デブライネ 背 番号。 ケビン・デブライネのプレースタイルの特徴は?監督との関係や移籍金も気になる

進化を続けるケヴィン・デ・ブライネ:マンチェスター・シティでバロンドールも視野に捉えた至高のリーダー

デブライネ 背 番号

デブライネの所属チームと移籍金 デブライネは、もともと ベルギーのKAAヘントのユースチームに所属。 そこから、 KRCヘンクに移籍し、トップチームへ昇格しプロデビュー。 その後 チェルシーへ移籍したものの、あまりプレー機会を得られずレンタル移籍を繰り返したのちに、 ヴォルフスブルグへ完全移籍。 そこで才能が完全に開花し、 マンチェスターシティに移籍することになりました。 2015年の移籍の中ではこのデブルイネの103億円が最高額。 デブルイネのプロフィール 身長体重や背番号 生年月日:1991年6月28日 身長:180cm 体重:68kg 国籍:ベルギー 背番号: 17(マンチェスターシティ) 7(ベルギー代表) チェルシーにいたのがだいぶ前のように思うけど、まだ24歳。 来シーズンは マンチェスターシティの監督にグアルディオラが就任することも決まっているし、まだまだ成長が期待できそうです。 グアルディオラのサッカーには合わないんじゃないかという声もあるようですが、グアルディオラも バイエルンで獲得を望んで個人合意までは至っていたようなので、何か効果的な使い方、デブルイネの生かし方を考えていたんじゃないかと。 デブライネのプレースタイル デブライネはもともと 2列目のトップ下やサイドでプレーしていたものの、現在のマンチェスターシティでは インサイドハーフに入るようになり、よりプレーの幅を広げていると思います。 特徴は、 シンプルで速く正確なプレー。 攻撃的なポジションの選手だけどあまり自分でボールを持ちすぎることはなく、派手なフェイントや足技を見せることもなく、 シンプルに速くボールを運んで、ゴールに直結するプレーを狙っていくという印象です。 スポンサーリンク? 精度の高いキックでチャンスメイク いちばんの武器といってもいいのがキックの上手さ。 精度はかなり高く 、右足でも左足でも正確なパス・シュートが打てるのが、あれだけゴール数・アシスト数が多くなる理由だと思います。 特に、デブルイネがサイドに流れて早いタイミングで入れるクロスは、高い確率でチャンスになりますね。 おそらく、人を見てピンポイントで合わせるというよりは、ゴール前の危険なポイントに鋭いボールを入れていく、というイメージに近いんじゃないかと。 あと 長い距離のグラウンダーのスルーパスも上手くて、カウンターのときなどによく見るシーンです。 推進力もあり、デブライネがボールを持てば一気に攻撃が加速化する感じ。 守備もできるオールラウンドな選手に 一方、足元の細かいテクニックはそこまで高いとは思えないレベル。 もちろん一定以上の技術はあると思うけど、例えばバイエルンやバルセロナあたりの中盤の選手たちと比べると細かいテクニックでは劣ると思う。 ただ、それをカバーするほどのキック精度を持っていて、 持ち味は繊細さよりもダイナミックなプレーだと思います。 【追記】 2017-18シーズン、グアルディオラ監督2シーズン目になって、デブライネはより存在感を増しているように見えます。 大事な試合でのミドルシュートや、鋭く精度の高いキックで何度もチャンスメイクするなど、もはや完全にシティの中心。 さらに、守備でもハードワークしボールを奪う機会も増えているように見えるし、インサイドハーフでのプレー経験が増えたことも影響しているのかどんどん万能型のMFになってきていると思う。 もちろん決して守備の選手ではないし、持ち味を生かすには低い位置で使うべき選手ではないと思うけど、最近は守備での貢献度も高いと思います。 展開力もあるので、試合の中で限定的にだけど、たまにアンカーでプレーすることもありますね。 ペップも「メッシの次のレベルの選手」と絶賛していました。 もともとデブルイネと付き合っていたカロリーン・レイネンさんが、同胞である現チェルシーGKクルトワと浮気をしたことを、デブルイネは自身の自伝本の中で暴露して、問題になっていました。 それ以来、ベルギー代表の同僚であるクルトワとの関係も微妙な状態になってしまったとのこと。 まあ本当だとしたらそりゃそうなりますよね。 ただ、現在はその彼女とは別れており、別の女性と結婚をした模様。 先日、ツイッターで生まれた子供の写真も幸せそうに公開していましたし、昔のことは忘れてクルトワとの関係も徐々に良くなっていくかもしれませんね。 以上、ベルギー代表で、現在はマンチェスターシティで活躍するデブライネについてでした。

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ビンセント・コンパニのプレースタイルや背番号は?怪我が多いことでも有名?

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昨年17-18シーズンのプレミアリーグで首位を独走したマンチェスター・シティは2人のベルギー人によってチームが出来上がっていました。 1人は、若き司令塔のケビン・デブライネ選手、そしてもう1人がビンセント・コンパニ選手です。 190センチで85キロという申し分のない体格のコンパニ選手は、ベルギー代表でもマンチェスター・シティでも相手の攻撃を見事なまでに跳ね返しています。 17歳という最年少年齢でベルギーの最優秀選手賞を受賞し、プレミアリーグでも24歳でMVPを獲得したコンパニ選手も今年で32歳となりました。 それでもまだまだ頼りになる最終ラインの見張り番、ビンセント・コンパニ選手を今回はご紹介しましょう。 スポンサーリンク ヤバすぎる!?ヘディングの強さ!完璧なプレースタイル コンパニ選手のポジションはセンターバックです。 若い頃はボランチもやっていたそうですが、今や最終ラインにどっしりと構えて相手の攻撃を見張る門番として君臨しています。 ちょっと言い過ぎかもしれませんが、コンパニ選手がハイボールの競い合いで負けたところを見たことがありません!それぐらい、空中戦には無類の強さを誇ります。 あの身長で、あの体格で、あのバネのあるジャンプ力でヘディングをするコンパニ選手に勝てるフォワードの選手って、なかなかいないでしょうね。 これだけでも味方はもの凄く心強いと思います。 コンパニ選手ほど身体能力で相手に勝てるなら、普通は「待ちの守備」で、相手が来てから対応しても充分なはずなのですが、コンパニ選手の特徴は、とにかく積極的に前へ、前へとアタックして相手の攻撃の芽を摘むことです。 このプレーではあのレアル・マドリーのセルヒオ・ラモス選手と双璧でしょう。 スポンサーリンク 背番号10番を着けたディフェンダーの選手って珍しい! 今、コンパニ選手の背番号は4番。 センターバッグの代名詞とも言える番号のユニフォームを長らくマンチェスター・シティでも着続けています。 そんなコンパニ選手がドイルのハンブルガーSV時代に着けていた背番号はなんと10番!でした。 10番と言えば、そのクラブの中盤や攻撃の花形選手の着ける番号です。 ディフェンダーであるコンパニ選手が着けるような背番号ではないのですが、当時のクラブの関係者によると「コンパニこそがクラブの中心選手であり、もっとも10番にふさわしい選手だ」という理由でこの番号を着けたようです。 まさにボランチからディフェンスから何でもこなして、何でも出来てしまったコンパニ選手ならではのエピソードですね。 スポンサーリンク 怪我の多さもプレミアリーグでNO1? 試合に出れば最も頼りになるコンパニ選手。 それは誰もが認めるところですが、実はとにかく怪我が多いことでも有名です。 「コンパニはいつも怪我をしている」と、グラディオーラ監督も苦笑まじりにコメントしていますし、いつもコンパニ選手の負傷のニュースを目にしているような感じです(苦笑)。 足首の故障、ふくろはぎの筋肉痛、アキレス腱の不安、踵の不調、臀部の座礁などなど、まさに怪我のデパートという感じで、ニュースに載る怪我の箇所もバラエティに富んでいます。 年齢も30歳を越えてますます怪我をし易いでしょうが、それでもコンパニ選手の存在感が衰えることはなくて、逆に「怪我でいないときこそコンパニの大切さがわかる」と言われるほどの選手です。

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ケビン・デブライネのプレースタイルの特徴は?監督との関係や移籍金も気になる

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