ストリンダー 調整。 【INC April 最終レート1847】ダイアークビートダウン

ストリンダー(ハイ)育成論 : 【麻痺撒き+α】耐久振りストリンダー【先発】|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ストリンダー 調整

火力もそんなに損なってないので火力不足の心配もなく使いやすいと思います。 ほっぺすりすりは選択技ですが、ほぼ確定でいいと思います。 残りの枠はほっぺすりすりと相性が良く、やドラパルトに抜群を取れる祟り目。 サイクルを回せる、特殊ATを牽制できるバークアウト、一致技の等。 使用する、構築によって好みで選択しましょう。 ちなみに火力は爆音波>一致オーバードライブ。 水など、電気とノーマルが等倍の相手に撃つ場合は爆音波が基本的には正解。 しかし裏のドラパルトや等に透かされたくない場合はオーバードライブを撃つ選択も取る。 そこは相手の構築やプレイングの問題ですね。 単純に特殊耐久の強化ができ、等に殴り勝ちやすくなる。 1回以上行動できる程度の保証の耐久調整なので2発目以降の火力を上げる使用方法だと基本的には向かない。 しかし眼鏡と変わって拘らずに立ち回れるのが強み。 とも相性がいいがドラパルトや等に透かされやすいので相手を選ぶ。 先制を取りやすくなれるCSぶっぱでいい。 眼鏡と同様と相性がいい。 タスキで使用するならばCSぶっぱでいいと思う。 ストリンダーを使う上では不意ななどへの行動保証を可能とする意味としてはありではある。 振り ここは初心者用の説明欄。 難なく振れる方はスルーで構いません。 マックスアップ19個、20個、10個使用後、ホシスを6匹、ユキハミを4匹、ココガラを8匹倒す。 改善の余地は色々ありますが、とりあえずでも使えるので記事にしました。 ここまで読んで下さり、ありがとうございました。 もう少し調整考えてみます。 またそれによりバークアウトの説明も変えました。 記事については。 darkvillagerian.

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ストリンダー(ハイ)育成論 : 【麻痺撒き+α】耐久振りストリンダー【先発】|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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攻撃特攻高めで他は凡となんとも第三世代を思い起こさせるような微妙な種族値をしています。 技に関しては、とにかく地面タイプへの打点がありません。 電気と毒以外に使えそうな特殊技は精々爆音波程度。 やなどには滅法弱いです。 先ほど述べたように地面4倍弱点で耐久も素早さも高いとは言えない為、電気タイプの癖に地震持ちに負けてしまう点が弱いですね。 代わりにビジュアル・モーション・鳴き声などは全て最高得点ですが、悲しいことにそんなのは対戦でなんの役にも立ちません。 酷い言いようですが、にも強みがいくつかあります。 まず一点目は ほっぺすりすりを覚えること。 これは 攻撃技でありながら相手を確実に麻痺状態にするという器用な技でして、化けの皮を剥がしながら麻痺が入りますので、特に 環境トップのに対して非常に有効な技です。 気合の襷を潰しつつ麻痺を撒くことができる為、以外にも例えばなどの襷持ち中速〜高速ポケモンや、などの素早さを上げつつ殴ってくるタイプのポケモンに対して広く効果的です。 なお、ほっぺすりすりを覚えるポケモンの中では、はの次に合計種族値が高いです。 というかなぜが覚えずにが覚えるんだ… 二点目は専用技 オーバードライブと専用特性 パンクロック。 3倍にしつつおまけで自分が受ける音技の火力を半減させるという効果です。 これにより、実質威力104のオーバードライブを特攻種族値114から放てるわけです。 等に対して大きな圧力となります。 型概要 というわけで、本論のにおける型の軸は 麻痺撒きです。 但し、麻痺撒きだけならである必要はありませんので、もちろん別の役割を二つ持たせます。 一つ目は、 またかよと言われてしまいそうですが、 の対面突破です。 先ほどが覚える特殊技は爆音波くらいだと申しました。 嘘です。 こいつには 祟り目があります。 二つ目は電気枠としての仕事です。 すなわち、 などの処理です。 これはオーバードライブを撃っていれば達成できます。 唯一のみ先制地震を撃たれると負けますが、これを防ぐために持ち物 ふうせんを採用し、対面での有利不利を逆転させました。 風船の性質上、一撃受けてしまうと処理不可能となってしまいますが、電気タイプである為対面でダイジェットや竜の舞による積みを許さないだけでも少しは圧力になっているといえるでしょう。 また、再度になりますがを始めとする電気等倍相手への負荷掛けも担ってもらいます。 まとめますと、• 環境トップのへの奇襲• 飛行タイプや水タイプの処理• 電気等倍相手への負担 が本論のの役割です。 但し、 一度のバトルで上記の役割を全てこなせるほどは強くありません。 選出の時点でこいつに何をやらせるかが重要になってきます。 参考までに、私は 先発運用を主とし、相手がなどであればそのまま負担を与え、など有利か不利かはっきりしない連中であれば最低限麻痺撒きだけさせる…などと考えつつ運用しておりました。 相手にダイマックス 以下「 DM」と略します を切られてやられても、DM切らせて麻痺もさせたからいいだろう、とある程度割り切るのが大事です。 意味が分からないと思うので解説いたします。 また、ミントの使用が面倒だと思う方は、最初から控え目で厳選し、ローを使用していただいても運用に支障は出ません。 ストリンダーにはハイ・ローの二種類のフォルムがあり、性格によってフォルムが違います。 またフォルムによって覚える技も多少異なり、例えばハイフォルムは強力な自己強化技であるギアチェンジを習得しますが、ローフォルムは覚えません。 ただし、 一度フォルムが決定された後にミントを使って性格補正を変えても、フォルムはそれによって変化しません。 つまり、ハイ性格の個体にミントを使ってロー性格の補正にしても、フォルムはハイのままなのです。 先述の通りはギアチェンジを覚える上、意地っ張りや陽気など物理に寄った性格がハイ性格に設定されています。 つまり 見かけをにしておけば、このの性格補正が控え目のものであることへの警戒心を和らげると同時に、相手にギアチェンジ物理型を想定させることができ、挑発や黒い霧など能力上昇への対抗策を使わせられる可能性が残ります。 本論のにとっては挑発も黒い霧も全く無効果であるので、これらの技を相手に使わせることはアドバンテージでしかないわけです。 また、ポケモンには性格によって混乱する木の実があります。 フィラの実などがそうです。 どうせミントを使うのですから、使う前の性格にもメリットがあった方がいいでしょう。 個体値について 素早さは麻痺状態かつ素早さ1段階上昇の最速抜きです。 これにより、相手のが弱点保険を発動させようと無理やりDMで居座ってきた場合でも先行して削りを入れられます。 最速にも麻痺させれば先手を取れます。 まで抜きたいならさらに8ポイントの努力値をどこかから素早さに回す必要がありますが、はに比べると無理やり居座ってくることは少ないです。 特攻に多く振りたかったので、異常時祟り目で無振りを化けの皮スリップ込み確定1発のラインを確保したうえで、気持ち少し伸ばしました。 余りを耐久に割き、物理耐久は陽気A252の拘り鉢巻ドラゴンアロー、特殊耐久は控え目C252の竜星群を、それぞれ最高乱数を切って耐える程度としています。 運用の都合上、相手の攻撃を一発耐える必要がありますので、耐久にかなり多めに振っています。 の攻撃を耐えたところで麻痺を撒く以外には何もできないですし、そもそも拘り眼鏡持ちにはやられてしまいますので、耐久ラインはあくまで参考程度にお願いします。 私は最近こちらの調整を使用していますので、代案として紹介させていただきました。 持ち物について ほのおのパンチを強く推奨します。 理由はオーバードライブを通しやすいあたりの相方には頻繁にが採用されているからです。 炎打点があれば、こういった受け気質の並びを単騎で破壊できる可能性が出てきます。 但しかが入っていると一転して突破不可能となります。 また、がB振りで鈍いを採用しているとダメージが足りなくなってしまいます。 がむしゃらのみタマゴ技である点に注意してください。 2-55. 3-31. 8 DMシャドークロー 79. 1-94. 7-116. DMを切られた場合のみ負けますが、麻痺に加えて化けの皮が無効化されていれば十分でしょう。 5-100. 8-120. 2 【立ち回り】 鉢巻ドラゴンアローが2発連続最高乱数、スカーフ持ち、DMを切られて祟り目を耐えられる、以上三パターンが対面負けの場合です。 但し、鉢巻パターン以外は少なくとも機能停止には追い込めているので十分でしょう。 8-71. 4 じしん 200. 0-237. 3 DMたきのぼり 97. 2-115. 3-222. 2 【立ち回り】 初手対面DMたきのぼりが負けパターンです。 が、ごときにDMを切りたくなかったのか、はたまたを倒せないと踏んだのかは知りませんが、そのパターンには未だ遭遇していません。 素早さ1段階上昇には麻痺込みでも先手を取られますので、処理する場合はほっぺすりすりを撃たずにいきなりオーバードライブでいいでしょう。 9-26. 4-51. 4-71. 3-107. 但し、はほぼ間違いなくDM枠ですので、DMを切られることを想定して動いた方がよいかと思われます。 7-101. 7-30. 8-76. 7-57. 0-48. 3-41. 8-63. 7-106. 4-91. 4-91. 0-92. 3 相性のいい味方• ギャラドス はもちろん、大文字搭載でにも強い相性最高の補完枠です。 中速帯ゆえ麻痺サポートも活かしやすく、がDMを必要としないので心置きなくDMを切ることができます。 ウインディ の二者ではに薄いので、そこを埋める炎枠の一例です。 インファイトを持てばに高負荷をかけられます。 ドリュウズ@スカーフ vsとなった際の交代先です。 相手はアイアンヘッドで風船を割りに来るので、そこへスカーフを後投げして地震でしばき、を通しに行きます。 相手が気合の襷でこちらのが返り討ちにされたとしても、改めてを出して炎のパンチでしばきます。 こういう運用をする時に困るので、 使いの皆様はストリンダーの風船を見逃さないでください。 そして間違っても地震なんて撃たないでください。 うちのが死にます。 以上です。 むしろあえてローを使った方が心理的動揺を誘えるかもしれません。 急所まで考慮していては育成論は成り立ちません。 事故と割り切ってください。 とはいえ、急所を考慮しない旨を書いておかなかった私にも非はありますね。 申し訳なかったです。 風船すりすり祟り目というのはめちゃくちゃ面白いし有用だと思います。 最低限炎打点を持ってるのも偉いですね。 今作は麻痺させて裏で展開という切り返しが強いと思っているので、ぜひこの型使ってみたいと思います。 素敵な論をありがとうございます。 気まぐれさんもミュージシャンらしくていいと思うのでぜひ使ってあげてください。 火炎放射くらいもらってもよさそうなものですよね。 麻痺展開が対面主義的な現環境に適合している点は同意見です。 今後もう少し深く考察していけたらと思っている次第です。 2件ほどご質問です。 ・4つ目の技について ナットレイを他でケアできているのでばくおんぱかヘドロウェーブを入れようと思っているのですが、どちらがおすすめですか?仮想敵など教えていただきたいです。 ・準速スカーフヒヒダルマについて 先発でヒヒダルマと鉢合うことが多いのですが、その場合どうされてますか? 麻痺させて先手を取ろうにも実数値111以上が必要と若干厳しめなので悩んでます。 はこちらに何もできないのでオーバードライブでいいですし、は身代わりを貫通できた方が楽ですし。 一応HP振りは確2なのでダメージ量は合格ラインです。 これに対し、爆音波は等倍相手ならオーバードライブより火力が上であり、最近増えてきた水地面勢やを確2に捉えています。 以外の地面や以外のドラゴンに広く通していけるという点を見れば、爆音波が優勢であるように思われます。 無効化してくるゴーストへの打点も持っているわけですしね。 【対面について】 これはあくまで私の勝手なスタイルですので参考程度にお願いします。 結論から申し上げますと、はを麻痺させて先手を取ったところで処理できるわけでは無い為、後続と連携するのが最善策だと考えます。 私は相性のいい味方の欄に挙げているとスカーフを使って立ち回っていました。 私が対面したは、大抵の場合風船割りを兼ねてとんぼから地面に繋いできましたが、投げとけばいいやと割り切ってほっぺから入ってました。 スカーフ型が氷柱落としで居座ってきた場合は耐えて麻痺を入れ、を捨ててで起点にする動きが多かったです。 裏にを置かない場合は、麻痺したの上を取って処理できるポケモン まさになど を連れて行くと安定感が増すと思います。 スカーフは相手のが鉢巻でが何もできずにやられた場合でも切り返せるので特にお勧めです。 参考にさせていただきます。 一番多いのは、ミミッキュのシャドークローまで耐えても影撃ちを耐えなくなってしまう展開でした。 ので、対地面を完全に捨ててナット絡みのサイクルに有利を取りたいのであれば、ボルトチェンジなんかも有用かもしれませんね。 チョッキはトゲキッスや水ロトムに強くはなりますが、それ以外に役割対象増えませんからね。 現環境の特殊アタッカーは、電気弱点だが弱点保険を持っているか、電気半減または無効かのどちらかが多いですし、チョッキストリンダーの刺さり自体が微妙であるように思われます。 普通の電気枠としてサイクルに組み込むならまだしも、麻痺撒きとして一度動くことを重視するならば、風船以外に持ち物の選択肢はありません。 電気タイプはロトムという感じがしていたのでストリンダーどうなんだろうと思ってましたが、この論でストリンダー使うの楽しそうだなと感じました! とても分かりやすくて参考になりました。 マイナーチェンジでもう少し強化されないかと思ってはいますけれども。 無しです。 理由は二点あります。 一つ目は、襷を持って一度の行動回数を確保し、その一回で麻痺撒きのみを行うのであれば、ストリンダーである必要が無いからです。 行動保証のある麻痺撒きという点を採用基準とするならば、特性頑丈を持つトゲデマルの方が強いでしょう。 本論のストリンダーは先発麻痺撒きに特化しているわけではなく、麻痺撒きに加えて祟り目やオーバードライブによる相手への負担掛けをもこなせるから強いのであって、従って麻痺撒きに特化した持ち物たる気合の襷は、本論の型には向いていないかと思われます。 二つ目は、襷を起点作成型のポケモンに持たせるのが単純に弱いからです。 攻撃重視の現環境においては、最強の持ち物である襷を補助要員に回すこと自体が消極的な行為といえ、またストリンダー自身も襷を持たせるに足る圧倒的な補助性能を持つわけでは無いので、構築全体のパワーとの兼ね合いを総合的に考慮し、襷を持ち物候補から外しました。 以上、回答になっていれば幸いです。 一応ですが、この型に襷が合わないだけであって、襷ストリンダー自体は別に弱くないということだけ付け加えておきますね。 もちろんエルフのように割合高めの回復ソース持ちは特に相性いいでしょうね。 ただ頻繁にドリュが出てくるのでどくどくはちょっと微妙かもですね。 無補正テッカグヤ懐かしいですね。 今作は無補正性格が完全劣化になっていないのが面白いです。 スカーフなら一貫取るためにヘッド、襷なら岩石とヘッド半々くらいでした。 ので、初手炎拳から入って襷を割り、地面無効につなぐのが最適解かと思われます。 立ち回りの記述を修正しておきます。

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【ポケモン剣盾】ストリンダーの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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はじめに• 初投稿です 至らぬ点があると思いますがコメントなどを参考にしてより良いものにしていきたいと思っています• ここではポケモンの値のことを体力h、攻撃a 防御 b、特殊攻撃c、特殊防御d、素早さsとして表します、あらかじめご了承下さい• ここでのポケモンの個体値はa以外全てvであるとします。 また、ダメージ計算に使うポケモンも基本的に個体は全て理想であるものとします• ダメージ計算はスマートフォンのアプリ、ダメージ計算ssをつかっています• 今回あえて すなお個体を採用することによって、ハイの姿で物理型と錯乱させるということもこの型の趣旨です。 ですので、実際にはミントを使って控えめ個体にしてあります。 見出しにはすなおと書いていますが、本当は 控えめですので、予めご了承ください ストリンダーというポケモンについて• ストリンダーを使うメリットについて ストリンダーは剣盾で出てきたポケモンの中で 中途半端な耐久、中途半端な素早さを持ち合わせていますが、火力は凄まじく、特性パンクロックから放たれるばくおんぱの威力を目を見張るものがあり、それにこだわり眼鏡を持たせることによって、剣盾一番の高火力特殊アタッカーになると思い、 今回採用しようと考えました また環境ではドヒドナットヒトムと言った受け回しが流行っているというのもあり、それに強く出れる型だと思い、今回育成論を投稿しようと考えました。 さらに環境で流行っているギャラドスとの相性保管も良く、詰み構築に一つの受け破壊として採用していただければ幸いです。 ストリンダーの努力値調整について• 確定 オーバードライブ タイプ一致120の技 アーマーガアや、ドヒドイデ、アシレーヌ、トゲキッスや、その他ばくおんぱが効かない相手に対して打つ ばくおんぱ このポケモンの最高火力 言わずもがな採用• 選択肢 バークアウト 一応音技である 上二つを半減に抑えてしまうポケモン、例えばドラパルトなどに打つ また、cを下げる補助も可能 ヘドロウェーブ 音技ではないが、こだわり眼鏡を採用することでより火力が出るので採用可 タイプ一致である トゲキッス、アシレーヌ以外のフェアリータイプに打つことができる ボルトチェンジ サイクルを有利に進めるための技 交代を読まれる場合や気合のタスキ潰しなどにも使える さわぐ 音技である ばくおんぱがあるので優先度は低いが、カビゴンや欠伸ループを仕掛けてくる敵に打てる ほっぺすりすり どうしても裏にひけないときなど、中間択で採用可能だが、優先度は低い 祟り目 他のポケモンで状態異常を振りまいて 高火力祟り目を打ち込めるのが魅力的 優先度は低い 選択肢に関しては上三つのどれかを採用することをお勧めします。 今回は自分の思っている仮想敵に対してのダメージ計算をします• また高火力を出すことができるので、受け回しの地雷枠として、といったポケモンと一緒に入れても強く立ち回れると思います。 心内5とさせてもらいます。 ですが、一つ気になった点を。 本当に細かくて申し訳ないですが、控えめだとローの姿に進化するので、その点を記載してほしいです。 ストリンダーの性格を意地っ張りにすると、 ウイの実をトリックされると混乱するので まあそんな事ないでしょうけど 書いてください。 先日ローの姿にてメガネ型の育成論を投稿させて頂いた者です。 私の育成論のものはほぼHC特化でしたが、少しS振ると違った動きが出来そうで面白いですね。 ただ本当にハイの姿で意表がつけるかは疑問です。 最近ギアチェンジ型が出だしているのでなんとも言えませんが、相手が物理型を想定した立ち回りなどされた経験はございますか? また、の混乱実トリックの件ですが私は不要と考えます 私の育成論にも姿について書いていますが混乱実の件はあえて書いていません。 火炎玉のようになどから自発的にトリックするポケモンであればそこまで記載はいると思いますが、ストリンダーは自発的にトリックできないですし、回復手段である混乱実をトリックしてくるような型は奇形中の奇形であると考えます。 書いても蛇足になるだけだと思います。 内容自体は要点を踏まえた上で簡潔に書かれており、非常にわかり易かったです。 評価5入れておきます。 高火力であることは分かりましたが、sラインは中途半端、耐久も多くの技で確2を取られるようであり、その火力を複数回押し付けるのが難しそうに感じました。 ダメ計もキッスのDM珠大文字耐えとは書かれているもののキッスに与えられるダメージが書かれていなかったりして、今のところそこまでこのポケモンの強さが伝わってきません。 耐久とsラインの調整先としてを挙げられていますが、ジェットから入られた場合や、弱点保険の場合など逆に起点にされてしまう可能性があるように感じました。 s無振りの中では耐久振り弱保は一定の割合で見られるはずです。 ラス1対面以外で有用ではないsライン調整に思えますが、その辺りに対してはどのようにお考えなのか気になります。 ドヒドナットを破壊するなら使えば良いので、差別化を記載するなど特有の役割対象をもっとわかりやすく明記すべきだと思います。 一見にできない役割対象としてがいるようにも見えますが、相手が耐久振り弱点保険だった場合逆に起点にされてしまいます。 ダメージ計算もとりあえず羅列しただけ(役割対象のやのDM被ダメ計すら無い、の被ダメ計が中途半端、など)で、全体的に考察不足のようにお見受けしました。

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