固定回線 wimax。 WiMAXと固定回線ではどちらがオススメ?あなたに合うのはこちら!

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【どっちがおすすめ?】固定回線とWiMAXを5つの視点で比較 編集長 最終的に無難に光回線を選ばれる方も多いですが中には後悔する人も…。 そこで今回、光回線とWiMAXを5つの視点で徹底比較! 果たしてアナタにベストな回線をどっち!? 比較対象と選考基準 ネット回線を大きくわけた場合、自宅に工事業者が足を運んで開通するフレッツ光やauひかり、ソフトバンク光などの「固定回線」とY! mobileやWiMAXなどのモバイル回線があります。 そこで今回は固定回線の代表は、人気の「auひかり」、モバイル回線の代表はモバイル最速として人気の「WiMAX」を比較対象としました。 auひかりとWiMAXを以下の5項目…• 気になる項目、譲れない項目をいきなりチェックするもよし。 ただ固定回線もモバイル回線も最低2年間(3年以上もあり)。 キャッシュバックやその他のキャンペーンも影響します。 単純に月額料金だけで選んでしまうと、2年間トータルでは割高だった…ということもあるので月額料金はあくまで参考程度に考えておくといいでしょう。 5~3. 2Gbps さらに置くだけwi-fiのL02は1Gbps おぉ!! 待望のギガスピードに到達しました!! あくまでスペック上の数値の話ではありますが、WiMAXは光回線と同等レベル、またはそれ以上の通信速度となります。 よって単純にスペック上の比較となった場合、通信速度はWiMAXの方が 「上」のため、このラウンドもWiMAXが勝利とします。 同時に利用している人が少ないときは、規格上の上限値に近い速度で通信できることもありますが、混雑してくると、それぞれの通信速度は下がります。 ネットワークを運営する事業者は、ある程度の混雑には対応できるよう努力するものの、品質保証はしない形でサービス提供を行っています。 これが、ベストエフォートです。 【固定回線】 【モバイル回線】 月額料金 自宅のひかり回線のルーター、またはWi-Fiが受信できる範囲内 一部の山間部、地下、ビル群で電波の受信状態がよくないエリアをのぞき日本全国 auひかりのような固定回線は自宅にひかり回線を引き込むため、当然ながら接続されたルーターとそのルーターからWi-Fiが届く距離しかネット回線を利用できない一方・・・ モバイルルータータイプの端末を選べば、基本どこに持ち運んでもバリバリ受信してwi-fiが利用できます。 また引越の予定のない方にとっても、開通の費用や解約時の工事費用・撤去費用は少しでも安い方が嬉しいですよね。 そこで開通までの準備や費用も比較しておきましょう。 以下にわかりやすく比較したのでご覧ください。 ひかり回線等の固定回線 WiMAXのホーム L01 サービス開始時 プロバイダによっては工事に数ヶ月待ち 面倒な工事立会い 最短翌日、手元に届いた日に開通 サービス解約時 解約金だけでなく、高額な配線撤去費用も 更新月に解約する限り負担0円 出張や長期旅行・帰省時 当然持ち運び不可 手軽に持ち運び可能 この項目も固定回線とモバイル回線で大きく差が出ました。 端末が届いたら自分で接続するだけなので開通工事そのものが存在しません。 モバイル回線は面倒な開通工事がいっさい無し!工事立ち合いも大家さんに報告もなし モバイル回線でも【開通】という表現を用いてますが、工事など不要で端末が届いたら電源を入れて端末に記載されたパスワードをスマホやタブレット、PCから入力すれば終了。 最短で端末を配送してくれるブロードワイマックスあたりなら、今日の15時前に申込んでおけば明日には開通してネット回線がバリバリ使えます。 詳しくは以下の記事をご覧ください。 一方、auひかりのような固定回線はどうしても工事業者が自宅に足を運んで工事を行います。 工事の立会や日程調整の必要が生じます。 また時期によっては開通まで2か月程度も待たされることもザラにあります。 これらの手間や期間を比較すると、断然にWiMAXの方が手軽かつフットワークが軽く断然におすすめでした。 じつはここなのです。 で【2年間(3年間)のトータル費用】を大きく左右するのが何を隠そう キャッシュバック金額です。 今やネット回線選びにとってキャッシュバック金額が大きな要素を占めているのは否定できませんね。 2~3. 仮に戸建てタイプでSo-net(ソネット)を選び、3年間のずっとギガ得プランならば、18,000円+20,000円の38,000円というキャッシュバックがゲット。 毎月キャッシュバックの金額や条件がコロコロ変更されるため、申込み時期による部分が大きく、さらに受取り手続きの難易度も違うため、正直どちらの回線がお得か決められない。 となり、このラウンドは光回線とWiMAXの引き分けとします。 とはいえ、キャッシュバックは貰い損ねたら0円。 もしキャッシュバックを100%確実に貰いたい方だったら月額料金から自動的に割引されるBroad WiMAXなどが確実に月額割引になるのでおすすめします。 わかりやすく一覧にまとめるとこんな感じになります。 【固定回線】 【モバイル回線】 月額料金 戸建てタイプ…5000円前後 マンションタイプ…4000円~ ギガ放題プラン…4,200円程度 速度 理論上1GB 10Mbps程度~100Mbps以上と環境や密度によって差が大きい 理論上440Mbps(一部590Mbpsもあり) 通常30~60Mbps程度が一般的 月額料金 自宅のひかり回線のルーター、またはWi-Fiが受信できる範囲内 一部の山間部、地下、ビル群で電波の受信状態がよくないエリアをのぞき日本全国 開通の工事や費用 初期工事費用は0円だが解約時・撤去費用は別途 開通まで2ヶ月待ちも… 最短なら申込み翌日に端末が到着、その場で開通 キャッシュバック金額 auひかりから18,000円 プロバイダから約20,000円 (auひかりのずっと ギガ得を利用) プロバイダのみ 最大32,000円 (GMOとくとくBBのギガ放題プラン利用) 項目によってはひかり回線が有利な部分もあるものの、モバイル回線はすべての項目をバランスよくクリアしていることがわかってもらえたと思います。 【タイプ別】固定回線とモバイル回線のおすすめユーザーはこんな人 もちろん両者それぞれメリット・デメリットあります。 ただしモバイル回線ならどこでもコスパがいいというわけでもなく、申込み先によって2年間の実質費用は予想以上に変わってくるのでご注意ください。 ポケットWi-Fi(Yモバイル)とWiMAX(UQ WiMAX系)のどちらがオススメなのかは以前も記事にしました。 こちらを参考にアナタにぴったりのお得なモバイル回線をみつけて快適なモバイルWi-Fi生活をゲットしてみましょう!.

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【比較】固定回線とモバイルルーターどちらがいいのか?メリットを知って正しく選ぼう!

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2年自動更新ありの場合。 別途機種代金、登録料(3,000円)およびユニバーサルサービス料等がかかります。 ハイスピードモードの「WiMAX 2+」通信において月間のデータ通信量に上限がなく、通信速度制限が適用されません。 ただし、au 4G LTE対応ルーターの場合、ハイスピードプラスエリアモードで通信速度制限(月間7GB超)が適用された後は、ハイスピードモードの「WiMAX 2+」通信もその制限の対象となります。 また、ネットワーク混雑回避のため、前日までの直近3日間でWiMAX 2+およびLTE方式の通信量の合計が10GB以上となった場合、ネットワーク混雑時間帯(18時頃から翌日2時頃(2019年10月時点))にかけてWiMAX 2+およびLTE方式の通信速度を概ね1Mbpsに制限します(送受信の最大速度であり、実際の速度は電波環境等に応じて1Mbps以下となることがあります)。 ただし、2時前より継続して利用している通信については、2時以降も最大で6時頃まで制限が継続することがあります。 この場合、一旦セッションを切断すると、速度制限が解除されます。 以下の料金がかかります。 料金はお申し込み手続きした翌月に請求させていただきます。 3Mbpsです。 表記の通信速度はシステム上の最大速度となります。 通信速度は、通信環境やネットワークの混雑状況などに応じて変化します。 ただし、LTEオプション対応機種にて、「ハイスピードプラスエリアモード」では、ご利用状況等により速度が制限される場合があります。 詳しくはをご確認ください。 ピンポイントエリア判定は 実際にご利用なさる場所でご使用可能かどうか15日間お試しいただけるもご用意しておりますのでご活用ください。 でご確認ください。 上記以外については、「」をご確認ください。

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今さら聞けないWiMAXと固定回線(ADSL/光回線)の違い / UQコミュニケーションズ

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通信マメ知識講座 第2弾 こんにちは!UQ PLANET運営事務局です。 ハロウィンも終わり、徐々にクリスマスへ切り替わってきましたね。 夜の冷え込みが激しくなってきているので、体調には十分お気をつけくださいね。 自宅のインターネットなら、どれがいい?(WiMAX・ADSL・光回線比較) 自宅のインターネットに光回線やADSLを使っている、という方は多いと思いますが、 最近は自宅のネットにも WiMAX等のモバイル回線(ワイヤレス通信)を利用する方が増えてきているのをご存知ですか? 出典:MM総研(ブロードバンド回線事業者の加入件数調査)2018年3月 利用者急増中のモバイル回線って? 最近、 自宅のネットにモバイル回線を選択する方が増えてきている理由は、 ズバリその手軽さ、簡単さです。 モバイル回線の中でも、 WiMAXは月間データ量に上限が無く、たっぷり使えるので、自宅のインターネットにぴったりなサービスです。 では、WiMAXと固定回線(ADSL・光回線)では何が違うのでしょうか? WiMAXと固定回線(ADSL・光回線)の違いをまとめたポイントがこちらです。 固定回線よりもWiMAXが選ばれる5つの理由 固定回線(ADSL・光回線)は、自宅の開通工事に時間が掛かったり、自宅に工事の人がくる、というのが面倒ですね。 WiMAXなら購入したその日からご利用できるため、お手軽にご利用いただけます。 しかも、家でも外でも使えるため、タブレットやモバイルPC、スマホとの相性もピッタリ! 固定回線には、ADSLや光回線などがありますが、そもそもADSLって何?という方も多いはず!まずはADSLについてご説明します。 ひとつの電話回線で音声通話と高速インターネット通信が同時に利用可能なこと、電話局からの距離などによって通信速度が変化することが主な特徴です。 しかし、「ブロードバンド元年」とも言われる2001年、大手通信事業者数社がADSL事業に参入し、状況が一変します。 一般的に月に何時間接続しても同一料金であり、かつ光回線と比べて半額程度 約半額の2000円~3000円が相場 のADSLは、利用エリアの広さも相まって、2000年代半ばにかけて爆発的に普及しました。 しかし、2005年頃からADSLの普及と成長が収束する反面、光回線サービスが成長し始め、ADSLの利用者数が減少、最近ではADSLの新規受け付けを停止している事業者が出てきています。 じゃあ光回線の方がいいの? かつては日本で1,000万人以上の加入者数を誇ったADSLと、現在主に選ばれている光回線やモバイル回線は、一体どこに違いがあるのでしょうか? みなさんが気になる料金や速度について解説します。 ただし、現在は各社さまざまな料金プランを設定しているので、使い方によっては光回線やモバイル回線を経済的に使えることもあるかもしれません。 電話局から自宅までの距離が遠いと、その分通信速度が遅くなるというデメリットもあります。 一方の光回線は、下り最大速度は100Mbps以上、1Gbpsも超えるサービスも存在します。 光回線は、一戸建てとマンションでは事情が異なります。 一般的にマンション用の光回線のプランは、最大速度が一戸建て用より低く抑えられています。 また、同じマンションの住人と回線を共有するため、他の住人の利用状況が速度に影響する場合があります。 なので、光回線を検討する場合、特にマンションにお住まいであれば注意が必要です。 ADSLから乗り換えるなら光回線?それともモバイル回線? ADSLからの乗り換え先として、お手軽で利便性の高いモバイル回線をおススメします。 月間通信容量が制限されるプランもある。 ・工事が必要となるので立ち会いが必要となり、高額な工事費用がかかる場合もある。 ・引っ越しのたびに工事が必要。 ・開通までに日数を要するので、お急ぎの方には不向き。 固定回線(ADSL・光回線)より、モバイル回線がお手軽にご利用いただけることで人気があり、おススメできるとお判りいただけましたでしょうか。

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