ゆっくり ムービー メーカー。 ゆっくりムービーメーカーで画質を上げる方法を教えてください。aviutlを使っ...

ゆっくりムービーメーカーとは?特徴やゆっくり実況を作る流れの解説(1/2)

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立ち絵の素材をダウンロードする 立ち絵素材を提供しているサイトが多くあります。 以下はいくつか紹介します。 oxmikanxo. Nゆっくり素材• getuploader. ご注意、• Type. Nゆっくり素材をダウンロードするにはパスワードが必要になります。 sub. uunyan. html• hatenablog. blogspot. html 好きなを素材をダウンロードした後、そのzipファイルを解凍して、出てきたフォルダをどこか保存しましょう。 ご注意、• 素材の利用規約に従って使用してください。 事前準備を完了したら、ゆっくりムービーメーカー4を使って立ち絵を作ってみましょう。 しかし、動く立ち絵なら、失敗したことが多いですね。 次は、ゆっくりムービーメーカー4で動く立ち絵を上手くできない場合の対処法を紹介したいです。 解決策1:立ち絵の名称を変更する 立ち絵の名称を変更しないと、「動く立ち絵」にしても、立ち絵の口や目が動かないことがあります。 動く立ち絵の作り方の通りに、立ち絵の名称を「デフォルト」「デフォルト. 0」「デフォルト. 1」「デフォルト. 2」「デフォルト. 3」「デフォルト. 4」に変更しましょう。 もちろん、デフォルトを他の文字に変更してもいいです。 例えば、「あれ」「あれ. 0」「あれ. 1」「あれ. 2」「あれ. 3」「あれ. 4」など。 ご注意: 開いているのから閉じるまで名称を変更してください。 解決策2:他のゆっくりムービーメーカー4バージョンを使用する ゆっくりムービーメーカー4の不明なエラーで立ち絵の名称を変更しても動かない場合があります。 その場合、他のゆっくりムービーメーカー4バージョンをインストールしてみてください。

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ゆっくりムービーメーカーでMP4などの動画を 正しく読み込む方法

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はじめに 最近、Youtubeをよく観るようになったのですが 今更 、平成になっても一回も動画をあげたことがありません。 動画をあげるなら、ゆっくり解説みたいなのがいいかなと定番ツールの「ゆっくりMovieMaker3」とキャラ素材として定番の「ゆっくり霊夢」と「ゆっくり魔理沙」をダウンロードして、ゆっくり霊夢とゆっくり魔理沙が口パクと瞬きしてしゃべるだけの簡単なサンプルを作成しました。 どうせなら新しいツール「ゆっくりMovieMaker4」をダウンロードして「ゆっくりMovieMaker3」と同じ簡単なサンプルを作成しようとしましたが、やり方がイマイチ分からない。 ネット検索しても「ゆっくりMovieMaker4」の使い方の説明が非常に少ない。 ゆっくりMovieMaker4の場合 キャラ素材の準備 「ゆっくりMovieMaker4」はClickOnceアプリケーションとして作成されているため、プログラムのインストール先は分かりにくいところにあります。 そのため、「ゆっくりMovieMaker3」の時のように同じフォルダにキャラ素材を置くようなことは出来ません。 よって、「ゆっくり霊夢」と「ゆっくり魔理沙」のZIPファイルを特定のフォルダに展開します。 立ち絵 「ゆっくりMovieMaker3」では、指定したキャラクターにセリフを入力すればキャラクターが画面に表示されましたが、「ゆっくりMovieMaker4」では、セリフを入力しても字幕が画面に表示されるだけでキャラクターが表示されません。 その代わりに「立ち絵アイテム」を使用するのですが、先にキャラクター編集画面で立ち絵の種類を「動く立ち絵」に変更します。 これで画面にキャラクターが表示されるようになるのですが、初期表示は小さいのでマウスホイールで拡大して大きくします。 しかし、この段階で再生しても「ゆっくりMovieMaker3」の時のように口パクと瞬きをしてくれません。 表情アイテムを使えば確かに表情の変更はできるのですが、口パクと瞬きを実現するにはいくつも追加することになり非現実的です。 瞬きと口パクの設定 「ゆっくりMovieMaker4」のサイトにて下記ページを見つけました。 まばたきに対応する目パーツは 「パーツ名. png」:目が閉じた状態 「パーツ名. png」:中間フレーム(任意の枚数) 「パーツ名. png」:中間フレーム(任意の枚数) ︙ 「パーツ名. png」 :目が開いた状態 という名前で作成します。 まばたき非対応パーツのファイル名は自由です。 ファイル名を動く立ち絵素材の作り方に合わせれば出来そうです。 変更前 変更後 状態 00. png 00. png 目が閉じた状態 01. png 00. png 中間フレーム1 02. png 00. png 中間フレーム2 03. png 00. png 中間フレーム3 04. png 00. png 中間フレーム4 05. png 00. png 目が開いた状態 口パクに対応する口パーツは 「パーツ名. png」:目が閉じた状態 「パーツ名. png」:中間フレーム(任意の枚数) 「パーツ名. png」:中間フレーム(任意の枚数) ︙ 「パーツ名. png」 :口が開いた状態 という名前で作成します。 口パク非対応パーツのファイル名は自由です。 口についても同様にファイル名を変更します。 変更前 変更後 状態 00. png 00. png 口が閉じた状態 01. png 00. png 中間フレーム1 02. png 00. png 中間フレーム2 03. png 00. png 中間フレーム3 04. png 00. png 中間フレーム4 05. png 00. png 中間フレーム5 06. png 00. png 口が開いた状態 立ち絵の再設定 目と口のファイル名は同じでも、絵の内容が変わったので再設定します。 瞬きと口パクの実現 これで、しゃべる際に口パクと7~8秒間隔くらいで瞬きをするようになります。 YouTubeにゆっくり解説やゆっくり実況でキャラ素材を使用するとした場合、素材規約に従うことになります。 気になったのは商用利用ですね。 Youtubeに投稿した動画がチャンネル登録者数が1000人、動画視聴時間が4000時間を超えれば広告を貼ることが出来るそうです。 そうすると商用利用となるわけです。 キャラ素材は非商用動画で使用して下さい ただし、企業に所属しない個人が以下の方式で動画の収益を得ることは、 現時点では、商用目的とみなしておりません。 ニコニコ動画におけるクリエイター奨励プログラム• YouTube等のサイトでの、広告バナーや再生前広告付き動画収入 個人でやっている分には大丈夫そうですね。 ゆっくり解説のYoutubeの収益化停止 ゆっくり解説動画は、内容にかかわらず収益化停止の扱いを受けてしまっているようです。 YouTube側は、この膨大な動画データを整理管理し、収益化されているコンテンツをに関しては、「YouTubeパートナープログラムのポリシー」に準拠しているかどうかを確認する必要があります。 こんな膨大なデータを人間の目で見て評価し、管理するなんてことは現実的ではないので、 結果として「何らかの自動アルゴリズム」に基づいて判断を下すAIのようなものに頼らざる負えません。 なので、機械学習にて「YouTubeが有害であると判断したコンテンツを学ばせた学習アルゴリズム」みたいなものが存在し、この学習アルゴリズムを通すことによって識別していると考えられます。 あくまでも私の予測です。 「ゆっくり歴史解説」で有名な最強のメラさんの直近の動画を見たらテトリスが背景に使われていて、AI対策をしていたんですね。 昨年に収益停止されてしまって一時的に復活したが、また収益停止になってしまっているようです。 それにしても収益が50万超えとか凄いな、それが停止されたら悲しいよね。 最後に 「ゆっくりMovieMaker4」はアルファ版(開発版)ってことで、使い方などの説明がほとんどないです。 まー「ゆっくりMovieMaker3」ですらまともに使用していないので違いが良く分かっていないですけどね。 ゆっくり解説って内容に教育的価値があるものは認めてほしいです。 YouTubeは米国の管理下にあるわけですが、ゆっくり解説にはアニメや漫画など日本文化に根ざしたから作られる感じがあるわけです。 解説を作るのは下調べなどあって大変なんですよね。 顔出しや声も出さないのが悪いとぜんぜん思えない。

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ゆっくりムービーメーカー3、ゆっくりムービーメーカー4の違いまとめ。

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」との発表がありました。 それとキャラ素材設定が詳細に設定できるのがゆっくりムービーメーカー3のよいところですね。 ゆっくりムービーメーカー4の場合は立ち絵の機能こそあるものの『シンプル立ち絵』となっていて機能がかなり限定的になっています。 ゆっくりムービーメーカー4であらたに加わった機能 ゆっくりムービーメーカー4の目玉といってもいい部分で、YMM4は 動画出力ができるようになりました。 3は動画出力の機能をもたないために、Aviutlとの連携をはかる必要があったのです。 このこともあって音ずれや音われに非常になやまされたはずです。 ゆっくりムービーメーカー4は複数クリップを選択するときに、ドラッグを使用できるになりました。 ゆっくりムービーメーカー4は、クリップをテンプレート化できる機能が実装されていました。 ゆっくりムービーメーカー4はインターフェースが1つのウインドウになりました。 ゆっくりムービーメーカー3はいっぱいウインドがたちあがって管理が大変だと思ったユーザーもいることでしょう。 ゆっくりムービーメーカー3とゆっくりムービーメーカー4の機能比較 こういう比較系の記事は難しいですね。 たぶんテーブルにしたほうがわかりやすいのでテーブルに書いておきます。 すべては網羅しきれませんが、重要だと思われる点を抽出して書きます。 Aviutlで確認する必要がある ある。 YMM4で確認できる 動画出力 できない。 細かい違いはあるとは思いますが、重要な点をあげてみました。 ゆっくりムービーメーカー3とゆっくりムービーメーカー4の違いまとめ ゆっくりムービーメーカー4はインターフェースはかなりつかいやすいのですが、『立ち絵』の機能がかなり限定化されており、 キャラの目パチ・口パクができません。 (ほぼできないといっていいレベル)一応これはやってみるとわかると思うので断言しておきます。 結局のところ立ち絵をやろうと思ったらゆっくりムービーメーカー3を使わざるおえないかと思います。 それとゆっくりムービーメーカー4はクラッシュすることが多いと感じました。 自動バックアップ機能があるのでそれほど困らないのですが、結構な頻度でおこるのでちょっと精神的にきます。 それとなんらかの情報を開発者に送ってるっぽいのでそれもなんだか気分が悪いです。 このあたりはどういう仕組みになっているのかわからないのでこれ以上書きようがありませんが。 ちょっと記事の内容が荒さがしっぽくなって暗くなってきましたが、とりあえず個人的には ゆっくりムービーメーカー4の立ち絵がほぼつかいものにならないのでゆっくりムービーメーカー3に乗り換えざるおえない気はしています。 なので立ち絵をやらないときはゆっくりムービーメーカー4。 立ち絵が必要なときはゆっくりムービーメーカー3をつかっていこうかなと思いました。

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