ゆうゆう メルカリ 便 封筒。 【ゆうゆうメルカリ便】送料や送り方|メルカリの配送方法

【すべて画像付き♪】メルカリの梱包の仕方~発送方法まで全まとめ!

ゆうゆう メルカリ 便 封筒

ゆうゆうメルカリ便をローソンで使ってみた! 結論から申し上げると・・・ とりあえず発送できました。 店員さんのオペレーションがまだ慣れてなくて、レジも混んでるし、、ひやひやしました。 レジで受付後、店員さんから差し込み袋と発送用紙を渡されたので、自分で封筒に差し込み袋を貼り、そこに発送用紙を差し込みました。 ファミマで発送するときは店員さんがやってくれてましたが、ローソンは自分でやってね方式なんでしょうか。 その後すぐ、取引画面は「購入者の受取をお待ちください」になりました。 この時点で10:00。 13:46に見たら、「商品の発送を通知しました」になってました。 配達記録が照会できるようになりました~ そして発送翌日。 朝7:50の様子。 まだ引受のままです。 14:04。 輸送中になりました。 16:58には、配達済みになりました! 引受状態が長いのが気になりましたが、1日半で荷物を届けてくれました。

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ゆうゆうメルカリ便のゆうパケットは必ずA4サイズの封筒でないといけ

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A ベストアンサー もともとは「すみません」ですが、「すいません」と発音しやすく変えたものもたくさん使います。 話す時はどちらでもいいですよ。 ただ、私個人の語感で言うと、公式的な場では「すみません」の方がいいような気もします。 「すいません」はちょっとくだけた感じかな。 でも、これはあくまで私個人の語感。 人によって、あるいは地方によっても感じ方は違うだろうと思います。 書くときはもちろん「すみません」にしましょう。 これも、話す時にはどちらでもいいです。 「しじつ」「せんたっき」と書いてはいけませんが。 Q 佐川急便の追跡サービスですが、検索すると配達が前日の夜に完了となっていて、次の日の夕方に持ってくるということが頻発しています。 担当者がいつも同じなのですが、配達前に配達したことにして、車に乗せっぱなしにしてるんでしょうか。 アルバイトをしていたところの佐川急便の人は、とても対応が良く、企業イメージは良かったのですが、仕事で引っ越した先の担当は時間は平気で遅れてくる、荷物を乱雑に扱い箱がへこんでいる、穴が開いているなど疑うようなひどさです。 この前は、荷物を失くされてしまい、相手の発送店に確認を自分でして、送ったという伝票までFAXで送ってもらい佐川担当者に連絡したのですが、「そんな荷物はない。 」の一点張りで、伝票を出したら、「確認します。 」、その後「やはりありません。 」と言われ、「調べてください」と言いましたが、いまだに連絡もありません。 まず、追跡サービスは小型の登録端末で営業所で配達情報を入れてから荷物を配ってるのでしょうか。 (メール便サービスは営業所段階で配達完了は知っています。 ) それに、佐川の下請けみたいな会社の車は、いたるところにぶつけたような跡があり、交通事故を起こして荷物が全損というようなことにならないかも不安です。 このような状態で、佐川を使ってほしくないと発送者に言えば、運送会社を変えてくれたりもしてくれるのでしょうか。 または、佐川から取り扱いを拒否されているなどと言い、無理やり会社を変えてもらうなどでもできるのでしょうか。 佐川急便の追跡サービスですが、検索すると配達が前日の夜に完了となっていて、次の日の夕方に持ってくるということが頻発しています。 担当者がいつも同じなのですが、配達前に配達したことにして、車に乗せっぱなしにしてるんでしょうか。 アルバイトをしていたところの佐川急便の人は、とても対応が良く、企業イメージは良かったのですが、仕事で引っ越した先の担当は時間は平気で遅れてくる、荷物を乱雑に扱い箱がへこんでいる、穴が開いているなど疑うようなひどさです。 この前は、荷物を失くされてしま... A ベストアンサー 個人的には使いたくない配送会社第一位です。 過酷な労働条件故か荷物の扱いが乱雑、約束時間不履行等ずさんさが目立つので。 >検索すると配達が前日の夜に完了となっていて、次の日の夕方に持ってくる これは即クレームを出しましょう。 改善されるかはわかりませんが、言わなければ上司に気付かれないままずっと続きます。 本来は配達完了後端末機で操作しなければならないところを、 端末機での操作を一度に全部やろうとして「前日届け済み」になっているのだろうと思います。 >時間は平気で遅れてくる、荷物を乱雑に扱い箱がへこんでいる、穴が開いているなど これも即クレームです。 約束時間に遅れてくるのは「約束不履行」です。 例えば午前中にどうしても必要な品が午後届いたら・・・役に立たない可能性だってあるんです。 ガンガン文句言ったほうが良いです。 ただ、中元期や歳暮期など混雑時期は「午前中」はPM1時くらいまでなら多めに見てあげても。 (この辺は個人の判断です。 ) >荷物を失くされてしまい これも佐川にはよくやられます。 そして知らないふりをする。 多いです。 「伝票を出した途端に『調べます』」が全部を語っています。 未だに連絡が無いとのことですが、面倒でしょうが再度連絡を入れた方が良いです。 担当者の名前は聞きました? 「折り返し連絡します」と言われたら今度は・・・ 「そういって連絡が来ない。 もう待てない。 責任者に変われ。 」 もしかしてそこまでしてて「荷物は無い」の一点張りだったとか? メール便でなければ上限30万円までの保証が帯付されています。 伝票があるとのことですがどこまで追跡できますか? どこかの営業所で止まっていれば恐らくそこで紛失でしょう。 最初の「前日届け済みデータになっている」の場合、受け取り控えを探すよう言ってください。 本当に配達済みなら相談者さんの印又はサインを貰った伝票がありますから。 アレコレ言い逃れを続けるようなら消費者センターに連絡しましょう。 (連絡することを佐川にも言ってください。 ) >いたるところにぶつけたような跡があり、交通事故を起こして荷物が全損 これも商品は保証されます。 (同じ商品が用意できない場合は代価品になる事があります。 ) ただ・・・こればかりはちょっと言いがかりでもあります。 交通事故にあいそうな運転ばかりしているから、ぶつけた跡が沢山あるわけではありません。 何故傷が増えるかは同じ仕事をするとわかります。 >佐川を使ってほしくないと発送者に言えば、運送会社を変えてくれたり 発送者によります。 例えば今、品紛失の商品を発送してくれた会社。 ここでしたら現在の状況を伝えれば他の運送会社にしてくれる可能性は高いと思います。 何故通販会社やオークション等で多くが佐川を使っているかと言えば・・・ 安いからです。 だから中々他の会社にしたがらない。 「佐川は使わないでほしい」と伝えても「運送会社は選べません」と言われる事も多いです。 >佐川から取り扱いを拒否されているなどと言い 「現在『最悪だ』と思っている佐川に拒否されている」って嫌じゃありません? ただ、配送トラブルは佐川急便だけに限った話ではありません。 他の会社でもあります。 それと、紛失の件ですが、発送側に交渉を委ねましょう。 通販利用などで発送者が会社の場合は特に、です。 届かないから貴方が佐川に連絡ではなく、発送者に「届かない調べてくれ」と。 貴方一人客を失っても痛手はありませんが、通販会社などで沢山出荷する会社を失ったら痛手なので。 個人的には使いたくない配送会社第一位です。 過酷な労働条件故か荷物の扱いが乱雑、約束時間不履行等ずさんさが目立つので。 >検索すると配達が前日の夜に完了となっていて、次の日の夕方に持ってくる これは即クレームを出しましょう。 改善されるかはわかりませんが、言わなければ上司に気付かれないままずっと続きます。 本来は配達完了後端末機で操作しなければならないところを、 端末機での操作を一度に全部やろうとして「前日届け済み」になっているのだろうと思います。 >時間は平気で遅れてくる、...

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【メルカリ】らくらくメルカリ便の発送手順(コンビニ編)│BETTER DAYS AHEAD

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最近、家のものを整理しようと メルカリをはじめました。 今後遊ぶ見込みのないゲームソフト、パソコンに取り込んだ後は直接聴くことがないCDを出品中。 出品や購入などといった全てのアクションがなるべく楽にできるよう考えられているメルカリですが、発送についても同様。 3大コンビニ(セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート)や郵便局などで、面倒臭い伝票記入をすることなく簡単に発送することができます。 匿名配送可能なのも嬉しい。 メルカリにおける発送は、大きく分けて「 らくらくメルカリ便」「 ゆうゆうメルカリ便」の2つ。 両者を比較して何が違うのか最初はよくわからなかったのですが、いろいろ調べて実際に利用して、ある程度理解することができました。 この記事では、これからメルカリで出品したいという人のために 「らくらくメルカリ便」と「ゆうゆうメルカリ便」それぞれの特徴、実際の発送方法について解説していきます!• 宛名書き不要• 全国一律の送料• 対応サイズが幅広い• 確認できる配送状況• あんぜん匿名配送• あんしん配送保証 伝票に送付先の住所や氏名などを記入するのは、意外と面倒。 らくらくメルカリ便の場合、その面倒な宛名書きが不要となります。 ファミリーマート、セブン-イレブン、ヤマト運輸の営業所、宅配便ロッカーPUDOなど41,000ヶ所以上で発送可能。 日本全国どこでも配送料が同じなので、全国各地に出品者や購入者がいるメルカリとの相性がとても良い。 この特徴により、メルカリではほとんどの商品が送料込みになっているのもわかりやすくていいですね。 らくらくメルカリ便には「ネコポス」「宅急便コンパクト」「宅急便」の3種類の配送方法があり、それぞれ全国一律の料金が決められています。 送る商品のサイズに合わせて分けるだけなので簡単。 小物や薄手の衣類、CDやDVDといったディスク類などに使える「ネコポス」(A4サイズ、厚さ2. 5cm以内)は、全国一律195円。 それ以上の大きさの「宅急便」は以下の料金となっています。 出品者、購入者ともに相手方に住所や氏名を伝えなくても配送が可能なので安心。 配送時のトラブルで商品の紛失や破損が発生した場合、メルカリが商品代金・販売利益を全額補償してくれるのも大きなメリットです。 小さいサイズがお得• 宛名書き不要• 確認できる配送状況• あんぜん匿名配送• あんしん配送補償 ゆうゆうメルカリ便では、送料が全国一律。 「ゆうパケット」(A4サイズ、厚さ3cm以内)は175円、「ゆうパック」(60〜100サイズ、重さ25kgまで)だと以下の料金となります。 自宅だけでなく、郵便局・コンビニ・はこぽす(郵便物を受け取れる専用のロッカー)で受け取れます。 アプリで生成されるQRコードをかざすだけでよいので、面倒な宛名書きが不要。 アプリの取引画面で、現在荷物がどのような状況なのかをかんたんに確認できます。 出品者、購入者それぞれ住所や氏名を明かさなくても配送可能。 万が一配送時にトラブルが起きた場合でも、メルカリが商品代金・販売利益を全額補償してくれるので安心。 らくらくメルカリ便とゆうゆうメルカリ便の違い なんだか似たような感じに見える「らくらくメルカリ便」と「ゆうゆうメルカリ便」ですが、比較してみると一体どこが違うのでしょうか? ざっくりとまとめると、以下の表の通り。 特に多くの出品者が気になる違いは、『取り扱っている発送場所』と『対応サイズ・料金』じゃないかと思います。 例えば、A4サイズ以内で厚さ2. 5cm以内なら、ゆうゆうメルカリ便の「ゆうパケット」の方がらくらくメルカリ便の「ネコポス」よりも20円安い。 ですが2. 5〜3. 0cmなら、ゆうパケットは採用不可ですがネコポスなら送れる。 宅急便コンパクトに収まるサイズだとらくらくメルカリ便が安いが、60サイズ以上ならサイズによる。 100〜160サイズなら、ゆうゆうメルカリ便は非対応なのでらくらくメルカリ便で送るしかない。 このような感じで、上の表を見比べつつ配送方法を決めるとよいでしょう。 梱包について 梱包についてはユーザーにより様々なやり方があると思いますが、ここではいくつか例を挙げておきましょう。 ネットショップ等の梱包材を再利用する Amazon等のネットショッピングで自宅に送られてくる荷物の梱包材を再利用する方法。 私の場合は楽天ブックスの若干大きめなプチプチ付き袋を半分に切って、CD・ゲームソフトの発送用に使いました。 楽天ブックスで本を注文すると、大きめの袋で届きました。 これを半分に切って、 ガムテ等で端を留めれば一丁上がり。 ホームセンター、100円ショップ、ネットショップで購入する 100円ショップやホームセンター、梱包材を販売しているネットショップ等で購入してもいいですね。 私の場合、今回は「ダンボールワン」というところでクッション封筒を購入しました。 50枚入りで、1枚あたり40円ほど。 Amazonや楽天市場といったネットショップでも、幅広い種類の梱包材が販売されています。 メルカリで専用資材を購入する メルカリでも、オリジナルの梱包資材を販売しているようです。 見る限りは特に高価だとかそういったこともないようなので、迷っているならメルカリ公式で購入するのもアリ。 メルカリのアプリ上で商品リストを横にスワイプしていくと「ストア」というタブがあり、そこで販売しています。 らくらくメルカリ便の発送方法 ファミリーマートの場合 ファミリーマートでらくらくメルカリ便を送りたい場合の手順について解説します。 メルカリのアプリで購入された商品の取引画面を開くと、「らくらくメルカリ便」で設定している場合は ・コンビニ・宅配便ロッカーから発送 ・ヤマトの営業所へ持ち込んで発送 ・ヤマトの集荷サービスを利用して発送 の3つが表示されます。 F 発送する商品のサイズを選び、「配送用の2次元コードを表示する」をタップ。 すると、QRコードが表示されます。 この画面を表示したままにしておきましょう。 ファミリーマート店内に設置されているFamiポートで、レシートの出力をします。 メニューの中から「配送サービス」を選択。 さきほどスマートフォンの画面に表示させておいたQRコードを、スクリーンの左下あたりにある読み取り部にかざします。 表示内容を確認し、右下のOKをタップ。 匿名配送なので、相手先の住所等は表示されません。 ここまで終えると、レシートが印刷されます。 これを30分以内にレジに持っていきましょう。 レジでレシートを渡すと、サイト連携専用袋なるものを手渡されるので送る郵便物に自分で貼ります。 ネコポスサイズの場合、ファミリーマートの専用袋は大きすぎるので若干戸惑います。 レジで発送手続きを終えたら、アプリ上で「商品の発送をしたので、発送通知をする」をタップ。 すると購入者に発送が通知されます。 さらに、メッセージで購入者に到着予定日も含めて発送した旨を伝えておくとよりいいですね。 あとは購入者の受け取り評価を待つのみ。 サイズを指定し、ボタンをタップしてバーコードを表示させます。 セブンイレブンの場合はQRコードではなくバーコードが表示されるはず。 セブンイレブンの場合は、このバーコードを直接レジに提示すればOK。 サイト連携専用袋が手渡されるので、発送する郵便物に貼ってレシートを入れれば終了です。 ファミマやローソンのように店内端末を経由する必要がない分、セブンイレブンの方が若干ラクな印象。 宅配便ロッカーPUDOの場合 比較的大きな駅や提携店舗などに設置されている、 宅配便ロッカーPUDOでの発送方法について解説します。 サイズを指定し、QRコードを表示させておきます。 宅配便ロッカーPUDOの画面上で、右側の「発送」をタッチ。 既に開いているボックスがある、というなんだか不穏なメッセージが表示されました。 とりあえずスルーして右下の「続ける」。 バーコードをスキャンしてくださいと表示されるので、画面下の読み取り部にさきほど表示させておいたQRコードをかざします。 どうでもいいけどバーコードとQRコードって別物では。 今度は赤文字でさらに不穏なメッセージ。 確認して次へ。 配送できないものに関する注意事項が表示されます。 これも確認して次へ。 ネコポスでは日付や時間は指定できないらしいので、「指定なし」を選択して次へ。 PUDOのどのロッカーを使うかの選択。 ネコポスの場合はSサイズで十分。 すると、「お荷物をボックスに入れ、扉を閉めてください」という画面表示に。 その表示と同時に、パッカーンとどこかのロッカーの扉がオープン。 ここに発送する荷物を入れてしっかりと扉を閉めます。 画面にはボックス番号を確認してくれと表示されるものの、ボックスに番号が振られていないため果たして正しいのかどうかわからない。 受付番号は合っていたため、たぶん大丈夫だろうということで「確認しました」をタップ。 以上で手続きは完了です。 いちいち画面の案内がわかりにくい上に、ロッカーの扉が開いたときに写真を撮ったりしていると画面が初期表示に戻ってしまい、扉も閉まらなくなってしまうという事態が起きました。 2度目はうまくいきましたが、1度目に失敗してしまった原因はよくわからない。 仕組みとしては先進的で良いと思うのですが、 現時点では発送ミスが起きてしまいそうでオススメしづらいというのが正直なところです。 ヤマト営業所の場合 ヤマト運輸(クロネコヤマト)の営業所でも、らくらくメルカリ便の発送が可能です。 メルカリのアプリで、「ヤマトの営業所へ持ち込んで発送」を選択。 サイズを指定して、QRコードを表示させておきます。 配達スタッフさんたちが慌ただしく働いている営業所内へ。 まず使うのは、こちらの「ネコピット」というタブレット型の端末です。 画面に触れるとメニュー画面になるので、右下の「提携フリマサイト、提携企業サイト」のところをタップ。 今回はQRコードを読み込むので、右側の「2次元コードをお持ちの方」をタップ。 背面のカメラが起動するので、タブレットの後ろにQRコードをかざしてスキャンします。 送り状の内容を確認し、印刷。 あとは、印刷された送り状と発送する荷物を一緒に配達員さんに渡すだけ。 手間としてはファミマやローソンと同程度なのですが、配送準備等で忙しそうなヤマトの配達員さんに対応してもらうので個人的にはちょっと申し訳ない気持ちになってしまう。 営業所はコンビニのように常にカウンターに人がいるというわけでもないはずなので、最寄りがヤマト営業所というわけでもない限りはコンビニの方を使った方がいいかなという気がします。 ヤマトに集荷に来てもらう場合 集荷料としてプラス30円を払えば、 クロネコヤマトに集荷に来てもらうこともできます。 例えば育児等で家を離れられない場合なんかには便利ですね。 私がメルカリに出品しているのはゲームソフトやCDとなど全てネコポスサイズの商品なので、今回はヤマト集荷を利用できませんでした。 今後使うことがあれば追記します。 ゆうゆうメルカリ便の発送方法 郵便局の場合 セブンイレブンの約2倍、約25,000もの店舗をもつ 郵便局にて「ゆうゆうメルカリ便」を利用する手順は以下の通り。 店舗内にある「ゆうプリタッチ」という端末を探します。 コンビニでよく見るバーコード読み取り機が設置されているのが見えるはず。 取引画面から送る荷物のサイズを設定し、「郵便局用2次元コードを表示する」をタップ。 するとQRコードが表示されるはず。 このQRコードをゆうプリタッチに読ませると、自動的に伝票が印刷されます。 あとは、この伝票と発送する荷物を一緒に窓口に持っていくだけ。 コンビニのように自分で何か貼ったりする必要もなし。 コンビニと比較しても一番手間がなく簡単でした! なお、ゆうプリタッチがない郵便局もあるようなのでその場合は局員さんに聞いてみてください。 ローソンの場合 ファミマ・セブンイレブンの「らくらくメルカリ便」に対し、 ローソンでは郵便局と提携して「ゆうゆうメルカリ便」の利用が可能。 ゆうゆうメルカリ便に設定した商品の取引画面から、サイズを指定して「コンビニ用2次元コードを表示する」を選びましょう。 するとQRコードがアプリ上に表示されるので、この画面のままキープしておきます。 ローソン店内にある赤い端末Loppiを使ってレシートを出力します。 真ん中の「Loppi専用コードをお持ちの方」をタッチ。 さきほどアプリに表示させておいたQRコードを、Loppiに読み取らせます。 画像右下の部分が読み取り部。 ここにQRコードをかざしてください。 内容を確認して、発行するをタッチ。 と言っても匿名配送なので、お届け先は郵便番号と都道府県をのぞいて表示されません。 レシートが印刷されるので、これを持ってレジへ。 レジでレシートを渡すと、日本郵便の伝票納入袋が手渡されるので、発送する郵便物に貼りましょう。 A、B、Cと3枚綴りの伝票が渡されるので、切り取り線に沿って切り離します。 あとは切り離した伝票を袋の中に入れれば完了。 あとがき 以上、「らくらくメルカリ便」と「ゆうゆうメルカリ便」についての詳しい解説でした。

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