌20日、川勝知事は、自民党県議団の控室に出向いて、「あの発言は、私が言ってもいないことをマスコミが書いた」と責任転嫁。 これには地元マスコミからも反発を受けて、24日の知事定例会見は荒れ、「発言は撤回しない」と発言の事実を認めた。 ところが、25日には一転して自らの発言の非を認め、「衷心より恥じており、猛省をしています」と謝罪会見をした。 先月「嘘(うそ)つきは泥棒の始まり」と三重県知事に暴言を吐いた川勝知事だが、見事にブーメランが知事自身に直撃した格好だ。 川勝知事と、自民党系県議団・保守系無所属議員の間では、リニア中央新幹線を巡る問題が尾を引いている。 南アルプストンネル(静岡工区)を巡って、静岡県の川勝平太知事が着工に「待った」をかけてから、すでに2年以上が経過した。 JR東海は、2019年内の着工が難しくなり、2027年予定の品川・名古屋間の開業は延期される可能性が高くなった。 リニア中央新幹線と東海道新幹線のルート(アイティメディア作成) 国土交通省の水嶋智鉄道局長は、12月14日、JR東海に対して、「(大井川流域市町に)説明責任を果たすことが求められる」と静岡新聞の取材で話している。 しかし、JR東海の幹部が流域市町に説明に出向こうと打診をしても、市町側が静岡県知事の顔色をうかがいながら、JR東海の面会を拒絶している実態はあまり知られていない。 このトンネルの着工については、大井川流域の利水者11団体とJR東海、静岡県の間で話し合いがなされて、2017年9月、県の仲介によって合意をして協定文書を作成するところまで進んでいた。 川勝知事がトンネル着工を拒むのは、大井川の源流部の地下にトンネルを掘ることによって大井川が減水し、河川の環境が悪化しかねない、というのが表向きの理由だ。 ところが、「常時、毎秒2tの水が失われる」という明確な根拠は、どこにも出ていない。 かつて、JR東海が記した環境影響評価準備書には、「覆工コンクリート等がない条件で、最大で毎秒2t減水と予測」とある。 現代のトンネル掘削の現場では、先行ボーリング(先行探査)をして地層を確認しながら掘削し、圧力が強くなるとすぐに地層を固めたり、覆工コンクリートのような防水工事を実施したりするので、大量の出水は考えにくい。 それに、知事の言う「一滴の水たりとも」という表現は、現実的な指摘ではない。 知事定例記者会見 その静岡県で、12月以降、川勝知事のこれまでのJR東海への対応について、疑問を投げかけるような報道が相次いだ。 静岡新聞は、リニア問題に関しては、川勝知事の見解を無批判に報道してきた。 その静岡新聞の読者欄(12月5日付け)に、「リニア解決の着地点を探して」という投稿が掲載された。 「知事のけんか腰の交渉も気になる」「(知事は)リニア自体に反対ではないのだから、解決に向けて着地点を探ってほしい」という県民の意見を紹介したのである。 この投稿は、川勝知事が、JR東海との協議を仲介した国交省幹部に対して「中途半端な理解の人」「器に欠ける」と批判し、愛知県の大村秀章知事への批判に続けて、三重県の鈴木英敬(えいけい)知事を、「嘘(うそ)つきは泥棒の始まり」と公式の場で侮辱した発言を問題にしている。 また、同月11日放映の静岡朝日テレビの地域情報番組「夕方情報ワイド とびっきり!しずおか」でも、「リニア県議会、命の水論戦 『知事は劇場型』『JRイジメ』」というタイトルでも、川勝知事のリニア対応について、県議複数による批判的な質問を取り上げた。 番組中、ゲスト出演した岸博幸・慶應義塾大学大学院教授(元経産省官僚)は、ソフトな言い回しをしながら、問題を鋭く指摘した。 「知事は(リニアへの対応で)、静岡県民のためというよりは、次の知事選を考えた行動をしている」 大井川の田代ダムから山梨県側に発電用に流出させている水が、リニア新幹線のトンネルで予想される減水の2. 5倍もあるのに、リニア新幹線だけを目の敵にするのは、「ちょっと無理がある」(関連記事を参照)「知事が騒ぐと、全国から『静岡県って何?』と見られる」などの発言があった。 静岡県知事が主導するリニア批判は、ちょっとおかしいと、地元メディアが報じ始めたのだ。

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コロナ対策でわかった日本一無能な知事は誰?

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川勝知事は12月19日、JR東静岡駅前に計画している図書館などが整備される予定のいわゆるハコモノ施設「文化力の拠点」について、来年度予算を認めない県議会の自民党系の最大会派「自民改革会議」を、こう侮辱した。 翌20日、川勝知事は、自民党県議団の控室に出向いて、「あの発言は、私が言ってもいないことをマスコミが書いた」と責任転嫁。 これには地元マスコミからも反発を受けて、24日の知事定例会見は荒れ、「発言は撤回しない」と発言の事実を認めた。 ところが、25日には一転して自らの発言の非を認め、「衷心より恥じており、猛省をしています」と謝罪会見をした。 先月「嘘(うそ)つきは泥棒の始まり」と三重県知事に暴言を吐いた川勝知事だが、見事にブーメランが知事自身に直撃した格好だ。 川勝知事と、自民党系県議団・保守系無所属議員の間では、リニア中央新幹線を巡る問題が尾を引いている。 南アルプストンネル(静岡工区)を巡って、静岡県の川勝平太知事が着工に「待った」をかけてから、すでに2年以上が経過した。 JR東海は、2019年内の着工が難しくなり、2027年予定の品川・名古屋間の開業は延期される可能性が高くなった。 リニア中央新幹線と東海道新幹線のルート(アイティメディア作成) 国土交通省の水嶋智鉄道局長は、12月14日、JR東海に対して、「(大井川流域市町に)説明責任を果たすことが求められる」と静岡新聞の取材で話している。 しかし、JR東海の幹部が流域市町に説明に出向こうと打診をしても、市町側が静岡県知事の顔色をうかがいながら、JR東海の面会を拒絶している実態はあまり知られていない。 このトンネルの着工については、大井川流域の利水者11団体とJR東海、静岡県の間で話し合いがなされて、2017年9月、県の仲介によって合意をして協定文書を作成するところまで進んでいた。 川勝知事がトンネル着工を拒むのは、大井川の源流部の地下にトンネルを掘ることによって大井川が減水し、河川の環境が悪化しかねない、というのが表向きの理由だ。 ところが、「常時、毎秒2tの水が失われる」という明確な根拠は、どこにも出ていない。 かつて、JR東海が記した環境影響評価準備書には、「覆工コンクリート等がない条件で、最大で毎秒2t減水と予測」とある。 現代のトンネル掘削の現場では、先行ボーリング(先行探査)をして地層を確認しながら掘削し、圧力が強くなるとすぐに地層を固めたり、覆工コンクリートのような防水工事を実施したりするので、大量の出水は考えにくい。 それに、知事の言う「一滴の水たりとも」という表現は、現実的な指摘ではない。 知事定例記者会見 その静岡県で、12月以降、川勝知事のこれまでのJR東海への対応について、疑問を投げかけるような報道が相次いだ。 静岡新聞は、リニア問題に関しては、川勝知事の見解を無批判に報道してきた。 その静岡新聞の読者欄(12月5日付け)に、「リニア解決の着地点を探して」という投稿が掲載された。 「知事のけんか腰の交渉も気になる」「(知事は)リニア自体に反対ではないのだから、解決に向けて着地点を探ってほしい」という県民の意見を紹介したのである。 この投稿は、川勝知事が、JR東海との協議を仲介した国交省幹部に対して「中途半端な理解の人」「器に欠ける」と批判し、愛知県の大村秀章知事への批判に続けて、三重県の鈴木英敬(えいけい)知事を、「嘘(うそ)つきは泥棒の始まり」と公式の場で侮辱した発言を問題にしている。 また、同月11日放映の静岡朝日テレビの地域情報番組「夕方情報ワイド とびっきり!しずおか」でも、「リニア県議会、命の水論戦 『知事は劇場型』『JRイジメ』」というタイトルでも、川勝知事のリニア対応について、県議複数による批判的な質問を取り上げた。 番組中、ゲスト出演した岸博幸・慶應義塾大学大学院教授(元経産省官僚)は、ソフトな言い回しをしながら、問題を鋭く指摘した。 「知事は(リニアへの対応で)、静岡県民のためというよりは、次の知事選を考えた行動をしている」 大井川の田代ダムから山梨県側に発電用に流出させている水が、リニア新幹線のトンネルで予想される減水の2. 5倍もあるのに、リニア新幹線だけを目の敵にするのは、「ちょっと無理がある」(関連記事を参照)「知事が騒ぐと、全国から『静岡県って何?』と見られる」などの発言があった。 静岡県知事が主導するリニア批判は、ちょっとおかしいと、地元メディアが報じ始めたのだ。

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