琉球 村。 遊記

沖繩恩納景點 琉球村~親子體驗主題公園,傳統表演、美食、伴手禮一次享

琉球 村

大人1,200日圓,約台幣317元,花下去不會心疼 園區內有各式表演,最精彩的 「 沖繩遊行表演」上午和下午各一次, 喜歡的人記得上官網看一下時間表,不然錯過就可惜了。 走進琉球村後我們直奔園內中央廣場,欣賞 「 Eisa太鼓舞」。 這是日本盂蘭盆節時用來迎接祖先靈魂的傳統習俗。 一大清早昏昏欲睡,鼓手高亢的吶喊聲下剛好趕跑瞌睡蟲, 這個表演排在上午九點是對的,有助於遊客精神抖擻的接續後續的行程,哈哈。 表演秀結束時會提供短暫的時間,讓觀眾與表演人員合影, 可惜當時好多人一聽到音樂停了就立即各自散開,錯失了這個機會。 同一地點隔一小時後,還有聲勢更浩大的 「 沖繩遊行表演」。 工作人員和觀眾是剛剛的2-3倍多,當表演者魚貫步入會場時, 前方原本空蕩蕩的坐位區在表演開始之際瞬間全滿。 烈陽下舞者奮力擊鼓又唱又跳,活力四射 熱鬧非凡阿。 所有表演者都頂著烈日,只有這兩位身著華麗在棚裡靜靜欣賞, 如此大牌的人物,我想應該就是琉球王國的國王和皇后了~ 臉部沒什麼表情,這個工作感覺不錯,蠻容易勝任的,哈哈。 接下來還有像台灣舞龍舞獅的表演活動,不過這隻獅子更加生動與人性化, 俏皮作勢要吃掉小朋友,身邊的大人笑著闔不攏嘴,小孩子則是哭慘了XD 節目尾聲之際,表演人員會邀來賓齊跳 Kachashi(琉球手舞), 不用任何舞蹈基礎,只要邊走邊揮擺雙手就好了,相當簡單。 有了前次太鼓舞的經驗後,這次活動一結束我們馬上站在工作人員附近, 果然成功的名列第一順位與他們合影,省下了不少排隊的時間 玉那霸家舊居,是我覺的另個必訪的景點。 這座民宅已經124歲了,1891年在恩納村鹽屋所建,1982年遷至琉球村。 老宅裡有婆婆在親手製做沖繩的代表點心 サーターアンダーギー, 以柴燒取代瓦斯爐讓傳統小點看起來更有味道 園區中文簡介將這個點心翻譯成 「 沖繩開口笑」, 不知為何我第一個聯想到小當家裡的黃金開口笑XD 主原料是麵粉、砂糖和雞蛋, 炸好後直接拿到隔壁販售,100日圓/個。 趁熱吃絲毫不覺油膩, 外層細緻脆口,裡面蓬鬆有彈性, 香香甜甜的滋味,再佐上店家附贈的熱茶,舒服暢快阿~ 屋裡還有養小羊兒,看不懂日文不知道這兩種飲料的差異在哪,所以就沒買了。 琉球村裡的有好幾家 保留昔日原貌的古老建築, 風和日麗的午後,漫步在 100-200年歷史舊時光裡很是愜意。 這一站我們抵達的是 比嘉家舊居,屋齡135年。 沖繩特產之一的泡盛在這裡也能見到,比較特別的是酒瓶的外標籤可以客製化, 在紙上寫下你想說的話或圖案,用黏著劑黏上後,再用電吹風加熱紅色瓶蓋封籤使其密封即可。 靜待三年後開封,一瓶溫和順口的古酒就完成啦,費用1,000日圓,不會貴。 接下來是 陶藝工坊,裡頭有不少 シーサー( 招福獅), 遊客可以直接購買,或者加入製造的行列,不過做一隻應該蠻費時的, 我想絕大多數的旅人,如果真的喜歡應該還是會選擇用買的比較快呀~ 這畫面好像回到了台灣早期農業社會喔~ 製糖工廠主要重現沖繩傳統的製糖風景,用牛拉動砂糖車榨取甘蔗汁, 再將其熬煮後製成黑糖,第一次看到覺得好新奇。 看完黑糖的生產過程,前方馬上賣起黑糖製品,行銷功力一流阿! 好多人順道買了幾包,而我就是其一被被說動的人,哈哈。 黑糖花生一包432日圓,獻給最愛吃花生的爸爸。 不喜歡吃的人,可改逛逛手工藝品店, 不過已經決定是國際通在血拼的我,是選擇直接跳過啦。 逛了一圈又走回最初入口處,一度猶豫要不要租借琉球傳統服飾體驗看看, 但看威哥一付興致缺缺的模樣,想想還是算了,哈哈。

次の

【 沖繩 】琉球村

琉球 村

大人1,200日圓,約台幣317元,花下去不會心疼 園區內有各式表演,最精彩的 「 沖繩遊行表演」上午和下午各一次, 喜歡的人記得上官網看一下時間表,不然錯過就可惜了。 走進琉球村後我們直奔園內中央廣場,欣賞 「 Eisa太鼓舞」。 這是日本盂蘭盆節時用來迎接祖先靈魂的傳統習俗。 一大清早昏昏欲睡,鼓手高亢的吶喊聲下剛好趕跑瞌睡蟲, 這個表演排在上午九點是對的,有助於遊客精神抖擻的接續後續的行程,哈哈。 表演秀結束時會提供短暫的時間,讓觀眾與表演人員合影, 可惜當時好多人一聽到音樂停了就立即各自散開,錯失了這個機會。 同一地點隔一小時後,還有聲勢更浩大的 「 沖繩遊行表演」。 工作人員和觀眾是剛剛的2-3倍多,當表演者魚貫步入會場時, 前方原本空蕩蕩的坐位區在表演開始之際瞬間全滿。 烈陽下舞者奮力擊鼓又唱又跳,活力四射 熱鬧非凡阿。 所有表演者都頂著烈日,只有這兩位身著華麗在棚裡靜靜欣賞, 如此大牌的人物,我想應該就是琉球王國的國王和皇后了~ 臉部沒什麼表情,這個工作感覺不錯,蠻容易勝任的,哈哈。 接下來還有像台灣舞龍舞獅的表演活動,不過這隻獅子更加生動與人性化, 俏皮作勢要吃掉小朋友,身邊的大人笑著闔不攏嘴,小孩子則是哭慘了XD 節目尾聲之際,表演人員會邀來賓齊跳 Kachashi(琉球手舞), 不用任何舞蹈基礎,只要邊走邊揮擺雙手就好了,相當簡單。 有了前次太鼓舞的經驗後,這次活動一結束我們馬上站在工作人員附近, 果然成功的名列第一順位與他們合影,省下了不少排隊的時間 玉那霸家舊居,是我覺的另個必訪的景點。 這座民宅已經124歲了,1891年在恩納村鹽屋所建,1982年遷至琉球村。 老宅裡有婆婆在親手製做沖繩的代表點心 サーターアンダーギー, 以柴燒取代瓦斯爐讓傳統小點看起來更有味道 園區中文簡介將這個點心翻譯成 「 沖繩開口笑」, 不知為何我第一個聯想到小當家裡的黃金開口笑XD 主原料是麵粉、砂糖和雞蛋, 炸好後直接拿到隔壁販售,100日圓/個。 趁熱吃絲毫不覺油膩, 外層細緻脆口,裡面蓬鬆有彈性, 香香甜甜的滋味,再佐上店家附贈的熱茶,舒服暢快阿~ 屋裡還有養小羊兒,看不懂日文不知道這兩種飲料的差異在哪,所以就沒買了。 琉球村裡的有好幾家 保留昔日原貌的古老建築, 風和日麗的午後,漫步在 100-200年歷史舊時光裡很是愜意。 這一站我們抵達的是 比嘉家舊居,屋齡135年。 沖繩特產之一的泡盛在這裡也能見到,比較特別的是酒瓶的外標籤可以客製化, 在紙上寫下你想說的話或圖案,用黏著劑黏上後,再用電吹風加熱紅色瓶蓋封籤使其密封即可。 靜待三年後開封,一瓶溫和順口的古酒就完成啦,費用1,000日圓,不會貴。 接下來是 陶藝工坊,裡頭有不少 シーサー( 招福獅), 遊客可以直接購買,或者加入製造的行列,不過做一隻應該蠻費時的, 我想絕大多數的旅人,如果真的喜歡應該還是會選擇用買的比較快呀~ 這畫面好像回到了台灣早期農業社會喔~ 製糖工廠主要重現沖繩傳統的製糖風景,用牛拉動砂糖車榨取甘蔗汁, 再將其熬煮後製成黑糖,第一次看到覺得好新奇。 看完黑糖的生產過程,前方馬上賣起黑糖製品,行銷功力一流阿! 好多人順道買了幾包,而我就是其一被被說動的人,哈哈。 黑糖花生一包432日圓,獻給最愛吃花生的爸爸。 不喜歡吃的人,可改逛逛手工藝品店, 不過已經決定是國際通在血拼的我,是選擇直接跳過啦。 逛了一圈又走回最初入口處,一度猶豫要不要租借琉球傳統服飾體驗看看, 但看威哥一付興致缺缺的模樣,想想還是算了,哈哈。

次の

遊記

琉球 村

周辺に無料駐車場がたくさんあります。 沖縄の駅ちゃんぷるー 無料エリア 昔ながらの赤瓦屋根の家に昭和の時代をミックスした感じ。 ここではお土産はもちろん、紅型の貸衣装を着て記念撮影もできます。 ボールすくいや射的などもあるので大人から子供まで楽しめそうです。 屋根があるので雨でも安心して楽しめます。 入口 チケット確認後に入村です。 ガジュマルの妖精「キジムナー」 入口すぐのところでキジムナーがお出迎え。 キジムナーとは沖縄ではガジュマルの妖精と言われています。 村内の道 村内は石敷道や小石がある土の道ですが、車いすやベビーカーでも行くことは可能です。 琉球赤瓦の古民家が見えてきます。 琉球村の古民家は各地から移築 旧仲宗根 なかそね 家 築約200年、1984年読谷村座喜味より移築。 一般的民家。 民家に上がってお茶が飲めます。 歴史を感じる古民家です。 フクギに囲まれた雰囲気がいい石敷道を歩いていきます。 よく田舎の道にある懐かしい光景です。 高倉が見えてきます。 ここが旧島袋 しまぶくろ 家で、どちらも国登録有形文化財です。 築約120年、1982年名護市羽地より移築。 こんな古い家を移築して見事に再現させる建築技術は感心します。 暑い夏の日は木陰がありがたい。 沖縄は日差しが強いから暑いだけで陰に入ると結構涼しいんですよ。 写真中央に旧玉那覇 たまなは 家が見えてきます。 旧玉那覇 たまなは 家 国登録有形文化財 築約115年、1982年恩納村塩屋より移築。 一般的民家。 旧花城 はなしろ 家 築約120年、1983年久米島仲里村より移築。 一般的民家。 カラフルな色使いの紅型や琉球藍染めが体験できます。 ヤギもいますよ。 噛まれないように触れ合うと面白そうです。 ポーポー屋。 ポーポーとは沖縄のお菓子でクレープみたいな感じで、中に油味噌が入っています。 ここではブルーシールアイスクリームやソフトドリンクなども買うことができます。 工芸体験 本格陶芸教室、ロクロ・手びねり教室があるので自分だけの陶器を作ってみてはいかがでしょうか。 きっと沖縄旅行のいい思い出になります。 「やちむん」とは沖縄の方言で焼き物のことです。 写真のようなやちむんの販売もしています。 かわいいシーサーもメスオスセットでお手頃価格で販売しています。 中には数十万円のシーサーも売られていました。 水牛 下の写真の製糖機で活躍します。 昔の製糖機 水牛に引かせてサトウキビの汁を搾ります。 南国フルーツを楽しむ 夏になるとマンゴーの季節。 南国フルーツを買ったら発送するのをおすすめします。 フルーツジュース専門店。 ここで終わり。 ですが、入口にあった沖縄の駅ちゃんぷるーにつながっています。 エイサー 琉球村のエイサーは必見! エイサーは沖縄の伝統芸能で、お盆になると夜中にも関わらず地域内を青年会がエイサーや踊りながら練り歩きます。 最後はみんなでカチャシー、恥ずかしがらずに率先して踊りましょう。 公園時間は琉球村ホームページでご確認ください。 所要時間 約1時間30分 工芸体験をしたりするなら半日程度 時間帯 アトラクションのエイサーの公演時間に合わせていくといいです。 詳しくは公式HPでご確認ください。 類似スポット 鍾乳洞やハブも見たい方はおきなわワールドがいいです。 アクセス 那覇空港から高速道路を利用して約1時間 住所 沖縄県 国頭郡恩納村字山田 くにがみぐんおんなそんあざやまだ 1130 駐車場 あり(無料) トイレ あり バリアフリー 砂利の所がありますが、車いすやベビーカーでも入場可能です。 公式HP.

次の