暴走 あやとり。 【共鳴編零式4層】あやとり式って何ぞやという方のための解説

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暴走 あやとり

記事の内容• 鎖持ちの処理 まず、鎖持ちの処理法のみに焦点を当てて解説していきます。 まず、左図のように1個目の塔に入ります。 これはミルン式と大きくは変わりません。 (ただしミルン式ではここで扇状範囲を受けていますが、 あやとり式ではここで玉持ちが内側に入って扇状範囲を誘導します。 ですので、あまり内側には入りすぎないようにしましょう) 1個目の塔処理が終わったら、画像上右図のように北2人は北の塔、南2人は南の塔に入ります。 最後に、北南でそれぞれ2つに小さく別れて扇状範囲を受けます(実際には図よりもっと内側に入って玉持ちに扇状範囲が行かないようにしましょう)。 これだけの解説を見れば単純明快に見えますが、 鎖持ちは「他のプレイヤー2名」とランダムで結ばれるという関係上、下左図のように北同士、南同士で線が結ばれてしまうことがあります。 このような結び方になってしまうと、北塔南塔に入る際、上右図のように横の線が接近してしまい、爆発してしまいます。 これがあやとりと言われる所以です。 方法はいくらでもあるのですが、現在野良で使われるマクロ等をもとに調整の方法を紹介します。 図では北西のタンクと、南西の忍者が入れ替わることで対処しています。 図では北東のヒラと、南西の忍者が入れ替わることで対処しています。 野良のマクロによっては、砂時計型の場合「全員で時計回り」をするという方法もあるようです。 マクロに従いましょう。 玉持ちの処理 玉持ちは、自分のついた線を見て対角に玉を引っ張ります。 この時、ミルン式と異なる点は、 鎖組よりも内側に入って1回目の扇を誘導しなければならないという点(下左図)です。 当然、この扇状範囲を塔組に当ててしまった場合、デバフのスタック数が足りなくなり最終的にワイプとなってしまいます。 扇状範囲を受けた後は、すぐ近くに反対側のプレイヤーについている玉が接近しているはずですので、当たらないよう回避しましょう。 玉持ちは、自分と線で繋がれた玉側に立ち、扇状範囲を誘導します(ボスサークル上に立つと良いかと思います)。 扇状範囲を受けたら、ボス向かって右奥側(紺色の矢印方向)に向かって移動し、そちら側で玉にぶつかって処理します。 移動時に他の玉にぶつかってしまったり、北側・南側の扇状範囲に巻き込まれないように注意しながら移動しましょう。 申し訳ないですが、どの記事がどのように拡散されるかというユーザの動向については想定できないことの方が多いので、影響力等考えていたら私に限らず、誰も記事や動画を作れないと思います。 それから現時点でクリアしてるような人達で、手伝いに来てくれるような方々はミルン式でもあやとり式でもどっちでもクリアできるような人たちだと思っています。 これは自身のフレンド周囲の話ですが、クリアした人達は実際に固定で採用しなかった方を試しにコンテンツ突入したりしていますからね。 やり方を1つで統一させたいなら、自分が募集主でやって野良でやるか、 固定組んでやれば良いと思いますが? 運営が解法をだせばそれが正義になるので、 どこかのタイミングで野良がやり方で混乱するので解法を提示下さい。 と運営に言うべきです。 常識的に考えればおこめさんに言うべき案件でもないし、こういうやり方もあるのかー と参考程度にすれば良いと思います。 アルファの宗教戦争も全てのやり方出来れば問題ないし、私も当時野良で攻略して いましたが、野良募集するのが面倒だったので、全て覚えてやってました。 自分がもしおこめさんの立場だったら・・。 親切心で攻略情報を頑張って調べて 動画を何度も見直して、分かりやすい記事を書くにはどうすればいいか考え やっとの思いでアップした物に、心無いコメントがあればどう思うでしょうか? 自分だったら、H. 非公開にして自分しか見れないようにします。 そういう方々が増えたら、攻略を自分で解法しなくてはいけなくなり、 自力で解法しいなくてはいけなくなると思います。 長くなりましたが、おこめさんこれからもアンチコメントは無視して 頑張ってください!!コメント気にしていたら切りが無いと思うので!.

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【共鳴編】DD内外 あやとり式等について【零式4層】

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ダイヤモンドダスト 2. アイスストーン 3. アイシクルインパクト 4. ヘヴンリーストライク 5. アイスニードル 6. アイスフロスト 7. アイスエラプション 1. 全体攻撃 2. タンク1ヒラ1DSP2に必中の予兆表示(着弾後ヘヴィ付与) 3. フィールド北東or北西に上から落下する表示 4. ノックバック 5. アイスストーンを捨てた4箇所に8方向直線予兆表示 6. がなかったタンクヒラに距離減衰マーカー付与 7. 波動が出たときにシヴァの方を向いているとスタン。 鎖、玉、過敏光デバフ、塔、光の波動の複合ギミックを処理していくギミック。 鏡の出現パターンは西から、無緑赤か赤緑無の2パターン。 北から時計回りか半時計回りをする竜の首が出現。 デバフ時間の少ない順にデバフを処理していく。 途中ホーリーウィングを挟むので、避けながらデバフ処理。 3回目のホーリーウィングは1〜2回目と逆側になる。 緑鏡から「先頭のメンバーに強攻撃、4番目までのメンバーに被魔法ダメージ増加デバフ付与、5番目のメンバーに強攻撃、全員にノックバック」。 次に赤鏡から同じように技が来る。 波動が出たときにシヴァの方を向いているとスタン。 シヴァ頭上の玉の数で判断可能。 塔、過敏光デバフ、光の津波の複合ギミックを処理していくギミック。 「聖龍の爪(赤)」「聖龍の牙(青)」デバフ、アク・モーン、アク・ラーイを同時に処理する複合ギミック。 アク・モーン ヘイト1位と2位のメンバーに頭割り モーン・アファー ヘイト1位のメンバーに頭割り アク・モーン ヘイト1位と2位のメンバーに頭割り モーン・アファー ヘイト1位のメンバーに頭割り アク・モーン ヘイト1位と2位のメンバーに頭割り モーン・アファー ヘイト1位のメンバーに頭割り ㉕ 鏡の国 フィールド外周に赤色の鏡出現 ㉖ ホーリーウィング ボス正面フィールド半分範囲攻撃 ㉗ 鏡からホーリーウィング 時間切れ 前半フェーズで注意すべき攻撃 絶対零度 よくある開幕の挨拶の様な全体範囲が飛んできます。 やたらダメージが高いです。 その後は40秒ほど回避可能なギミックしか来ませんのでそこまで急いでHPを戻す必要はないですが、最初だからと油断せずに厚めの軽減を用意しておきましょう。 鏡の国 北、東、西にボスの行動を模倣する鏡が出現します。 模倣する技はフロストスラッシュorフロストスラストの2種類です。 下記に対処方法を記述します。 次に緑の鏡2つから270度の範囲が発動。 とにかく2つの緑の鏡から遠くなるように逃げ、その後赤の鏡から遠くなるように回避します。 次に2つの緑の鏡の間の外周へ行く様に回避します。 その後に赤の鏡からも90度の扇範囲がきますので、外周から赤の鏡に近づく様に回避しましょう。 着弾後8方向へ直線をばらまく設置型となる。 以下、野良で主流となっている 「DD外周捨て」と「DD内周捨て」をアイシクル南北出現パターンを例に解説します。 必中マーカーがついたら 北西:タンク、北東:ヒラ、南西南東:DPSで外周フィールドマーカー上で待機。 最初に外周円範囲が出た場所にマクロで指定された二手に分かれて飛ぶ。 必中マーカーがついたら 北西:タンク、北東:ヒラ、南西南東:DPSで内周フィールドマーカー上で待機。 最初に外周円範囲が出た場所にマクロで指定された二手に分かれて飛ぶ。 その後8方向が 発動した瞬間に外周円範囲3回目の範囲外へ行き、自身に出る3連続を味方に当てないように捨てる。 8方向AoEの発動時に外周円範囲の中心にいると、高確率で範囲外に行くのが間に合わないので発動前に若干左右に寄っておくと良い、スプリントを炊いておくと尚良い モードチェンジ(視線ギミック) 予兆無しの視線ギミックです。 背中に2本目の羽が生える頃に後ろを向くと良いです。 当たるとスタンを貰うのでしっかり避けましょう。 なるべくを無駄にしないようにします。 迅速に判断しましょう。 調整役のDPSはD2ならD1を、D3ならD4をPT欄の一番上に置いておくと確認しやすくていいです。 位置確定後に鎖担当が特に注意すべき事は、2人の塔乗りの際は玉担当の玉をしっかり避けてから乗る事と、2回目の扇状範囲を隣の人間と被せないようにする事です。 (スプリント推奨。 鏡の国2回目〜頭割りor散開まで 十字パターン X字パターン 鏡の国詠唱後、外周に X字か十字に緑の鏡が4つ出現します。 この鏡はその後すぐにくるボスのサイスキックかアクスキックを模倣します。 その後ボス頭上に玉が1個か4個表示され、2人頭割りか全員に必中のどちらかがきます。 最初についたAoEの形は偽物の可能性があるのでしっかりボス頭上の玉の数を確認しておきましょう。 散開の場合マクロで決まっていないことが多いですが、基本的に散開位置の通りに近接がボス寄り、遠隔が離れていればかぶることはありません。 シャッタード・ワールド 攻撃的要素はありませんがここで 指定された4:4に分かれましょう。 分かれたプレイヤーで次の雑魚フェーズを処理する事になります。 外周から出現した雑魚が中央に到達するか、線のギミックを失敗すると1回の失敗でゲージが25づつ上昇します。 ゲージが100に到達すると全体に即死ダメージです。 有志の海外プレイヤーの情報では上昇量は2%という検証結果が出ています。 これが無いとクリア出来ないというものでもないです。 前半でしっかりボスのHPを減らせている場合は諦めないようにしましょう。 出現するエーテルと特徴まとめ アース 足が速い。 ストンスキンを使用するので沈黙で止める(指定された順番で沈黙) 基本優先的に撃破 ウォーター 足が遅い。 タンクと近接でスタン。 反射ダメージがあるので攻撃時に自分の残りHPに注意。 同タイミングで2体出現、 基本優先的に撃破。 ライトニングエーテルはの他、でも反射ダメージが発生します。 なるべく威力の高い攻撃を撃ち込みましょう。 線取り 雑魚処理中に累計4回ほど線を取るギミックがきます。 線対象者にダメージ+デバフが付き二度は取れないので、指定された順番で4人全員で1回ずつ受けましょう。 DPS素受けで約4万5千程度のダメージです。 オーバキルにならないようにスキルを放出する• 「ライトニングエーテル」は威力の高い攻撃で早く倒す 細かい攻撃を沢山当てるのは反射が痛い• 攻略初期はライトニングを遠隔に任せすぎると死にやすい 近接やタンク、ヒラも少し手伝ってあげると良い• 近接DPSは移動の時間が無駄なので硬いウォーターを狙うと良い• しっかり倒すべきではあるが最悪ウォーターは一匹無視して入れても良い• 白魔道士以外のヒールがきつい傾向にあるので要イメトレ• 線やライトニングの反射ダメージにブラパスや内丹を使いケアをするとヒーラーが楽になる。 後半フェーズで注意すべき攻撃 後半フェーズの小ネタ 雑魚フェーズが終わり後半のムービーが始まる前に視点を少し上に上げておくと、 ムービー後に最速でボスをターゲット出来るようになります。 近接で即張り付きたい方などは覚えておくと良いです。 アク・モーン ヘイト1位、2位に頭割り攻撃、指定された4:4に分かれて受けます。 全体を通して撃つたびに攻撃回数が増加します。 一度被弾するともう片方の頭割りが受けれなくなるデバフが付与されます。 この攻撃は必ず後述の「モーンアファー」という技とセットで来る事も覚えておきましょう。 モーンアファー ヘイト1位に高ダメージの頭割り、8人で頭割りをするか無敵受けで処理しましょう。 やたら威力が高いので毎回何かしらの軽減は必要です。 鏡の国+ホーリーウィング 外周に無色、緑、赤の鏡が出現。 前半と違い無色の鏡 ボスの攻撃発動と同時に技を模倣 が追加されます。 鏡の出現位置は2パターンで、 西に無色があるか東に無色があるかが重要なので出現時に見ておきます。 ボスが北向きか南向きに「ホーリーウィング」という光った羽の方向にを出す技を使用してくるので、無色の即時発動する模倣とボス自体が仕掛けてくる2つの技から安置を考えます。 無色鏡が出現した位置が西なら時計、東なら反時計を強く意識します。 その後「ホーリーウィング」を詠唱するので羽が光ってない方へ行き、右羽が光っているか左羽が光っているか確認します。 無色鏡からこちらを向いているボスを想像し、その際右羽か左羽どちらが光っているかで安置場所を割り出します。 まず ヒラタンクに赤デバフ、DPSに青デバフが付与されます。 最初の北湧き以外は「ホーリーウィング」詠唱後に取りにいきましょう。 頭の後ろには判定がありませんので、頭の進行方向から当たりにいきましょう。。 1回目の技を覚えるのがおすすめです。 1回目がきたら2回目が来るので移動を止めず安置を行き来する癖をつけましょう。 避ける際は詠唱が完了した時点で動けます。 側面と背面を利用し小さく無駄なく動きましょう。 発動前に床が凍って滑るので、床の状況にも注意しましょう。 アク・ラーイ ボスの 「聖竜よ来たれ」が始動の合図、予兆、詠唱等が無い円形範囲攻撃。 ボスの背面で待機し ボスの羽が生えた時に前方に滑り込みましょう。 鏡の国+ノックバックギミック(色固定式) 「鏡の国」で東西に緑鏡、赤鏡が出現します。 その後ボスが南か北へ行き前方全域へ「ホーリーウィング」を詠唱します。 そうするかMTとSTにマークを付けておくと分かりやすいです。 緑鏡の視線ギミックあたりでボスが距離減衰の「ホーリー」を詠唱します。 頭の上の玉が1個なら中央から、4個なら外周から距離減衰がきます。 AoE表示がフェイクの場合があるのでしっかりボスの頭の上を見ましょう。 先を見たい練習時に無理に殴る必要性はありませんが、鏡からの視線はそこまで広くないので、殴れるようにイメトレをして実践をしておくべきです。 火力が足らない要因になります。 コツとしては「冷厳の舞踏技」の方が回避猶予が無いので、 「冷厳の舞踏技」がアクスキック ボス中心円範囲 である事を覚えておきましょう。 「冷厳の舞踏技」がきたら離れてからボス下へ、よくわからないのがきたらとりあえずそのままボス下に滑り込んで離れれば大丈夫です。 この技が発動する際にボスが外周にいる場合、 遠隔ジョブは2回とも距離をおいておけば簡単に避けれます。 その際はサイスの範囲が広いので大きく距離を話しましょう。 背中に羽が生えたら「アク・ラーイ」を避けるため前へ移動します。 その後に敵視リストから詠唱バーを見るか 赤の鏡から羽が舞い散り、光ったタイミングで「アク・モーン」の4:4に分かれる様に背後に回りアク・モーンを消化します。 その後にモーン・アファーを全員で受けます。 氷と光の竜詩 「ダイヤモンドダスト」と「光の暴走」の複合ギミックです。 ランダム要素はほとんどなくロール別にやり方は決まっているので、暗記してしまいましょう。 配置は一例となっています。 正式な立ち位置はマクロを参考にして下さい。 鏡の国は床の氷結を模倣します、1回目の氷の床で滑らないように注意し、2回目の氷の床が発動した瞬間に南側へ真っ直ぐ滑りアク・ラーイを回避します。 DPSはマクロの優先度に従い処理しましょう。 モーンアファーを他者に巻き込まないように北寄りに膨らんで戻るのも良い。 パッチ5. イシュガルド復興• レイド 零式 共鳴編• 覚醒編• ノーマル 共鳴編• 覚醒編• 宝の地図• ジョブ• タンク• ヒーラー• DPS メレー• レンジ• キャスター• リミテッドジョブ• ギャザクラ• 漆黒のヴィランズ• 討滅戦• ノーマル• アライアンスレイド ヨルハダークアポカリプス• リターントゥイヴァリース• シャドウオブマハ• クリスタルタワー• 風脈 新フィールドの風脈の場所• エウレカ• NM情報• ハウジング•

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FINAL FANTASY XIV

暴走 あやとり

4層のタイムラインは総時間が14分と決まっていますが、フェーズごとに分けたもの(P時間)も併記してあります。 「フロストスラスト」はボス後方への扇範囲攻撃です。 鏡の国で既に緑2枚と赤1枚が出現しているので、 ボス本体からの攻撃の後に鏡からも実行されます。 「フロストスラッシュ」の場合はボス中心270度の広範囲な扇状攻撃で、ボス背面が安地となります。 形状的にスラストのときより安地が狭いのでフィールド外周にしっかり寄っておくことを意識してください。 ダイヤモンドダストからの一連の動き方詳細 ダイヤモンドダストからの技は全部続いているコンボ技のようになっているので、ここまでの攻撃技をまとめて一連の動き方について詳細を見ていきましょう。 ダイヤモンドダスト後に各ロールからランダムで計4名のアイスストーン(マーカーAoE)対象が選ばれるので、 1,2,3,4のマーカー上に乗って着弾させてください。 アイスストーンのマーカーは 立ち位置の優先度を決めておくと良いでしょう。 ここでは、• 1マーカー : ヒーラー• 2マーカー : D2,D4• 3マーカー : D1,D3• 4マーカー : タンク このようにしています。 ちなみに ここで決めた優先度と立ち位置は後半のギミックでも使いますので覚えておいてください。 この例ではアイシクルインパクトが一番最初に着弾したのはA,Cだったので、A,C方向へ飛ばされるようにします。 飛ばされた先でアイスニードルと距離減衰が発動しますが、 立ち位置が適切であれば自動的に安地へ飛ばされることになるので実際は考えることはとても少なくて済みます。 続けてDPS2名に追尾設置型のAoE「アイスエラプション」が3回表示されるので、対象となったDPSは時計回りに外周へ捨てていきましょう。 ヘヴィが付いている4名反時計に避けることで巻き込まれずに済みます。 このときスプリントを確定で使っておくと鈍足状態でも回避しやすくなりますから、ここで使うのがベスト。 ちなみにこの直後の「フロストスラッシュorフロストスラスト」では、 先ほど使わなかった方を確定で使います。 一番最初に使ったのがスラストであれば、ここでは必ずスラッシュになります。 タンクはフィールド中央が安地になるようにボス向きを調整してください。 光の暴走 光の暴走は4層中で一番事故の多く、難関ギミックといえます。 ここは 色んな要素が詰まっている複合ギミックですので、まずはギミック要素をひとつひとつ見ていきましょう。 画像 光の暴走の登場要素説明 【過剰光】• 初期状態でデバフなしが2名、デバフ1が4名、デバフ2が2名いる 【光の鎖】• 光の暴走詠唱完了後にタンクヒーラー1名ずつ、DPS2名の計4名に付与される• 10秒後に光の呪縛へと変化する 【光の呪縛】• 効果時間10秒。 鎖対象以外の4名に、東西南北に発生する玉のいずれかと線で繋がり、追尾してくる。 一定距離を移動させると玉が小さくなる• 玉対象が死亡すると自動的に玉も爆発する 【タワー】• 上から玉が降ってくる。 時間にして30秒程度ではありますが、これらのギミック要素をすべて処理していく必要があります。 まずは大まかな流れですが、• 1人用タワーが出るので鎖の人が踏んで処理• 玉が付いた4名の玉担当は光の波動を誘導し、その後玉を散歩させて小さくする• 2人用タワーが出るので鎖の人が踏んで処理• 鎖担当の4名で光の波動を誘導する• 玉担当は小さくなった玉を処理する• 4人用タワーが出るので、この時点で過剰光が3の人が入って処理 このようになります。 誰か1人がギミックをミスすると連鎖的に爆発が起こってワイプになるという中々難しいギミック。 光の暴走の具体的な処理方法についての詳細 光の暴走は処理方法がいくつもあるのですが、この記事ではいわゆる「 あやとり式」というやり方を例に解説していきます。 まず上記画像1のようになったと想定しましょう。 このときの 立ち位置は前述のダイヤモンドダストで決めた優先度と同じものです。 鎖が付いたらその場所のタワーに乗り、そうでなければ玉に備えましょうということです。 次に玉が付いた人は、 線が付いた玉との距離が最短になるように並びましょう。 このときボスのターゲットサークルを踏むのを忘れないでください。 おのずと上記画像2のように東西南北になってボスへ向いているはずです。 最初の光の波動は玉対象である4名が東西南北へ誘導するので、タワーに乗っている鎖4名はこれに当たらずに済みます。 ここからが重要。 玉担当の人は光の波動を誘導した後、即座に移動を開始。 ボス直下を通って自分の進行方向の右手にあるマーカーを経由して玉を引っ張りましょう。 こうすることで対面の玉と衝突することなく、さらに玉を安全な軌道で誘導することができます。 もし直接次の安置へ向かってしまうと、次のタワーを処理する人に玉を当ててしまう事故が発生します。 鎖担当の4人は玉との接触に注意しつつ、上記画像4の形状になるように移動して2人用タワーを踏んでください。 鎖同士近くて大丈夫なの?と思うかもしれませんが、これがあやとり式の面白いところ。 北を基準に見たとき、リボンのような形に鎖が付いていたのを思い出してください。 自分の真横の人とは鎖が付いていないのです。 そのため横方向へはどれだけ近づいてもギミックが失敗することはないというわけです。 2人用の塔の処理が終わった時点で鎖も消滅しているので、これ以降は自由に動いてOKです。 今度は鎖担当だった4名が光の波動を誘導しましょう。 確実に自分たちへ誘導するためにボスのターゲットサークルを踏むことを意識してください。 玉担当の4名は小さくなった玉に当たって消滅させたらボスを殴りに行っても良いですが、このとき絶対にボスのターゲットサークルは踏まないでください。 両方のグループがこれを意識していれば扇範囲があらぬ方向へ出る事故は防げます。 最後に出現するタワーは4人用なので、 光の波動が終わった時点で過剰光デバフが3の人が入ってください。 玉の爆発に巻き込まれたとか、扇範囲に巻き込まれたりするミスがない限りこの時点で必ずデバフ3の人が4名いるはずです。 このタワーが処理できれば、一番の難関である光の暴走を突破です。 あやとり式で最初の図形がリボン型でなかった場合の動き方 さてここまであやとり式を見てきましたが、察しの良い方は「鎖は誰が対象かはランダムなのだから、毎回鎖がリボン型に付くわけではないよね?」と疑問に思ったはずです。 そのとおりです! あやとり式は鎖の形状がリボン型でなければ成立しないギミック処理方法なので、リボン型でなかった場合は形を直してあげる必要があります。 まず上記画像の1を見てください。 これは砂時計型に付いてしまったパターンです。 この状態で同じ動きをすると横の線が近すぎて爆発します。 そのためリボン型に直すわけですが、このとき対処法としては2通り考えられます。 ひとつは画像の2aのように全員が時計回りに回るというもの。 これはもっとも考えやすいですし、図形として捉えてギミック処理を行う人にオススメな処理方法です。 もうひとつは 2bのようにヒーラーを絶対動かさないいわゆる「あやとり式ヒーラー固定型」です。 これのメリットは詠唱ジョブのヒーラーを動かさずに済むという点です。 考え方としては自分の 担当位置に立ったとき、線が交差しておらず、横の人と線で繋がっていたら南東のDPSとタンクが入れ替わるだけなので、それほど難しくはありません。 どちらのやり方を採用するかはPTによって異なりますが、私たちの固定では全員回転する方を使っていました。 リボン型でない場合のもうひとつのパターンがこの四角形パターンです。 これはそもそも線が交差されていないので、この 四角形の場合は西側のタンクとDPSが上下を入れ替えることで対応できます。 光の暴走フェーズでは玉からの線も合わさってごちゃごちゃしているので頭が混乱しそうになりますが、ひとつひとつ分けて考えることで単純化できます。 玉が付いたとき、鎖が付いたときの動き方をしっかり把握しておけば安定度が一気に増すでしょう。 アクスキックの場合 ランダム要素は「鏡の配置」「アクスorサイス」「頭割りor散開」と多岐に渡るのでここではシチュエーションを絞ってみていきます。 上記は鏡の配置が十字で、アクスキックが実行され、散開だった場合を想定しました。 ここで重要なのは予めペアで行動する人を決めておくことです。 上記画像なら赤魔道士と学者はペアで行動し、鏡が十字だったら東側を担当となっています。 この場合まずボスからアクスキックがくるので、担当の鏡まで移動して回避。 続けて鏡からアクスキックがくるのでボス下まで移動して回避します。 続いてバニシュガが散開だったので、ペア同士お互い距離を取った後DPSが時計回りにずれて散開をしています。 まずボス直下が安地なのでそこで回避した後、決めたペアで担当の鏡へ向かいます。 そこでサイスキックを回避、バニシュガが頭割りだったので遠隔とヒーラーはそのままの位置で頭割りを処理し、タンク近接はボスに近づいて頭割りを処理します。 タンクと近接をペアにしているのはこのパターンのときにボスに近づいて殴り続けられるからです。 ランダム要素が多い箇所ではありますが、• 基本のペアと担当鏡位置を決めておく• 散開ならDPSが移動• 頭割りなら近接タンクペアは近寄る この部分を決めて覚えておけばどのパターンでも難しくはありません。

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