ヨギー クッション。 ヨギボーは暑い!人をダメにするソファの蒸れ対策を行い夏場を凌ごう!

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ヨギー クッション

ビーズクッションが欲しい こんにちは、在宅ワーカー主婦のgyaoです。 リビングのソファを手放す予定です。 ソファに座るよりもカーペットに直に座ってくつろぐことの方が圧倒的に多いので、 カーペットを広々使うために思い切って決断しました! そこで、ソファよりもコンパクトなのにソファのようにも使える 「ビーズクッション」を導入することにしました。 「人をダメにするソファ」なんて愛称でも有名ですよね。 思えば無印良品の店舗でビーズクッションを見かけるたびに欲しいなぁと思いつつ、 ソファがあるからと諦めていた日々。 せっかくなので1番納得するビーズクッションを手に入れたい! と思い比較をしてみることにしました。 今回比較するのは以下の4メーカーの商品です。 ・無印良品 ・Yogibo ヨギボー ・ニトリ ・楽天 ハナロロクッション 無印良品 体にフィットするソファ 店頭で試しに座れるソファが用意されているお店も多いですよね。 私も店頭で見かけてからとても気になっていた商品です。 シリーズ展開は全3種類です。 体にフィットするソファ こちらは1番定番のサイズです。 カバーの種類も8種類と1番多いです。 2kg 【カバーの種類】 綿デニムネイビー、綿デニム ヒッコリー 無印良品のビーズクッションの特徴 カバーにはストレッチ素材と帆布素材の異なる素材が組み合わせられています。 また、かたい面とやわらかい面があるので置き方によって用途を変えられます。 ヨギボー ソファ 無印などとは違い、ビーズクッション専門店ならではの豊富な品揃え! ショッピングセンターにもよく入っているので店舗も比較的よく見かけます。 肘置きなどのオプション商品も多数ありますが、ソファのシリーズは3ラインあり、 ・室内用「Yogibo ヨギボー 」シリーズ10種 ・屋外でも使える「Yogibo Zoola ヨギボー ズーラ 」シリーズ8種 ・顔と手がついた「Hugibo ハギボー 」1種 の全部で19種類展開しています。 今回は屋内用の「Yogibo シリーズ 」について調べてみます! 今回はソファの代りに使える大きめのサイズのものを、サイズが大きい順に紹介していきますね。 Yogibo Double ダブル もう1つ小さいサイズの「Yogibo Max マックス 」を2つ並べてカバーで包んだサイズです。 2人並んでくつろぐことができます。 しっかり大きいのでベッドとしても使えるようです。 7kg 【カバーの種類】 17種類 Yogibo short ショート Max マックス サイズよりも45cm長さが短いタイプ。 大きすぎるサイズは置けないお部屋にも大丈夫そうです。 3kg 【カバーの種類】 17種類 Yogibo Midi ミディ Short ショート より5cm長さが短めで、容量は10L多いので、こちらの方が厚みがあるようです。 5kg 【カバーの種類】 17種類 Yogibo Pod ポッド 丸っこい形でどの方向からでも座りやすい商品。 持ち手がついていて移動させるのも楽々。 5kg 【カバーの種類】 17種類 Yogibo Drop ドロップ Pod ポッド よりもひとまわり小さめサイズ。 こちらも持ち手付きです。 4kg 【カバーの種類】 17種類 Yogibo Lounger ラウンジャー 銘菓「ひよこ」のような独自の形状のソファです。 座ることに特化した商品のようです。 4kg 【カバーの種類】 17種類 Yogibo ヨギボー のビーズクッションの特徴 ヨギボーのビーズクッションは、サイズとカラーがとにかく豊富。 カラーはレッドやグリーンなどの海外らしい鮮やかなカラーのほか、ライトグレーやクリームホワイトなどのお部屋に馴染みやすいカラーもあります。 サイズは無印の物に比べて大きめサイズが充実しています。 ニトリ ビーズソファ ニトリでもビーズクッションは買うことができます。 無印やYogiboのものに比べて購入しやすいお値段なので、始めての方にも買いやすいです。 サイズは3種類展開しています。 2kg 【カバーの種類】 4種類 ネイビー、ブラウン、グレー、ジェノア3ブルー ニトリのビーズソファの特徴 ニトリのビーズクッションはお手頃価格であるほか、 「Nウォーム」や「Nクール」などのおなじみの機能性素材を使ったカバーも選べます 大・標準サイズのみ。 また、ビーズソファの他に39cm四方の正方形サイズの「プーフ」という可愛らしいクッションも取り扱っています。 楽天 ハナロロクッション 楽天にもあるかな?と探してみると沢山のビーズクッションが見つかりました。 そのなかではレビューが最も多かったのがこちらのハナロロクッションです。 主に2タイプのビーズクッションが展開されています。 5kg 【カバーの種類】 8種類 モスグリーン、ダズバイオレット、ナチュラルベージュ、オムチャコール、ブラージュブラウン、クラスタオレンジ、モタードイエロー、アルググリーン 同じサイズで、アウトドア用やレザーカバーのクッションも取り扱いがあるようです。 また、同じ形 ポトラ にはより大きい100L、240Lサイズもあります。 2kg 【カバーの種類】 8種類 モスグリーン、ダズバイオレット、ナチュラルベージュ、オムチャコール、ブラージュブラウン、クラスタオレンジ、モタードイエロー、アルググリーン こちらのオニオンシリーズにもアウトドア用やレザーカバーのクッションがあります。 また、170L、360Lの大きめサイズもありますよ。 楽天のハナロロクッションの特徴 ハナロロクッションの特徴はおしゃれ感です。 有名なインテリアブロガーのyukiさんとコラボして商品開発もしているようで、 絶妙にインテリアに馴染む色や、子供がいても使いやすいレザー素材のクッションを取り扱っています。 ちなみに「人をダメにするクッション」はハナロロさんの登録商標だそうです! お値段も今日ご紹介するなかで1番お手頃なのが嬉しい。 4メーカーのビーズクッションのスペックまとめ 形もお値段もそれぞれまったく違うビーズクッションが販売されていることが分かりました。 ここからは、価格や大きさなど項目別に4メーカーの比較をしてみたいと思います。 価格 価格は各メーカー以下のようになっています。 無印とニトリの1番大きいサイズはほぼ同じ大きさです。 特にハナロロは色だけでなくニット、パイル、レザーと質感からも選べるのが好印象。 重さ ・無印良品 1. 2kg〜6kg ・ヨギボー 約2. 7kg〜約16kg ・ニトリ 約1. 2kg〜約6kg ・ハナロロ 1. 5kg〜8kg ヨギボーは最小サイズでも他のメーカーに比べ大きめなので、サイズに換算すると重さはどれも似たり寄ったりです。 形 ・無印良品 直方体型 ・ヨギボー 長方形、円形、ピラミッド型 ・ニトリ 直方体型 ・ハナロロ ひよこ型、オニオン型 お手入れ 洗濯 ・無印良品 カバーのみ洗濯機OK ・ヨギボー カバーのみ洗濯OK 洗濯機の「非常に弱い」モードを使用し、冷水で洗濯。 色落ち可能性あり。 乾燥機も低温乾燥を使うか日陰に平干し。 アイロン不可。 ・ニトリ カバーのみ洗濯機OK ネット使用 ・ハナロロ ニット、パイル: カバーのみ洗濯OK ネット使用で弱水流で洗い、形を整えて風通しの良い日陰で干し レザー: 洗濯不可。 表面が汚れて乾いた布を使って拭き取ってもとれない場合は、中性洗剤等をうすめた液をつけた布で軽く拭き、ぬれた布で2度拭き ほとんどのビーズクッションがカバーのみお洗濯可能です。 重視するポイント別、ビーズクッションおすすめメーカー ここまで比較してみて、各メーカーの特徴がだいぶ分かってきました。 ビーズクッション選びの時に重視するポイント別に、おすすめのメーカーを選んでいきます。 直方体型を安く手に入れたい! このような形の直方体型のビーズクッションを取り扱っているのは、無印とニトリです。 ビーズクッションといえばこの形、とイメージされている方も多いのではないでしょうか? 大きすぎずないので少しのスペースがあれば導入できる形です。 また、無印とニトリはサイズや重さ、座面をかえるとは座り心地が異なる点なども非常に似ています。 お値段は ニトリの方がお手頃なので、お安く手に入れたい方はニトリのビーズクッションがオススメです。 直方体型のニュアンスカラーが欲しい! 一方、ニトリと無印の違いはその色。 無印には色々なお家の雰囲気に合いやすい 「グレーベージュ」「けしずみ グレーベージュよりもグレーよりっぽい色 」 などの色のバリエーションがあります。 お店で見てみると分かりやすいと思いますが、主張しすぎない上品な色ですよ。 インテリアに馴染む色のビーズクッションをお探しなら 無印良品がおすすめです。 大きいサイズが欲しい! 一辺130cmを超える大型サイズをお探しなら、 Yogibo ヨギボー 一択です。 配置スペースに余裕があるお宅なら、大きめのクッションの方が色々な使い方ができるのでおすすめです。 ビーズクッションの洗濯が面倒! ビーズクッションは、カバーが取り外せて洗濯できるものがほとんど。 しかし、お布団のカバーの洗濯を思い出してください。 ハナロロのレザーカバーなら、汚れてもさっと拭き取るだけ。 カバーを外す手間がないのでお手入れが楽です。 ビーズクッションの洗濯の手間が気になる方には ハナロロのレザーカバーのビーズクッションがおすすめです。

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【床生活】無印・ヨギボー・ニトリ・ハナロロのビーズクッション比較

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見るとワクワクするヨギボー アメリカ生まれのビーズクッション、ヨギボー。 ヨギボーって見てるとワクワクしませんか? なんかワクワクするんだよ…!! 最近、約3週間前にヨギボーを買ったのですが、 実はその前に 他のビーズクッションを買っていました。 Amazonで買ったこれ。 ヨギボーを買うきっかけ 私の部屋はソファーが無く、ベッドでダラダラするか、地べたにに寝そべって携帯をいじる時間が多い状態でした。 それで欲しくなったビーズクッション。 Amazonで1万円のビーズクッション 結論から書くと、 すごく良かった。 超極小ビーズで 「包まれてる感」はヨギボーより上だったと思う。 (身長172cm) 椅子として普通に座る分には十分ですが、寝転ぶ形だとお尻を入れるとギリギリ。 頭も落ちそうなかんじなので快適に寝転ぶ…というかんじではありません。 それでもっと大きいヨギボーが欲しくなって買いました。 「とりあえず買ってみた」後に もっと良いやつが欲しくなる事ってありますよね… ヨギボーを買った理由はそれです。 カッコ良くて大きいやつが欲しくなった。。 MaxかMidiかサイズに悩んだ カッコ良いし快適そうなヨギボーマックス… しかし170cmでネットでは 「思ったより大きい」という書き込みがいっぱい。 私は店舗に行った事が無く、実は一度もヨギボーを試した事が無い状態での購入。 (コロナの影響で店舗がやってなかった。 ) 床に新聞紙を敷いてイメージしたり、 「一人暮らしならミディの方が良いと店員さんに言われた」というネットの書き込みを読んで悩んだ末、ミディを買いました。 Midiを買って思った事: やっぱりMaxにしておけば良かった Midiで満足しているといえば満足しているのですが、135cmなので 脚が全部乗りません。 カラフルでワクワクします! が、私は普通のヨギボーではなく、ズーラ Zoola タイプのヨギボーにしました。 日本人はあまりやらなさそうですが、屋外でも使えるというもの。 防水性があり、飲み物をこぼしたりしても大丈夫。 私は犬を飼っているので、よっぽどないとは思いますが犬が万が一粗相をした時の事を考え、ズーラにしました。 ちなみにズーラは普通のヨギボーより高いです。 (普通のヨギボーMaxが29,800円、Midiが25,800円なのに対し、ズーラタイプになるとMaxが32,800円、Midiが28,900円) ヨギボーサポートは普通のやつにしたのですが、生地が全く違って普通のやつは「THE・布」なのに対し、ズーラはテロテロ・ちょっとテカテカしたようなかんじ。 余談になりますが犬の鼻って湿っていて、犬がヨギボーで寝ると鼻の湿りがヨギボーにつくのですが、防水といえども濡れたティッシュを押し当て続ける的な、 じわじわ系の防水は意味がありませんでした。 犬がヨギボーを使うと鼻の痕のシミが一時的にできます。 (乾くと消える) 防水面で期待できるのは飲み物をこぼしたとか、そういう事くらいでしょうか。 それとネット情報によると、ズーラの方が熱がこもりにくく夏が快適だそうです。 デメリットは普通のやつに比べて生地が伸びない事。 手持ちの普通のヨギボーサポートに無理矢理座ったかんじでは、 普通のやつの方が座り心地が良いです。 防水や屋外使用にこだわりがなければ、普通のやつをオススメします。 ズーラの色は普通のやつとは違い、私はストーン(グレー)を買いました。 膝上パソコンが捗るトレイボー これ、ヨギボーの中で 1番重要かもしれない!!(本体より重要かも) 下にヨギボーのクッションが付いていて、膝の上でパソコンなどができるというガジェット。 (5,980円) これがなかったら膝の上でパソコンができません!!!!! こういうかんじで膝にフィット!!膝の上で快適にパソコンができる!!!!! (穴があってタブレットも立てられます) そしてものすごく重要なのが、 この滑り止め。 この滑り止めがある事により 斜めにしてもパソコンがずれ落ちない。 考えた人天才!!!!!!っていうくらいお気に入りです。 ちなみに来た時は滑り止めが付いてなくて、え?不良品!?と思ったのですが、滑り止めは同封されていて自分でくっつけるタイプでした。 邪魔でいらない、という人は無しバージョンにもできます。 膝上やベッドの上でもパソコンができるトレイボーはとにかく1番オススメ。 パソコンが捗る事間違い無し。 ヨギボーは快適なのか?デメリット等。 ヨギボーは快適です。 買って良かった。 ただ、店舗などで試した事がなく イメージと違った点を書かせてください。 包まれてる感は極小ビーズの方が上 ヨギボーのビーズは生で触ったわけではありませんが、生地の上から触るかんじでは 米粒の半分くらいの大きさ(多分)。 とりあえず手で1粒をつまめる大きさです。 (極小ではない) それに対し、以前私が買った超極小ビーズは1粒を手でつまめない、とにかく極小。 包まれてる感(埋もれてる感)はビーズが極小の方があると思います。 ただ、極小はすごく良かった代わりに、 使って2週間でかなりへたりました。 長期的に考えるとYogiboの方が良いと思います。 この体勢は簡単ではない カーブが美しくインパクト大な、ヨギボーの代表的な写真。 座ったら勝手にこんな風になるの?と思うかもしれませんが、普通に座ってもこうはなりません。 (それなりにへたってたらなるかも?。 ) ヨギボーってただ座る(寝る)のではなく、 一度ヨギボーを立ててから倒れこむと角度がつくかんじ。 普通に座ったら勝手にこうなるわけではないです。 立てずに普通に寝るとこんなかんじ。 ちなみに最初届いた時はビーズがパンパンで、角度やカーブが上手くつけられませんでした。 多少へたって身体に馴染むまで、少し時間がかかりそうです。 (私は3週間ほぼ毎日8時間以上使用。 ヨギボーのクッションにお絵描きできるセットも。 子供がいたら楽しそうですね!! …商品がありすぎて載せきれませんが、ヨギボーはクッションから睡眠グッズ、雑貨までとにかく色々あります。 見ているだけでも楽しいので気になる方はホームページをチェックしてみてください(笑) 最後に ヨギボーは快適です。 買って良かった!!!!!! 今もこれに座りながら、膝の上にトレイボーを載せてブログを書いています。 デスクでパソコンをする事が完全に減りました。

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【楽天市場】Yogibo Max (ヨギボー マックス) 特大Lサイズ ビーズクッション 2人掛けソファー ビーズソファ/人をダメにする/クッション/ローソファ/おうちじかん 座椅子【Yogibo公式ストア】:Yogibo公式オンラインストア

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アメリカ生まれのおしゃれなビーズクッション、ヨギボー。 「家族みんなで奪い合うほど気持ちいい」と、人気を集めています。 ビーズクッションは、ニトリや無印良品など様々なブランドから発売されていますが、専門メーカー・ヨギボーの商品は別格。 たかがビーズクッションとあなどれません。 ヨギボーの 大きな特徴は、自由に形を変えて使えること。 一つのクッションで色々な使い方ができるので、使いやすさ抜群です!もちろん、豊富なサイズやカラー展開で、用途やお家の広さ・雰囲気に合わせて選ぶことができます。 さらには、ヘタってしまってもビーズを補充して使えるなど、アフターケアがあるのもうれしいポイント。 「大きいのに軽いから掃除をするのが楽」「カバーの丸洗いもできるのでいつも清潔」などと、メンテナンス面でも愛用者から高い評価を得ており、長く使うことができますよ。 Yogibo(ヨギボー) 商品名 Max Mini Midi Support Pod Lounger Traybo2. 0 Roll Max Zipparoll Pyramid 特徴 ゆったり座れる大きめサイズ!家のメインソファやサブベッドに 持ち運びが便利なコンパクトサイズ。 ワンルームの一人暮ら... 二人用の小さめサイズ。 一人暮らしや二人暮らしのカップルに ヨギボーをさらに快適にサポート。 授乳用クッションとして... 全身を包み込む一人用の大きめサイズ。 自分だけの特等席として 独自の形状であなたを優しく包み込む1人用ソファ。 読書や... パソコン作業や映画鑑賞に最適なクッションテーブル 背もたれにもなる165cmの特大抱き枕。 妊婦さんの睡眠... 枕にもクッションにもなる万能アイテム 背もたれのできるソファクッション。 ローテーブルやこたつ... 5cm 約25cm 約33cm 約75cm 長さ 約170cm 約95cm 約135cm 約90cm 約85cm 約75cm 約34cm(縦) 約165cm 約38cm 約65cm 厚み - - - - - - 約9. 5cm - 約7. 6cm - 重量 約8. 5kg 約4. 5kg 約6. 0kg 約2. 5kg 約7. 0kg 約5. 0kg 約1610g 約2. 5kg 約250g 約3.

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