ドコモ光 機器。 充実のサポート

ドコモ光が無派遣工事になる場合とは?無派遣工事の工事料金やONUの前日手順について

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通信につながる機器とは、パソコン、パソコン周辺機器、テレビ、ルーターなど、ドコモが別途指定する機器をいいます。 (サービスご利用例) 初期設定・インターネット接続・メールの設定からトラブル対処方法など、通信につながる機器のお困りごとは、へお問い合わせください。 ネットワークセキュリティ パソコンやご家庭のネットワークをウイルスや不正なアクセスから守る万全のセキュリティ!「ドコモ光ルーター 01」とセットなら、「光ルーターセキュリティ」が利用できる! (サービスご利用例) ドコモnet ドコモが提供するIPv6対応の高速・大容量のプロバイダ!「ドコモnet」なら、インターネット接続の設定情報の管理が不要です。 別途「ネットトータルサポート」や「ネットワークセキュリティ」サービスのお申込みが必要です。 お客さまご自身による接続設定 光回線の開通工事後、インターネットへ接続するためには、接続設定が必要です。 ご利用の回線や、お使いの機器により手順が異なりますので、お客さまご自身で設定する際の設定方法について、ご案内します。 ドコモ光(1ギガ タイプA/B) 「ドコモ光(1ギガ タイプA/B)」をご利用のお客さまは、「パソコン」から設定される場合と、「スマートフォン/タブレット」から設定される場合で手順が異なります。 以下より、詳しい設定方法をご確認ください。 パソコンからの設定方法 パソコンを使用した接続設定方法は、NTT東日本、NTT西日本よりお客さま宅に送付される接続設定ガイド、または下記、NTT東日本、NTT西日本のウェブサイトにて、ご確認ください。 項目別でもご確認になれます。 項目別でもご確認になれます。 ドコモ光(10ギガ タイプA/B) 「ドコモ光(10ギガ タイプA/B)」をご利用のお客さまは、光回線の開通工事後、プロバイダにてインターネット接続に必要な設定を行いますので、ONUと10Gbps対応ルーターを接続し、電源をいれてお待ちください。 (電源がはいっていないとインターネット設定が行われません。 ) なお、インターネット接続の開通には工事後、数時間から数日かかる場合がございます。 インターネット接続ができない場合は、 (局番なしの)113(無料) またはご利用のプロバイダへお問い合わせください。 配線方法 開通までの流れ ドコモ・NTT西日本から10Gbps対応ルーターをレンタルしている場合、ルーターの「データ通信ランプ」が点灯したら、インターネット接続設定は完了です。 お客さまご自身でルーターをご用意されている場合は、提供元へご確認ください。 スマートフォン、タブレットやパソコンを無線LANで接続される場合は、別途Wi-Fi接続設定を行ってください。 ドコモ光タイプC 「ドコモ光タイプC」をご利用のお客さまは、光回線の開通工事の際に、工事業者がインターネットへ接続するための設定をいたします。 接続できない場合は、各提携CATVにご相談ください。 ドコモ光でお困りのときは ドコモ光で「インターネットがつながらない」場合、「速度が遅いと感じる」場合の、ネットワーク機器の一時的な不具合解消についてご紹介します。

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ドコモ光の初期設定の方法をケース別に解説!接続できないときの対処法や連絡先も

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なお、フレッツ光やドコモ光加入時、 NTTからレンタルされる ルーターは1種類ではありません。 加入した時期や コース・契約内容などによって 機種が異なります。 詳しくは、本体のシールに記載の カナ品名・認証機器名などを 確認してください。 ONUとルーターの違い まず、ルーターとONUの違いから 説明します。 ドコモ光に加入時、 ひかり電話の契約をせず、 無線LANカードのレンタルも しなかった場合、 NTTからは、ONUがレンタルされます。 ONUは、ルーターではありません。 ONUとは Optical Network Unit の略で、 日本語では、光回線終端装置と呼ばれます。 光通信ネットワークの終端に設置され、 光信号・電気信号間の変換と 光信号の多重・分離をする装置のことです。 で、ややこしいのですが、 NTTから提供される機器には、 ONU単体型と ルーター単体型と ONU機能に加えて ルーター機能と光電話アダプタ機能が 搭載された一体型の機器があります。 ONU単体型の 有名なところでは以下のモデルです。 次のページでは 実際の設定方法について 説明してます。 (PAGE 2に続く・・・) PAGE 1.

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ドコモ光の初期設定方法を詳しく解説します

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この記事では、ドコモ光の初期設定の方法を詳しく解説した上で、上手くいかない場合の問合せ先や、いざという時に頼りになるサポートサービスについても紹介します。 ドコモ光の初期設定は簡単にできる? ドコモ光の初期設定は契約後に送られてくる設定ガイドを見ながら設定することになります。 ドコモ光に契約をすると、ネットに接続してくれるためのプロバイダという業者とも同時に契約することになります。 そのプロバイダから発行されるIDとパスワードの情報を、ドコモ光の設定ガイドに従って設定すると完了です。 しかし、設定ガイドの内容はNTTが提供している機器のみで参考になり、他社の機器では他の方法で設定をしなければなりません。 他社の機器を利用していたために、設定ガイドとの整合性がとれない場合もあるようです。 利用中の機器がドコモ光契約時にNTTからレンタルされたものか、自身で購入した他社のものかで設定方法が異なることを最初に理解しておきましょう。 ドコモ光の初期設定の手順と注意点 ドコモ光の設定方法について具体的に解説します。 設定をする場合には有線LANで設定する方法と無線LANで設定する方法があり、それぞれにNTTの機器の場合と他社の機器を利用する場合の合計4つの方法があります。 有線LANとは、自宅に引き込んだ光ファイバーの信号を変換する弁当箱サイズの機器(ONU)からパソコンまでを繋ぐLANケーブルのことで、無線LANとはその間を無線で通信する方法です。 利用環境に合わせて選択した方法で、それぞれ設定をすることになります。 1つは「PPP」ランプがあるルーター(NTTレンタル)を利用する場合、もう1つは「PPP」ランプがないルーター以外の機器(他社)を利用する場合です。 つまり、前者がNTTからレンタルしている場合のことで、後者が他社の機器を利用する場合です。 「PPP」ランプがあるルーター(NTTレンタル)を利用する場合 まずはNTTからレンタルしている機器にある「LANポート」からパソコンまでをLANケーブルで接続します。 接続方法はそれぞれポートに差し込むだけなので簡単です。 次にレンタルしている機器の背面に記載されている「認証機器名」または「品名」を確認します。 機器名や品名ごとに設定方法がことなりますので、各プロバイダの設定ウィザードに合わせて設定を行います。 設定が終わったら「PPP」ランプが、緑色かオレンジ色に点灯しているかどうかを確認しましょう。 問題なく点灯していれば、インターネットエクスプローラーやグーグルクロームなどのウェブブラウザを起動して、ちゃんとインターネットにつながるかチェックして下さい。 「PPP」ランプがないルーター以外の機器(他社)を利用する場合 ONUという機器やVDSLモデムという機器からPCまでをLANケーブルで接続します。 この場合もLANケーブルは差し込むだけなのでとても簡単に接続することができます。 WindowsやMacOSなど、ご利用のOSに合わせたネットワーク設定を行います。 ネットワーク設定は各プロバイダごとに詳しく案内されているので、契約されたプロバイダの確認をおすすめします。 ネットワーク設定が完了したら、インターネットの接続確認を行い、ちゃんとインターネットに接続ができたら初期設定は完了です。 無線LANルーターを利用した設定方法も、NTTから機器をレンタルしている場合と他社の機器を利用している場合で設定方法が異なりますので、しっかりとチェックしておきましょう。 「PPP」ランプがあるルーター(NTTレンタル)を利用する場合 まずは機器のモードを設定する必要があります。 機器のモードは「アクセスポイントモード ブリッジモード 」にしてください。 次に無線LANで接続するための設定を行うのですが、これはご利用の機器ごとに設定方法が異なります。 レンタルされた機器のマニュアルを確認する必要があります。 設定ができたら、レンタルしている機器の背面に記載されている「認証機器名」または「品名」を確認します。 機器名や品名ごとに設定方法がことなりますので、各プロバイダの設定ウィザードに合わせて設定を行います。 設定が終わったら「PPP」ランプが、緑色かオレンジ色に点灯しているかどうかを確認しましょう。 点灯が確認できたらインターネットの接続確認を行って設定完了となります。 「PPP」ランプがないルーター以外の機器(他社)を利用する場合 この場合も機器のモードから設定する必要があります。 機器のモードを「ルーターモード」に設定しましょう。 次に、「インターネット接続」、「プロバイダ情報」、「WAN 側設定」、「PPPoE」などの項目名で探した該当箇所に「接続用 ID」と「接続用パスワード」を入力します。 その他の詳細については、機器ごとに異なるので、機器のマニュアルを確認する必要があります。 最後はインターネットの接続確認をして完了となります。 その場合には、各プロバイダやメーカーに問い合わせる必要がありますが、場合によっては窓口をたらいまわしにされることもあり得ます。 そこで、ドコモ光が行っているサポートサービスへの問合せをおすすめします。 いざという時に頼れるサービス NTTドコモの初期設定に迷った時に役立つサービスが、「光リモートサポート」と「光訪問サポート」です。 光リモートサポートはパソコンや周辺機器の悩みを遠隔操作でオペレーターが解決してくれるサービスで月額500円で利用することが可能です。 遠隔操作ではなく、訪問を希望される場合には光訪問サポートがおすすめです。 専門スタッフが訪問してくれ、基本料金6,000円と個別メニュー料金で利用することができます。 いずれにせよ、設定に不安があったり、チャレンジしたけれどもできなかった場合に利用を検討しましょう。

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