富士 そば タピオカ 丼。 【公式レシピ】富士そばの「かつ丼」がレンジで3分! 家で超簡単にできる簡易レシピを作ってみた結果 → 本家よりウマくなった / 立ち食いそば放浪記:第229回

口コミ一覧 : 名代 富士そば 三光町店 (ふじそば)

富士 そば タピオカ 丼

富士そばと言えば「かつ丼」だ。 と言うと過言かもしれないが、500円にしてはコスパが良いと思う。 そばとセットでも740円。 ついつい食べちゃうのが富士そばのかつ丼なのである。 そんなかつ丼の簡易レシピを富士そばが公開していた。 レンジで3分でできるというので作ってみた結果……富士そばよりもウマくなってしまったでござる。 ・レンチンで再現できるのか 富士そばの公式YouTubeチャンネルで動画が公開されているこのレシピ。 富士そばのかつ丼と言えば、とんかつは値段相応のボリューム感だが 味のクオリティーは高い。 おそらくそれを支えている要素に タレや卵・玉ねぎなどの煮加減は大きいと思うが、はたしてレンチンであの味を再現できるのか? 動画にならって作ってみよう。 なになに? まずは1人前の材料は以下の通りのようだ。 ご飯を炊けば、あとはレンチン3分で完成だという。 買ってきたとんかつはボリュームがあったため、材料を2倍にしてやってみることに。 ・作り方 1. 砂糖、顆粒だし、しょうゆ、水を混ぜ合わせタレを作る 2. タレに玉ねぎを入れてラップをしてレンチン1分 3. 2にとんかつを入れ、とき卵を流し込み、ラップをしてレンチン2分 4. しかも、とんかつと卵と玉ねぎがちゃんと一体化しており見た目は店で出てくるかつ丼と変わらない。 だが、味はちゃんと染みているのだろうか? 食べてみたところ…… 甘めのタレは まさに富士そばの味。 シャキッとした玉ねぎも良い感じに爽やかである。 白い白身と透明の白身が混在し、とんかつと一体化。 味もちゃんと染みている。 富士そばや……! 富士そばのかつ丼の味がしよるでェッ!! いや、むしろ…… 富士そばのかつ丼よりもウマイ。 なぜならば、スーパーの総菜コーナーのロースかつが 三元豚で分厚かったからだ。 味は紛れもなく富士そばのかつ丼だが、さらにリッチ。 まさかレンチン3分でこれほどのかつ丼を味わえるとは……富士そば恐るべし! ライフも恐るべしッ!! ちなみに、甘めタレが苦手な人は砂糖を減らせばいいし、醤油を増やせば辛めになる。 それぞれの好みにも対応できるこのレシピ。 多くの人が富士そばより美味しく作れるのではないだろうか。 自分だけの富士そばかつ丼がここにある! 参照元:、 Report: Photo:Rocketnews24.

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まるでイクラ?SNSで話題の富士そば風「タピオカ漬け丼」を作ってみた!

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提供 「ミニいくら風たぴおか漬け丼」 立ち食いそば・うどんチェーン店の富士そばで「ミニいくら風たぴおか漬け丼セット かけ/もり」(税込560円)というただならぬ気配を放つメニューが期間限定発売中と聞いてさっそく食べに行ってみました。 ちなみに富士そばは店舗ごとにオリジナルメニューがあり、このタピオカメニューは新宿の三光町店限定のようです。 少し恥ずかしいですね。 受け取ってってそそくさと席へ戻ります。 何も知らずに出されたらいくら丼だと思って食べてしまうくらいには、見た目はほぼ完璧にいくら丼に擬態しています。 しかしここでがっかりポイントがひとつ。 タピオカのサイズです。 タピオカティーに入っている大粒のタピオカを想像していたのですが、出てきたのは中華料理店などでココナッツミルクに入っている小粒のタピオカでした。 小粒のほうが本物のいくらに近いサイズなのでしょうが、そこは昨今のタピオカブームで活躍している大粒のタピオカで作ってほしかったという身勝手な期待を抱いたばかりにがっかりしてしまいました。 さぞかし微妙な味・食感だろうと恐る恐る口へ運ぶと、ここでもまた期待はずれというか拍子抜け! 漬けタピオカとほどよく温かい白米が奇跡のコラボレーションを生み出しているではありませんか。 モチモチ感の少ない小粒のタピオカとやや水気を多く含んだ白米。 両者モチャっとした食感で口の中に入れると違和感はなく、どっちがどっちだかすぐにわからなくなってしまいます。 相性はけっこう良いのではないでしょうか。 上にのった刻み海苔もいい具合に馴染んでいました。 ただ、タピオカティーを飲むとよくカップの底にタピオカだけ残ってしまう筆者。 たぴおか漬け丼も先に白米だけ食べてしまい、丼の底に残された小粒の漬けタピオカを箸でちまちまつまんでいきます。 これが大粒タピオカだったならまた違う結果になっていたのかもしれません。 ネーミングも「デカいくら風」より「ミニいくら風」のほうが抵抗感が少ないですよね。 今回の漬け丼でいえば小粒のタピオカで良かったのではないかなと納得できる味でした。 ただ、「ミニいくら風たぴおか漬け丼セット かけ/もり」は新宿三光町店限定ですが、この夏休みを利用してわざわざ遠方から食べに行くというのはあまりおすすめしません。 そういうことです…。 この商品はまだ始まったばかりだそうで、筆者が店を訪れた際は店員によると1日2~3個しか売れていないとのことでした。 数量限定らしいので、どうしても食べてみたい人は早めに行ったほうがいいかもしれませんね。 この夏の思い出づくりに一杯どうでしょうか。 <文/女子SPA!編集部> 【女子SPA!編集部】 ちゃっかり生きる、賢い女性のホンネ情報サイト。 SPA!編集部の女性ライターたちが読者目線で情報を提供します。

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タピオカ丼レシピ 富士そば「いくらタピオカ漬け丼」作ってみた

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現在、「第3次ブーム」と呼ばれているというタピオカ。 人気は一時的なものですぐに廃れるかとも思いきや、「タピ」活なるワードも登場するなど結構長く続いているという感もある。 そして、ブームもここまで来たか!という感じなのが、おなじみ「名代 富士そば」の「タピオカ丼」。 新宿にある三光町店のみの限定メニューで、ここ数日さまざまなメディアが取り上げるなどして話題になっている。 以前、タピオカをイクラの漬けダレに漬けてみたという旨のツイートが話題になっていたこともあるが、実際に丼にして売ってしまうとは……。 気になったので三光町店に行ってみる。 店の外にもある券売機には、一番左上の目立つところに「当店のおすすめメニュー」として 数量限定!ミニいくら風 タピオカ漬け丼セット が。 560円とのこと。 ちなみに券売機には載ってないがタピオカ漬け丼単品でもOKだそうである。 セットをテイクアウトで注文し某所で食べてみる。 見た目は小粒のイクラがまぶされた丼で、食べてみるとイクラからプチプチの食感と魚介エキスを抜いた丼、という感じであろうか。 びっくりするほど美味しい!ということはないが「これはこれで!」と話のネタにするにはちょうどいいかもしれない。 果たして「タピオカ丼」のブームは来るのか!? 今後に注目である。

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