ドコモ光 確認。 ドコモ光IPv6接続まとめ!プロバイダや設定方法を解説

ドコモ光IPv6接続まとめ!プロバイダや設定方法を解説

ドコモ光 確認

接続する前に知っておきたいONUのこと ドコモ光などの光回線で契約をすると、ONUと呼ばれる機器が貸し出しされます。 このONUは、光回線の先に設置され、光信号をデジタル信号に変えるはたらきをします。 ADSL回線でいうモデムと同じです。 ONUだけでWi-Fiは使えない ONUがあっても ルーターがないと、パソコンやスマホなど複数の機器でインターネットを使うことはできません。 ちなみに、光電話や光テレビ(フレッツ・テレビ)を契約した場合、ルーター機能が一緒になったONUが無料で貸し出されます。 このLANケーブルには規格があり、 カテゴリー5e以上=1000BASE-T以上のケーブルがおすすめです。 カテゴリーの数字が大きくなるほど規格が新しく、新しい規格ほど高速通信に対応しています。 CAT5e準拠ケーブルは、家電量販店や通販で、数百円程度で手に入ります。 CAT5以下のLANケーブルは、1Gbpsの高速通信に対応していないので注意しましょう。 LANケーブルの規格について、SONYが運営するメディア「PreBell」の記事が参考になります。 ・LANケーブルの正しい選び方とは?メーカーが教える鉄則がこれ!! ルーターを使わない(Wi-Fiを使用しない)設定方法 ルーターを使わない場合は、ONUとパソコンを直接LANケーブルで繋ぎます。 この場合、インターネットを使えるパソコンは1台だけです。 必要なものは、以下の3つ。 ・パソコン ・LANケーブル1本 ・プロバイダ提供の「ユーザーID」「パスワード」 ONUとパソコンをLANケーブルで繋いだら、両方の電源を入れ、パソコンのネットワーク設定を開きます。 複数の端末に接続する場合(Wi-Fi利用)の設定方法 複数の端末でインターネットを利用する場合や、無線LAN(Wi-Fi)を利用する場合は、ルーターにプロバイダ情報を設定する必要があります。 準備するものは、 ・ONUとルーター、またはONU一体型ルーター ・LANケーブル2本 ・パソコンまたはスマホ、タブレット ・プロバイダから提供される「ユーザーID」「パスワード」 以上です。 自前でルーターを用意するときのチェックポイント なお、自分でルーターを用意する場合は、無線LAN(Wi-Fi)機能付き、さらに可能ならば 「IPv4 over IPv6 IPoE」高速通信(transixまたはv6プラス)に対応したものがおすすめです。 「IPv6 IPoE」とは、混雑が少なく、通信速度の向上が期待できる通信方式です。 「IPv4 over IPv6 IPoE」とはさらに、「IPv6 IPoE」方式で「IPv4 PPPoE」(一般的な通信方式)のデータも送受できるようにしたもので、高速で利便性の高い通信方式です。 なお、ドコモ光のONU一体型ルーターは、「IPv4 over IPv6 IPoE」通信に対応しています。 また、全国のドコモショップで発売されている「ドコモ光ルーター01」(税込9,590円)も、「IPv4 over IPv6 IPoE」が使えます。 ほか、ドコモ光のプロバイダで「GMOとくとくBB」を選ぶと、「IPv4 over IPv6 IPoE」や無線LAN機能のついたルーターが無料でレンタルできます。 パソコンでルーターの設定をする 有線でパソコンに接続してルーターの設定をする場合は、ONUとルーター、パソコンを順にLANケーブルで繋ぎ、電源を入れます。 (1) パソコンのブラウザ(Google Chrome、Safari等)を開く (2) アドレスバーにルーターのセットアップ画面アドレスを入力 (3) ログイン画面が表示されたら、ルーターの設定用ユーザー名とパスワードでログイン (4) 基本設定で、プロバイダ提供の「ユーザーID」と「パスワード」を入力し、接続 以上でルーターの設定は完了です。 ルーターのセットアップアドレスやセットアップ画面の操作方法は、メーカーや機種で異なりますので、詳しくは各ルーターの設定ガイドを見てください。 主要なメーカーのアドレスやログイン情報は以下の通りです。 ルーター セットアップアドレス ユーザー名/パスワード ドコモ光のONU一体型ルーター(NTT提供) 192. 168. 1 user/初回ログイン時に設定 ドコモ光ルーター01 192. 168. 168. 1 admin/password、または root/(空白) NEC 192. 168. 1 admin/初回ログイン時に設定 IO-DATA 192. 168. 1、または 192. 168. 1 初期状態では設定なし TP-Link 192. 168. 1 admin/admin スマホやタブレットでのルーター設定では、事前に無線LANを設定 スマホやタブレットでルーターの設定をする場合も、基本的な手順はパソコンで設定する場合と同じです。 Webブラウザを開き、各ルーターの設定画面でプロバイダ情報を入力します。 ただ、スマホやタブレットはルーター設定をする際に、事前に無線LAN(Wi-Fi)を接続する必要があります。 無線LANの設定方法は以下の通りです(パソコンの無線LANも、この方法で設定できます)。 (1) ルーターの側面シールや設定ガイドに記載の「SSID」「暗号化キー」を確認 (2) スマホのWi-Fi設定で、(1)の情報を入力 なお、ドコモ光の公式サイトでも、「ドコモ光ルーター01」をAndroid/iPhoneで設定する場合の設定方法が案内されていますので、参考にしてください。 ・ドコモ光サポート「お客さまご自身による接続設定」() IPv6設定もルーター設定で簡単に行える!利用方法を確認 「ルーターを選ぶときのチェックポイント」で解説した通り、ドコモ光では、対応プロバイダと対応ルーターを用意すれば「IPv4 over IPv6 IPoE」で高速通信ができます。 ドコモ光の「IPv4 over IPv6 IPoE」対応プロバイダは以下の通りです。 transix v6プラス ドコモnet plala So-net GMOとくとくBB @nifty Tigers-net. com ANDLINE IC-NET スピーディアインターネットサービス 各プロバイダでIPv6サービスを申し込んだ後は、利用しているルーターのセットアップ画面にアクセスし、「IPv6パススルー設定」を有効にすれば、設定完了です。 うまく設定できないときは初月無料のドコモ光サポートがおすすめ 上記の方法でどうしても設定がうまくいかなかった場合、電話サポートや訪問サポートが最初の 31日間無料になる「ネットトータルサポート」がおすすめです。 ・ドコモ光「ネットトータルサポート」() 利用料は通常月額500円ですが、申し込みから31日間は無料で利用できます。 最低利用期間や解約時の違約金もありませんので、初期設定がうまくいかない場合にはぜひ利用してみてください。 インターネットおすすめ光回線.

次の

【2020年最新版】ドコモ光の利用料金をプラン別に徹底解説!

ドコモ光 確認

接続する前に知っておきたいONUのこと ドコモ光などの光回線で契約をすると、ONUと呼ばれる機器が貸し出しされます。 このONUは、光回線の先に設置され、光信号をデジタル信号に変えるはたらきをします。 ADSL回線でいうモデムと同じです。 ONUだけでWi-Fiは使えない ONUがあっても ルーターがないと、パソコンやスマホなど複数の機器でインターネットを使うことはできません。 ちなみに、光電話や光テレビ(フレッツ・テレビ)を契約した場合、ルーター機能が一緒になったONUが無料で貸し出されます。 このLANケーブルには規格があり、 カテゴリー5e以上=1000BASE-T以上のケーブルがおすすめです。 カテゴリーの数字が大きくなるほど規格が新しく、新しい規格ほど高速通信に対応しています。 CAT5e準拠ケーブルは、家電量販店や通販で、数百円程度で手に入ります。 CAT5以下のLANケーブルは、1Gbpsの高速通信に対応していないので注意しましょう。 LANケーブルの規格について、SONYが運営するメディア「PreBell」の記事が参考になります。 ・LANケーブルの正しい選び方とは?メーカーが教える鉄則がこれ!! ルーターを使わない(Wi-Fiを使用しない)設定方法 ルーターを使わない場合は、ONUとパソコンを直接LANケーブルで繋ぎます。 この場合、インターネットを使えるパソコンは1台だけです。 必要なものは、以下の3つ。 ・パソコン ・LANケーブル1本 ・プロバイダ提供の「ユーザーID」「パスワード」 ONUとパソコンをLANケーブルで繋いだら、両方の電源を入れ、パソコンのネットワーク設定を開きます。 複数の端末に接続する場合(Wi-Fi利用)の設定方法 複数の端末でインターネットを利用する場合や、無線LAN(Wi-Fi)を利用する場合は、ルーターにプロバイダ情報を設定する必要があります。 準備するものは、 ・ONUとルーター、またはONU一体型ルーター ・LANケーブル2本 ・パソコンまたはスマホ、タブレット ・プロバイダから提供される「ユーザーID」「パスワード」 以上です。 自前でルーターを用意するときのチェックポイント なお、自分でルーターを用意する場合は、無線LAN(Wi-Fi)機能付き、さらに可能ならば 「IPv4 over IPv6 IPoE」高速通信(transixまたはv6プラス)に対応したものがおすすめです。 「IPv6 IPoE」とは、混雑が少なく、通信速度の向上が期待できる通信方式です。 「IPv4 over IPv6 IPoE」とはさらに、「IPv6 IPoE」方式で「IPv4 PPPoE」(一般的な通信方式)のデータも送受できるようにしたもので、高速で利便性の高い通信方式です。 なお、ドコモ光のONU一体型ルーターは、「IPv4 over IPv6 IPoE」通信に対応しています。 また、全国のドコモショップで発売されている「ドコモ光ルーター01」(税込9,590円)も、「IPv4 over IPv6 IPoE」が使えます。 ほか、ドコモ光のプロバイダで「GMOとくとくBB」を選ぶと、「IPv4 over IPv6 IPoE」や無線LAN機能のついたルーターが無料でレンタルできます。 パソコンでルーターの設定をする 有線でパソコンに接続してルーターの設定をする場合は、ONUとルーター、パソコンを順にLANケーブルで繋ぎ、電源を入れます。 (1) パソコンのブラウザ(Google Chrome、Safari等)を開く (2) アドレスバーにルーターのセットアップ画面アドレスを入力 (3) ログイン画面が表示されたら、ルーターの設定用ユーザー名とパスワードでログイン (4) 基本設定で、プロバイダ提供の「ユーザーID」と「パスワード」を入力し、接続 以上でルーターの設定は完了です。 ルーターのセットアップアドレスやセットアップ画面の操作方法は、メーカーや機種で異なりますので、詳しくは各ルーターの設定ガイドを見てください。 主要なメーカーのアドレスやログイン情報は以下の通りです。 ルーター セットアップアドレス ユーザー名/パスワード ドコモ光のONU一体型ルーター(NTT提供) 192. 168. 1 user/初回ログイン時に設定 ドコモ光ルーター01 192. 168. 168. 1 admin/password、または root/(空白) NEC 192. 168. 1 admin/初回ログイン時に設定 IO-DATA 192. 168. 1、または 192. 168. 1 初期状態では設定なし TP-Link 192. 168. 1 admin/admin スマホやタブレットでのルーター設定では、事前に無線LANを設定 スマホやタブレットでルーターの設定をする場合も、基本的な手順はパソコンで設定する場合と同じです。 Webブラウザを開き、各ルーターの設定画面でプロバイダ情報を入力します。 ただ、スマホやタブレットはルーター設定をする際に、事前に無線LAN(Wi-Fi)を接続する必要があります。 無線LANの設定方法は以下の通りです(パソコンの無線LANも、この方法で設定できます)。 (1) ルーターの側面シールや設定ガイドに記載の「SSID」「暗号化キー」を確認 (2) スマホのWi-Fi設定で、(1)の情報を入力 なお、ドコモ光の公式サイトでも、「ドコモ光ルーター01」をAndroid/iPhoneで設定する場合の設定方法が案内されていますので、参考にしてください。 ・ドコモ光サポート「お客さまご自身による接続設定」() IPv6設定もルーター設定で簡単に行える!利用方法を確認 「ルーターを選ぶときのチェックポイント」で解説した通り、ドコモ光では、対応プロバイダと対応ルーターを用意すれば「IPv4 over IPv6 IPoE」で高速通信ができます。 ドコモ光の「IPv4 over IPv6 IPoE」対応プロバイダは以下の通りです。 transix v6プラス ドコモnet plala So-net GMOとくとくBB @nifty Tigers-net. com ANDLINE IC-NET スピーディアインターネットサービス 各プロバイダでIPv6サービスを申し込んだ後は、利用しているルーターのセットアップ画面にアクセスし、「IPv6パススルー設定」を有効にすれば、設定完了です。 うまく設定できないときは初月無料のドコモ光サポートがおすすめ 上記の方法でどうしても設定がうまくいかなかった場合、電話サポートや訪問サポートが最初の 31日間無料になる「ネットトータルサポート」がおすすめです。 ・ドコモ光「ネットトータルサポート」() 利用料は通常月額500円ですが、申し込みから31日間は無料で利用できます。 最低利用期間や解約時の違約金もありませんので、初期設定がうまくいかない場合にはぜひ利用してみてください。 インターネットおすすめ光回線.

次の

ドコモ光・v6プラスが繋がっているか確認する方法

ドコモ光 確認

接続する前に知っておきたいONUのこと ドコモ光などの光回線で契約をすると、ONUと呼ばれる機器が貸し出しされます。 このONUは、光回線の先に設置され、光信号をデジタル信号に変えるはたらきをします。 ADSL回線でいうモデムと同じです。 ONUだけでWi-Fiは使えない ONUがあっても ルーターがないと、パソコンやスマホなど複数の機器でインターネットを使うことはできません。 ちなみに、光電話や光テレビ(フレッツ・テレビ)を契約した場合、ルーター機能が一緒になったONUが無料で貸し出されます。 このLANケーブルには規格があり、 カテゴリー5e以上=1000BASE-T以上のケーブルがおすすめです。 カテゴリーの数字が大きくなるほど規格が新しく、新しい規格ほど高速通信に対応しています。 CAT5e準拠ケーブルは、家電量販店や通販で、数百円程度で手に入ります。 CAT5以下のLANケーブルは、1Gbpsの高速通信に対応していないので注意しましょう。 LANケーブルの規格について、SONYが運営するメディア「PreBell」の記事が参考になります。 ・LANケーブルの正しい選び方とは?メーカーが教える鉄則がこれ!! ルーターを使わない(Wi-Fiを使用しない)設定方法 ルーターを使わない場合は、ONUとパソコンを直接LANケーブルで繋ぎます。 この場合、インターネットを使えるパソコンは1台だけです。 必要なものは、以下の3つ。 ・パソコン ・LANケーブル1本 ・プロバイダ提供の「ユーザーID」「パスワード」 ONUとパソコンをLANケーブルで繋いだら、両方の電源を入れ、パソコンのネットワーク設定を開きます。 複数の端末に接続する場合(Wi-Fi利用)の設定方法 複数の端末でインターネットを利用する場合や、無線LAN(Wi-Fi)を利用する場合は、ルーターにプロバイダ情報を設定する必要があります。 準備するものは、 ・ONUとルーター、またはONU一体型ルーター ・LANケーブル2本 ・パソコンまたはスマホ、タブレット ・プロバイダから提供される「ユーザーID」「パスワード」 以上です。 自前でルーターを用意するときのチェックポイント なお、自分でルーターを用意する場合は、無線LAN(Wi-Fi)機能付き、さらに可能ならば 「IPv4 over IPv6 IPoE」高速通信(transixまたはv6プラス)に対応したものがおすすめです。 「IPv6 IPoE」とは、混雑が少なく、通信速度の向上が期待できる通信方式です。 「IPv4 over IPv6 IPoE」とはさらに、「IPv6 IPoE」方式で「IPv4 PPPoE」(一般的な通信方式)のデータも送受できるようにしたもので、高速で利便性の高い通信方式です。 なお、ドコモ光のONU一体型ルーターは、「IPv4 over IPv6 IPoE」通信に対応しています。 また、全国のドコモショップで発売されている「ドコモ光ルーター01」(税込9,590円)も、「IPv4 over IPv6 IPoE」が使えます。 ほか、ドコモ光のプロバイダで「GMOとくとくBB」を選ぶと、「IPv4 over IPv6 IPoE」や無線LAN機能のついたルーターが無料でレンタルできます。 パソコンでルーターの設定をする 有線でパソコンに接続してルーターの設定をする場合は、ONUとルーター、パソコンを順にLANケーブルで繋ぎ、電源を入れます。 (1) パソコンのブラウザ(Google Chrome、Safari等)を開く (2) アドレスバーにルーターのセットアップ画面アドレスを入力 (3) ログイン画面が表示されたら、ルーターの設定用ユーザー名とパスワードでログイン (4) 基本設定で、プロバイダ提供の「ユーザーID」と「パスワード」を入力し、接続 以上でルーターの設定は完了です。 ルーターのセットアップアドレスやセットアップ画面の操作方法は、メーカーや機種で異なりますので、詳しくは各ルーターの設定ガイドを見てください。 主要なメーカーのアドレスやログイン情報は以下の通りです。 ルーター セットアップアドレス ユーザー名/パスワード ドコモ光のONU一体型ルーター(NTT提供) 192. 168. 1 user/初回ログイン時に設定 ドコモ光ルーター01 192. 168. 168. 1 admin/password、または root/(空白) NEC 192. 168. 1 admin/初回ログイン時に設定 IO-DATA 192. 168. 1、または 192. 168. 1 初期状態では設定なし TP-Link 192. 168. 1 admin/admin スマホやタブレットでのルーター設定では、事前に無線LANを設定 スマホやタブレットでルーターの設定をする場合も、基本的な手順はパソコンで設定する場合と同じです。 Webブラウザを開き、各ルーターの設定画面でプロバイダ情報を入力します。 ただ、スマホやタブレットはルーター設定をする際に、事前に無線LAN(Wi-Fi)を接続する必要があります。 無線LANの設定方法は以下の通りです(パソコンの無線LANも、この方法で設定できます)。 (1) ルーターの側面シールや設定ガイドに記載の「SSID」「暗号化キー」を確認 (2) スマホのWi-Fi設定で、(1)の情報を入力 なお、ドコモ光の公式サイトでも、「ドコモ光ルーター01」をAndroid/iPhoneで設定する場合の設定方法が案内されていますので、参考にしてください。 ・ドコモ光サポート「お客さまご自身による接続設定」() IPv6設定もルーター設定で簡単に行える!利用方法を確認 「ルーターを選ぶときのチェックポイント」で解説した通り、ドコモ光では、対応プロバイダと対応ルーターを用意すれば「IPv4 over IPv6 IPoE」で高速通信ができます。 ドコモ光の「IPv4 over IPv6 IPoE」対応プロバイダは以下の通りです。 transix v6プラス ドコモnet plala So-net GMOとくとくBB @nifty Tigers-net. com ANDLINE IC-NET スピーディアインターネットサービス 各プロバイダでIPv6サービスを申し込んだ後は、利用しているルーターのセットアップ画面にアクセスし、「IPv6パススルー設定」を有効にすれば、設定完了です。 うまく設定できないときは初月無料のドコモ光サポートがおすすめ 上記の方法でどうしても設定がうまくいかなかった場合、電話サポートや訪問サポートが最初の 31日間無料になる「ネットトータルサポート」がおすすめです。 ・ドコモ光「ネットトータルサポート」() 利用料は通常月額500円ですが、申し込みから31日間は無料で利用できます。 最低利用期間や解約時の違約金もありませんので、初期設定がうまくいかない場合にはぜひ利用してみてください。 インターネットおすすめ光回線.

次の