ウルトラ ギガ モンスター 終了。 【新規受付終了】2020年3月11日までのSoftbank(ソフトバンク) 旧料金プランまとめ!

【ソフトバンク】「月月割」が提供終了!2年分割でお得に機種変更する方法が使えなくなる。|iLaboo

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独り者には冷たいソフトバンク。 誠に申し訳ありません。 ただし「みんな家族割+(プラス)」が-500円、「みんな家族割」が-1,500円と、割引額に差があるため、2年目以降の差額はわずか20円となっています。 それでも1人契約のときよりも若干ですが安くなるため、お得なことには違いないのですが。 ある意味2人契約が一番割に合わない感じは否めません。 同居している家族、親戚• 離れて暮らす家族、親戚• 同居しているパートナー、友人• シェアハウスなどの仲間 今まで1人契約しかできなかった人でも、上記の条件に当てはまりさえすれば「みんな家族割+(プラス)」を受けられるので、これはかなりありがたい変更なのではないでしょうか。 適用範囲が広がったことにより、ソフトバンクへの乗り換えが増えそうな予感がしますね。 それが【動画SNS放題】。 「プラス」という名前が追加された真の意味はこの【動画SNS放題】にあるんですね。 では、この【動画SNS放題】とはどのようなサービスなのでしょうか? 【動画SNS放題】は対象サービスに含まれる「動画」と「SNS」に関しては「データ消費されない」といったサービス内容となっています。 つまり、対象サービスをいくら使っても、データ通信容量の50GBにはカウントされない、ということです。 そして、対象となる「動画」と「SNS」サービスは次のとおりです。 動画SNS放題の対象サービス 全コンテンツ共通• VPN(Virtual Private Network)• プロキシサーバーを介した通信• 外部リンク、外部サーバーへの接続• 非公式アプリ利用時の通信• 海外での利用(国際ローミング通信)• Wi-Fiとモバイルデータ通信(4G・3G)の同時接続及び接続切り替えが発生した場合 YouTube• 広告クリックの遷移先 AbemaTV• お知らせページの閲覧• FAQの閲覧• 番組公式サイトの閲覧 TVer• 計測関連のビーコン• 動画配信ソリューションのシステムに関する通信• トピックスの閲覧 GYAO! 広告の視聴・閲覧• 画像・テキストの閲覧• 一部の生配信映像の視聴• Webページの閲覧 Hulu• 動画視聴やダウンロード以外の通信• (サイト閲覧)• (動画マニフェスト)• (DRMライセンス)• (画像)• (字幕データ)• (視聴品質ビーコン)• (API)など LINE• 音声通話• ビデオ通信 Instagram• 音楽(Music Stories)の再生 Facebook• 音楽(Music Stories)の再生• Messenger YouTubeなどの動画専門サービスについては特に問題はなさそうですが、SNS内での音声通話やビデオ通信、音楽再生などはデータ消費されてしまうようなので、注意したほうがいいでしょうね。 とはいっても、SNSでそこまでデータ通信する強者はなかなかいないと思いますけどね~。 この【動画SNS放題】は【ウルトラギガモンスター+(プラス)】を選択するまさに目玉といっても過言ではないサービスといえるでしょう。 でもデータ繰り越しはできなくなるよ ほぼメリットばかりのように見える【ウルトラギガモンスター+(プラス)】ですが、実はひとつ大きなデメリットがあります。 それは「データ繰り越しができない」ということ。 旧プランの【ウルトラギガモンスター】では、使いきれなかったデータ容量に関しては、翌月に繰り越すことができました。 しかし【ウルトラギガモンスター+(プラス)】では、「データ繰り越し」というシステムが撤廃されてしまいました。 今までデータ容量を使い切った試しがない データ繰り越しがなくなる、と申し上げましたが、実を言うと私自身今まで【ウルトラギガモンスター】を利用してきた中で、データ容量を使い切ったことが一度もありません。 スマホのWi-Fiを1ヶ月ずっと切った状態で、amazonプライムビデオやYouTubeなど視聴しまくってみたのですが、50GBには至りませんでした。 ここまでのまとめ(まだ続くよ) 2018年9月6日から受付が開始されるソフトバンクの新プラン【ウルトラギガモンスター+(プラス)】と旧プラン【ウルトラギガモンスター】について比較してみましたが、いかがだったでしょうか? 比較してみたところ【ウルトラギガモンスター+(プラス)】は次のような方にオススメのサービスとなっています。 「おうち割 光セット」に加入している• 「おうち割 光セット」には加入していない、1人契約もしくは4人契約の方• 【動画SNS放題】の対象サービス(YouTubeなど)をよく利用している• 同居している友人や恋人と一緒に加入を検討している うまく活用すれば、格安SIMに負けないくらいの月額料金におさえつつ、大容量のデータ通信が可能になるかもしれませんね。 私も検討してみようかな・・・。 といいつつ、ここまではあくまでも 「機種代金」を考慮しない場合のお話。 実は今回打ち出したソフトバンクの新プランには、大きな落とし穴があるのです。 順番に説明していきましょう。 結果として• ほとんど変わらんやん! というか事実上、料金値上げですよね。 おそらくソフトバンクのスマホユーザーの大半は「月月割」を適用されていることと思いますが、今回のプラン改変によって、機種変更時のハードルがかなり上がりそうですね。 まとめ(終わりだよ) ソフトバンクの新プラン【ウルトラギガモンスター+(プラス)】の比較と【2年契約(フリープラン含む)の「月月割」撤廃】について書きましたが、いかがだったでしょうか? 「月月割」と【ウルトラギガモンスター】契約中の私としては、今回の新プランに関しては「とりあえず様子見」といったところでしょうか。 【ウルトラギガモンスター+(プラス)】によるデータ通信の拡張や、家族割の適用範囲の拡大はとても魅力的に写りますが、やはり「月月割」撤廃による料金値上げは厳しいものがあります。 もしも近いウチに「機種変更」を「月月割」で検討されているのでしたら、2019年1月30日までに済ませてしまうのが吉かもしれませんね。 でもソフトバンクのことだから、また近いウチに変なプランを打ち立ててくるような気もしますが。 私も次の機種変更時にはどうなってることやら。 またゼロベースで検討してみようかな。

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動画SNS放題の「ウルトラギガモンスター+」完全図解ガイド!料金はどうなる?

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「ウルトラギガモンスター+(プラス)」は月50GBのデータプランが月額7,480円(税別)から これまでソフトバンクでは毎月のデータ通信が50GBまで使える「ウルトラギガモンスター(月額6,000円~)」の提供をしてきました、これにYouTubeやLINE、Facebookなどのデータ通信量がカウント対象外(使い放題)になる 「ウルトラギガモンスター+」にパワーアップ! これにより過去の「ウルトラギガモンスター(旧 50GB)」プランは2018年9月5日を持って新規の申し込み受付を終了。 他にも「データ定額1~5GB」「おてがるプラン」などの受付も停止、久しぶりに大幅なプラン改定となります。 「ウルトラギガモンスター+」の特長 ソフトバンクが新たに提供を開始する「ウルトラギガモンスター+」は、 特定のインターネット通信サービスを利用してもパケットの消費をしない(実質『ほぼ』使い放題)という内容。 」「Hulu」「LINE」「Instagram」「Facebook」の8種類で、対象サービスは順次拡大する予定。 あとはAmazonプライムやニコニコ動画、NetflixやDAZNなんかもカウントフリーの対象になることを期待。 従来のかけ放題サービスと内容や料金設定は一緒。 仮に各種割引きを全く利用できなかった場合、購入する端末の値段にもよりますが、ソフトバンクのiPhone 8(64GBモデル)で計算した場合、 2年目以降の 月の支払い金額は約12,882円(税込み) 『ウルトラギガモンスター+』は割引きを前提とした料金設計がされており、「おうち割」や「家族割」「半額サポート」を利用しないと ちょっと割高になる感じです。 ウルトラギガモンスターのデメリット(速度制限についての考察) 最近はスマートフォンでも動画配信サービスの利用増加や、4K動画の視聴で通信トラフィック(データ通信量)の増加が目立っている。 すでに光回線やWIMAX、Softbank Airなどの固定系の通信サービスでは、トラフィックの急増に対して 「混雑時の速度制限」という形で対応しているのに、完全な使い放題サービスが本当に維持できるのか疑問に思う所。 ベライゾンやAT&Tといったアメリカの大手携帯電話会社では、スマートフォンからのYouTubeやNetflix視聴時に通信帯域を絞る等の「速度制限」を密かに実施。 今はまだウルトラギガモンスター+の契約者が少ないからいいが、将来的に通信トラフィックが増加した場合、ソフトバンクはウルトラギガモンスター+の利用者に対しても、動画の視聴時などで速度制限を掛けるかもしれない。 2万円を越えてしまう点に注意。 『ウルトラギガモンスター+』は月額料金はほぼ変わらず、 「YouTube」や 「Ameba TV」の動画配信サービスや 「LINE」や 「Instagram」などのSNSが使い放題になるので、これまでソフトバンクの旧50GBプランや20GBの「ギガモンスター」を利用していたユーザーにとっては、契約する価値のあるプランだと思います。 『ウルトラギガモンスター+』では端末の割引き補助が受けられる「月々割」が無くなってしまうのがデメリットですが、これまで速度制限に引っ掛かるたびにデータ容量(1GB=1,000円)を購入しているようなユーザーにおすすめ。 これだけの大容量プランなら自宅のインターネット回線(光回線やWIMAX)を解約してスマホのデザリング通信に一本化することも可能で、この辺は個人の生活スタイルにもよりますが、通信費の節約に興味のある方は『ウルトラギガモンスター+』を契約してみてもいいと思います。

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ソフトバンクの新プラン「メリハリプラン」と「ウルトラギガモンスター+」を比較解説

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ウルトラギガモンスタープラスが登場! ウルトラギガモンスターが2018年9月5日をもって終了。 ソフトバンクを代表する、お得なプランとして高い人気を誇っています。 ウルトラギガモンスタープラスとは ウルトラギガモンスタープラスとは、人気の動画やSNSが使い放題となるプランのこと。 YouTubeやAbemaTV、Twitter、LINE、Facebook、Instagramといったサービスが使い放題になることが人気の理由です。 その他のサービスを利用したとしても、ひと月当たり50GBまで、データ容量を気にすることなくインターネットサービスを自由に使うことができます。 電話をかける人の場合は、準定額オプション、定額オプションから選ぶことができ、自分の電話利用時間によってオプションを付けることも可能。 2人以上で使う場合は500円、3人以上で使う場合は1,500円、4人以上で使う場合2,000円の割引も可能なため、 利用人数が多いと、利用料金も安くなることも嬉しいポイント。 また、50GBまでギガ数が必要ないという方は、ギガモンスターデータ定額20GBのプランも検討してみてください。 定額料6,000円で少し安く利用することができます。 ウルトラギガモンスターからWiMAXへの乗り換えが増えている理由 ソフトバンクのウルトラギガモンスターが終了した後、ウルトラギガモンスタープラスが登場しています。 上記でご紹介した通り、魅力のあるプランではありますが、実はウルトラギガモンスタープラスにそのまま移行するのではなく、WiMAXに切り替える人も多くいるのです。 どうして、そのままソフトバンクのプランを利用するのではなく、新しくWiMAXで契約するのでしょうか?その理由について、以下に3点まとめました。 WiMAXの方が安い ウルトラギガモンスタープラスではなく、WiMAXに切り替える理由の一つ目は、料金がWiMAXの方が安いから。 しかし、 その料金と比較してもWiMAXで契約した方が、月々の支払いが安くなります。 Wi-Fiなら使い放題 ウルトラギガモンスタープラスは月間50GBという制限があります。 特定のSNSや動画サービスの利用に関しては、通信量として計算されないという魅力がありますが、それでも月額50GBという制限が設けられています。 しかし、 Wi-Fiであれば、制限なくインターネットを利用できるものも多いです。 人によっては、Wi-Fiの場合は3日で10GBの制限があると考えることもあるでしょう。 ウルトラギガモンスターであれば、その点は心配なく利用できます。 また、 データ消費の激しいYouTubeやInstagramといったサービスの使用は通信容量として計算されないため、50GBの制限を気にする必要もないと考える人もいますよね。 ただ、そうであればそこまで高い月額料金を支払う必要はありません。 Wi-Fiの3日で10GBの制限があったとしても、その制限を超える人はほとんどいないからです。 一般的なインターネット利用を考えると、わざわざ50GBの使い放題で契約する必要はないため、Wi-Fiの方がお得に済ませることができるのです。 契約期間の縛りがないWi-Fiもある ウルトラギガモンスタープラスは2年契約なので、その間に他のWi-Fiに切り替えようとすると違約金がかかります。 違約金を支払ってまで、新しい機種に切り替えるのは、費用を無駄にするようなもの。 Wi-Fiで契約したとしても、契約期間が設けられているプロバイダもあります。 しかし、 初めから契約期間の縛りがないWi-Fiを選んでおけば、途中でさらに安いプランのWi-Fiが出てきた時に気軽に切り替えることができるため、安心して利用していくことができるのです。 サービス内容としては充実しているのですが、その分、料金が高くなってしまうんですよね。 ウルトラギガモンスタープラスを選ぶデメリット ウルトラギガモンスタープラスで契約する場合、どのようなデメリットがあるのかをお伝えします。 魅力的なプランではありますが、以下のデメリットを把握した上で契約するかどうかを検討するのがおすすめ。 後悔なくインターネットを利用するために、ぜひ参考になさってください。 通信制限にかかるリスクがある 動画サービスやSNSを使い放題という点がポイントになりますが、結局のところ、ひと月50GBの制限があるため、通信量を気にする必要があります。 インターネットの利用は通信制限があると、どうしても気になってしまい、快適に利用しづらくなってしまいますよね。 ウルトラギガモンスタープラスなら使い放題だというイメージを抱いてしまいますが、ひと月50GBの制限があるため、人によっては通信量を気にしながらインターネットを利用しなければならなくなります。 割引が利用できない場合の月額料金が高額 ウルトラギガモンスタープラスの料金プランを詳しく見てみると、家族割引やおうち割を利用すれば安く済ませることもできます。 しかし、そのような割引を利用できない場合は高額になってしまうこともあります。 割引がないと、ひと月当たりの利用料金は、7,480円です。 インターネットの利用料金としては、相場よりもだいぶ高くなります。 モバイルルーターを一つ契約したとしても3,000円~4,000円なので、2つ契約しているのと同じくらいの料金になるようなもの。 事前にどこまで割引を適用することができるのかを確認しておくようにしましょう。 PCのインターネット利用には不便 ウルトラギガモンスタープラスはスマホのインターネット利用に関する料金プランです。 スマホでインターネットを使うことを考えると、動画やSNSの対象サービスが使い放題なので、お得になります。 しかし、スマホだけではなくPCやタブレットを利用する人も多いですよね。 PCやタブレットでインターネットに接続するのであれば、テザリングをしなければなりません。 テザリング機能を利用する場合は、さらに費用をかける必要があるため、注意です。 そうなんです。 スマホしか使わない人であれば問題ないのですが、PCやタブレットでインターネットを使いたい人にとっては不便を感じることもあるのです。 お得にインターネットを利用したいならWiMAXを選ぼう インターネットをお得に利用したい場合は、WiMAXがおすすめです。 ウルトラギガモンスタープラスもSNSや動画が見放題になるため、魅力的なプランであることは間違いありません。 ただ、デメリットがあることも把握しておきたいポイント。 以下の理由から考えるとWiMAXの方がおすすめできます。 月額料金が安い• PC、タブレットでのインターネット利用に便利• 通信制限の心配がなく、使い放題 お得な料金で快適にインターネットを利用するのであれば、WiMAXがおすすめ。 使い放題で、満足いくまでインターネットを利用できますよ。

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