エポスゴールド 還元率。 これ最強すぎ!「エポスゴールドカード」のインビテーションの条件・時期とは。年会費無料でメリット・特典がありすぎる。

【クレジットカード】エポスカードはゴールド以上で超高還元率カードになる話

エポスゴールド 還元率

シルバーの券面も選べます そして、そのエポスカードの上級カードにあたるのが、こちらの エポスゴールドカードとなります。 エポスカードは年会費無料カードとしては大変優秀なのですが、やはり年会費有料のエポスゴールドカードには敵いません。 ただエポスゴールドカードの年会費は5,000円(税込)と、ゴールドカードとしてはとてもリーズナブルな金額です。 この金額で空港ラウンジを始めとするさまざまなゴールドカード特典が利用できるなら十分お得だと思います。 でもこの年会費を無料にできる方法があるとしたら、知りたいと思いませんか? 今回はエポスゴールドカードの優れた特典をご案内しつつ、そんな優秀なカードを 年会費永年無料で持てるようになる方法などもご紹介してまいります。 エポスゴールドカードのメリット7選 エポスゴールドカードは、首都圏を中心にファッションビル「マルイ」などを展開している丸井グループのクレジットカードです。 エポスゴールドカードにはさまざまなメリットがありますが、その中で特におすすめなものを7つご紹介いたします。 1.ポイントの有効期限がない エポスゴールドカードで決済をすると200円で1ポイント(エポスポイント)が貯まり、マルイやモディ、マルイのネット通販利用時は200円で2ポイントにアップします。 このポイントの有効期限は一般のエポスカードの場合は2年となっていますが、 エポスゴールドカードの場合は無期限 となるのです! 期限を気にせずにポイントを貯め続けられるのは、使う側にはとても嬉しいことですよね。 2.国内(一部海外)の空港ラウンジが無料で使える SKY LOUNGE(羽田空港) エポスゴールドカードを保有していると、国内の 空港ラウンジを無料で利用できます。 海外に出発するときは慌ただしくなりがちですので、搭乗前にラウンジで飲み物をいただいてホッと一息つけるのはありがたいですよね。 たとえば一般の方が羽田空港のカードラウンジ(POWER LOUNGE)を利用する場合、1,000円(税別)の利用料が必要ですが、エポスゴールドカードを持っていれば無料です。 しかも毎回無料で利用できるというのも、旅好きな人にとっては大きなメリットです。 また国内だけでなくホノルル空港(ダニエルKイノウエ国際空港)と韓国の仁川国際空港のカードラウンジも利用できます。 3.海外旅行傷害保険(最高1,000万円)が自動付帯 日本よりも格段に医療費が高額な海外に旅行に行くなら海外旅行保険への加入は絶対に欠かせない準備のひとつです。 エポスゴールドカードなら、たとえ旅行代金(ホテル・航空券など)をこのカードで支払っていなくても 最大1,000万円(傷害死亡・後遺障害保険金額)の海外旅行傷害保険が付いてきます(自動付帯)。 一般のエポスカードでは最大500万円でしたので倍になります。 カードを持ち続けている限りずっと海外旅行保険が付帯しますので、よく旅行をする方にはとてもありがたいサービスです。 4.年間の利用額に応じてボーナスポイントがもらえる エポスゴールドカードを年間50万円以上利用すると2,500ポイント、100万円以上の利用で10,000ポイントのボーナスポイントがもらえます。 もちろん通常の還元ポイント(200円で1ポイント)とは別に、です。 1か月あたり83,333円利用する計算になりますので、家賃や光熱費などの固定費をエポスゴールドカードで払えるとハードルが少し低くなりますね。 年間50万円以上の利用で翌年からずっと年会費が無料! エポスゴールドカードの年会費は通常5,000円ですが、年間50万円以上利用すると翌年から年会費がずっと無料となります。 つまり50万円以上利用すれば2,500ポイント(2,500円相当)がもらえるだけでなく、年会費もずっと無料になるので、この金額はクリアしたいものですね。 6.登録した3ショップの還元率が3倍に(ポイントアップ)! エポスゴールドカードの嬉しい特典のひとつに「選べるポイントアップショップ」というものがあります。 よく利用するショップを3つ選んで登録すると、そのショップ利用時のポイントが3倍(1. 5%還元)になるんです! 対象ショップは、マルイやモディはもちろん、東京ガスや関西電力といった公共料金、イオンやイトーヨーカドーなどのスーパーなどいろいろ! 高速道路(有料道路)をよく使う方ならETCカードを作って(無料)それを登録することも可能ですのでじっくり選びたいものです。 なお、登録後3か月間はポイントアップショップの変更ができませんのでご注意ください。 7.ANAマイルへの交換率がアップ お買い物などで貯まったエポスポイントはJALやANAのマイルにも交換できるため、実はエポスゴールドカードはマイラーにも人気のカードとなっています。 特にANAマイルへの交換がお得で、一般のエポスカードの場合は1000ポイントで500 ANAマイル(交換率50%)となっていますが、 エポスゴールドの場合は1000ポイントで600 ANAマイル(交換率60%)にアップするんです! JALマイルの場合は、カードの種類にかかわらず1000ポイントで500 JALマイルとなります。 さてここまででご紹介したエポスゴールドカードのメリットをまとめると次のとおりです。 エポスゴールドカードのメリットまとめ• ポイントの 有効期限がない• 国内(一部海外)の 空港ラウンジが無料で使える• 海外旅行傷害保険(最高1,000万円)が自動付帯• 年間の利用額に応じて ボーナスポイントがもらえる• 年間50万円以上の利用で 翌年からずっと 年会費無料• 登録した3ショップの 還元率が3倍に!• ANAマイルへの 交換率がアップ この中で、「5. 年間50万円以上の利用で年会費無料」とありますが、実は50万円以上利用しなくても毎年年会費が無料になる方法もあるので、後ほどご紹介します。 エポスカードとエポスゴールドカードの違い 一般のエポスカードとエポスゴールドカードの違いもまとめておきます。 エポスゴールドカードはインビテーション(招待)で年会費永年無料に! 何度もご案内のとおり、エポスゴールドカードは普通に申し込むと年会費が5,000円(税込)必要となります。 年間50万円以上の利用で翌年からは年会費無料になりますが、1年目はどうしても有料になってしまいます。 それでも十分すごいことだとは思うのですが、これからご案内するのは 1年目から年会費が無料になる方法となります。 それは エポスからインビテーション(招待状)をもらうことです! インビテーション(招待状)とは? インビテーション(招待)とは、「エポスゴールドカードに切り替えませんか?」という内容でエポスから届く招待状のことです。 この招待状を受け取った場合に限り、 初年度から年会費無料でエポスゴールドカードを持つことができるのです。 つまり エポスゴールドカードを 完全無料で持てるのです!! ただし、このインビテーションを受けるには、次のようなステップを踏む必要があります。 すでにエポスカードをお持ちの場合は、2.に進んでください。 なお、エポスカードのメリットをもっと知りたい場合はこちらの記事も参考にしてみてくださいね。 2.エポスカードを日常決済に使う エポスカードが届いたら、スーパーやネットショッピングなどの日常決済にさっそく利用しはじめます。 この際、支払金額200円(税込)ごとに1ポイントを貯められます。 いくら使えば招待状が届くのか? 実はいつまでにいくら利用すれば確実にエポスゴールドカードへの招待状が届くのか、についての条件は公開されていません。 カードを作ってからの経過年数やカードの使い方(少額を頻繁に使う、大きな買い物を1回だけ、など)などによっても異なるようです。 利用金額も人によってだいぶ差があるようですが、年間およそ50万円くらいの利用で届くようです。 ただ招待するエポス側の立場で考えれば、これからもエポスカードを利用してくれる優良なユーザーに使ってほしいはずですので、• エポスカードを毎月コンスタントに利用していること• カード利用額の支払いが遅延していないこと• キャッシングを利用中ではないこと(現金が足りない人=支払い遅延の懸念)• 直近で何らかのカード審査に落ちていないこと(カード会社間でデータが共有されています) このあたりのことは考慮している可能性は高いです。 とりあえずは届くのを楽しみにコツコツと日常決済に使い続けましょう。 3.インビテーションが届く エポスカードを使い続けると、ある日、念願のエポスゴールドカードへのインビテーション(招待状)が届きます。 これが届いたらエポスカード会員サイト(エポスネット)から、ゴールドカードへの切り替え手続きを行えばOK! あとはエポスゴールドカードの到着を待つのみです! 家族のゴールドカードも作るのが断然お得!その理由は? もしあなたがエポスゴールドカードを手に入れたら、ご家族にも紹介するのが断然おすすめです! なぜならあなたの ご家族全体としてのお得度がグーンとアップするからです! まず、エポスゴールドカードを持っている人が家族に紹介することにより、 紹介された家族もエポスゴールドカードを年会費無 料で作ることができるのです(エポスファミリーゴールド)。 紹介しなければ5,000円の年会費がかかりますので、これだけでもとてもお得ですよね。 しかも紹介の対象は同居していなくても二親等以内ならOKですので、かなり範囲が広くなっています。 ファミリー登録可能な人数は、紹介した本人を含む11名までとなります。 出典: たとえばエポスゴールドカードを保有している「夫」が、「妻」と「息子」に紹介すれば、家族3人でエポスゴールドカードを持つことが可能となります。 エポスファミリーゴールド しかも! 紹介された家族が過去にエポスカードを作ったことがなければ、 入会特典として2,000円相当のポイント がもらえるんです!! 5,000円の年会費が不要になるだけでなく2,000円相当のプラスになり、トータル7,000円相当のお得です! でもエポスゴールドカードがお得なのは、実はそれだけじゃなかったんです。 ファミリーゴールドポイントがもらえる! 家族でエポスゴールドカードを持つとほかにもいいことがあります。 それは家族間でポイントをシェアできること、そして ファミリーボーナスポイントがもらえることです。 ファミリーボーナスポイントとは、個人のボーナスポイントに加えて、家族での年間利用金額に応じて家族の代表がもらえるボーナスポイントです。 エポスゴールドカードのボーナスポイント 年間利用金額 ボーナスポイント (個人) ファミリーボーナスポイント (家族) 50万円~ 2,500p — 100万円~ 10,000p 1,000p 200万円~ 2,000p 300万円~ 3,000p たとえば、各自の年間利用額が• 夫=100万円• 妻=50万円• 息子=50万円 だった場合、それぞれの個人のボーナスポイント(10,000p+2,500p+2,500p)に加えて、ファミリーボーナスポイント2,000Pがもらえるため、合計17,000pもらえることになります。 年間のボーナスですので、次の年も同様にカードを利用すれば、またボーナスポイントがもらえます。 このように ポイントは家族一丸となって貯めるのがお得なんです! 空港ラウンジも全員無料で利用できるように エポスゴールドカードを保有していると、カード保有者本人は無料で空港ラウンジを利用できますが、同伴の家族については有料となることは先ほどご案内しましたよね。 でも家族それぞれがエポスゴールドカードを保有していれば、 家族旅行の際には全員が無料で空港ラウンジを利用できるようになるわけです。 空港ラウンジは通常は1,000円前後の利用料がかかりますので、これはかなりお得です。 そしてもちろん! それぞれの家族に海外旅行保険が自動付帯となりますので、エポスゴールドカードがあれば海外旅行の準備もバッチリです! まとめ さてエポスゴールドの上級カードにあたる、年会費5,000円の エポスゴールドカードについていろいろとご紹介してまいりました。 エポスゴールドカードの場合、ポイントの有効期限がない、ボーナスポイントがもらえる、空港ラウンジが無料で使えるなど、エポスカードにはないプラスアルファの特典がいろいろ用意されているため、 エポスカードよりもさらにポイントを貯めやすくなり、海外旅行時にもますます力を発揮します。 そんなエポスカードを年会費無料で持つ方法は2つです。 エポスゴールドカードを作り、年間50万円以上利用する 翌年から年会費永年無料になる(初年度は5,000円)• エポスカードを作り、年間50万円程度(個人差あり)利用し、エポスゴールドのインビテーション(招待)が来るのをじっと待つ 初年度から年会費永年無料になる インビテーションは1円も払わずにゴールドカードホルダーになれるお得な方法ですが、エポス側の基準によるのでいつ届くか不明なのがデメリットです。 もし海外旅行が差し迫っているなら、初年度年会費(5,000円)を払って、最初からエポスゴールドを作ってしまうのもアリだと思います。 そうすればすぐに空港ラウンジも使えるようになりますし、エポスカードよりもワンランク上の海外旅行保険が付くようになります。 「いやいや、そこはやっぱりインビテーションを待ってみたい。 」 ということであれば、まずは公式サイトからエポスカードのお申し込みから行ってください。 そして、カードが届いたらインビテーションの基準と推測される50万円を目安に頑張って使い続けましょう!.

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キャッシュレス・消費者還元制度で最大5%還元!|クレジットカードはエポスカード

エポスゴールド 還元率

Web・アプリの専用フォームに基本情報などを記入する• 審査を受ける• 審査に通ったら自宅もしくは店舗でカードを受け取る インビテーション(招待)が届く条件については諸説ありますが、公式サイトでは「ご利用状況などに応じて当社基準にてご案内させていただいております」「基準につきましてはご案内いたしておりません」と記載されています。 通常カードを持たなければインビテーションが届くことはないので、こちらのルートで申し込みをしたい場合はまず通常カードを使ってみましょう。 利用頻度が高ければ、いずれインビテーションが届くかもしれません。 直接申し込み インビテーションがなくても、 ゴールドカードを申し込むことはできます。 ただしエポスゴールドカードはマルイ各店舗での申し込みができないので、インターネット上で手続きを行い、審査に通ればクレジットカードが発行されます。 インビテーションから切り替え:いつ招待が届くかわからないが、 年会費は無料• 直接申し込み:今すぐ申し込めるが、 年会費がかかる エポスポイントの仕組みを押さえましょう エポスゴールドカードの、 国際ブランドは「VISA」のみとなっています。 そのため、日本国内はもちろん、世界中どこでも利用できるお店には困らず、ポイントを貯めやすいのも特徴です。 JCB、アメックス、ダイナースクラブなどは利用できないケースもありますが、世界でのシェア率がもっとも高いVISAなら海外旅行の際も安心です。 エポスゴールドカードをVISA加盟店で利用すると、200円(税込)につき1ポイントが貯まります(還元率0. 5%)。 貯まったポイントは「1ポイント=1円」として買い物に利用したり、商品券などに交換したりと、さまざまな使い道があります。 エポスゴールドカードの年会費ってどのくらい? インビテーションを介さずにエポスゴールドカードを直接申し込むと、 年会費が5000円(税込)かかります。 ただし、エポスゴールドカードで年間50万円以上を買い物やサービス利用で使うと、翌年以降はこの年会費が永年無料になります。 年間50万円は、月額に換算すると4万2000円程度。 月に4万2000円以上を使う可能性があるなら、十分検討に値するでしょう。 「それほど使わない気がする」という方の場合は、一般カードからスタートしてインビテーションが届くまで気長に待つというのも手です。 一般カードは年会費無料なので、持っているだけで損をするということはありません。 かなり手厚い! ゴールドならではのサポート・優待 ゴールドカードにランクアップすると、サポート・付帯保険がより充実するのもメリットです。 例えば、エポスゴールドカードを持っていると国内外の空港ラウンジが無料で使えます。 国内の主要19空港に加えて、ダニエル・K・イノウエ国際空港(ハワイ)や仁川空港(韓国)も利用可能です。 さらに、 海外旅行傷害保険が「自動付帯」。 一般カードで最大500万円の 補償が最大1000万円に増額されます。 自動付帯で海外旅行の「万が一」に備えて最大1000万円の補償があるのは安心ですね。 また、海外で困ったときに頼りになるエポスカードの海外サポートデスクも利用可能で、世界38都市でレストランなどの予約やトラブル対応などを日本語で助けてくれます。 あわせてVISAゴールド特典ももらえるので、国際線クローク・空港宅配・海外Wi-Fiレンタルなども優待価格で利用可能です。 海外に行くことが多い方にとっては強い味方となるでしょう。 エポスゴールドカードで得するポイントの貯め方 クレジットカードをお得に利用するうえでは、「どれだけポイント還元率が高いカードを選べるか」が大事なテーマになってきます。 ここからは、エポスゴールドカードのお得なポイントの貯め方について詳しくご紹介します。 どちらも無料で作ることは可能ですが、エポスゴールドカードの方には 「ボーナスポイントがもらえる」「ポイントの有効期限がない」など、お得にポイントを貯められる強みがあります。 対象店舗では200円利用で2ポイント貯まる では、エポスゴールドカードを使ったときにどれくらいポイントが貯まるのか見ていきましょう。 エポスゴールドカードの基本ポイント還元率は0. この還元率は一般カードと同じですが、エポスゴールドカードをマルイやモディの各店舗、マルイウェブチャネル、カタログ誌「Voi」などで利用すると、 0. 仮にマルイなどの対象店舗やサービスで年10万円相当のショッピングをしたとすると、一般カードでは5000ポイント、エポスゴールドカードなら1万ポイントとなり、5000ポイントも差がつくことになります。 よく使うお店を登録するだけでポイントが最大3倍 よく利用するお店を「選べるポイントアップショップ」に登録しておくと、 指定したお店でのクレジット利用時にポイントが最大3倍(還元率1. 「1回・2回・ボーナス払い」の場合は通常200円につき1ポイントがもらえるところ、ショップを登録しておくだけで3ポイントゲットできるというわけです。 リボ・分割払い(3~36回)の場合は通常200円につき2ポイントのところ、ポイントアップショップに登録すると2倍の4ポイントが付与されます。 好きなお店がある場合はぜひ活用しましょう。 選べるショップは最大3つまでですが、セブン-イレブン・ローソン・ファミリーマートなどのコンビニ、ツルハドラッグ・マツモトキヨシなどのドラッグストア、そして東京電力・東京ガスのような公共料金の支払いにも選ぶことが可能。 モバイルSuicaやETCカード、ガソリンスタンドでの利用もポイントアップの対象になります。 ゴールドなら年間ボーナスポイントが付与 また、エポスゴールドカードなら年間のクレジット利用金額に応じて最大1万ポイント(1万円相当)がもらえます。 これはゴールドカードだけの特典です。 年50万円以上の利用:2500ポイント• 年100万円以上の利用: 1万ポイント ポイントが失効しない ポイントの有効期限がないのも、一般カードにはない大きな特典です。 一般カードの場合、ポイントの有効期限は2年に設定されています。 「いつの間にか貯めたポイントが失効していた」という残念な結末を迎えずに済むので安心です。 その他にもメリットいろいろ、ゴールドでポイントが貯まる ここまでご紹介した以外にも、エポスゴールドカードには「年4回の優待期間中にマルイやモディ、マルイウェブチャネルで買い物をするとポイントが最大2倍になる(しかも10%オフ)」などさまざまなメリットがあります。 店頭・Webを問わず、さまざまなシーンでポイントが貯まるようになっているのは便利ですね。 エポスゴールドカードをもっとお得に活用する方法 ここからはエポスゴールドカードの上手な使い方、ポイントの活用方法についてご紹介します。 ポイントの使い方を知ることで、より「貯めたい!」という気持ちが強くなるかもしれませんね。 マルイの店舗・通販でのショッピングが割引 貯めたポイントは、マルイやモディ、マルイの通販サイト「マルイウェブチャネル」にて1ポイント単位で使用できます。 精算時に使用すると、「1ポイント=1円」として支払金額から割引されます。 ただし、マルイ店内のレストランなど一部割引対象外のところもあるので注意しましょう。 家族も年会費永年無料でゴールド会員に ゴールドカード以上のエポスカード会員の場合、家族をエポスゴールドカードに招待することが可能です。 エポスゴールドカードに家族カードはありませんが、招待された家族が発行するのはエポスゴールドカード本体なので、利用限度額は本会員カードとは別に設定されます。 「エポスファミリーゴールド」は、家族全員の利用額に応じてボーナスポイントがもらえたり、家族間でポイントを自由に移行できたりと、お得にポイントを貯めたり使ったりできる仕組みです。 エポスゴールドカードのユーザーに招待された家族のゴールドカードは、もちろん年会費無料となります。 例えば夫婦でエポスゴールドカードを持ち、それぞれがよく利用するお店を「選べるポイントアップショップ」に登録したとしましょう。 その店舗・サービスで10万円分クレジットカード決済をすると、1500ポイントも貯めることができます。 会員用サイト経由でポイントの還元率が大幅アップ 「たまるマーケット」や「エポトクプラザ」といったエポス会員限定のポイントサイトを経由して買い物をすると、 最大30倍のポイントをゲットすることができます。 このポイントサイトには楽天・アマゾンなど有名なショッピングサイトも加盟しているので、無理なくポイントを貯めたり使ったりすることができるでしょう。 ポイントアップの内容は随時変更されているので、欲しいアイテムがある場合は随時チェックしてお得なタイミングで購入を検討してください。 家賃をクレカで払える!ポイントも貯まる! エポスカードには、連帯保証人に代わって家賃などを保証してくれる「ROOM iD(ルームアイディ)」というサービスがあります。 このサービスをクレジット支払いで利用すると、月々の支払いに際してポイントを貯めることができます。 この場合、ポイント還元率は0. 本来、不動産会社への家賃の支払いで1円もポイントは貯まりませんが、例えば家賃10万円の住まいでROOM iDを利用すれば、 年間で6000ポイントの差が生まれます。 他のポイントやマイルと交換できる エポスゴールドカードで貯めたポイントは、「2ポイント=1マイル」のレートでANAマイルおよびJALマイルへ交換できます。 他にも、スターバックスカード、ノジマスーパーポイント、dポイント、au WALLETポイントなど他社のポイントシステムにそのまま移行することが可能。 「1ポイント=1円相当」で交換でき、交換時の手数料などはかかりません。 貯めたポイントをプリペイドカードに移行して使う 貯まったポイントを「エポスVisaプリペイドカード」に移行して使う方法もおすすめです。 貯めたポイントをエポスVisaプリペイドカードに移せば、国内外を問わず3800万ヵ所のVISA加盟店で利用できます。 利用額の0. ポイントは1ポイント単位で移行可能。 カードは別途申し込みが必要ですが、手元にあれば即座にチャージできるのでストレスもありません。 エポスゴールドカードの「よくある疑問」を解消 エポスゴールドカードを作る際に、気になるポイントをまとめてみました。 入会を検討している方は、じっくり確認してみてください。 エポスゴールドカードを持つことにデメリットはないの? インビテーション(招待)から申し込めば入会金無料、ボーナスポイントがもらえてポイントも失効しないなどメリットの多いエポスゴールドカードですが、デメリットはあるのでしょうか? エポスゴールドカードはマルイやモディ、マルイウェブチャネル、カタログ誌「Voi」などの利用によって還元率が高くなる仕組みなので、基本のポイント還元率は0. 5%と低く設定されています。 また、海外旅行傷害保険の補償内容は一般カードに比べれば手厚いものの、他のゴールドカードと比較すると見劣りする内容です。 エポスゴールドカードの場合、国内旅行傷害保険がついていない点にも注意しましょう。 日本国内のラウンジ利用については、主要空港こそカバーできていますが、地方空港だと使えないケースもあります。 他の年会費無料のゴールドカードとの違いは? 「他のゴールドカードも同時に検討していて、どれにしようか迷っている」という方は、こちらの比較表をご覧ください。 インビテーションからの申し込みで年会費無料、もしくは年間利用額をクリアすることで年会費が無料になる代表的なゴールドカードをピックアップしました。 カード名 エポスゴールドカード NTTグループカードゴールド セブンカード・プラス(ゴールド) イオンゴールドカード 年会費 5000円(税込) 5000円 無料 無料 ポイント名 エポスポイント NTTポイント nanacoポイント ときめきポイント ポイント還元率 0. 5~1. 6~1. 「エポスNet」アプリではどんなことができるの? エポスゴールドカードを利用し始めたら、ぜひ「エポスNet」のアプリを活用してみてください。 エポスNetは、クレジットの利用状況、ポイント、お得なキャンペーン期間などをスマホアプリで確認できるので、エポスゴールドカードを余すことなく活用したい方の強い味方になってくれるでしょう。 まとめ.

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エポスゴールドカードのポイント還元率とポイントの貯め方を解説

エポスゴールド 還元率

エポスゴールドカードのポイント還元率 エポスゴールドカードのポイント還元率は200円で1ポイント貯まるクレジットカードです。 1エポスポイント=1円の価値があるので、ポイント還元率は0. 5%です。 ただし、マルイやモディでエポスゴールドカードでの購入は、ポイントが2倍(ポイント還元率1. 0%)になります。 ショップ登録でポイント還元率は1. 5% エポスカード株式会社は、エポスプラチナカード・エポスゴールドカード会員限定に「選べるポイントアップショップ」というサービスを展開しています。 選べるポイントアップショップとは300以上のショップからよく利用するショップを3つ選び、その登録したショップでエポスポイントが「最大3倍」になるサービスです。 登録できるショップには、スーパーやコンビニ・ドラッグストアはもちろん、電気代・水道代・通信費などの登録できます。 エポスゴールドカードは還元率は通常0. 5%ですが、登録したショップではポイント3倍(還元率1. 5%)になります。 支払い方法によってはさらにポイントが貯まる 「選べるポイントアップショップ」で貯まるポイントは、支払い方法によって合計で貯まるポイントが異なります。 というのも、エポスゴールドカードは通常1回・2回払い・ボーナス払いでは200円で1ポイント貯まりますが、3回以上の分割払いやリボ払いでは200円で2ポイント貯まります。 〇選べるポイントアップショップを使ったときのポイント貯まり方• 1回・2回払い・ボーナス払い…4ポイント(2ポイント+2ボーナスポイント)• 3回以上の分割払い・リボ払い…5ポイント(3ポイント+2ボーナスポイント) 年間利用額に応じたボーナスポイント エポスゴールドカードは年間利用額に応じてボーナスポイントが付与されます。 年間利用額 ボーナスポイント 50万円以上 2,500ポイント 100万円以上 10,000ポイント エポスゴールドカードの会費は条件次第で無料ですが、通常だと5,000円かかってしまいます。 しかし 年間に50万円以上利用すると翌年以降の年会費が無料になるだけではなく、年会費分のポイントが返ってきます。 当然最初から年会費無料でエポスゴールドカードを持てる方は、年間利用額50万円の利用で5,000円分の得をし、100万円以上の利用で2万円分の得をします。 「10%ポイントプレゼント5DAYS」で10%のポイントがもらえる 「10%ポイントプレゼント5DAYS」とは不定期に開催されるキャンペーン。 期間中にマルイ・モディの実店舗やネット通販を利用して、エポスゴールドカードで決済すると、10%のポイントがもらえます。 マルイ・モディはポイントが2倍(ポイント還元率1. 0%)なので、「10%ポイントプレゼント5DAYS」を利用すると10%のポイントが貯まるということ…。 かなりお得になるので、キャンペーンの開催期間には是非利用しましょう。 ネットショッピング「たまるマーケット」でポイントアップ クレジットカードは会員専用のサイトを経由して、ネットショッピングをするとポイントが貯まります。 エポスゴールドカードでも「たまるマーケット」というポイントアップショップがあります。 ショップには有名ショップはじめ様々なショップがあり、ポイントがアップします。 ショップ ポイント還元率 Amazon 楽天市場 楽天トラベル ベルメゾンネット Yahoo! ショッピング 2倍 イトーヨーカドー セブンネットショッピング LOHACO 3倍 オルビス DHCオンラインショッピング 4倍 ドミノピザ じゃらんnet 5倍 エクスペディア(海外・国内ホテル) Booking. com 9倍 ノートンストア マカフィーストア ビスタプリント ミオオンライン 30倍 Amazon・楽天市場・Yahoo! ショッピングなどの主要ショップは、ポイント2倍(還元率1. 0%)になります。 ショップによっては30倍になります。 エポスゴールドカードでネットショッピングをするなら、必ず「たまるマーケット」を利用しましょう。 エポスゴールドカードのポイント有効期限は無期限 エポスゴールドカードはポイントの有効期限が無期限になります。 一般のエポスカードであれば、ポイント有効期限が2年と設定されていますが、ゴールドカード会員になれば有効期限は無料です。 月々のポイント獲得数が少ない方でも、期限を気にせずにポイントを貯めることができます。 また、一般カードからエポスゴールドカードに切り替えても、保有ポイントがすべて有効期限無期限になります。 一般カードのポイント有効期限が切れそう…!という方もゴールドカードへの切り替えを検討してはいかがでしょうか。 エポスゴールドカードで貯めたポイントの交換先 エポスゴールドカードで貯まったエポスポイントは、エポスVisaプリペイドカードにチャージしたり、マイルや他社のポイントの交換することができます。 中でも1番おすすめなのはエポスVisaプリペイドカードへのチャージです。 チャージは1ポイント1円から利用することができますし、利用時に0. 5%のキャッシュバックを受けることができます。 エポスポイントの交換先と移行レートは以下の通りです。 また、エポスゴールドカードは有効期限は無期限なので、期限切れになる心配もありません。 また、各種ギフト券や商品券にも交換できます。 Amazonギフト券• VJAギフトカード Amazonギフト券は1ポイントから利用するとこができるため、余ったポイントも効率的に利用できます。 また、現在発行されているAmazonギフト券は有効期限が10年間もの長い有効期限があります。 VJAギフトカードはコンビニ・スーパー・飲食店・家電量販店・旅行・ホテルなど、様々なシーンで利用できるギフトカードです。 VJAカードにも有効期限がないので、ギフト券への交換もおすすめです。 電子マネーでポイントを2重取りできる エポスゴールドカードは以下の2種類の電子マネーに対応しています。 楽天Edy• モバイルSuica おサイフケータイの楽天Edyにエポスゴールドカードを登録すれば• チャージ1,000円で5ポイント• 利用で200円につき1ポイント の2重でポイントが貯まります。 コンビニなどクレジットカードを出すのが少し面倒な場面では、楽天Edyを利用するようにしましょう。 エポスゴールドカードのその他の特典 エポスゴールドカードのポイントについてみていきました。 その他のエポスゴールドカードの特典についてみてみましょう。 国内主要空港ラウンジを回数無制限で利用できる エポスゴールドカードは国内主要19空港と海外2空港の空港ラウンジを無料で利用できます。 エポスゴールドカードは条件次第で年会費が無料になるカードです。 年会費無料で空港ラウンジが使えるので非常にコストパフォーマンスがいいカードです。 年会費を無料にする条件が簡単 エポスゴールドカードの年会費は通常5,000円しますが、条件次第で年会費を無料にできます。 年間50万円以上の利用で翌年から年会費無料• エポスカードからのインビテーションで年会費無料• ゴールド・プラチナ会員からの紹介で年会費無料 エポスゴールドカードを新規で申し込む方は5,000円の年会費がかかりますが、年間に50万円以上利用すると翌年からの年会費は0円になりますし、ボーナスポイントによって5,000円は相殺されます。 年会費1万円カード並みのゴールドカード エポスカードは海外旅行保険が強いと評判ですが、エポスゴールドカードも同様に海外旅行保険が充実しています。 海外旅行で1番利用する櫃病・傷害治療の補償額は自動付帯で300万円です。 これは三井住友ゴールドカードやJCBゴールドカードなど年会費1万円のゴールドカードレベルの補償額なので、海外旅行保険付きのゴールドカードを探している方にもぴったりです エポスゴールドカードのポイント還元率まとめ カード年会費 年に50万円以上の利用で永年無料 ETC年会費 無料 ETC発行手数料 無料 還元率 0. 国内外の空港ラウンジが使える• 年会費無料で持てる!• イオンシネマ500円引き・カラオケ料金30%OFFなど特典多数 エポスゴールドカードは通常還元率が0. 5%ですが、マルイやモディでは還元率が1. 0%になります。 また、300以上のショップからよく行くショップを3つ選べば、その3つので店舗ではポイントが3倍(還元率1. 5%)になります。 年間利用額によってボーナスポイントももらえるので、初年度の年会費の元が取れるか不安…という方にもおすすめです。

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