な むら かめ たろ ー。 かめたろうの「のんびり・ゆったり」:[最近、どう?]

やんばるの古民家カフェ【かめたろうやー】名護市

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ネタジェネバトル2020がございます! リスペクト卍ナイツさんとのバトルというのと、時間帯とかも、考慮して、劇場で何回か掛けたことのあるネタで、いきたいということで、「ONE PIECE」のネタなんてどうでしょう。 とお伺い。 漫画、ONE PIECEを、チャラ男のかねちが勘違いしてしまうという、オーソドックスなネタではたるが、フル尺ではONE PIECE好きが徐々に顔を見せ始めるという割と新しい形を取り入れたものだ。 しかし、これが大人の事情でNG。 さてどうしましょう。 ネタのストックこそあるが、劇場でかけてないので一体全体どこでウケるのか、そもそもできるのかw ブラッシュアップ前のものをテレビで掛けるということは芸人にとってはだいぶ難儀な事である。 しかし、劇場で掛けた事のあるネタとなると一番新しいもので、実に半年ほど前のものとなってしまう。 いろいろな事を経験しながら、ネタだって、手を変え品を変え、変化させていってるにもかかわらず、それ以前のものをやるのはいかがなものか。 手探りではあるが、新しいものをぶっつけ本番でやった方がこちらも、観てる側も楽しいのではなかろうか。 2人の中でそういう結論に至った。 というわけで。

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かめしずく

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しかし、いろいろ潜ってみると、地形は確かに凄いけど、サンゴや生物だって凄かった。 ということは、宮古島はそれだけバリエーションが多く、楽しい海だって気付いた。 そして、最後のお店はフォトガイド・クニさんのお店、アクアストーリーさん。 クニさんは、泣く子も黙る「ガイド会」所属。 どんな方なのか、小心者&人見知りの僕としてはドキドキ…。 「さちさーん、僕上から落ちるので撮ってくださいー」 えっと…、簡単に言うとこんな感じの方です(逆さまなのがクニさん)。 一緒に写っているの、奥様の陽子さん。 そんな少年クニさんと、一緒にがっつりフォトダイビングをすることに。 地形を楽しく撮ろう! ゆる~い感じでのスタートでしたが、水中に入るとさらに少年になるクニさん。 地形撮影からスタート。 「マスクの反射とか地形で撮ると格好良いですよ~」 とクニさん、それなら狙いましょうと、いざエントリー。 宮古島初心者の僕に、水中でもいろいろアドバイスをしてくれます。 「さちさんは、ここの位置からこの角度で狙うと良いですよ」 そんなサインを受け、その場で待っていると…。 鏡をポケットから取り出し、光の反射をチェックし始めた。 そこまでやる? そしてモデルの陽子さんを連れて来て、細かく角度などを指示。 そして撮れたのが最初のカット。 「僕は撮るより、撮らせるのが好きなんですよ~」 そう笑顔で語るクニさん、ここまで細かいガイドさんは僕も初めて。 好きになるととことん突き詰める、やっぱり少年です。 その後、「ちょっと待ってて」というサインを受け待っていると、穴の中でBCを脱ぎ始める。 そして急に泳ぎ始め、自らモデルになり始めた(良い子は絶対マネしないでね)。 ならばと、スレートに指示を書き込み実践してもらう。 水中スノボー。 なんだか格好良い写真が撮れてしまった(笑)。 クニさん自身、写真が大好きで、時間があれば海に出て撮影をしているそう。 宮古の海を知り尽くす写真好きのガイドだからこそ、最高の構図を知っていて、それをお客様に提供してくれる。 正直こんなに楽なことはない。 友人に気を使ってモデルをお願いする必要もないし、一言クニさんにお願いすれば喜んで引き受けてくれる(かなり写されるのも好きっぽい笑)。 安全停止中だって、いろいろ遊ばせてくれる。 この時は台風のうねりがかなり入っていたが、こんな写真も撮らせてくれた。 モデルは陽子さん、とても美しく、感動してしまった。 気付けば潜水時間は70分を超えていた。 「写真はじっくりとりたいもんね」 状況によるが、このくらいの潜水時間は良くあるそう。 写真派にとって、こうやってじっくり潜れることがなによりうれしい。 クニさんならではの配慮だ。 船上での休憩中だって、遊び&写真の時間。 こうやって一緒にジャンプするだけで、初対面の方ともなんだか一体感が生まれ、距離感もぐっと近くなる。 ほんとにエンターティナー! 青い空に美しいです。 地形を目の前にマクロ撮影 個人的に思ったのが、宮古島のガイドさんは地形ポイントを潜ることが多いため、岩礁域での生物の探し方がとてもうまい。 これも宮古島のガイドさんの独特の進化なのだろう。 「地形ポイントなのに、穴に入らず終ることも良くありますよー」と笑顔で話すクニさん。 地形も好きだが、生物はもっと好きらしい。 例えばジョーフィッシュ。 砂地ではなく岩礁域にいるのも宮古島ならではで、ちょっとびっくりしたが、上の写真は僕が普通に撮影したもの。 その後スレートに「これはどうですか?」と書いて、撮り方を提案してくれた。 なんだかスポットライトが当たっているようで面白い。 「僕は、撮れたと言ってもらうのが嬉しいんです。 なので一枚一枚撮った写真を見せてもらい、それで作戦を考えて一緒に撮影していきます」 と、フォト派ダイバーと二人三脚でフォローして撮らせてくれる。 もちろんそのアドバイスは的確。 「通常はあまり教えたりはしないのですが…」 指したのは白っぽいサンゴに住むカンザシヤドカリ。 今年は水温が高く、一部のサンゴやイソギンチャクが白化している。 このまま止まらないと困るが、写真を撮るには背景などがきれいになるので「今がチャンスです」とのこと。 「個人的には珍しいものより、普通種を人と違う感じで撮るのが好きなんです」 その言葉の通り、普通種であっても、教えてくれる時には背景がとてもきれいだったりで、撮る方から見れば、後はシャッターを押すだけの状態にしてくれる。 それに対して、僕は自分なりのアレンジを加えていく。 とても気持ちの良いフォトセッションだ。 ここまで、写真を撮らせることに情熱をかけるガイドさんには出会ったことがない。 もちろんコンパクトカメラだろうが、一眼レフカメラだろうが、クニさんの「撮らせたい」情熱は変わらない。 その純粋な少年クニさんの思いがそのままガイドに現れていた。 写真が大好きな方はもちろん、ちょっと最近マンネリかも…なんて思っている方には、とてもオススメだ。 きっと驚くような撮影の方法を提案してくれるだろう(あっ、ハードル上げてる?笑)。 そして、まだ見ぬ宮古島に出会わせてくれるはず。 写真は楽しむもの! そんなことを改めて教えてもらったクニさんのガイドでした。 4~5名までの少人数制なので、じっくり撮影したい方、写真を教えてもらいたい方にはおすすめ。 もしくは、「宮古の地形で私をきれいに撮って~」という方も大歓迎、スタッフが素敵に写してくれますよ。 ダイビングショップとダイビングスポットの情報をさがす 沖縄本島周辺 沖縄本島 那覇周辺 浦添・宜野湾・北谷周辺 読谷・恩納 本部半島 北部 東海岸 ケラマ諸島 渡嘉敷島 座間味・阿嘉・慶留間島 伊江島 水納島 伊是名島 伊平屋島 久米島 渡名喜島 粟国島 南大東島 宮古・八重山諸島 石垣島 石垣島市街・南部 川平 石垣島北部 宮古島 多良間島 西表島 小浜島 黒島 波照間島 与那国島 奄美大島 北部・中部 南部・カケロマ島 トカラ列島 宝島 中之島 与論島 奄美大島 喜界島 徳之島 沖永良部島 屋久島 種子島 唐津 志賀島 対馬 九十九島 五島列島 天草諸島 甑島 蒲江 大隅半島・佐多岬 宮崎 延岡 南郷 指宿 坊津 甲浦 宍喰 牟岐 室戸岬 矢井賀 足摺 三崎浦 竜串 大月町・柏島 沖ノ島 西海 広島湾 小豆島・高松周辺 福山周辺 中国・山陰 燧灘 温泉津 隠岐島 島前 島後 青海島 見島 須佐 羽尾 田後 香住 近畿・北陸・佐渡 南越前 越前 敦賀 能登島 佐渡島 冠島 甲賀 越賀 南勢 田曽白浜 南島 道瀬 尾鷲 三木浦 熊野 勝浦 古座 紀伊大島 潮岬 串本 すさみ 見老津 南紀白浜 南部・田辺 白崎海洋公園 三保 西・南伊豆 獅子浜 大瀬崎 井田 土肥 宇久須 安良里 田子 浮島・堂ヶ島 岩地 雲見 波勝崎 子浦 妻良 中木 神子元島 下田大浦 須崎 東伊豆 菖蒲沢 稲取 熱川・北川 大川 赤沢 八幡野 伊豆海洋公園 富戸 川奈 伊東 宇佐美 初島 網代 熱海 伊豆山 早川 江の浦 福浦 米神 根府川 岩 真鶴 江の島・鎌倉沖 逗子小坪 葉山 三戸浜 宮川湾 城ケ島 伊豆大島 利島 式根島 神津島 三宅島 八丈島 父島 母島 勝浦 行川 鴨川 波佐間 坂田 西川名 伊戸 志津川 夏浜 石浜 由良 四ツ島 飛島 秋保 加茂・油戸 男鹿半島 支笏湖 屈斜路湖・釧路川 羅臼 積丹 幌武意 美国 茂津多 奥尻島 パラオ コロール島周辺 ペリリュー島、カープ島 バベルダオブ島 グアム サイパン ラパス バリ島 プーケット シミラン・スリン カオラック サムイ・タオ モルディブ 南北マーレ環礁&アリ環礁 北部 南部.

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沖縄県北部、 名護市にある古民家カフェ「 かめたろうやー」。 2018年4月にオープンしたばかりの新しいお店です! 地産地消を目指し、米や卵、豆腐など食材のほとんどが名護市羽地で作られたものだそうです。 お店の感じ 沖縄の昔からの古民家を改装して作られたお店で、白い壁や瓦が印象的です。 カフェ好きな方や、古民家に興味のある方は、通りかかると思わず、「入ってみたい!!」という衝動に駆られるはず。 建物の裏側に4台ほど停めることができ、手前の方にも止めることができそうなスペースがありました。 リノベーションされた店内 店内に入るとショーケースがあったり、外観からは少しギャップを感じるモダンな感じ。 ですが、靴を脱いで店内の奥に進んでいくとお座敷があり、古民家感を十分に楽しむことができます。 お座敷には、テーブルが4つほどあり、 広々と座るスペースがあります。 紅型の着物や 三線が飾られてあり、雰囲気もすてきです。 古民家でありながら、リノベーションされているので店内は清潔感があってとてもきれいな印象でした。 メニュー メニューは「はねじ丼」 「ホットサンド」「はねじチキンカレー」の3種類。 やーばい。 ネバネバ好きの人にぜひ食べていただきたい。 笑 そもそもネバネバしている食材たち&こってり・ぷるん・どろっのジーマーミ豆腐が合わさって、もう大変。 そして地元でとれた卵の農耕な黄身が全てをうまくまとめよったな…という印象。 なんせ、美味しいです。 食後のセットのコーヒーのカップがまたかわいい! 古我知焼という沖縄の焼き物だそうで、青がすごくきれい。

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