あと 100 日 で 死ぬ ワニ。 【衝撃】100日後に死ぬワニが死んでいない決定的証拠が見つかる「退院後に改めて連載開始の可能性」 | バズプラスニュース

【100日後に死ぬワニ】1日目〜100日目(まとめ動画)

あと 100 日 で 死ぬ ワニ

100日後に死ぬワニとは 題名の通り、主人公がワニです。 服を着たワニの日常を書いた4コマ漫画のお話です。 ただ、ひとつ違うのは100日後に死ぬというのが分かっていること。 実際には、ワニ自身は自分の未来が分かっていないので、100日後より先の未来を楽しみにしている。 普通に笑って、普通に働いてを繰り返して、笑顔で幸せそうにみえる。 そのワニが、ラストは死ぬって考えると凄く悲しい気分になってしまうんです。 「100日後に死ぬワニ」 — きくちゆうき yuukikikuchi 死なないで欲しいと考えながらも、作者は 「ラストは決まってる」 とのことです。 作者がこの漫画を描いた意味は以下のような内容です。 「いつか死ぬ」生きているということはいつか死ぬということ。 自分の「終わり」や周りの人の「終わり」それを意識すると、行動や生き方がより良い方向にいくのではないか。 ワニを通してそれらを考えるきっかけにでもなればいいなと思っています。 深い、、、深いけど。 内容もところどころで死をちらつかせたない様になっています。 「100日後に死ぬワニ」 2日目 — きくちゆうき yuukikikuchi ちょっと辛いものがあるなぁ。 あと、なんでワニ? 1986年生まれ。 なんだかんだいろいろあって27歳でイラストレーターとして独立。 連載は、「SUPERどうぶつーズ」(LEED Cafe)、「どうぶつーズの漫画」(幻冬舎plus)、そして「100日後に死ぬワニ」などがあります。 サイトを見てみるとなんとも特徴的なタッチのイラストですね。 きくちゆうきオフィシャルサイトはこちら 生い立ちまで詳しく面白く書いてあるので見てみて下さい。 100日後に死ぬワニの人気の理由 人気の理由を考えた時に。 ワニ自身は自分が死ぬことを知りません。 楽しくおかしく普段どおり過ごしています。 ただ、 読者である僕達は100日後に死ぬことがわかっています。 この、ちょっと不思議な今までにない感覚で読んでいます。 昔、タッチやシュートなどで、主要人物が死んでしまう衝撃のシーンがありましたが、それは唐突に起こる悲しい話。 物語を知っていて、再度読み返しても悲しい気持ちにあります。 物語は何度読んでも変わりませんから。 ある意味それと似てて。 一見、本当に普通の4コマ漫画で、それほど面白いという訳ではありませんが、読者は死ぬっていう1点があることによって、最初はまだ90日あるな。 毎日カウントダウンされることで、あと50日しかない。 自分の時間軸と一緒で、1日1日と現実として日が進んでしまいます。 死ぬまであと何日って書かれてあることで、普通の日常が凄く、悲しく感じます。 来年に届く布団を予約したり、100日後より先の日を楽しみにしていたり複雑な気分。 普通にいきているワニの笑顔ですらかわいそうに見えます。 物語はいつ終わるのか分かっててどうなるかも予想できる。 100日後に死ぬという、結末は変わらない。 ただ、人間ではなくワニにしたことで読みやすさをあたえているんでしょうね。 見逃しても、ツイッターで読み返せる。 それも手軽さもあって良いんでしょうね。 あまりまとまりませんでしたが、100日後が気になって仕方ありません。 2020年(令和2年)3月20日(金) この日は基本変わりません。 ネズミ君が、何かのキーになるのではと憶測も呼んでます。 いったいどうなるのかな? に向けて様々な反響や憶測を呼んでいます。

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漫画「100日後に死ぬワニ」の過去ツイートをまとめて見るリスト

あと 100 日 で 死ぬ ワニ

『100日後に死ぬワニ』が思ってもみない展開を見せている。 イラストレーターのきくちゆうき氏がTwitterに100日間、毎日投稿し続けたワニを主人公にしたマンガ『100日後に死ぬワニ』。 4コマ漫画で展開されるこの物語は、主人公のワニが自分の死期を知らず、何気ない日常を送っているワンシーンが描かれ、最後に「死まであと何日」というカウントダウンが描かれる。 最終回までにツイッターフォロワー数が190万人を突破するなど、ネット上などで大きな話題となった。 99日までは全く死ぬ素振りすらなかったが、100日目の3月20日にワニはひよこの身代わりとなり交通事故にあった。 ラストシーンでは桜吹雪が映され、天国へと旅立ったような感動のシーンだ。 これは原作者のきくち氏が、実際に友人を事故で亡くしたことがきっかけで、100日目の構成も初めから決めていたという。 しかしその100日目の感動のラストと同時に、ツイッター上では書籍発売、映画化決定、さらにグッズ販売までも発表。 さらにLINEスタンプや人気バンド「いきものがかり」とコラボムービーまで公開されると大炎上へと発展した。 「そのコラボムービーのエンドロールを見てみると、PRプランナーに電通社員の名前があったんです。 さらに公式ツイッターの管理会社を見てみると、取引先に電通の名前がありました。 素朴で何気ないキャラのワニを応援していたのに、電通案件疑惑が上がると、手のひらを返したように態度が豹変したんです」(スポーツ紙記者) この騒動にきくちさんはツイッターで、 《改めて言いますが、ワニの話しは自分1人で始めました。 それから色んな人が付いてきてくれました。 》(原文ママ) と、あくまで最初は一人で始めたことを強調。 もろもろの関与を否定した。 しかしこのあと意外な人物がきくちさんのツイートにコメントした。 このあとのツイートに《ホント、電通プロデュースで「正社員になって100日生きれなかった高橋まつり」作って欲しいもんです。 私が死んでも風化しないようにグッズでも銅像でも建てて欲しいです》(原文ママ)と投稿したんです。 もちろん幸美さんは原作者のきくちさんには恨みはないでしょうし、作品に感銘を受けたことは間違いないと思うのですが、娘のことを思うと電通に皮肉を言いたくなったのでしょう」(全国紙記者) まつりさんの残業時間は認定されただけで、月100時間超で過労死ラインを超えていた。 50万円の罰金刑となった。 売れるものを作り、販売することに何ら問題はない。 それが需要と供給でまわる資本主義の原則である。 FRIDAYデジタル.

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『100日後に死ぬワニ』わずか3日で“一杯のかけそば”と化す茶番劇…

あと 100 日 で 死ぬ ワニ

『100日後に死ぬワニ』が思ってもみない展開を見せている。 イラストレーターのきくちゆうき氏がTwitterに100日間、毎日投稿し続けたワニを主人公にしたマンガ『100日後に死ぬワニ』。 4コマ漫画で展開されるこの物語は、主人公のワニが自分の死期を知らず、何気ない日常を送っているワンシーンが描かれ、最後に「死まであと何日」というカウントダウンが描かれる。 最終回までにツイッターフォロワー数が190万人を突破するなど、ネット上などで大きな話題となった。 99日までは全く死ぬ素振りすらなかったが、100日目の3月20日にワニはひよこの身代わりとなり交通事故にあった。 ラストシーンでは桜吹雪が映され、天国へと旅立ったような感動のシーンだ。 これは原作者のきくち氏が、実際に友人を事故で亡くしたことがきっかけで、100日目の構成も初めから決めていたという。 しかしその100日目の感動のラストと同時に、ツイッター上では書籍発売、映画化決定、さらにグッズ販売までも発表。 さらにLINEスタンプや人気バンド「いきものがかり」とコラボムービーまで公開されると大炎上へと発展した。 「そのコラボムービーのエンドロールを見てみると、PRプランナーに電通社員の名前があったんです。 さらに公式ツイッターの管理会社を見てみると、取引先に電通の名前がありました。 素朴で何気ないキャラのワニを応援していたのに、電通案件疑惑が上がると、手のひらを返したように態度が豹変したんです」(スポーツ紙記者) この騒動にきくちさんはツイッターで、 《改めて言いますが、ワニの話しは自分1人で始めました。 それから色んな人が付いてきてくれました。 》(原文ママ) と、あくまで最初は一人で始めたことを強調。 もろもろの関与を否定した。 しかしこのあと意外な人物がきくちさんのツイートにコメントした。 このあとのツイートに《ホント、電通プロデュースで「正社員になって100日生きれなかった高橋まつり」作って欲しいもんです。 私が死んでも風化しないようにグッズでも銅像でも建てて欲しいです》(原文ママ)と投稿したんです。 もちろん幸美さんは原作者のきくちさんには恨みはないでしょうし、作品に感銘を受けたことは間違いないと思うのですが、娘のことを思うと電通に皮肉を言いたくなったのでしょう」(全国紙記者) まつりさんの残業時間は認定されただけで、月100時間超で過労死ラインを超えていた。 50万円の罰金刑となった。 売れるものを作り、販売することに何ら問題はない。 それが需要と供給でまわる資本主義の原則である。 FRIDAYデジタル.

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