ガンダーラ 真鶴。 ガンダーラ真鶴シーサイドキャンプ場

真鶴の琴ヶ浜はシュノーケリング上級者が喜ぶ絶好のポイント

ガンダーラ 真鶴

角谷です! 今日の熱海は小雨が降る空模様でした。 ちなみにキャンプは一人2,000円になるそうです。 また到着したことはまだ日が高かったため、下山さんがタープを建ててくれました! さて、肝心のBBQについてですが、、、 最初の一品目はやはり肉から!!大野さんが言うには「いきなりステーキ」とのことです。 (これも絶品!! 578• 138• 232• 207• 791• 141• 335• 162• 602• 322• 323• 144• 453• 490• 621• 114• 101• 617• 197• 328• 630• 248• 214• 271• 647• 104• 127• 217• 182• 126• 179• 176• 394• 108• 174• 301• 171•

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真鶴半島はとても小さな半島です。 そこにはいくつかのシュノーケリングポイントがありますが、そんな中でも シュノーケリング上級者に特にお勧めのポイント、それが真鶴の琴ヶ浜です。 琴ヶ浜はシュノーケリングポイントとしてはかなり広く、そして深いです。 みれる魚もかなり豊富です。 そしてダイビングショップもあり、シュノーケリングをしにいけば多くのダイバーと会う事になるでしょう。 ダイバーが多いということはシュノーケリングエリアとしてもいい場所であるのは経験から間違いありません。 ただこのエリアは総じて波が強いことが多く、西伊豆などに比べるとコンディションのいい日は多くありません。 でもこの場所は岩場は起伏に富んでおり、 50センチを超える大物もときどきみる、本当に面白いエリアです。 筆者も関東・伊豆の多くのポイントを潜りましたがベスト5に入るのではないでしょうか?それだけシュノーケリング上級者にはたまらに場所です。 しかし 一方で初心者にはあまりおすすめしません。 それは波や深さからいっても気軽な場所ではないからです。 本日は真鶴の琴ヶ浜を紹介いたします。 真鶴の琴ヶ浜はどこにあるのですか? 真鶴半島は神奈川西部にある半島です。 上のオレンジの四角が琴ヶ浜です。 下のオレンジの二重線が真鶴駅です。 真鶴駅はJR東海道線です。 都心からは結構離れており、小田原より先にあります。 真鶴半島の写真 真鶴の琴ヶ浜の行き方 車の方 現地には駐車場も多数あります。 現地まではカーナビに琴ヶ浜をセットしていけば迷うこともありません。 電車の方 駅からだいたい3キロくらいのところです。 駅からはバスかタクシーで行きましょう。 タクシーの場合はちょうど1000円です。 バスの方は3番線でまちます。 二番の奥のバスが三番です。 下記写真をクリックすれば大きくなります。 バスは一時間に二本しかありませんが、だいたい電車の時間とのバランスはとれているようです。 ケープ真鶴行きにのります。 降りる場所は二か所あります。 「里地」 「山下浜」 の二か所で降りると琴ヶ浜につきます。 どちらで降りてもいいのですが、琴ヶ浜には二か所潜る場所があり、 海を正面に右手のポイントなら「里地」で、左手なら「山下浜」で降りたほうが便利です。 あとで説明しますが、シュノーケリング上級者がおりるバス停は「山下浜」です。 その理由は、絶好のポイントがあるからです。 ただしそこまで行くのはかなり深い場所をとおり、沖70メートル先です。 シュノーケリング初級者は「里地」で降りたほうがいいかもしれません。 とはいえどちらも近く、あるいて3分くらいで両方の場所に行くことができるのでそこは心配いりません。 このブログのタイトルが「上級者」となっていますが、琴ヶ浜には初心者に最高のポイントの「バス停山下浜近くのテトラポット内」のポイントがあります。 そういった方も「山下浜」で降りてくださいね。 写真は下記のポイントです。 下記写真では上が右のポイント、下の四角が左のポイントになります。 先ほど説明したバス停も右だと 「里地」が近く、左だと「山下浜」が近くなります。 右のポイント 岩場が激しいです。 最初は浅いのですが5メートルも沖に行くとすぐに深くなります。 この日は波穏やかといえど場所がら少しは波があります。 シュノーケリング初心者だと怖いと思います。 浅いエリアにはソラスズメダイなどの熱帯魚がいっぱいいます。 シマハギやクロモンツキ。 オヤビッチャも ここで見る大きい魚はだいたいアイゴです。 アイゴがとにかくたくさんいます。 アイゴの背びれには毒があります。 臆病な魚で手に触れることもないと思いますが、触らないようにしましょう。 カワハギもたくさんいます。 ゴンズイの群れです。 成魚のゴンズイの群れなので迫力がありました。 岩場の間にはオヤビッチャ ダツです。 オキサヨリですね。 写真ではわかりにくいですが結構大きいサイズでした。 ダツは浅いところに結構います。 琴ヶ浜は右のポイントも左のポイントもそんなに見れる魚に差がありません。 どちらも深いです。 写真は右のポイントですがすでにここで5メートルはあります。 琴ヶ浜自体が初めてシュノーケリングするような人に向いている場所とは思えません。 自信のない人はここで潜らない方がいいでしょう。 左のポイント 筆者は琴ヶ浜では一度しか潜っていませんが、どうやらダイバーやシュノケラーに人気なのは左のポイントのようです。 バスでも山下浜で降りているシュノケラーが多数いました。 それには秘密がありました。 左のポイントから 沖から70メートルくらいにブイがありますがシュノケラーやダイバーはみんなここを目指して泳いでいます。 岸からは望遠でみてもこのポイントに何があるのかわかりまえせんが、筆者もとにかく行ってみることにしました。 とはいえ深いところが苦手な筆者。 ここまで沖に行くのは相当勇気がいりましたが、がんばりました。 何故かシュノケラーやダイバーが集まる沖のブイ このようなダイバーを多くみかけるのが左のポイントです。 泳ぐこと3分から5分。 やっとブイの近くにシュノケラーが集まる理由がわかりました。 実は岩場がいきなり隆起しているポイントなのです。 ここまでは何もなく5メートルから7メートルくらいの深さをずーと泳いできます。 そうするといきなり下記の写真のような岩場が出現します。 岩場にはソラスズメダイなどの熱帯魚がいっぱいいます。 まさにシュノーケリングポイントです! ベテランと思われるシュノケラーがたくさん泳いでいます。 そしてこの岩場の反対側! ふかーーーーーーーーい!深すぎて底がまったく見えない!まるでドロップオフです。 魚がめちゃくちゃ群れで泳いでます。 正直筆者はここが怖かったです。 このように左のポイントからはこの人気の岩場に行くことができます。 シュノーケリング歴4年の筆者でも怖いと思いました。 またここにくるためにはずいぶん深いエリアを泳がないとたどり着けません。 他のシュノケラーをみているとインストラクター付きでグループできていたり、見るからに装備がカッコいい人ばかりでした。 繰り返しますが楽しそうだからと言ってシュノーケリング初心者やはじめての人が来るような場所ではありません。 ただ上級者にはたまらない場所ということは写真で伝わったと思います。 3つ目のポイントはバス停山下浜近くの初心者におススメのポイント この項目は2019年4月29日に追記 先ほども追記事項で紹介しましたが、下記のポイントです。 二番目のポイントより、ずっと先のポイントです。 ここなら、テトラポットと岩場で囲まれているために波の影響が少なく、 シュノーケリング初心者でも安心して潜ることができます。 反対の場所にあるため、琴ヶ浜で波が強い日は、番場浦海岸は波が弱いことが多いのです。 どっちも。 番場浦海岸については下記の記事をご覧ください。 ただし、番場浦海岸はそれこそ上級者が行くべきシュノーケリングポイントなので、琴ヶ浜より危険は多いので、自信のない方はやめておきましょう。 釣りはできますか? 釣り人もたくさんいました。 私は50センチ近くのブダイを目撃しました。 大物が狙えそうです。 トイレはありますか? はい綺麗なトイレが設置されております。 安心ですね。 お店はありますか? 食事する店やアルコールやジュースなど買える店が複数あります。 最後に いかがでしたか?この場所は私たちベテランシュノケラーには垂涎の場所であり関東に住んでいるものであれば一度は訪れたい場所です。 また深いです。 スキンダイビングや素潜りをやられている方にはおすすです。 シュノーケリングブログ読者の情報によると、サンゴがありそこにはクマノミがいるそうなのですが、筆者には場所がわかりませんでした。 もしあなたがシュノーケリングベテランでしたら、波のコンディションのいい時は是非きてみてください。 最高の場所であることは筆者が保障します。

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関東の穴場キャンプ場!?週末に行きたい人気おすすめランキング|マウンテンシティメディア

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— 2017 5月 6 1:53午前 PDT このキャンプ場は、2016年3月にオープンしたばかり。 オープン当時は「ガンダーラ真鶴シーサイドキャンプ場」という名前でした。 キャンプサイトからは、相模湾が一望できる抜群のロケーションです。 また、小さな入り江の中なので、吹き付ける風があまりなく海好きには理想的なキャンプ場ですが、ちょっと難が有ります。 ・地形的に車で入れない(オートキャンプができない)。 ・入口から120段の階段を上り下りなければならない。 このような場所なので、キャンプ道具は係の人にお願いして、エンジン付きトロッコで運搬してもらわなければなりません(1回500円)。 このあたりが不便なのか、穴場的キャンプ場となっています。 しかし、だからこその世間との隔絶感がこのキャンプ場の魅力です。 サイトは、フリーサイトやウッドデッキのサイトなどがあり、1泊1人2000円と、リーズナブルです。 管理者の方がコツコツと開発を続けて、まだ現在進行中とのことなので今後の展開が楽しみです。 レンタル用品も一通りそろっているので、荷物を最低限にしてレンタル品を借りて、雰囲気を楽しみに訪ねたいキャンプ場です。 ただし、事前予約が必要なのでご注意を。 場所:神奈川県足柄下郡真鶴町 料金:一泊2000円、子供 小学生 1000円 など 公式サイト: 自由という贅沢を満喫 椿荘オートキャンプ場 — 2017 8月 13 10:42午後 PDT 最近のキャンプ場は、アクティビティ重視のところが多く、特にファミリーにはそういうところが人気のようです。 ただ、のんびりとキャンプを楽しみたい人には肩身が狭く、なかなか満足できるようなところがありません。 また、そのようなところは価格が高い傾向も有ります。 そんなキャンプ場に不満な方にお勧めなのが、椿荘という旅館が経営するオートキャンプ場です。 ここはとにかく自由です。 公営のキャンプ場などとは違い細かい規則があるわけは無いので、いろいろ縛られることがありません。 今時珍しく直火OKというキャンプ場です。 ただ、何もありません。 遊戯施設などのアクティビティなどは無く、あるのは広い森や沢だけです。 そういうところなので、比較的客が少なく穴場的なキャンプ場となっています。 サイトは、大きく中央の森、北の森、南の森、西の森、(東の森は無い)とわかれており、どこも木々に囲まれた中に設営でき、車の乗り入れも自由です。 お風呂は旅館のものを利用できます。 トイレや炊事場の管理も行き届いています。 ただ、レンタル品はほとんどないのでキャンプ道具はすべて揃えて行きましょう。 料金は、パターンによっていろいろあるようですが、全体的にはリーズナブルです。 場所:山梨県南都留郡道志村4150 料金:区画料(テント一張り)1000円など 公式サイト: ファミリーキャンプ限定で安心 クリオフィールド — 2017 8月 14 2:10午前 PDT 静かなキャンプ場でテント設営完了しのんびりしていると、突然の団体客。 ワイワイガヤガヤと囲まれて、夜はキャンプファイヤーでせっかくの雰囲気が台無し・・。 こんな経験ありませんか(筆者は有ります。 酒飲んで寝るしかなかった・・・)。 そんな心配が無いキャンプ場が有ります。 この、軽井沢オートキャンプ場クリオフィールドは、2家族以上や、友人同士、団体での利用はできないので、家族やカップルだけで静かにゆっくり過ごしたいという方におすすめです。 静かにキャンプをというのがコンセプトなので、みんなでおもいっきり楽しみたいというグループには向きません(というか予約すらできません)。 ユニフレームのファイアグリルは、バーベキュー台としても使用できるので便利です。

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