デジモンアドベンチャー: 2話 感想。 デジモンアニメ2020新作の感想は面白いorつまらない?口コミまとめ!

第2話 ウォー・ゲーム|デジモンアドベンチャー:|アニメ広場|アニメ無料動画まとめサイト

デジモンアドベンチャー: 2話 感想

第五話感想です。 今回は前回までのあらすじ若干短かったような気がする。 ネタバレありなので、未視聴の方は先にどうぞ。 古代遺跡にて 太一たちがたどり着いた先は戦乱での防衛拠点となった古代遺跡でした。 そこで羽根の神様のお告げでを聞き、この世界での役割を受ける2人と2匹。 そのお告げの中で気になることが一点。 「戦士たちの魂をよみがえらせ・・・」 というセリフがありましたが、やっぱりデジモン二週目なんかな? 戦士たちと共に戦う光と希望、聖なるデジモン。 パタモンやテイルモンのことかな? テイルモンはOPにも出てますし、ヒカリがハネを持ってたから後には必ず出てくるんでしょうけども デジタルワールドと現実世界と 電源は落ちてるけどネットは繋がっているってのも面白いですね。 デジタルワールドは昔から何らかの形で存在していて、そこに人間が作ったネットが干渉することによって互いに影響を与えるようになってきたのでしょうか。 デジタルワールドはなんらかの形で独立して動いているから(例えばなんかのエネルギー源とかで)その影響を受ける現実世界のネットも動いてる。 と考えれば合点が行きそうです。 テントモン進化ぁああ!! カブテリモン久しぶりに見て嬉しい。 今のところパートナーとの絆が一番強いのってこの2人だと思うので、よかったです。 大胆な告白はデジモンの特権。 グレイモンの進化パンク今回は長かったですけど、今回はあまり気にならずよかったのでは。 闇のデジモン 無印では首輪(歯車だっけ)をはめられたデジモンが操られている証拠でしたけど 『:』ではサウンドバードモンが操って、って感じでしょうか。 デビモンも姿を見せましたね。 ミミちゃんとパルモンも顔見せして、どんどん昔の顔なじみが揃ってきてますね。

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【デジモンアドベンチャー:二話】原作/リメイク版の比較・解説と感想

デジモンアドベンチャー: 2話 感想

デジモンアドベンチャー あらすじ サマーキャンプにいた7人は何も知らずにいた。 それが誰も知らない世界への冒険のはじまりになることを……。 干ばつ。 真夏にふる雪……。 世界中がおかしかったその年の夏。 サマーキャンプに来ていた太一たち7人の少年少女は、日本では見えるはずのないオーロラから飛来した謎の機械の力によって異世界デジタルワールドに吸い込まれてしまう。 謎と危険に満ちたその世界で彼らを待っていたのは、なぜか太一たちの名前を知る奇妙な生物、デジタルモンスターだった。 世界を狂わせる黒い歯車。 次々と襲いかかる強大な敵。 戦いの中で進化するデジモンたちの火花散る熱いバトル!! はたして太一たち7人の少年少女は無事に元の世界に帰ることが出来るのだろうか? そしてデジタルワールドに隠された大いなる秘密とは……!?

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デジモンアニメ2020新作の感想は面白いorつまらない?口コミまとめ!

デジモンアドベンチャー: 2話 感想

序盤のあらすじ 前回の終わりに登場した、石田ヤマト。 ヤマトとガルルモンに助けられたタイチ。 ヤマトたちはデジタルワールドの異変を止めようとしていた 米軍のシステムが乗っ取られたことを、コウシロウから聞かされる。 タイチたちとヤマトは協力して、敵デジモンが乗っ取る米軍システムがへ向かう 序盤の比較・解説 前回に続きにより、石田ヤマトが仲間になりました。 原作では7人が一斉にデジタルワールドに飛ばされるので、ここからは全くの新展開になります ヤマトの第一印象ですが、原作とは少々違います。 寡黙なところは似ていますが、原作のヤマトは最低限、必要なコミュニケーションはしていました。 今作のヤマトは登場時にはタイチと協力する気はない様子 タイチがヤマトを自分たちと合流するように提案していましたが、ヤマト自身は乗り気ではない様子。 この石田ヤマトというキャラクターも、コウシロウと同様に家庭に問題を抱えたキャラクター 原作『デジモンアドベンチャー』放送当時、多様な家庭問題が認知された時代でした。 それに伴い、家庭環境に問題を抱えるキャラクターがピックアップされる流れがありました 中盤のあらすじ 米軍のシステムが乗っ取られた影響で、潜水艦からミサイル攻撃を確認。 タイチとヤマトはミサイルのコントロールエリアに向かう 一方その頃、一話の事件により停車していた車両から、太一の母とヒカリが。 下車したヒカリは、なにか異変のようなものを感じる コントロールエリアに向かう、タイチたち。 コントロールシステムはアルゴモンによって支配されていた ヤマトが敵陣に突っ込む。 タイチもあとに続こうとするが、ヤマトの制止によりを拒否される。 戸惑うタイチだが、敵の中に一匹だけ進化したデジモンがいるのに気が付く。 ヤマトは自身が囮になり、タイチが敵のボスを倒すことを考えていた。 タイチはヤマトの作戦を理解すると敵のボスに攻撃する 敵デジモンを追い詰めたが、完全体に進化してしまう。 ピンチに陥るタイチたち。 ヤマトには作戦があるが、危険な作戦に躊躇していまう。 ガルルモンやタイチたちの決意により、ヤマトは作戦実行を決意する。 ヤマトの作戦はゼロ距離からの全力攻撃。 相手のデジモンに噛みついたガルルモンとグレイモンは、全火力を集中して相手に叩き込む 中盤の比較・解説 ここからは、『ぼくらのウォーゲーム』と同じ展開です。 米軍からミサイルが発射され、阻止するために敵デジモンを倒すという流れ。 ちなみに、デジタルワールドの移動が映画と似ていました ヤマトが囮になりますが、今作のヤマトは結構無茶をする性格なのか。 原作では、無茶をするタイチと、安定策をとりたがるヤマト、方向性の違う二人は作中よく喧嘩をしてました。 一方、タイチの周りを見ていないようで見ている性格は一緒でした そして、追い詰められた敵デジモンが完全体になるんですが、ここで世代ごとの強さの解説。 ゲームのデジモンが分かりやすいのですが、デジモンワールドにいる大体のデジモンは成熟期以下が多いです。 完全体以上に進化できるデジモンは稀で、完全体からみれば成熟期は子供のようなもの。 世代間の実力は雲泥の差があります。 だからこそ、今回完全体に進化された状況は、タイチたちにとってかなり不利な状況でした そして、ヤマトの作戦により敵完全体を撃破 終盤のあらすじ ようやく戦いが終わり、安堵するタイチたち。 …が!、またしても、敵デジモンが進化する。 そして、潜水艦からミサイルが発射された グレイモン、メタルガルルモンで攻撃するが、全く効果がない。 そして、コウシロウが調べた結果、ミサイルの目標地点は東京だった 敵デジモンの攻撃に、倒れるタイチたち。 とどめを刺すためタイチたちに攻撃が放たれ、辺りは光に包まれた コウシロウが諦めかけたそのき、 パソコンの画面に一つのデジタマが デジタマの中から 純白のマントをまとったデジモンが現れる。 終盤の比較・解説 敵デジモンが進化しましたが、まさかの究極体に進化。 まさか、2話目で究極体が出るとは思いませんでした。 ちなみに、初期の頃には究極体の概念はなく、初代デジモンワールドなどは完全体止まりでした 圧倒的ピンチにタイチたちのデジヴァイスが輝き、デジタマが誕生。 オメガモンの登場には驚きました グレイモンとガルルモン、成熟期からワープ進化してジョグレス進化とかなり端折った進化ですが。 今後のストーリーにオメガモン以上のデジモンが登場するのか少し心配です リンク ミサイル発射からのオメガモン登場は『ぼくらのウォーゲーム』と一緒 「ウォーゲーム」の感想 やはり、原作から20年近くたっているので、アクションシーンは迫力がありますね。 特にガルルモンとグレイモンが相手に組み付くシーンの動きは必見でした ヤマトの性格が微妙に変わっていました。 原作では、タイチの意見とよく対立していました。 こっちのヤマトは人見知り気味。 今作も自身の友情の紋章意味に悩んだりしそう 題名が「ウォーゲーム」な時点で、映画にかなり寄せてくるのは分かってましたが、かなり懐古びいきな回でした。 あと、挿入歌がないのが寂しいところ 以上が第二話「ウォーゲーム」の解説・感想でした。 そして、次回第三話は「そしてデジタルワールドへ」.

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