京都 工場 保健 会 総合 健 診 センター。 2020年08月分の予約空き状況カレンダー

2020年06月分の予約空き状況カレンダー

京都 工場 保健 会 総合 健 診 センター

令和2年度生活習慣病予防健診実施機関一覧(京都府) 今般、「特定警戒都道府県」に所在する健診機関で実施する健診等を一時的に中止していましたが、全都道府県において、緊急事態宣言が解除されたことに伴い、 令和2年6月より健診等を再開させていただきます。 なお、健診の予約等を一時的に中止している健診機関、健診会場もございます。 ご予約の際は健診機関にお問い合わせください。 新型コロナウイルス感染予防対策として 健診実施機関では健診を受診される皆さまに以下の事項等をお願いしています。 ・いわゆる風邪症状が持続している方等につきましては、体調が回復してから受診をお願いします。 ・健診施設への入退館時の手洗い、健診中の各自マスク着用をお願いします。 ・受付時間を守り、密集・密接を防ぐことにご協力をお願いします。 ご理解、ご協力いただきますようお願いします。 上京区• 左京区• 中京区• 宇治市• 東山区• 山科区• 下京区• 伏見区• 右京区• 西京区• 京丹後市• 与謝野町• 宮津市• 舞鶴市• 綾部市• 福知山市• 京丹波町• 南丹市• 久御山町• 城陽市• 京田辺市• 八幡市• 木津川市• 精華町• 長岡京市• 子宮頸がん検診は、毎週月・火・木・金曜。 京都市胃がん検診指定医療機関。 通年水曜、6月~3月の木曜は午後も健診(胃カメラ不可)を実施。 脳ドック実施中。 子宮頸がん検診は、第1火曜午後、金曜午前。 子宮頸がん検診は木曜日。 4月~6月、1月~3月のみ胃カメラ実施。 胃カメラは金曜午前で実施。 眼底検査は外部委託。 巡回健診もお気軽にご相談ください。 胃部検査は火・木・金曜日の実施となります。 眼底検査は外部委託。 乳がん検診土曜日は不可 後日実施。 子宮頸がん検診は水曜実施。 予約受付は4月から(平日のみ)です。 健診は5月以降の実施です。 眼底検査は外部委託。 子宮頸がん検診は月・火・木・金曜日実施。 胃部レントゲンは火~木曜日実施。 乳がん検診は水曜を中心に実施。

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京都工場保健会 総合健診センターの検査プラン(14コース)

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福祉事業 保健事業 共済組合では、組合員の健康を考え毎年、巡回健診を実施する一方、被扶養者も含めて人間ドックその他の各種検診費用を助成しています。 また、全国に点在する宿泊・保養施設を気軽に利用してもらえるよう費用の一部を助成するほか、充実した暮らしを応援するための各種セミナーも開催しています。 巡回健診(特定健康診査を含む定期健康診断を同時に実施) 生活習慣病を予防し、体の異常を早期に発見するために、共済組合が委託契約した検診機関が各市町村を巡回し、75歳未満の組合員を対象に次のような検診を行っています。 費用は共済組合及び所属所が負担します。 なお、巡回健診や人間ドック、各種検診の結果については、健康の保持・増進、疾病予防、重症化予防に役立てるため、共済組合に提出いただき、管理・分析することとしていますので、ご承知ください。 費用は一部を共済組合と所属所が負担し、残りを個人が負担します。 利用できる人 人間ドックには、「1泊ドック」と、「日帰りドック」があり、1泊ドックは組合員、日帰りドックは組合員と被扶養者が対象です。 また、これらにそれぞれ、年齢の節目を迎えた人を対象とする「節目ドック」と、それ以外の人を対象とした「一般ドック」があります。 節目ドックは、年度末年齢45歳・50歳・55歳・60歳・65歳・70歳を迎える組合員と年度末年齢45歳・50歳・55歳・60歳を迎える被扶養者が対象です。 利用期間 令和2年4月1日から令和2年12月31日まで (令和3年1月1日以降は利用できません。 ) 利用方法 希望者は、事前に所属所長に申し出て、共済組合契約医療機関の予約を取り、「人間ドック利用券」の交付を受けてください。 やむを得ない事情により申込日に受診できなくなった場合は、5日前までに取消または変更の手続きが必要です。 これに反したときは、違約金の支払いが必要です。 同じ年度内に巡回健診を受ける人は、受診できません。 利用者の自己負担額は、人間ドックの自己負担額以外に御池クリニック及び京都ルネス病院は80,000円+税、武田病院画像診断センター及び音羽病院は、90,000円+税が必要です。 PET検査とは、陽電子放射断層撮影のことで、非常に早く消失する放射性造影剤を体内に投与し、その動きを体の外から捉えて画像化します。 体の中のがんを見つけたり、体内組織の機能を調べたりできる優れた検査方法です。 なお、造影剤を使用するため、胃の検査と同日実施は不可能です。 「単独コース」と、「人間ドック併用コース」(京都工場保健会総合健診センター及び御池クリニックでは医師を含めてすべて女性スタッフにより対応し、希望により人間ドックもオール女性スタッフ対応可)があります。 「人間ドック」と同様、事前の申込みが必要です(詳細は「人間ドック」の項を参照してください )。 他の婦人科検診(人間ドック、同オプション検査を含む。 )を受診して、共済組合の助成を受けた人は、受診できません。 助成金は契約医療機関で受けた場合に準じて計算し、限度額の範囲内で支払います。 脳ドック 年度末年齢40・45・50・55・60・65・70歳の組合員は、脳疾患を予防し、また異常を早期発見するために、共済組合が契約した医療機関で「脳ドック」を受けることができます。 「人間ドック」と同様、事前の申込みが必要です(詳細は「人間ドック」の項を参照してください)。 利用者の自己負担額は医療機関によって、また脳ドックを単独で受ける場合と、人間ドックと同時に受ける場合とで違ってきます (表26参照)。 詳しくは所属所の担当者または共済組合へお問い合わせください。 胃・子宮・乳房・大腸検診費用助成 組合員や被扶養者が「胃検診」「子宮検診」「乳房検診」「大腸検診」を受けたときは、共済組合が一定額を限度に、費用を助成します。 住民検診または任意の医療機関でそれぞれの検診を受けた後、領収書の写しを添えて所定の用紙で請求してください。 また、検診結果を提出いただきますようご協力をお願いしています。 特定健康診査・特定保健指導 40歳以上75歳未満(誕生日当日で数えます)の組合員及び被扶養者を対象にした「特定健康診査・特定保健指導」を行います。 特定健康診査受診券(セット券) (1) 組合員は、定期健康診断として巡回健診または人間ドックで受診していただきますので、「特定健康診査受診券(セット券)」は発行しません。 (2) 被扶養者は、4月1日現在、共済組合に登録されている対象者に4月下旬頃、各所属所を通じて組合員に配付しますので、受けとってください。 (3) 任意継続組合員及び任意継続組合員被扶養者には、4月1日現在、共済組合に登録されている対象者に4月下旬頃、任意継続組合員の自宅に送付します。 (4) 令和2年度の特定健康診査受診券の有効期間は令和2年5月1日から令和2年12月31日までですので、有効期間内に受診してください。 特定健康診査受診券(セット券)使用方法 (1) 任意継続組合員は巡回健診、人間ドック、国民健康保険実施会場、医療機関で受診していただくことになります。 巡回健診で受診する場合には「特定健康診査受診券(セット券)」は不要となりますので、所属所事務担当者に返却してください。 なお、国民健康保険実施会場、医療機関または人間ドックで特定健康診査を受診される場合は、「特定健康診査受診券(セット券)」が必要となりますので、受診時に国民健康保険実施会場、医療機関に提出してください。 (2) 被扶養者及び任意継続組合員被扶養者は巡回健診実施会場、人間ドック、国民健康保険実施会場、医療機関で受診していただくことになります。 特定健康診査を受診される場合は、「特定健康診査受診券(セット券)」が必要となりますので、受診時に巡回健診実施会場、国民健康保険実施会場、医療機関に提出してください。 その他注意事項 (1) 京都府内の国民健康保険実施機関、医療機関で特定健康診査を受診する場合には自己負担はありませんが、京都府外の国民健康保険実施会場、医療機関で特定健康診査を受診する場合には自己負担が発生することがあります。 (2) 年度内に特定健康診査と巡回健診または人間ドックと重複して受診することはできません。 被扶養者は国民健康保険や人間ドック受診医療機関などで実施を予定しています。 一部の特定健康診査実施会場では、当日の検査結果に基づき特定健康診査を受診した日に特定保健指導を利用することができます。 6%以上 イ. 血圧 A : 収縮期血圧130mmHg以上 B : 拡張期血圧85mmHg以上 エ. 医師、保健師、管理栄養士らの指導のもとに行動計画を作り、生活習慣改善に取り組めるように、専門家が原則1回の動機付け支援を行います。 計画どおり効果が出ているかなどを評価します。 こころとからだの健康電話相談 共済組合が専門機関に委託して、組合員や家族が手軽に利用できる電話相談とインターネットのホームページからのメール相談等を開設しています。 経験豊かな専門のスタッフが、年中無休・24時間体制で待機し、病気の悩み、育児やメンタルヘルス等の不安に答えるほか、医療・介護・福祉に関する最新の情報を提供します。 また、メンタルヘルス専用相談(平日9:00〜21:00・土曜日10:00〜18:00 日曜・祝日及び1月1日〜3日は休み)と、臨床心理士によるアドバイスや直接カウンセリングを受けられる面接相談(1年度内につき1人5回目までは自己負担なし、6回目以降は1回につき8,000円(税別)を上限として自己負担必要)を開設しています。 費用は面接相談を除き、無料です。 家庭常備薬等のあっせん(年2回5月、9月) 組合員や家族の健康管理に役立ててもらうため、共済組合では家庭常備薬等を割引価格であっせんします。 宿泊・保養等施設の利用助成• 組合員や被扶養者が「共済組合指定の宿泊施設」を利用するとき 組合員や被扶養者が、保養等のために指定の宿泊施設を利用したときは、共済組合が宿泊費用の一部を助成します。 を参照してください。 助成金額は1人1泊につき2,000円で、利用回数に制限はありません。 希望者は事前に「助成券」の交付を受け、利用する施設に提出してください。 なお、「助成券」の交付を受けずに宿泊し、利用助成を受けられなかった場合は、所定の請求書に、宿泊した施設の領収書(助成対象となる組合員または被扶養者を確認できるものに限る)を添付のうえ、請求してください。 組合員や被扶養者が「ホテルセントノーム京都」を利用するとき 組合員や被扶養者が「ホテルセントノーム京都」を利用するときは、共済組合が費用の一部を助成します。 助成金額は、1人1泊につき3,000円(朝食利用時4,100円)で、利用回数に制限はありません。 希望者は事前に「助成券」の交付を受けるか、ホテルのフロントで所定の手続きをして助成を受けてください。 また、同一日の利用で併せて受けることはできません。 組合員が55歳を迎えたときの特典 年度末年齢が55歳となる組合員には「ホテルセントノーム京都」の利用招待券(7,000円分)をお贈りします。 有効期間内に飲食、宿泊等に利用してください。 元気回復助成等 ホテルセントノーム京都の企画商品で「組合員等特別補助プラン」の実施費用及び事務経費の一部を助成しています。 ホテル企画プラン特別助成 ホテルセントノーム京都の企画したプランに対して助成します。 ホテル25周年記念事業助成 ホテルセントノーム京都の開業25周年記念事業に関する補助を行います。 組合員または配偶者のみの参加も可能です。 組合員または配偶者のみの参加も可能です。 退職後の年金・医療のことや健康管理・生きがい開発など、幅広い角度からみなさまのライフプランを応援します。

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京都市で健康診断を受診するなら保健センターか中央診療所がおすすめ

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福祉事業 保健事業 共済組合では、組合員の健康を考え毎年、巡回健診を実施する一方、被扶養者も含めて人間ドックその他の各種検診費用を助成しています。 また、全国に点在する宿泊・保養施設を気軽に利用してもらえるよう費用の一部を助成するほか、充実した暮らしを応援するための各種セミナーも開催しています。 巡回健診(特定健康診査を含む定期健康診断を同時に実施) 生活習慣病を予防し、体の異常を早期に発見するために、共済組合が委託契約した検診機関が各市町村を巡回し、75歳未満の組合員を対象に次のような検診を行っています。 費用は共済組合及び所属所が負担します。 なお、巡回健診や人間ドック、各種検診の結果については、健康の保持・増進、疾病予防、重症化予防に役立てるため、共済組合に提出いただき、管理・分析することとしていますので、ご承知ください。 費用は一部を共済組合と所属所が負担し、残りを個人が負担します。 利用できる人 人間ドックには、「1泊ドック」と、「日帰りドック」があり、1泊ドックは組合員、日帰りドックは組合員と被扶養者が対象です。 また、これらにそれぞれ、年齢の節目を迎えた人を対象とする「節目ドック」と、それ以外の人を対象とした「一般ドック」があります。 節目ドックは、年度末年齢45歳・50歳・55歳・60歳・65歳・70歳を迎える組合員と年度末年齢45歳・50歳・55歳・60歳を迎える被扶養者が対象です。 利用期間 令和2年4月1日から令和2年12月31日まで (令和3年1月1日以降は利用できません。 ) 利用方法 希望者は、事前に所属所長に申し出て、共済組合契約医療機関の予約を取り、「人間ドック利用券」の交付を受けてください。 やむを得ない事情により申込日に受診できなくなった場合は、5日前までに取消または変更の手続きが必要です。 これに反したときは、違約金の支払いが必要です。 同じ年度内に巡回健診を受ける人は、受診できません。 利用者の自己負担額は、人間ドックの自己負担額以外に御池クリニック及び京都ルネス病院は80,000円+税、武田病院画像診断センター及び音羽病院は、90,000円+税が必要です。 PET検査とは、陽電子放射断層撮影のことで、非常に早く消失する放射性造影剤を体内に投与し、その動きを体の外から捉えて画像化します。 体の中のがんを見つけたり、体内組織の機能を調べたりできる優れた検査方法です。 なお、造影剤を使用するため、胃の検査と同日実施は不可能です。 「単独コース」と、「人間ドック併用コース」(京都工場保健会総合健診センター及び御池クリニックでは医師を含めてすべて女性スタッフにより対応し、希望により人間ドックもオール女性スタッフ対応可)があります。 「人間ドック」と同様、事前の申込みが必要です(詳細は「人間ドック」の項を参照してください )。 他の婦人科検診(人間ドック、同オプション検査を含む。 )を受診して、共済組合の助成を受けた人は、受診できません。 助成金は契約医療機関で受けた場合に準じて計算し、限度額の範囲内で支払います。 脳ドック 年度末年齢40・45・50・55・60・65・70歳の組合員は、脳疾患を予防し、また異常を早期発見するために、共済組合が契約した医療機関で「脳ドック」を受けることができます。 「人間ドック」と同様、事前の申込みが必要です(詳細は「人間ドック」の項を参照してください)。 利用者の自己負担額は医療機関によって、また脳ドックを単独で受ける場合と、人間ドックと同時に受ける場合とで違ってきます (表26参照)。 詳しくは所属所の担当者または共済組合へお問い合わせください。 胃・子宮・乳房・大腸検診費用助成 組合員や被扶養者が「胃検診」「子宮検診」「乳房検診」「大腸検診」を受けたときは、共済組合が一定額を限度に、費用を助成します。 住民検診または任意の医療機関でそれぞれの検診を受けた後、領収書の写しを添えて所定の用紙で請求してください。 また、検診結果を提出いただきますようご協力をお願いしています。 特定健康診査・特定保健指導 40歳以上75歳未満(誕生日当日で数えます)の組合員及び被扶養者を対象にした「特定健康診査・特定保健指導」を行います。 特定健康診査受診券(セット券) (1) 組合員は、定期健康診断として巡回健診または人間ドックで受診していただきますので、「特定健康診査受診券(セット券)」は発行しません。 (2) 被扶養者は、4月1日現在、共済組合に登録されている対象者に4月下旬頃、各所属所を通じて組合員に配付しますので、受けとってください。 (3) 任意継続組合員及び任意継続組合員被扶養者には、4月1日現在、共済組合に登録されている対象者に4月下旬頃、任意継続組合員の自宅に送付します。 (4) 令和2年度の特定健康診査受診券の有効期間は令和2年5月1日から令和2年12月31日までですので、有効期間内に受診してください。 特定健康診査受診券(セット券)使用方法 (1) 任意継続組合員は巡回健診、人間ドック、国民健康保険実施会場、医療機関で受診していただくことになります。 巡回健診で受診する場合には「特定健康診査受診券(セット券)」は不要となりますので、所属所事務担当者に返却してください。 なお、国民健康保険実施会場、医療機関または人間ドックで特定健康診査を受診される場合は、「特定健康診査受診券(セット券)」が必要となりますので、受診時に国民健康保険実施会場、医療機関に提出してください。 (2) 被扶養者及び任意継続組合員被扶養者は巡回健診実施会場、人間ドック、国民健康保険実施会場、医療機関で受診していただくことになります。 特定健康診査を受診される場合は、「特定健康診査受診券(セット券)」が必要となりますので、受診時に巡回健診実施会場、国民健康保険実施会場、医療機関に提出してください。 その他注意事項 (1) 京都府内の国民健康保険実施機関、医療機関で特定健康診査を受診する場合には自己負担はありませんが、京都府外の国民健康保険実施会場、医療機関で特定健康診査を受診する場合には自己負担が発生することがあります。 (2) 年度内に特定健康診査と巡回健診または人間ドックと重複して受診することはできません。 被扶養者は国民健康保険や人間ドック受診医療機関などで実施を予定しています。 一部の特定健康診査実施会場では、当日の検査結果に基づき特定健康診査を受診した日に特定保健指導を利用することができます。 6%以上 イ. 血圧 A : 収縮期血圧130mmHg以上 B : 拡張期血圧85mmHg以上 エ. 医師、保健師、管理栄養士らの指導のもとに行動計画を作り、生活習慣改善に取り組めるように、専門家が原則1回の動機付け支援を行います。 計画どおり効果が出ているかなどを評価します。 こころとからだの健康電話相談 共済組合が専門機関に委託して、組合員や家族が手軽に利用できる電話相談とインターネットのホームページからのメール相談等を開設しています。 経験豊かな専門のスタッフが、年中無休・24時間体制で待機し、病気の悩み、育児やメンタルヘルス等の不安に答えるほか、医療・介護・福祉に関する最新の情報を提供します。 また、メンタルヘルス専用相談(平日9:00〜21:00・土曜日10:00〜18:00 日曜・祝日及び1月1日〜3日は休み)と、臨床心理士によるアドバイスや直接カウンセリングを受けられる面接相談(1年度内につき1人5回目までは自己負担なし、6回目以降は1回につき8,000円(税別)を上限として自己負担必要)を開設しています。 費用は面接相談を除き、無料です。 家庭常備薬等のあっせん(年2回5月、9月) 組合員や家族の健康管理に役立ててもらうため、共済組合では家庭常備薬等を割引価格であっせんします。 宿泊・保養等施設の利用助成• 組合員や被扶養者が「共済組合指定の宿泊施設」を利用するとき 組合員や被扶養者が、保養等のために指定の宿泊施設を利用したときは、共済組合が宿泊費用の一部を助成します。 を参照してください。 助成金額は1人1泊につき2,000円で、利用回数に制限はありません。 希望者は事前に「助成券」の交付を受け、利用する施設に提出してください。 なお、「助成券」の交付を受けずに宿泊し、利用助成を受けられなかった場合は、所定の請求書に、宿泊した施設の領収書(助成対象となる組合員または被扶養者を確認できるものに限る)を添付のうえ、請求してください。 組合員や被扶養者が「ホテルセントノーム京都」を利用するとき 組合員や被扶養者が「ホテルセントノーム京都」を利用するときは、共済組合が費用の一部を助成します。 助成金額は、1人1泊につき3,000円(朝食利用時4,100円)で、利用回数に制限はありません。 希望者は事前に「助成券」の交付を受けるか、ホテルのフロントで所定の手続きをして助成を受けてください。 また、同一日の利用で併せて受けることはできません。 組合員が55歳を迎えたときの特典 年度末年齢が55歳となる組合員には「ホテルセントノーム京都」の利用招待券(7,000円分)をお贈りします。 有効期間内に飲食、宿泊等に利用してください。 元気回復助成等 ホテルセントノーム京都の企画商品で「組合員等特別補助プラン」の実施費用及び事務経費の一部を助成しています。 ホテル企画プラン特別助成 ホテルセントノーム京都の企画したプランに対して助成します。 ホテル25周年記念事業助成 ホテルセントノーム京都の開業25周年記念事業に関する補助を行います。 組合員または配偶者のみの参加も可能です。 組合員または配偶者のみの参加も可能です。 退職後の年金・医療のことや健康管理・生きがい開発など、幅広い角度からみなさまのライフプランを応援します。

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