この す ば 17 巻 完結。 「この素晴らしい世界に祝福を!」第17巻感想 この素晴らしい物語に賞賛を!│Mangaism

この音とまれ!17巻のネタバレ(あらすじと感想)百谷の意思決定

この す ば 17 巻 完結

結論から言うと 秋田文庫版の、17巻完結のものが、一番多く読めます。 25巻ものに載せられないと判断されて、お蔵入りした作品も 入ってますから。 手塚先生は、よく一度発表した作品を、もう一度手直しして 発表したりするので、ややこしいんですよw 『火の鳥』なんか、同じ話で微妙に違うパターンがいくつも あったりします。 で、ですね。 25巻もの(チャンピオンコミックス)に入ってて、17巻もの に入ってない作品もあります。 (チャンピオンコミックス第4巻『しずむ女』とか) あと、どれにも入ってない作品もあります。 (『快楽の座』とか) 私ならば、17巻ものを揃えて、あとはネットで検索して楽しみます。 こちらを参考に楽しんでみてはいかがですか 新書版と文庫版では一冊あたりのページ数が異なるので、巻数の多い少ないは関係ありません。 新書版は初期の版にしか掲載されていない作品もありますが、それを合わせると未収録作品は全部で7つです。 文庫版は全17巻とトレジャーブックに掲載されている作品と合わせて、未収録作品は全部で8つです。 ということで、入手困難な初期版を合わせた新書版の方が多いです。 ですが、数年前から刊行されている『ブラックジャック大全集』 全15巻 は未収録作品が全部で3作品と、新書版や文庫版よりも多いです。 しかし、1冊3650円と高額なので、お金に余裕がある場合を除いてお薦めしません。 大全集に未収録の3作品については、初出の雑誌が国会図書館に収蔵されており、コピーをしてもらうことが可能です。 ちなみに僕は、新書の初期版を含む全25巻をヤフオクで入手し、文庫の17巻とトレジャーブックを書店で購入、『指』と『快楽の座』は国会図書館にネットで依頼してコピーを入手しました。

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国民的異世界コメディ「この素晴らしい世界に祝福を!」遂に完結! とらのあなでは完結巻である17巻発売を記念して「全巻収納BOX」付きとらのあな限定版を発売いたします!

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と思うぐらいのボケとツッコミの応酬を見せてくれますし。 一般生徒と思っていたキャラが次々にクズな本性を見せてくるのも秀逸でした。 が、シリアスな展開になるとグッと笑いの要素が下がるのがざんねん。 終わっちゃったのはそこが伸び悩んだのが原因なんですかね? 18位:それでも僕は君が好き• 恋愛オムニバス• オムニバス形式というと、『BOYS BE…』や『徒然チルドレン』などの複数の主人公やカップルの恋愛を見せるパターンが多いですがそれでも僕は君が好きでは主人公は一人。 すれ違った見覚えがある女性の正体を突き止めるため、自身の過去の恋愛を振り返っていくというもの。 女の子は見た目も年齢もさまざま。 さらに、関係性も恋人からちょっとした友達と幅広い。 その中から見かけた女の子の正体を突き止めるミステリー要素も入っているのが面白い。 ただ、終盤の展開が駆け足気味だったのがざんねんですね。 あと、20代でここまで色々な女の子と知り合う 主人公がうらやましからん! という感情にも駆られる漫画でもあります 笑 17位:プラネテス• 2070年代の宇宙生活SF• モーニング:1999~2004年・全4巻で完結済み 2070年代の宇宙生活と社会情勢が垣間見える。 未来の宇宙を舞台としたSFでありながら、ロボットや激しいバトルなどは登場しない。 それが逆に新しくそして内容も面白い。 主人公のハチマキは宇宙のごみ『デブリ』を回収するサラリーマン。 そのハチマキやその同僚の目を通してデブリ回収に関わる仕事や事件、そして2070年代の生活や社会が描かれています。 特に気になったのが これだけ技術が発展したのに未だになくならない地上の貧困・紛争問題ですね。 この辺のエピソードが現代社会ともリンクして胸に迫ります。 15位:All You Need Is Kill• 近未来SF、ループもの• 週刊ヤングジャンプ :2014年・全2巻で完結済み たった1日ちょっとの物語。 名作ライトノベルを原作に『ヒカルの碁』や『DEATH NOTE(デスノート)』や『バクマン。 』などでお馴染みの小畑健がコミカライズした作品。 近未来を舞台としたループもの。 『ギタイ』と呼ばれる敵に襲撃されパワードスーツで対抗するものの圧倒的不利な人類。 その新兵である主人公:キリヤ・ケイジの1日ちょっとを描いたもの。 初出撃で殺される度に30時間前に戻る。 この ループから抜け出すには初出撃でギタイを打ち倒して生き残るしかない。 全2巻と短いながらも濃密に内容が詰まった秀作です。 14位:幸腹グラフィティ• 家庭料理、日常コメディ• まんがタイムきららミラク :2012~2016年・全7巻で完結済み 家庭料理グルメ+萌え 『クッキングパパ』など、日常コメディをベースとした家庭料理グルメはいくつかあったけれど、そこに女の子の萌え要素と色気をプラスしたのがこの『幸腹グラフィティ』 見慣れた家庭料理グルメもカワイイ女の子が作って食べるだけでこうまで変わるものかっ?!という衝撃を最初に見たときは受けたもの 笑 食べる方も男を登場させず基本は女の子で揃えた所もファインプレー。 ガツガツ元気良く食べるきりん・クールながらも色気がある椎名・なんだか官能的なリョウと三者三様のリアクションが楽しめます。 13位:冬物語• 浪人生(予備校生)の青年漫画ラブコメ恋愛• 主人公は勉強ダメ・優柔不断ですぐに周りのせいにする『ドラえもん』のダメな時のび太くんのような存在。 最低レベルの大学さえ落ちてしまい予備校に通うことになったのですが、そこで一目惚れした子と同じコースにしたら東大コースで…。 って、 まずはちゃんと勉強せんかいっ! とツッコミたくなりますが 笑 また、なぜかそんなダメダメなのにその子とは別の女性に惚れられて迫られる。 そんな一方通行同士の三角関係を軸に予備校や大学生活を描いていく。 大学も予備校も身近な存在の割に少年誌はもちろん、青年誌でも意外と舞台になることが少ない。 そんな中でも映画化されるほどヒットした貴重な名作漫画です。 12位:ちおちゃんの通学路• 登下校特化型の学園コメディ• 月刊コミックフラッパー:2014~2018年・全9巻で完結済み• どこにでもある学生の登下校でここまで話を膨らませられるかっ!? といった感じのおバカなシチュエーションが満載w 中の下といつつあきらかに身体能力は上レベルのちおちゃんが壁に上ったりゲームみたいなことをやってみたりと無駄にその能力の高さを発揮する。 そして、ちおちゃんは性格は下の下のゲス! さらに ゲス友達のまななも加えて、ときには協力してゲスいことしたり、ときにはお互い足を引っ張り合ったりと。 たまにお色気も出てくるけれど、そんなのも気にならないレベルの突き抜けた笑いを提供してくれますw 11位:刻刻(こっこく)• SF、サスペンス• 月刊モーニングtwo :2008~2014年・全8巻で完結済み 時間が止まった世界『止界(しかい)』を舞台に展開するSFサスペンス漫画。 SF・時間が止まった世界ということで最初は派手な超能力的なバトルもののと思っていたのですね。 が、フタを開けてみたら能力要素よりも謎や心理戦によるサスペンス要素の方が強かった。 超常的な力を派手に魅せるだけがSFじゃない。 じわじわと解明される謎と時間が止まった世界でタガが外れた人間の狂気に加え、身近な世界でもありがちな嫉妬やプライドなんかも絡んでくる。 他のSFやサスペンスとは半身ずらしたような絶妙なオンリーワン感が魅力です。 10位:orange(オレンジ)• SF学園青春恋愛、少女マンガ• それでガッ!と気持ちを掴まれた作品ですね。 正直、少女マンガの純愛ものはそこまで好きではないのですが、それに大好物なタイムリープ的なSFが加わったことでここまで面白くなるとは…。 また、軸となる二人以外も三角関係などでドロドロせず、みんな良いやつで 仲間っていいよね という気持ちになれたのも良かった。 ただ、結婚して幸せな家庭を築いている未来の主人公が手紙を送るという行為だけは最後まで納得がいきませんでしたが。 とはいえ、全6巻完結でこの完成度の高さは秀逸ですね~ 7位:ハイスコアガール• ゲーム、ギャグ、ラブコメディ• ゲームパロディ、不条理、ブラックジョーク、下ネタ 対戦型格闘ゲームブームが起こった1990年代(徐々に年月が経過する)を舞台にしたギャグ・ラブコメ漫画。 最初はゲームで繋がりつつ、それが徐々に恋へと変化していく。 序盤はラブコメというより、実在するゲームを活かしたギャグ満載。 見た目もノリもかなり破天荒なものとなっています。 ゲーム好き、ゲーセン好きなら特に笑えるネタ満載となっています。 かと思えば、中盤あたりから徐々にラブコメ要素が高まる。 中学生編に入ってからはヒロインが一人追加。 ここから始まる三角関係には怒濤の勢いがある。 けれど、そんな 恋の舞台もゲーセンがメイン! どこまでいってもゲームバカ。 だけど、終盤の熱さと切なさは涙なしでは読めないものが詰まっています。 6位:寄生獣• SF、アクション• 主人公の右手に宿った『ミギー』など、この寄生生物の設定や存在が圧倒的。 マンガの表紙を見ても分かる通り、見た目のインパクトもかなり強いですからね~。 ただ、これが女性を中心に気持ち悪いと敬遠する人も多いですが 笑 人間に寄生した寄生生物の圧倒的な戦闘力とそのスタイルはかなり不気味。 かと思えば、その 思考は人間以上に芯を食っていたりと考えさせられるテーマも多い。 ちなみにタイトルの寄生獣はこの寄生生物のことを指しているわけではありません。 寄生獣は本編の他に公式アンソロジー『ネオ寄生獣』、2018年から連載が始まった新一とミギーの戦いの裏で展開されていたもう一つの物語(本編のキャラも登場)『寄生獣リバーシ』もあり。 5位:電影少女• SF恋愛• 週刊少年ジャンプ :1989~1992年・全9巻で完結済み テレビから美少女が飛び出しくる! 不思議なレンタルビデオ店で借りた今では絶滅寸前のビデオテープ。 それを再生したら中から作品の女の子が飛び出してくるという男性向けラブコメにありがちな設定。 が、違うのはその内容。 男性向けでありながら少女漫画の本格恋愛ものに負けない恋愛模様が描かれているのがこの作品の特徴。 作者は男性でありながら男性だけでなく、女性キャラクターの心理描写もリアルと絶賛されたほど。 リアリティのある内容でホロリとくるシーンも多い一方、際どい部分も描いていることで当時は賛否両論を巻き起こした漫画でもあります。 4位:聲の形• 社会派人間ドラマ• 週刊少年マガジン :2013~2014年・全7巻で完結済み 耳が聞こえません 小学校編でイジメや差別が描かれ、高校編ではそれを後悔している主人公と耳が聞こえないことでイジメられていたヒロインを中心に人間ドラマが動いていきます。 ヒロインの設定に加え、そこを原因としたイジメや悩みを赤裸々に描かれているのが最大の特徴。 これが少年誌で描かれるとは…。 と最初に読んだときは衝撃を受けたものです。 正直、イジメの部分や悪意を持った人間、さらに自分が悪いことをしているとすら気付かない登場キャラクターの言動や行動には気持ち悪さを感じるぐらいのストレスシーン。 が、ヒロインや反省して変わろうとする主人公、その周りの良い人達は温かくときには熱い。 そんな 良い部分でも悪い部分でも感情を激しく揺り動かされる作品です。 3位:恋は雨上がりのように• 青年誌マンガ恋愛、文学• 年の差恋愛とはいえ、昨今リアルで話題になってようなやましいことは一切なし! ピュアでプラトニックな二人の恋愛模様。 というより、物語の最初はあきらの一方的な片思いから始まりますし。 その関係がどう変化していくのか。 また、途中から増えてくる店長目線によって女子高生の恋心だけでなく、おっさん目線の恋愛というより人生が描かれる。 噛めば噛むほど味わい深い作品。 タイトル通りに綺麗に全10巻でまとまっています。 1位:僕だけがいない街• ミステリー、サスペンス• ヤングエース :2012~2016年・全9巻 圧倒的に先が気になる漫画。 タイムリープ能力(作中では再上映(リバイバル)という呼称)を持つ主人公:藤沼悟が過去の子供時代に戻って自分や周囲に起こる悲劇を回避するという物語。 主人公の元にやってきた母親が何者かによって殺された。 そして、その罪は主人公になすりつけられることに。 その犯人は小学生時代に起こった悲劇と繋がっていた…。 タイムリープで小学生に戻った主人公が犯人探しを行うミステリーとその被害に遭った少女を守るサスペンス部分。 なかなか見えてこない犯人の正体と子供になってしまったことで大人のように動けないジレンマに緊張感が高まる。 この犯人との攻防戦が全9巻の短い中に凝縮された名作。

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『この素晴らしい世界に祝福を!16巻』感想。めぐみん、最強へ…!!

この す ば 17 巻 完結

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