婚活 日記 アラサー。 婚活ブログ アラサー婚活女子の奮闘記

婚活情報まとめ!アラサー、アラフォー男女の婚活ブログを一挙紹介

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結論から言えば、やはりアラサー婚活女子は致命的な欠陥を抱えていることが多い。 日々意欲的に婚活市場に繰り出しては男の戦闘力チェックに明け暮れているスカウター女子の擦れかたは尋常ではない。 アラサー婚活女子がこの記事を読んでも気分を害するだけだろう。 これは彼女たちがこのままではマズいと感じた俺からのただのお節介な忠告だからだ。 俺は嫌われたり、誹謗中傷を受けることなどどうでもよくて、ネット上で本音を言えない方が嫌だから遠慮なしに書く。 俺もこれまで街コンやパーティー、ハイスぺ縛り 年収〇〇万以上or士業、収入、身分証明必須 パーティーなどの場に出向き、たくさんの男女と出会い、彼らを観察してみたが驚くべきことが判明した。 男側はそこまで悪くないが(もちろん超絶ヤバい奴もいるが、5割は普通)問題は女性だ。 彼女たちには擦れすぎているという致命的な欠陥がある。 女はひとたび出会いの場に参入すれば多少ブスでも簡単に男を選ぶ側に立てる。 なぜなら男たちは自らアプローチせねば何も始まらないことを重々承知しているからだ。 これが彼女たちの擦れ方に磨きをかけている。 たまに街コンや立食パーティーでグラス片手に隅っこでクールに決めている男がいるが あれはただのゴミだ。 主体性なくして出会いなど起こり得ない。 それほど男側が圧倒的に不利なスタートアップを強いられるのが恋愛市場。 家と会社の往復のみで出会いがないと嘆く女性は、婚活市場に足を運んでみるといい。 評価4以上(10段階中)あれば選ばれないということはない。 好みの問題はあるが、相手を選びすぎなければ恋人を作ることは造作もない。 それで出来ないなら理想が高すぎるか、受け身すぎる(良いと思う対象に全くアプローチしていない)か、魅力がなさすぎる 話していて楽しくない かの3択。 Aランク女子なんて最悪だ。 婚活市場でのAランクの出現率は極めて低いため、ひょっこり出現しようものならまるでピカチュウのようにもてはやされる。 こいつらはどこの出会いの場に行っても無双するもんだからかなり調子に乗っている。 いつ盗んだバイクで走り出してもおかしくない。 俺は彼女たちを豊(ゆたか)女子と命名したい。 まぁアラサー豊女子の場合は 十五ではなく三十の夜なんだけど(やめなさい)。 豊女子を口説く場合は変則的なアプローチをすればいいが、俺も後から気付いたが超絶性格が悪いためその気も失せる。 「私の出会ったキモ男」を語る姿などまさに圧巻。 豊女子の特徴は自らの性格が歪んでいる自覚がない。 豊女子に限らず、婚活女子は日々積極的に婚活に勤しんでいる。 それ自体は素晴らしいことだが慣れすぎた姿は男側からみればドン引きだ。 例えばデートの会計時。 豊女子など尚更。 き、君たちの頭は一体どうなっているんだ!? こういう大技を平然とくらわせられる神経を持つ女はこの一言だけで今まで散々甘やかされてきた過去を想像するに難くない。 以前も述べたが()乞食女を大量生産する非モテ男の罪は深い。 こういう女は即切りに限る。 奢ってもらって当たり前という価値観が通じるのは、男が奢るのが当たり前と思ってる非モテや、合理的に物事を考えないバカだけだ。 何度も言うが奢ってもらって当たり前と思っている時点で人として詰んでることに気付け。 この感覚が欠如すると、その利己的な性格が言動に現れる。 最近は乞食かどうかすぐ見分けられるようになった。 男が奢って当たり前と思ってるバカ女はこう言われたらどう思う? 「料理は女が作るのが当たり前、家事は女がするのが当たり前、女は男を立てて当たり前、女は愛嬌と品があって当たり前、女が子育てするのは当たり前」 これらに納得できるのなら男が奢って当たり前という価値観で全く問題ない。 尚、俺はいつも奢る。 女の子扱いされたいという女性の気持ちはわかるからだ。 要はそれを当たり前と思われると痛い女判定するよ、という話。 この女、俺のことなどどうでもよくて連絡が途切れた男に対していつもこのようなLINEを送っているのだろう。 完全に俺のコミュニティを狙いに来ている! そして俺がこの女のことなどどうでも良いと思っていることも織り込み済みで一見、互いにメリットがあるwin-winの提案をしているようにもとれる。 しかし騙されてはいけない!! このエサに食いついて、いざ俺の大切な仲間たちを連れて行こうものなら入ってびっくり 会場がZOO化していることは間違いない。 そこにいるのは血に飢えた猛獣どもで、もちろん飼育係は幹事子。 そこから2時間無駄な時間を浪費する罰ゲームが幕を切って落とされる。 幹事子は誰でも好きな男を狙えるし、その場に自分より上ランクの女子を存在させないことでフィールドマスターとして君臨する。 これが実に有名な 幹事MAXの法則。 是非物理の教科書への採用を文科省に提言する。 乞食女と判明した時点でこの展開は読めるのでこういう誘いは無視に限る。 これは 決して応じてはいけない最後の晩餐への招待状なのだ。 【 アラサー婚活女子への提言 】 ハイスペと結婚すれば金の面では不自由しないかもしれない。 しかし君らが求める条件は、年収が高く、容姿も普通以上、コミュ障ではなく、浮気しない誠実な男だ。 まず年収1000万以上稼ぐ人口は全体の労働人口中3. 20代では0. この合計2. 5%、30代34. そして一番重要なのは 例えそんな男が現れても相手に気に入られなければ選ばれないという事実。 果たして君にそれだけの魅力があるのか? 該当する対象が0.0何%という時点で現実的ではない。 そもそもその条件には矛盾が生じている。 容姿が普通以上、コミュ力が有る時点で行動力があればモテる。 稼ぎが良ければ尚更だ。 つまり、良い男 モテそう と誠実であることを同時に求める時点で該当者は存在しない。 よって最後に現実的な提案をする。 もちろんしたい人はすればいいし、したくない人はしなければいい。 子供が欲しいなら認知してくれる(養育費を支払ってくれる)金持ちを見つけて身ごもる裏技も有るし、そう考えれば既婚者も対象になるため対象者数は増える。 社会の目?日本の婚外子が少ない方が異常なのだ。 (金融日記引用) 結婚して婚姻関係を結ぶという行為は男にとってリスクが高すぎる。 離婚になった場合の婚姻費用や不倫による法的リスクが生じるからだ。 俺もリスク面が理由で結婚したくないが、もし好きな相手から子供が欲しいと言われたら認知して養育費も支援するし当面相手の生活費を上乗せして援助すべきだと思う。 何より避けたいのが離婚裁判を長引かされて、その間の稼ぎを ただ婚姻関係が継続しているという理由だけで、夫婦の共有財産として何年も吸い続けられてしまうこと。 結婚制度とは女性にとってコールオプション(男性のほうが年収が高い場合)だが男にとってはリスクしかなく、リターンがないため割に合わない。 離婚しなければ何も問題はない。 そうは言っても社会の目もあるのでとにかく結婚したいというのなら、まず大前提に相手に誠実さを求めるのは諦めて男の稼ぎもあてにするな。 そのせいで対象数が大幅に減る。 あなたを愛してくれて結婚までしてくれるなんて最高の相手だろう。 今の時代、副業なんて誰でも出来るし金を稼ぐハードルは下がっている。 男の稼ぎをあてにするより自分で稼いだ方が早い。 そもそも相手に依存して楽したいがために結婚相手を探すというナメた発想はやめろ。 つまり浮気するリスクは確実にある。 そういうリスクを出来る限り排除したいのであれば、絶対この人モテないと思う人を選ぶに限る。 しかしそもそも魅力のない相手と結婚したいとは思わないだろう。 俺は結婚する女友達に会えば一度や二度の浮気は見なかったことにするようにアドバイスしている。 そういう気構えでなければ浮気された時に簡単に離婚へ舵を切るからだ。 もちろんその場で受ける罵詈雑言はえげつないが、彼女らに嫌われてもどうでもいい俺にしか言えない助言だと思っている。 【 まとめ 】 結婚したいのにできない人は、良い相手と巡り合えないからではなく上記データのように理想に叶う相手が存在しないからだ。 戦略自体が間違っている。 そのまま難易度MAXでプレイしても婚活なんてクソゲだ。 取るべき婚活戦略を見直すべきだと進言する。 あと結婚しなければ負け組だと焦るアラサー婚活女子。 俺は結婚に縛られる必要は全くないと思っている。 誰に何と思われようが勝手に思わせておけばいい、好きに生きればいいじゃないか。 親を悲しませる?あなたは親の期待に応えるために生きているのか?人生は一度きりであなたの人生はあなただけのもの。 大切なのは他人の期待に応えることより、あなた自身がどうしたいかだ。 子供を産んで育てたいけど、事実婚では子供に寂しい思いをさせてしまうのではないかといった心配も不要。 子供の幸せを決めるのは親なのか?違う、本人が自分で決めること。 その理屈でいけばシングルマザーに育てられた子供たちは全員不幸になるはずだが実際そんなことはない。 俺も経験者だが何とも思っていない。 俺の女友達でも若くして離婚し、シングルマザーになった人が数人いるが、子育てに関しては大変だけど楽しんでいる。 子供達も元気に育っている。 ただ金に困っているだけだw まぁあまり結婚という価値観に縛られずに生きればいいんじゃないかな。 2020年7月 日 月 火 水 木 金 土 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 カテゴリー• 4 検索: アーカイブ• 2 最近のコメント• に kai より• に 協奏曲切望太郎 より.

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アラサー女性弁護士の婚活日記

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1:婚活情報まとめ!ランキングで人気の婚活ブログを一挙紹介 自分の周りが結婚ラッシュになると、それまでまだ先のように思えていた結婚への焦りが生まれますよね。 そんなときに婚活を始めようと決意する人も少なくないでしょう。 最近では自分の婚活体験をブログで紹介している人も増えています。 人気ブログを読むと、婚活の実態がわかり、自分がする際のバイブルとしても使えます。 そこで今回は、人気のブログをまとめて紹介しちゃいます! 2:高望み・勘違い女が2chでも話題に?痛い婚活女性の特徴5つ 実際のブログ紹介に入る前に、「こんな女は婚活市場で痛いと言われる!」という特徴をご紹介します。 ネット上でも叩かれたりすることがあるようですよ。 (1)理想が高すぎる 婚活パーティーや結婚相談所に来て、かなりハイスペックな相手を求める女性もいます。 「年収は1,000万以上で、身長180㎝以上、痩せていて、優しくて、料理ができる人」などです。 こうやって自分のことを棚に上げて条件ばかりを上げる女性は間違いなく「痛い」と思われてしまうでしょう。 (2)年齢に合っていないメイク・ファッション 年相応のTPOって、何にでもありますよね。 若いころに似合っていたファッションやメイクをそのまま続けてしまうと、年齢と全然合っていない「痛い女」になってしまいます。 アラサーやアラフォー、そしてアラフィフには、その年齢に見合った魅力の見せ方があることを忘れてはいけません。 (3)上から目線 婚活の場で上から目線で物を言い、男性を見下すような態度を取る女性も嫌われてしまいます。 また、婚活パーティーなどで他の女性を見下すのも問題外です。 「結婚したら絶対に苦労しそう」と想像させているようなものです。 (4)自信がありすぎる 婚活にはある程度自信を持つことも必要です。 自分に自信がある人はそれだけ自己アピールができて、魅力的に見せることができます。 ですが、自信をもちすぎているのはNG。 「自分はこんなにハイスペックなのに~」と思っていても結婚相手が見つからないなら、それは客観的に自分を見られていないだけでしょう。 (5)自分ばかり話す 特に街コンやパーティーなど、一度に複数の人との出会いがある場所では、自分が目立ったほうが得だというのは事実でしょう。 ただ、自分ばかりが話して相手の話を聞かなかったり、他の人が話しているのにかぶせて話しをするような人は、悪目立ちしてしまいます。 3:女余りで悲惨?アラサー女性の婚活ブログ5選 (1)ぐうたら女朝日が綴る婚活ブログ 妹が結婚したのをキッカケに母親にお見合いをさせられそうになったけれど、そのお見合い相手の見た目が落ち武者……。 「だったら自分で婚活する!」と一念発起して婚活を始めた「朝日」さんのブログです。 朝日さんの場合、あまり結婚願望が強くはなかったようですが、婚活アプリに登録してから、婚活の年齢制限についてすごく考えさせられたようです。 婚活で出会った男性に順番がついているので、すごく読みやすいです。 相手の男性をよく観察していて、「そこが気になるの?」というような場所に疑問をもつ様子がおもしろいです。 (2)結婚したら、こうなった 1日1婚活をテーマに婚活を続けていて、見事、海外駐在男性と入籍した「花凛」さんのブログです。 婚活のブログって、毒舌で男性を批判していたり、ネガティブな感情をぶつけまくっている人も多いのですが、花凛さんのブログはそういうものを一切感じません。 本人は自分のことを「こじらせ系」と言っていますが、文章からは微塵も感じません。 日常の中からの気づきを大切にしていたり、婚活で出会って合わなかった人との体験を、冷静に分析しているのが良くわかります。 (3)今日から婚活始めます 2018年から婚活をスタートさせ、複数の結婚相談所をで婚活を進めている「りおな」さんのブログです。 婚活するなら短期決戦で決めてしまいたいという意志をもっているので、面談のスケジュールがかなりつめつめになっている様子。 婚活ではひとりの人と会うのにもけっこうな体力と精神力を使うはずなのに……。 すごいバイタリティを感じます。 (4)アラサー婚活女子の奮闘記 29歳の10月に25歳の弟から突然の結婚報告が入り、衝撃を受けて婚活をスタートさせた「綾香」さんのブログです。 綾香さんは見事パートナーと出会い結婚しており、今は専業主婦をしています。 綾香さんのブログを読んでいて考えさせられるのは、婚活のゴールが必ずしも結婚ではないということ。 結婚が決まったあとの結婚準備も大変そうですし、結婚生活も悩みゼロで万事ハッピーとはいかないのが現実ですよね。 (5)婚活図鑑 アラサーで婚活歴5年の「まゆり」さんのブログです。 婚活パーティーや結婚相談所など、さまざまな場所での婚活経験があり、ひとりひとりとの内容もとても濃いです。 まゆりさんは、婚活で出会ってお別れするときに必ず【教訓】というのを付け加えています。 これから婚活を始めたり、婚活で行き詰っている人へのアドバイスになりそうな内容ばかりですよ。 4:年収重視だと嫌われる?アラフォー女性の婚活ブログ5選 (1)アラフォーRikakoの婚活日記 1978年生まれで25歳から婚活を続けている「Rikako」さんのブログです。 マッチングアプリから結婚相談所まで、ありとあらゆる婚活を試しているので、それぞれのメリットやデメリットもわかりやすく解説してくれています。 また、婚活以外の分野のブログもたくさん書いてあるのがおもしろい! 特に恋愛雑学や花嫁修業のカテゴリーなどは、婚活をしていない女子でも、読むと参考になることばかりです。 (2)婚活アプリ体験 アラフォーのシングルマザー「ALO」さんのブログです。 ALOさんは医師で、収入面で男性に頼りたいという気持ちは一切ないよう。 ひとつひとつのブログの内容が濃いので、婚活どうこうは抜きにしても、純粋に楽しめます。 病院周辺の恋愛事情を知りたいならぜひ! (3)アラフォー元ジャニオタの婚活ブログ タイトルのとおり、アラサーの結婚適齢期をジャニーズの追っかけに費やしてしまい婚期を逃した「momo」さんのブログです。 実際の婚活体験談ももちろんおもしろいのですが、婚活で人が悩みそうなポイントについて解説してある記事が読みやすくわかりやすいです。 例えば、「お見合い後、仮交際を希望にするかお断りにするかの決め方」など。 婚活を始めたばかりだと絶対につまづきそうな部分ですよね。 (4)アラフォーポジ子の婚活ブログ 無職で実家暮らしのアラフォー「ポジ子」さんのブログです。 長くお付き合いしている男性がいるようですが、将来についての考え方などで違いも見え、結婚をどうするかは検討中のようです。 ポジ子さんのブログはイラストが豊富。 なので、どんな男性が婚活市場にいるのかがひと目でわかります。 過去婚活で出会った男性をまとめた記事がおすすめです。 (5)婚活歴10年!アラサーからアラフォーになりました。 タイトルのとおり、29歳から婚活を初めて10年。 39歳になった「もみじ」さんが綴るブログです。 婚活というのは、正直楽しいことばかりではなく、つらい経験もたくさんしなければならないかもしれません。 そういう人たちを応援したいという気持ちが伝わってきます。 特に「応援名言」は、婚活に疲れてしまったときにぜひ読んでほしい!と思いました。 5:まとめ速報でも話題?男性が書いた婚活ブログ5選 (1)彼女いない歴年齢オタクの婚活ブログ【たつき】 彼女いない歴=年齢だった「たつき」さんが、婚活パーティーや街コンで彼女をつくり、2019年8月に結婚するまでとその後を綴ったブログです。 ブログにアニメの画像が貼られていたりして、読みごたえが抜群です。 (2)45歳からの婚活奮闘記 大阪在住のアラフィフ「ゆうや」さんの婚活備忘録を兼ねたブログです。 文章は非常に論理的で、自分の行動や周りの男女への分析も冷静です。 男性がどういう目線で婚活の相手を選んでいるのかを知ることができますよ。 (3)オジサンの婚活ドタバタ奮闘記 35歳を過ぎてから急に危機感を抱いて婚活をスタートさせた「オジサン」のブログです。 婚活パーティーの費用や具体的な進行についてがわかる文章になっています。 また、婚活で悩んでいることについてのコラムも興味深いです。 (4)32歳アラサー男の(崖っぷち)婚活 まだ始まったばかりの「JK」さんのブログです。 婚活を始めたばかりということですが、1日1記事以上を目標と公言しているだけあって、更新が驚くほど多いです。 結婚相談所から紹介された女性と仮交際を始められたようなので、 これからが楽しみです! (5)30代サラリーマンの婚活ブログ 婚活を続けながら、資格取得などの勉強もしている「musashi2020」さんのブログです。 仮交際の人数が6人目で、今は真剣交際している人もいるようです。 ひとりひとりとのお見合いの様子がコンパクトにまとめてあるので、スイスイ読み進められます。 6:pixivやブログから書籍化も!婚活を描いた漫画3選 (1)『美人が婚活してみたら』とあるアラ子 — 2018年12月月17日午後5時08分PST 黒川芽衣さんが主演で映画化もされた『美人が婚活してみたら』は、33歳で容姿が良く、人間関係も問題なく過ごしてきた主人公タカコさんが長い不倫のあと、燃え尽き症候群で「死にたい……」と思ってしまうところからスタートします。 実際にどうやって婚活を進めるのかについて描きかれている以外にも、美人だからこその婚活の悩みも垣間見えます。 (2)『100回お見合いしたヲタ女子の婚活記』肉子 pixivの婚活記発の漫画です。 主人公・肉子さんのキャラクターはブタとして描かれています。 ゲーム・マンガ好きのオタク女性です。 オタク女性ならではの小ネタなどがふんだんに盛り込まれていて、テンポも良いです。 リアル婚活のことをマンガで楽しみながら学びたいならピッタリです。 出会った日に「運命って信じる?」と聞かれてキスをされる主人公。 お付き合いを続けて毎週末のデートを重ねます。 しかし康太は実は年齢を偽り、既婚子持ちの最低クズ男だったのです。 主人公は康太に社会的に死んでもらうと決意し……。 もちろん婚活でこんなふうに運命の出会いがあれば幸せだなぁと憧れを抱く人はいるでしょう。 でも、実際に婚活パーティーなどでスペックが良過ぎる男性がいたら、注意が必要かもしれないと思わずにはいられません。 7:婚活は楽じゃない? 婚活って正直、楽なことばかりではなく、苦行とすらいっている人もいます。 ですが、未来のパートナーを求めて行動しなければ、絶対に結婚相手は見つかりません。 ぜひ、自分に合った方法で婚活をしてみてはいかがでしょうか? 【参考】 この記事を書いたライター 大山奏 K. Ohyama スピリチュアルと運動が好きなアウトドア系ライター。 整体師、カラーセラピスト、アロマテラピーインストラクター。

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アラサー(30代)におすすめの婚活ブログランキング11選!共感できる人気ブロガーまとめ

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たった今、(20歳の大学生)にフラれた。 正しくは5分前にLINEでフラれた。 にも書いたように、最近彼女の対応が物凄くあっさりしてたり、返事が2,3日来ないこともあったからまぁフラれる予感はしてたんだけど。 彼女いわく、他に好きな人ができたわけでも俺のことを嫌いになったわけでも無い。 別れようと思ったのは大学やバイトが忙しくてなかなか彼氏に回す時間が作れないからだそうだ。 まぁそんなのは言い訳だと思うけど、理由がどうあれフラれてしまったことに変わりはないからしょうがない。 結局、俺と付き合っていたいという気持ちよりも別れたいと思う気持ちが強くなってしまったってことだよね。 ただ俺も将来のこと考えたらこのまま大学生と付き合ってて良いのかなって疑問に思ってたし、近いうちに別れを切り出そうかどうしようか悩んでたからまぁ良いタイミングだったってことにしとこう。 好きな人に告白してフラれるのよりも恋人として付き合っている相手にフラれるのは余計辛い。 あと一個だけ愚痴。 優しい彼女だったからかもしれないけど、フラれたときに「こういう話した後だけど、良ければ来週会って今までの感謝の気持ちも兼ねて、バレンタインに渡せなかったチョコを渡して終わりたい」って言われた。 でもきはっきり断った。 流石にそれはこっちの気持ちを考えてなさすぎじゃないだろうか? フラれた後に会ってチョコ貰って帰るとかそんなクレイジーな事俺にはできない(笑)そんなことされて喜ぶ男性いるんだろうか?? 大丈夫だと思うけど、もしこのブログを読んでいる女性の方で同じような事をしようとしている人がいたら、絶対にやらないほうがいいよ! 別れた後はキッパリ連絡を絶ったほうがお互いスッキリ次にいけるから。 ・・・ということで、今日はもういろいろとやる気が起きない(笑) やらなきゃいけない仕事があるんだけど集中できなそう・・・うーんどうしよう。 こういうときは早めに寝て明日早起きして頑張るか。。。 おやすみなさい。

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