マクド モバイルオーダー やり方。 マクドナルドモバイルオーダー「楽天ポイント・dポイント」は貯まらない?詳細や貯まるポイントについて

マクドナルドモバイルオーダー

マクド モバイルオーダー やり方

株式会社• フード/ドリンク• ダウンロードしたら起動して登録します。 すでにナルドのアプリを持っていて、クーポンなどで使っている人ならID登録しているはずなので、それと同じIDでモバイルオーダーアプリに登録します。 支払い方法はLINE Payかクレジットカードなので、どちらかを用意しておきます。 これで準備OK。 オーダーはとても簡単 それではオーダースタート。 「モバイルオーダーをはじめる」をタップして進むと、まず受け取る店舗を選びます。 店舗選択画面に行くと、現在地周辺でモバイルオーダーに対応している店が出てきます。 のナルドはほぼ対応していますが、全店ではないようです。 「その他の店舗で注文する」を選ぶとマップ画面になるので、地図上から選ぶことができます。 現在地と離れた場所で受け取りたいときはこれが便利です。 でも、基本的に近いところの方がスムーズです。 理由は後で書きます。 次にメニューを選びます。 このスクショは午後の時間帯なので、は選べなくなっています。 レギュラーを選んで先へ進みます。 すると、カテゴリーが出てきます。 ここでクーポンが選べるのが超便利でした。 普通、アプリでクーポンを使ってレジでオーダーする場合、クーポンの番号を伝える必要があるのですが、モバイルオーダーの場合は選択するだけで、まとめてカートに入っていきます。 クーポンも使えます レギュラーメニューも選べます セット、単品の選択もここで メニューを選ぶと数量を選択して、よければカートに追加します。 これを繰り返して選び終わったら「注文内容を確認する」でカートの中身に行きます。 注文内容と合計金額を確認して、よければ「注文を確定する」をタップ。 でも、まだここでは注文完了になりません。 もしキャンセルしたい場合はここで。 この後の支払い画面で支払いが完了したところで、注文確定となります。 メールでレシートが届きます。 2個以上注文したい場合はここで ここで確定してもまだキャンセルできます 支払いのタイミングに注意 支払いはクレジットカードかLINE Payを選びます。 クレジットカードを使う場合はここで登録します。 いざ支払いとなったらちょっと待ってください。 実は、この支払いが完了した時にお店の中のキッチンにオーダーが入ってしまいます。 レジで会計をしたのと同じことになります。 モバイルオーダーはいつ受け取りに行く、という時間を指定していくものではないのです。 ここ注意です。 なので、お店に着いたその時に支払いを済ませてオーダーを完了するようにしてください。 先ほど、受け取り店舗を選ぶ際に、近いところの方がスムーズと書いたのはそういう理由です。 店に着いたら受け取るだけ オーダーを済ませて店に着くと、カウンターの今待っている番号の画面に、もう自分の番号が出ています。 僕がやったときは2番目にいました。 要するにこのサービスって、自分でレジを打つようなものなんですね。 今のナルドは、レジの人が受けたオーダーをキッチンに向かって口頭で伝えるのではなくて、キッチンの人はオーダー内容をディスプレイで見ているようです。 なので、オーダーはレジで受けてもモバイルオーダーでお客さんが自分で入れても、キッチンにいる人にとっては変わらないようです。 店に着いたら呼ばれるのを待つだけで、超でした。 お店によってはカウンターで受け取るか、座席まで持ってきてもらうか選べるところもあるようです。 いやいや取りに行きますよって感じですけど、追加オーダーしたい時に便利そうですね。 すごく簡単でした。 これが浸透すればレジの人数も減らせるし、まずキャッシュレスだし、いいことづくめです。 店に行く前にオーダーを決めておくというは、でもやったことがありましたが、これはまた違う仕組み。 スマートというかスムーズさがすごい。 利用する側としては、こういう新しいサービスを使うと店側たら面倒くさいんだろうな、と思うこともよくありますが、お店の方の様子を見る限りではいたって普通でした。 本部が勝手に思いつきで始めて店舗に負荷をかけるのってよくありますが、そういう意味でもこのモバイルオーダーは素晴らしい。 個人的にはこれでナルドに行く回数は増えそうです。 レジや券売機の前に行列を作るタイプの店は、ぜひ真似して導入してほしい。 to3Eto.

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マクドナルドのラストオーダーは閉店何分前?改めて調べてみた!

マクド モバイルオーダー やり方

首都圏から最も近いのは、国道135号線沿いの153湯河原店だ モバイルオーダーをどう位置付けるかによるのだが、店舗に行く前に予め注文しておいて店頭で受け取る、ということだけで言えば、もう遥か昔からFAXによるオーダーを全店舗ではないかも知れないが、マクドナルドは受け付けていた。 それだけではなく、もともと都心部などでは一定金額以上であればデリバリーもしてくれたし、いまならUber Eatsにも対応している。 なのでマクドナルドはもともと様々な販売方法に積極的に対応してきたのだ。 まずは専用のアプリをダウンロードする必要がある。 これは従来からあるマクドナルドアプリやマックデリバリーアプリとはなぜだかわからないが別物である。 アプリをインストールすると受取店舗を聞かれる。 よくわからないのだが、朝マックとレギュラーが別れている。 これはサービス提供時間が異なるからだが、筆者がオーダーした時間は朝マックはやっていないので当然レギュラーになる。 これは「朝もやってるよ」という意思表明だろうか。 今ひとつ意味がわからない。 AndroidからだとVISAとマスター、JCBのみ。 メインで使っているクレジットカードが使えず、わざわざマスターカードをアプリに登録して決済。 ちなみにこの店舗ではこれけだ多くの決済システムが使えるのに、である。 これではモバイルオーダーのほうが利便性が低くなってしまう。 店舗での注文と支払いならこれだけ多用な決済に対応 無事に決済が完了。 これでやっと貯められるかと思ったら、店内で「モバイル注文のお客様はいらっしゃいますか」と探される。 下記のコード「M39」ではなくモバイル注文のお客様と呼ばれた。 明らかに筆者のことなので応対したら、注文した商品の中で売り切れている商品があるとのこと。 細かい話であるが、スパイシーナゲットという期間限定セール商品を注文したのだが、売り切れで現金で返金か、普通のナゲットではどうかというオファーだ。 無いものは仕方がないので普通のナゲットに変更。 価格は同じなので精算返金は無しシステム情動処理したかは不明。 要するに発注システムと店頭の在庫は連動できていない。 まあ仕方がないことか。 注文か届いたら「ホームに戻る」ボタンを押す。 押さないとどうなるかも不明。 さて、こうしてマクドナルドのモバイルオーダーを体験してみたわけだが、さてどうなのだろう、これが混雑時であれば便利だろうか。 少なくとも劇的な利便性は無いように思った。 注文、決済、受取という3つのプロセスで。 いかにして顧客の利便性と店舗側の効率化を実現するか。 これは同じマクドナルドでも店舗によって、時間帯によって大きく変わるだろう、なので答えは一つではなく、複雑なプロセスの中で最適なものを提示するようなところまで逝くのかどうか、今ひとつよくわからないまま、普通のナゲットを美味しく頂いたのであった。 本記事のタイトルは「首都圏未導入のマクドナルドのモバイルオーダーは実はかなりヤバイのだ」である。 いったい何がヤバイのか。 これは普通に店内で使うべきなのである。 ファーストフードは、カウンターに並んで注文して自分で持って席につくのだが、モバイルオーダーであればフルサービスと同じことをマクドナルドで受けられるのである。 マクドナルドで店に入って颯爽と席に座り、スマホから注文を出す事ができる。 通常では席までは持ってきてくれないが、頃合いを見計らって取りに行けばいい。 このことに皆が気がつきはじめたら、マクドナルドはどういう対応をするのか、大変興味がある。 2020年1月27日追記:日本マクドナルドは、明日(1月28日)よりモバイルオーダーを全国導入する模様です。 店舗外からスマホアプリを使って商品を注文・決済できるようになります。 もちろん店舗内でも利用可能です。

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マクドのモバイルオーダーがめっちゃ便利、メリットだらけ、デメリットはリストラ?

マクド モバイルオーダー やり方

マクドナルドのモバイルオーダーとは マクドナルドのモバイルオーダーとは、店舗に到着する前にスマホから商品の注文を済ませることができるスマホアプリサービスです。 これにより、店舗到着後もレジカウンターに並ぶことなく、スムーズに商品を受け取ることができます。 小さなお子様がいるご家族にはとくに便利なサービスです。 そして、モバイルオーダーは会員登録が不要ですので、気軽にサービスを利用することができます。 また、マックのクーポンアプリも使うことができるため、お得に利用することが可能です。 ただし、クーポンを利用する場合、クーポン会員登録が必要です。 今回はマックモバイルオーダーを使って実際にクーポン利用で試してみたので、やり方や手順を解説したいと思います。 モバイルオーダーでの注文のやり方と手順 まず、最初にモバイルオーダー専用アプリをダウンロードしてください ダウンロードが済んだらアプリを起動してみましょう モバイルオーダーアプリから受け取りたい店舗を選択 「モバイルオーダーをはじめる」をタップします。 商品を受け取りたい店舗を最初に選択します。 その際、注意事項として表示されるのですが、モバイルオーダーではドライブスルーでの利用ができません。 一定数ドライブスルー利用での需要があると思うので残念です。 メニューを選んで注文 店舗を選んだら、次は注文したいメニューを選びます。 この際にクーポンを利用したい場合はクーポンをタップし、事前に登録してあるアプリクーポンのアカウントでログインをします。 そして購入したい商品をカートに追加し注文を確定します。 今回私は、クーポンの「ホットコーヒー」と通常朝マックメニューの「ソーセージマフィン」を注文しました。 メニューに間違えが無ければ「注文を決定する」ボタンを押して注文を確定させます。 店舗に到着したら到着連絡をする その後、店舗に到着したら「店舗に到着しました」ボタンを押します。 もし、店内で食べるのであれば、このタイミングで先に席を確保してしまいましょう。 これが出来るのがモバイルオーダーの良いところです。 商品の受け取り方法を選ぶ 次に商品の受け取り方法を選びます。 まず、「お店で食べる」のか「テイクアウトする」のかを選びます。 そして、「お店で食べる」場合は「レジカウンターで受け取る」のか「席までスタッフがお届けする」のかを選びます。 今回、私はイートイン利用の「お店で食べる」かつ「席までスタッフが届ける」を選択しました。 席までスタッフが届けるを選んだ場合、届けてもらうるテーブル番号をアプリに入力します。 テーブル番号はこの様に各テーブルに銀色のステッカーが貼ってありますので確認してください。 支払い方法はクレジットカードと電子マネー(LINE Pay)で現金はNG その後、支払い方法を選択するのですが、注意しなければいけないのがモバイルオーダーでは現金が使えないということです。 使用できるのは、クレジットカードと電子マネー(LINE Pay)のみとなっております。 さらに、LINE Payの利用が出来るのはiPhoneユーザーのみとなっておりますので、Androidユーザーは使用出来ません。 2020年3月4日 追記:アプリアップデートにともない、AndroidユーザーもLINE Payによる決済が可能になりました。 次の画面で使用するクレジットカードを登録し決済をします。 お店側はこのタイミングで商品を作り始めるようなので、決済が完了する前であれば注文のキャンセルをすることも可能です。 そして、クレジット決済後約3分ほどでスタッフさんが商品を席に届けてくれました。 商品を受け取りましたボタンをおして終わり 商品を受け取ったら「受け取りました」ボタンを押して終了になります。 一度クレジットカードを登録するとその後はすぐに選択することが出来るので、慣れてしまえばかなり簡単に注文ができそうです。 最後にモバイルオーダーの便利なポイントと不便なポイントを紹介して終わりにします。 モバイルオーダーが便利な点【メリット】 会員登録不要ですぐに使える まず、モバイルオーダーはアプリをダウンロードさえすれば会員登録不要ですぐに使えます。 メールアドレスの入力など煩わしい手続きが不要なので誰でもすぐに始めるというのはポイントが高いです。 ただし、普段から使用しているアプリクーポンを使用したい場合はアプリクーポンのアカウントでログインする必要があります。 事前にスマホで注文、席まで届けてくれる モバイルオーダーのサービスを利用する上でこれは当たり前のことですが、事前に注文を済ますことが出来ます。 さらに、店に到着後もレジに並ぶことなく席までスタッフが商品を届けてくれるのは随分楽ですよね。 モバイルオーダーの不便なポイン【デメリット】 現金支払い不可 モバイルオーダーでは現金支払いが出来ません。 出来るのは、クレジットカード支払いと iPhoneユーザーのみLINE Payでの支払いが出来ます。 2020年3月4日 追記:アプリアップデートにともない、AndroidユーザーもLINE Payによる決済が可能になりました。 なお、デビットカードでの決済も可能です。 楽天ポイントなどのポイントを貯めたり使うことができない モバイルオーダーでは楽天ポイント、dポイントなどのポイントを貯めたり、支払いに使用することが出来ません。 モバイルオーダーを一度使えばわかるのですが、便利さを取るか、ポイントを取るかで考えたら圧倒的に便利さをとった方がいいと思うでしょう。 席で受け取れない店舗がある これだけ便利なモバイルオーダーですが、すべてのマクドナルド店舗で利用出来るわけではありません。 とは言っても、2020年2月12日現在約2700店舗でモバイルオーダーが利用可能とのことですので、全国のマクドナルド店舗数2908店と比べると、9割以上の店舗で利用出来ます。 利用可能店舗数はこれからどんどん増えていくようなのでそこまで気にする必要もないでしょう。 受取時間が5時から24時頃までと限られている モバイルオーダーは24時間営業のマクドナルド店舗でも利用時間が5時から24時頃までと限られています。 とくに、朝マックは10:20まで、通常メニューの注文は23:50までに店舗に着く必要がある点は注意が必要です。 ただ、こちらもモバイルオーダーが利用できない深夜帯は店内も空いていることが予想されますので、レジに並び通常通りの注文で苦ではないかもしれません。 ドライブスルーでの利用不可 モバイルオーダーではドライブスルーでの利用が出来ません。 私が感じるデメリットはこれが一番です。 これは私の予想ですが、スマホを使っての注文作業になるため、運転中にスマホ操作をしてしまうことや、慣れるまでスマホ操作ドライブスルーの渋滞が予想されるため導入がされていないのではないでしょうか? なお、スマホを操作をしながらの運転は違反で危険なので絶対にやめましょう。 まとめ:モバイルオーダーは便利すぎて使わない理由がない 何点かデメリットもありましたが、どれも大したデメリットではありません。 使えばわかるのですが、席まで商品を届けてくれるというのは想像以上に楽で便利ですよ。 一度操作に慣れてしまえば、次からはスムーズに注文が出来ますので、ぜひチャレンジしてみてください。

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