イッテq カメラマン 小谷。 みやぞん、恐怖心をぬぐえるか!?台湾で「大鉄環」に挑戦『イッテQ!』

イッテQ(2019/05/27 00:00)

イッテq カメラマン 小谷

11月10日の『』(日本テレビ系、毎週日曜19:58~)は、「世界の果てまでイッタっきり in 台湾」と「イッテQカレンダープロジェクト ネイチャー金子 in タンザニア」の2本を放送する。 は今回、台湾で「大鉄環」という技に挑む。 それは、世界的には「シルホイール」とよばれる大きな鉄の輪を使い、様々な華麗な技を繰り広げるパフォーマンス。 今回は足を基点に回転する技と、体全体を使ってぐるりと回る技の取得を中心に、最後にパフォーマンスを行うことを目標にイッタっきり! しかし、予想よりも遥かに難しいこのパフォーマンス。 みやぞんはどうしてもバランスを崩してしまう。 徐々に慣れてきたものの、次にぐるりと一周する恐怖心が襲い掛かる。 今回もその超人的な運動神経で困難を乗り越えられるか!? ネイチャー金子ことは前回、シロナガスクジラとのカレンダー2ショットとならなかった。 リベンジとなる今回、ネイチャー金子はカバの大群に挑む。 タンザニアでは乾季になると、少ない水場を求めてカバが1つの池に殺到するという。 その情報のみを仕入れてタンザニアへと飛んだロケ隊は、様々な自然公園へと足を伸ばそうとするが、予算削減の波がネイチャー金子を襲う。 しかしたどり着いたサバンナでは素晴らしい動物のドラマが待っていた。 だが、名物カメラマン・小谷の姿が見当たらない!? 果たして小谷の身に何が起こったのか? のナレーションと共に紹介する映像美にも注目だ。

次の

【イッテQ】2019.2.10 イモトアヤコWT&ネイチャー金子! 爆笑見どころまとめ 動画あり

イッテq カメラマン 小谷

11月10日の『』(日本テレビ系、毎週日曜19:58~)は、「世界の果てまでイッタっきり in 台湾」と「イッテQカレンダープロジェクト ネイチャー金子 in タンザニア」の2本を放送する。 は今回、台湾で「大鉄環」という技に挑む。 それは、世界的には「シルホイール」とよばれる大きな鉄の輪を使い、様々な華麗な技を繰り広げるパフォーマンス。 今回は足を基点に回転する技と、体全体を使ってぐるりと回る技の取得を中心に、最後にパフォーマンスを行うことを目標にイッタっきり! しかし、予想よりも遥かに難しいこのパフォーマンス。 みやぞんはどうしてもバランスを崩してしまう。 徐々に慣れてきたものの、次にぐるりと一周する恐怖心が襲い掛かる。 今回もその超人的な運動神経で困難を乗り越えられるか!? ネイチャー金子ことは前回、シロナガスクジラとのカレンダー2ショットとならなかった。 リベンジとなる今回、ネイチャー金子はカバの大群に挑む。 タンザニアでは乾季になると、少ない水場を求めてカバが1つの池に殺到するという。 その情報のみを仕入れてタンザニアへと飛んだロケ隊は、様々な自然公園へと足を伸ばそうとするが、予算削減の波がネイチャー金子を襲う。 しかしたどり着いたサバンナでは素晴らしい動物のドラマが待っていた。 だが、名物カメラマン・小谷の姿が見当たらない!? 果たして小谷の身に何が起こったのか? のナレーションと共に紹介する映像美にも注目だ。

次の

【イッテQ】2019.2.10 イモトアヤコWT&ネイチャー金子! 爆笑見どころまとめ 動画あり

イッテq カメラマン 小谷

イモトが、久々に行った『イッテQ』のロケについて言及。 いつもの海外ではなく国内だったが「やっぱロケはいいよぉ!」「外でセーラー服を着て、眉毛を描いて、ワーワー騒ぐのは楽しかった!」とロケの様子を振り返りました。 イモト:外で仕事が出来る、広い空の下ではしゃげるっていうのはねー、楽しかったなー!今は「目指せ47都道府県制覇 珍獣ハンターイモトジャパンツアー」をやっていて、第1弾が私が大好きな「沖縄」に行ってまいりました。 ぶっちゃけ、沖縄は相当行ってるの、プライベートで年に2回くらい。 ゆうても5ヶ月前に行ったばかりだったので沖縄は久々では無かったんですけど、でも梅雨明けの沖縄は良かったよ!暑いんだけど、その暑さも嬉しいし、沖縄の本島だけじゃなくて、宮古島とか行ったことが無かった久米島にも行けて。 沖縄は日本だけど異国感も味わえるし。 人もね、良いのよ!方言も聞けて落ち着いたし。 勝手に私としては「沖縄は第2のふるさと」と思ってるんで!! 「安室さんのうちわ」でイモトをウェルカム! イモト:沖縄は安室さんの故郷でもありますしね。 で、沖縄に着いて嬉しかったのが、ロケバスが用意されてて乗ったら私の席の前に安室さんが最後のライブをされた、その時にしか配られなかった「 I LOVE music! そういうのも嬉しく、終始テンションは上がってましたね。 イモト:最初に「イモトを探せ」をやった『玉泉洞』はライトアップされた後の私が初めての客だし、沖縄の空手名人の会長もすごかった!あれは逆にもっとオンエアして欲しかった、もっと木刀で殴られてるから(笑)言葉が通じない海外やアフリカだったら棒でぶん殴られた時点で、ものすごい罵詈雑言を言ってるわけ。 今回日本のロケして感じたのが、ぐっと堪える自分がいたね。 ちょっと失礼に当たるんじゃないかと思って。 それが海外ロケと日本のロケの違いだなと。 イモトが感動!船上の「もずくそうめん」 放送はされなかったものの、イモトが一番感動した食べ物とは・・・ イモト:船に乗って釣りに行ったんですけど、その船の上で食べたランチ!これが超おいしくって!ざるいっぱいの「もずく」をそうめん代わりにして食べる「もずくそうめん」!うまかったー!おじさんが用意してくれた、めんつゆにすんごい量のチューブのニンニクを入れて、ちょっとだけ水で薄めてそこにもずくを浸けて食べて。 美味しかったなー。 いくら食べてもスルスル入るというか。 暑いし船酔いもしているんだけど、その「もずくそうめん」だけは入りましたね。 珍獣ハンターとして初心に返ることができた池間島 今回、沖縄の数々の離島を訪れたイモトが「一番ツボだった!」というエピソードとは!? イモト:宮古島からちょっと離れた「池間島」という島があるんですけど、そこにオオガニの産卵を見に行った時のガイドの仲間さん。 ピュアで素敵な方で。 珍獣ハンターとして初心に返れたというか。 56歳の方で毎日オオガニを見ている方なんですけど、それでもカニを見たい!というピュアな気持ち、「カニのファンです!」とはっきり言える情熱というか、少年のようにカニを見て追いかける姿、56歳だよ。 会えて本当に良かったと思いましたね。 海外でも日本でも変わらない人〜カメラマン小谷さん 沖縄の自然や食、あたたかい人柄に触れて、改めて日本の良さに気付いたというイモト。 そんな中、海外ロケも日本ロケも「変わらない」という「イッテQ」スタッフとは・・・ イモト:だけど同時に変わらないものもありまして。 一緒に行くスタッフ「小谷さん」という水中カメラマンがいらっしゃって。 「イッテQ」でもオーシャンズでよくいじられている人で。 よく忘れ物をして撮影できないとか忘れ物が多いカメラマンなんですけど、やっぱり変わらなかったよ、日本でも!一週間でホテルの鍵を2回、ケータイを1回しっかり忘れてました(笑)びっくりするよ。 毎回空港でホテルからAPさんに電話がかかってきて「小谷様のケータイがホテルのトイレに置いてありますが大丈夫ですか?」とケータイをしっかり忘れてて(笑)海外だとカードキーだからそのまま持って行きがちだけど。 沖縄の島のホテルはガチャッと開けるキーだったんです。 いつもと同じ感覚でチェックアウトしたのに「鍵」を持って別の場所に行っちゃうのよ。 毎回APさんがコンビニに行って送料1500円払ってまた送り返すという(笑)久しぶりに会って仕事して変わらない小谷さんに安心しましたよ。 イモト:これから47都道府県制覇を目指していますから、私、行ってない県がめちゃくちゃあるから。 海外に行けないことは残念だけど、テンションはぐっと上がってますね。 日本のことを紹介できる良い機会だと思っているので、ジャパンツアーも楽しみに見ていただけたら嬉しいね。 イモト、世界遺産「エンジェルフォール」で学ぶ! 「イモトさん、ここ行ったことありますか?」コーナーで、ギアナ高地にある世界遺産「エンジェルフォール」に行ったリスナーの体験談を紹介。 イモトも以前に行ったことがあり、その時の過酷だったロケを振り返りました。 イモト:初めて見た時はびっくりしましたねー。 滝って、滝壺があって凄い音がするというイメージなんですけど、「エンジェルフォール」は900メートルというあまりに落差があり過ぎて下に落ちてくるまでに水が霧になっちゃうんですよね。 だから滝壺が無い滝なんですよ。 真下にいても滝行みたいな感じにならないんですよね。 そこからロケの目的である「エンジェルフォールを下から見る」ためにヘリコプターに搭乗。 イモト:「ヘリコプターでエンジェルフォールの上に行って降りて、なるべく滝に近いところで空撮するという企画」だったんですよ。 で、ヘリコプターで先に人だけ上がって、そのあとにテントや食料など1泊する用意をしてヘリコプターで上がるという予定だったんですよ。 まず、我々がヘリで上がって、ヘリが下に降りて行って。 で、待てど暮らせどヘリが上がって来ないんですよ。 テントや食料が下に置いたままで、しかもどんどん雲行きが怪しくなり周囲が真っ白になって。 ヘリコプターは目視だから天候が悪くなったら絶対に上がってこれないんですよ。 そんな情報だけは入ってきて。 イモト:現地ガイドがウロウロして洞穴を探し出していて。 すごいヤな予感がして(笑)そしたら「もう覚悟を決めてくれ、今日はここで野宿だ!」って言われて、ウソでしょーって。 「なんで先に荷物をあげてから人を運ばないの!」ってブチ切れて(笑)ゆうてもエンジェルフォールの上は何千メートルもあって寒いのよ!ジャージしか持ってなくて、雨もバンバン降ってきて。 唯一あったビニールシートを木と木の間に挟んで。 ほんとサバイバルですよ。 キツかったですねー、だって座ることもできないんですもん。 立って一晩中過ごしたから、エンジェルフォールには良い思い出がなくて(笑) イモト:あれ以来、人間の身ひとつでヘリコプターに乗ることができなくなりました。 上着など何かしら持って乗るというクセはつきましたね。 だから皆さんも、エンジェルフォールの上に行く時はテントや食料は全部持ってあがった方が良い!いつ遭難するかわかんないから!私はこのギアナ高地のエンジェルフォールで学びました。 放送作家の高須光聖が、世の中をもっと面白くするためにゲストと空想し、勝手に企画を提案していくTOKYO FMの番組「空想メディア」。 7月19日(日)の放送では、に続いて映画監督・上田慎一郎さんが登場しました。 いくつか同時進行で企画が動いています。 高須:すごいねえ。 上田:原作もあれば、オリジナル作品もありますね。 高須:原作とオリジナル、どちらの映画のほうがやりやすいですか? 上田:実は「カメラを止めるな!」がヒットしてから、原作モノのオファーがめっちゃきたんですよ。 だけど、原作を自分のものとして扱える作品じゃないと撮ることができないので、基本的にはお断りをしています。 「この原作だったら自分の映画にできるな」と思える作品ならお受けするんですけどね。 原作モノの面白さもあれば、原作モノであるが故の苦しみも感じています。 現在は、まだシナリオ段階ですね。 高須:大変やねえ。 上田:今は、いろんな方法を試しています。 これまでは監督・脚本・編集を全部自分でやった作品が多いのですが、脚本を他の人に書いてもらったりしています。 高須:そうなんですね。 それって、内容に口出しをしたくなってきませんか? 上田:なりますね。 高須:だけどそこはグッとこらえて、ある程度の指示で留めている形なのでしょうか。 上田:「カメラを止めるな!」の翌年に撮った、「カメラを止めるな! スピンオフ『ハリウッド大作戦!』」という作品があるのですが、撮影時期は別の映画の監督を務めていたので、どうしてもそちらの監督は担当できなかったんですよ。 なので、製作総指揮というポジションにいました。 監督は「カメラを止めるな!」の助監督だった中泉裕矢さんです。 脚本は自分が書いたのですが、めちゃくちゃ口を出してしまいましたね(笑)。 高須:(笑)。 上田:あとから中泉さんに聞いたら、「僕たちの関係性が築かれていなかったら、めちゃくちゃな映画になっていましたよ」って言われてしまいました(笑)。 脚本を自分で書いていたので、自分が描いていたイメージと異なる撮影内容だと、つい口を出してしまいますね。 あと、3人で共同監督をした「イソップの思うツボ」という映画があるのですが、こちらも撮影は大変でした。 3人の監督が横並びになって1本の映画を製作したんです。 高須:えー! よくやるね、そんな大変なこと。 上田:挑戦してみました(笑)。 その2つの作品を経て、「人を信じよう」ということを学んだ気がしますね。 高須:えらいなあ。 上田:そうですね。 中泉さんの色が出た面白さは評価をしつつ、「このラインを超えたら、カメ止めじゃなくなるな」って思ったことは、ストップをかけちゃいましたね(笑)。 高須:そんなことまでやっていたの!? 上田:Twitterの発信の仕方とか写真の撮り方などの助言をしていました。 高須:たしかに気にはなる部分だよね。 映画の番宣で使いたいシーンはあるやろね。 上田:(番組を作るとき)企画の段階で参加されている芸人さんってどれぐらいいるのですか? 高須:そんなに多くないかもしれないね。 千原ジュニアなんかは、企画力がある芸人だと思うな。 上田:たしかにそんな気がします。 お笑いと企画力というのは、違う能力なんですかね? 高須:明石家さんまさんのように、面白いことをするからプロの笑いに委ねるっていうスタイルもあるね。 上田:なるほど。 作品を作っている作家というイメージがあります。 高須:多分、2人もそう思っている部分はあるんじゃないかな。 本人たちもスタッフも、「どうせやるなら変わったものを形にして残したい」という意識でお笑いに取り組んでいると思う。 当時のベストと思うものを必死にやっていましたからね。 上田:僕は、ジャルジャルさんやさらば青春の光さんが好きなんですね。 楽しいよりも面白さを追求する人に惹かれるのかもしれないです。 高須:なるほどね。 こんなことをやったら面白いんじゃないかって気付きがあるもんね。 日本で上映する前に、イタリアのウーディネ極東映画祭で映画を公開しました。 上映後、スタンディングオベーションが5分間ぐらい続いたんですよ。 高須:うれしいねえ。 日本で公開されていない状況のなかで、すごいね。 上田:正確には、日本で2017年の11月に6日間だけイベント上映はしています。 だけど、イベント上映で好評を博したので、劇場でも公開できることになりました。 ですがまさか、こんな大ヒットになるとは思いませんでしたね。 高須:イタリアでそれだけ拍手され続けたら、これから先、映画を撮ることをやめられへんね。 上田:そうですね。 自分が憧れていた海外の映画監督が、映画の感想をTwitterでつぶやいてくれたりもしました。 クエンティン・タランティーノ監督から対談に呼んでもらえたこともありましたね。 1番好きな映画監督なので、うれしかったです。 高須:面白いねえ。 いろんな貴重な話をしてくださって、ありがとうございました。 何か告知はありますか? 上田:「カメラを止めるな!」の次に撮った長編映画「スペシャルアクターズ」のBlu-rayとDVDを8月5日(水)に発売します。 よかったら買ってください! 次回7月26日(日)の放送は、亀田誠司さんをゲストに迎えてお届けします。 どうぞお楽しみに!.

次の