チャゲアス デビュー 曲。 チャゲアス(CHAGE & ASKA)『風舞』『熱風』について語る

チャゲ&飛鳥を振り返ってみた!『ひとり咲き』はチャゲアスのデビュー曲。その1

チャゲアス デビュー 曲

ベスト盤はたくさんあるけれど、チャゲアスのCDを初めて買う人に私が強く勧めているのは『 ROLL OVER 20TH』です。 このベスト盤の特徴は ・デビューから 99年まで ・シングル曲がメインながら、 アルバム曲も収録 ・二枚組29曲という ボリューム チャゲアスの曲で一般的に知られるものと言えば、ひいき目に言っても99年までで、このベスト盤はまさに その大事なとこのみを押さえています。 つまりこれを聴いておけばチャゲアスの 代表曲は網羅できます。 もちろんマニアからすると「あれもない、これもない」と文句のつけどころが無くはないのですが、 〈絶対に外せない曲〉をひとつも外していないベスト盤はこれだけ、と言えます。 ・シングルのみだったので、ファンの間では真の代表曲と名高い『PRIDE』は抜けていた ・『YAH YAH YAH』は入っていない ではこの 『ROLL OVER 20TH』を聴いて、チャゲアスにハマってしまった人へ、次に何を聴けばよいのか助言申し上げます。 キャリア40年、ソロも含めると膨大な作品があります。 どこから手をつければよいのか・・・ チャゲアスは長いキャリアの中で、音楽性の変遷が激しいミュージシャンなのです。 リスナーの好みに依る面が大きく、おいそれと「次はこれがいいよ!」などとは言えません。 逆に言うと、個別のニーズに応えられるくらい、作品が豊富なのです。 そこで、あなたが『ROLL OVER 20TH』の どの曲を好きになったか、 をヒントにして、「次に聴くべき一枚」を推薦申し上げます。 (なお、ASKA逮捕に伴いチャゲアスのCDは出荷停止となっています。 以下、中古で買うという前提で話を進めます。 このほど『ROLL OVER 20TH』のみ出荷停止が解け、新品で注文することができるようになりました) まずは一番多いであろう、このタイプ。 この頃、チャゲアスは天下を獲っていました。 この頃はアルバムもハズレなしです。 ぜひ、オリジナルアルバムを聴きましょう。 変なベスト盤に手を出すよりも有意義な体験になることを保証します。 これらのアルバムは中古だと激安というのも推薦の理由です。 なおROLL〜の歌詞カードの末尾に、収録アルバムが示してあるので、好きな曲とアルバムを付け合わせると良いでしょう。 『PRIDE』 『See Ya! これらを愛してしまったあなたは、 音楽マニアですね。 後半がROLL〜と丸かぶりしますが、前半に80年代のシングルが並びます。 30代半ば以上の人なら、自分が持ってなくても友達の誰かは必ず持っていたと言えるくらい、日本国民にとってポピュラーな一枚でもあります。 『STORY of BALLAD』 こちらは80年代後半の〈 バラードのみ〉を収録した企画盤。 ROLL〜とかぶる曲もありますが、好事家の間では名盤と誉れ高い一枚です。 この時代が好きなあなたは、ズバリ・・・ 50代でしょう(笑い)。 オススメはこちらです。 『スーパーベスト』 79年のデビュー曲『ひとり咲き』から87年まで、シングル17曲を並べたベスト盤です。 もご参照ください。 このアルバム以外で初期チャゲアスを辿るのは、なかなかイバラの道です。 息継ぎの音まで聞こえる、ある意味荒々しい一曲ですね。 この頃のチャゲアスはロック路線を歩んでいました。 97〜99年、私が強く推奨する 〈裏黄金期〉です。 オススメはこちら 『NO DOUBT』 メタリックなロックの音色をバックに、ASKAがガラガラ声でがなり立てます。 従来のチャゲアスのイメージとはまったく違います。 暗い曲も多いです。 通むけの超名盤。 『kicks』(ASKAソロ) これは事件後伝説になったアルバムです。 これも暗いですが、これを聴かずしてはASKAを語れない、名盤中の名盤です。 ROLL〜の29曲中、CHAGEの曲は2曲しかありません。 CHAGEは何をしているの?コーラス担当で作曲はしないの?いえいえ。 CHAGEもオリジナルアルバムの中では半分くらい曲を作ってるんです。 名曲もたくさんあります。 これを聴いてください。 掛け値無しに名盤です。 タイプ別のオススメは以上にして、こんなオススメもできます。 ・ASKAソロも聴いてみたい! ご存知かもしれませんが、チャゲアスはソロワークも盛んです。 むしろソロのほうがいい、という人も少なくないくらいです。 ASKAのソロが気になる人には、これ。 『ASKA the BEST』 これは87年のソロデビューから、98年までの曲を収録。 ROLL〜と同じ理由で、この年代まで聴ければ代表曲は網羅と言っても良いでしょう。 ・00年以降の曲も聴いてみたい! ROLL〜は99年までなので、それ以降はどうなっているのか。 この時期もベスト盤があります。 今日時点でのチャゲアスのラストアルバム分まで収録されています。 なお、ソロのベストは99年が最後です。

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チャゲアス デビュー 曲

モーニングムーン|2. 黄昏を待たずに|3. Count Down|4. 指環が泣いた|5. SAILOR MAN|6. ロマンシングヤード|7. 恋人はワイン色|8. ラプソディ|9. Trip|10. WALK|11. LOVE SONG|12. DO YA DO|13. 太陽と埃の中で|14. SAY YES|15. 僕はこの瞳で嘘をつく 300万枚を売り上げた究極のチャゲアスベスト。 おそらく「SAY YES」や「YAH YAH YAH」でチャゲアスに興味を持った人は、ほとんど買ったであろうと思われる一枚。 チャゲアスは「SAY YES」「YAH〜」で一躍日本のトップアーティストに躍り出たのだが、それ以前の楽曲も、こんなに素晴らしいものだったなんて!と感じること間違いなし。 アルバムで収録されている楽曲もあるが、アレンジが多少違う部分もあるので、ぜひとも聞き比べてもらいたい。 おすすめは「Trip」。 アルバム「ENERGY」にも収録されているが、ラスト部分のアレンジが少し違う。 ASKAとCHAGEの絶妙に交差しあう美しいハーモニーが続くのだが、アルバムよりもこちらのアレンジの方が長く、いつ終わるとも知れない「Trip」を感じさせてくれる。 主に90年代以降のシングルカット版からのセレクション。 ひとり咲き|2. 万里の河|3. 終章|4. 男と女|5. 安息の日々|6. MOON LIGHT BLUES|7. オンリー・ロンリー|8. モーニングムーン|9. 黄昏を待たずに|10. 恋人はワイン色|11. WALK|12. LOVE SONG|13. 天気予報の恋人|14. PRIDE|15. 心のボール|16. DO YA DO|17. 太陽と埃の中で|18. SAY YES|19. 僕はこの瞳で嘘をつく|20. no no darlin'|21. YAH YAH YAH|22. Sons and Daughters〜それより僕が伝えたいのは|23. You are free|24. HEART|25. On Your Mark|26. めぐり逢い|27. river|28. NとLの野球帽|29. no doubt チャゲアスの代表曲と言われるものが、ほぼすべて収録されており、とりあえずこれを聴けばチャゲアス検定10級くらいは通る、といったところか。 (そんな検定があればの話だが。 ひとり咲き|2. 流恋情歌|3. 万里の河|4. 放浪人 TABIBITO |5. 男と女|6. 熱い想い|7. 北風物語|8. マリオネット|9. 華やかに傷ついて|10. MOON LIGHT BLUES|11. 標的|12. 誘惑のベルが鳴る|13. オンリー・ロンリー|14. モーニングムーン|15. 黄昏を待たずに|16. Count Down まさに「スーパーベスト」。 「熱い想い」以外はすべてシングルカットされたもので、発売順に並べられている。 (「熱い想い」はシングル同然の扱いなので、この曲が含まれているのは不自然でもなんでもないが) 初期のチャゲアスを手っ取り早く聞きたい!という方におすすめ。 「叙情ポップ(フォーク演歌という言い方もあるが、その言葉は好きじゃないので、ここではこういう)」のデビュー曲、しっとりと恋を歌い上げる「男と女」や雄大なバラード「熱い想い」、新たなチャゲアスの幕開けを感じさせる「モーニングムーン」以降など、80年代の「日本のオールディーズ」を存分に味あわせてくれる一枚。 天気予報の恋人|2. オンリー・ロンリー|3. レノンのミスキャスト|4. 迷宮のReplicant|5. 夏の終わり|6. ripple ring|7. 風のライオン|8. ショート・ショート|9. Far Away|10. 恋人はワイン色|11. WALK|12. 心のボール バラード曲のみを集めたアルバムの第一弾。 バラードといっても、テンポがよい「天気予報の恋人」から始まり、切なく甘酸っぱい想いを歌い上げる「夏の終わり」、福岡市の市制100周年記念に徳永英明に提供した「心のボール」と幅広く選曲されている。 シングルカットされた曲、アルバムの曲とバランスもよい。 Sons and Daughters〜それより僕が伝えたいのは|2. 鏡が映したふたりでも|3. もうすぐ僕らは ふたつの時代を超える恋になる|4. 野いちごがゆれるように|5. C-46|6. 好きになる|7. 紫陽花と向日葵|8. if |9. 夢の飛礫|10. no doubt|11. two of us|12. tomorrow|13. クルミを割れた日 バラード集第2弾。 苺ジャムのように甘い恋を歌っていた前回のバラード集と比べ、こちらは幾分酸味のある大人の恋を感じさせてくれる。 そう、見た目の可憐さとは裏腹に、かじってみたら子どもの口には合わない微妙な味わいの「野いちご」のように。 どこか離れた場所から「恋人」を見つめている、そんな大人びた雰囲気の漂う1枚。 Invitation for "Yin"|2. PRIDE|3. 天気予報の恋人|4. TAO -Live at 武道館 1993-|5. Reason|6. 僕は僕なりの|7. 水の部屋|8. Primrose Hill|9. 誰かさん〜CLOSE YOUR EYES〜|12. どのくらい"I love you"|13. WHY THE TIME -reprise- tomorrow|14. 野いちごがゆれるように|15. BIG TREE 16. Invitation for "Yang"|17. GUYS|18. HOTEL|19. BELIEVE IT? |20. スローダウン|21. Love Affair|22. 赤いベッド|23. 夢|24. Energy|25. ASIA|27. CRIMSON|28. RED HILL|29. Knock|30. TURNING POINT YinとYang。 影と光。 シングル曲が一曲も入っていないのに、非常に完成度の高さを感じさせてくれるアルバム。 Yin(陰)はバラード集。 ファンの間で恐らくもっとも支持を集めているアルバム曲「Pride」から「Big Tree」まで、どれも名曲の呼び声が高い曲ばかり。 「SAY YES」派に送る一枚。 Yang(陽)はアップテンポな曲集。 いわゆる「元気になれる」曲で、こちらは「YAH YAH YAH」派か? 気分に合わせて好きなほうを選んで聴ける、お得なアルバム。 YAH YAH YAH|2. SAY YES|3. river|4. 終章|5. クルミを割れた日|6. HOTEL|7. WALK|8. そんなもんだろう |9. 港に潜んだ潜水艇|10. You are free|11. 砂時計のくびれた場所|12. 今日は…こんなに元気です|13. 太陽と埃の中で セルフカバーといっても、所詮「ベストアルバム」か…なんて思っていた私が度肝を抜いたアルバム。 選曲自体は「ベスト」の要素があるとはいえ、アレンジ変えがすごい。 歌い始めるまで何の曲かわからないほどアレンジされている曲もあり、「今度はどんなアレンジ!? 」と、最後まで飽きさせない。 1曲目は「YAH YAH YAH」、2曲目は「SAY YES」と、誰もが知っている代表曲から始まるのでとっつきやすい。 が、これが「えっ!? 」と耳を疑うほど全く違ったアレンジ。 あの迫力ある「YAH YAH YAH」が、けだるく、物憂げな調子で歌われているところが憎い。 「SAY YES」の原曲は、結婚の歌に相応しく豪華で厳かなムードが漂っていたが、これまたピンポン玉みたいにふわふわと軽い、カジュアルなイメージに大変身している。 チャゲアスの「かっこよさ」がど迫力で伝わってくるのが、「HOTEL」や「砂時計のくびれた場所」。 「HOTEL」は陽の当たらないホテルの部屋の据えたにおいまで伝わってきそうな、エロチックで激しいアレンジ。 もう、どうなってもいい!とラブアフェアを楽しむ刹那がどこか切なくもなる。 「砂時計〜」はドラマチックなアレンジで、私はこの曲を聞くたび、映画「PIANO LESSON」を思い出すのだ。 浮かんでくるのは…深い青。 一部のファンからはイマイチ評判のよくない「港に潜んだ潜水艇」。 原曲はASKAボーカルだが、CHAGEボーカルにアレンジされている。 この歌はつまり、恋人に恋人ができた、という、まあひとことで言って、男の悲劇を描いた歌。 それをスカーンと明るく歌っているのだけど、CHAGEボーカルだとその悲劇がますますコミカルに描かれていて、「笑って泣こう」といった感じの複雑な感情が見える。 私はCHAGEアレンジの方が好きだ。 また逆に、一番評判がいいのは「太陽と埃の中で」だろう。 これは、原曲も素晴らしいのだが、このアルバムのアレンジはさらに原曲のスケールが大きくなり、心の世界が広がっていくようなイメージを受ける。 ゴスペル調にまとめたラストの余韻が、ずっと耳に心に残っていく。 聴き終わると、チャゲアスの「フルコース」を味わったような気がする、お腹いっぱいになるアルバムだ。 デザートはさっぱりシャーベットとかではなく、エスプレッソにガトーショコラのような濃厚で極上のチャゲアスの世界。 ひとり咲き|2. 万里の河|3. 男と女|4. 終章|5. ボヘミアン Standing Ovation |6. マリア Back To The City |7. 誘惑のベルが鳴る|8. 涙・BOY|9. MOON LIGHT BLUES|10. TWILIGHT ZONE チャゲアス、最初のベスト盤といえるアルバム。 デビュー曲からオンリーロンリーまでの間の楽曲を、主にシングルカットされたものを中心に集めたもの。 チャゲアスは当時、大きな変換期を迎えようとしていた。 音楽業界はレコードからCDへと移り変わるなか、チャゲアスはレコード会社を移籍し、それに伴って楽曲もアコースティック調からメタルがかったものへと変わっていく。 私もこのアルバムを持っていたが、今となっては「ボヘミアン」以外に聴きどころがない、という評価も…。 たしかにその後、優れたベストアルバムはいくつも出ているので、「ボヘミアン」を聞きたい方以外は、他のベストアルバムをおすすめしたい。 ただし…「ボヘミアン」のASKAの声は、この上なくセクシーで甘く、まさに「一夜に燃え落ちて」しまいそうな官能を味あわせてくれるので、女性の方にはぜひともこの歌で甘い夢を見ていただきたい。 ライブアルバムは「雑音」が入ってるし、「小細工」されてないから、ボーカルも万全じゃなくって苦手…と思っていた。 そんなわけで、ライブアルバムってまったく、全然、これっぽっちも期待していなかったけど…いやあ、贔屓目じぇなくて(贔屓目だろうケド)、ライブアルバムってこんなにすばらしいものだったのか!! と驚きのあまり、はじめた聴いた日、5回くらいリピートしてしまった。 大ヒットした「SAY YES」「LOVE SONG」「PRIDE」などの名曲も、アレンジを変えて収録されていて、オリジナルとは違った「厚みのある」音を聞かせてくれる。 電気を通さないライブって、こんなに包み込むように温かいものなのか、としみじみ聴き入ってしまう。 収録曲は11曲。 この中から「おすすめの1曲」を選ぼうと思ったけど…そんなのムリ! 改めて聞きなおすと、どれもこれも最高すぎる(ヘンな日本語だが)!! まあ、それも当然だろう。 このアルバムは、日本人として初めて「MTV UNPLUGGED」というロンドンの音楽番組に出演したときの模様を収めたものなのだから、それこそ最高の舞台を演出しようとしていたのだろう。 でも、どうしても1曲選ぶとしたら…アレンジを変えて2回歌っている「HANG UP THE PHONE」にでもしておこうか。 ライブの出だしは、テンポよく激しく、何かサスペンスドラマの張り詰めたシーンを予感させるような、緊張感と興奮を持って歌われている。 アンコールでのこの曲は、気だるく物憂く、逢魔が時にシンガポールの高層ビルから午後4時くらいの街の様子を見下ろしながら、ガウンをはだけてベランダでワイングラスを傾けているような感じ。 (スイマセン…ただのイメージです) また、CHAGEボーカルの「嘘」と「NとLの野球帽」も、素朴で日本人としての日常感にあふれていて、じっくりと聴ける。 SAY YES 2. 何日君再来 3. Something there 4. YAH YAH YAH 5. On your mark 6. The river 7. 群れ 8. NとLの野球帽 9. Pride 10. No no darlin 11. 夢 12. トウキョータワー 13. 月が近づけば少しはましだろう 14. NOW 15. VISON 16. 群れ ライブの他、リハーサル風景も収録。 「River」のPV付き。 Hung up the Phone 2. The river 3. Love Song 4. 嘘 5. Red Hill 6. Pride 7. Something There 8. NとLの野球帽 9. Castle in the Air 10. Say Yes 11. 夢の番人 2. この愛のために 3. BROTHER 4. the corner 5. パラシュートの部屋で 6. 夢の飛礫 7. WALK 8. 今日は…こんなに元気です 9. 僕はこの瞳で嘘をつく 10. 終章-エピローグ- 11. 鏡が映したふたりでも 12. SAY YES 13. ひとり咲き 14. YAH YAH YAH 15. なぜに君は帰らない 16. 港に潜んだ潜水艦 17. Trip 18. THE TIME 19. PRIDE 20. Opening Movie 2. One Day 3. もうすぐだ 4. 明け方の君 5. Born the trap 6. no doubt 7. 砂時計のくびれた場所 8. ふたりなら 9. 告白 10. Moon Light Blues 11. 鏡が映したふたりでも 12. 夢の飛礫 13. C-46 14. SAY YES 15. パラシュートの部屋で 16. HOTEL 17. higher ground 18. YAH YAH YAH 19. can do now 20. NとLの野球帽 21. ロケットの樹の下で 20. not at all BackStage Pass | 1,000th Concert | Making of Opening Movie | The Road | ロケットの樹の下で PV | パラシュートの部屋で PV | C-46 PV | 夢の飛礫 PV.

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【おすすめはこれだ!】CHAGE&ASKAの名曲・人気曲ランキング17選!

チャゲアス デビュー 曲

に、 CHAGE and ASKAファンに関連する動画があります。 デビュー曲「ひとり咲き」を知らないファンがかなり多いと思ってしまうが・・・。 「ひとり咲き」からのファンはあまり多くない気がする。 実際、昔のチャゲアスが良かったと言う人もいる。 デビュー時と今では全く別物に見える。 良くも悪くも時代にあわせている。 デビュー当時~、モーニングムーン以降、no doubt以降の3世代に分けられるのではなかろうか• 突然人を殴りに行く。 「勇気だ!」「愛だ!」と騒ぐとボコられる。 愛には愛で感じあう。 何度も同じことを言う。 しかも残さず言う。 カラオケで歌うときは、必ずナ行の発音を多用する。 ガーゼで心を切るような比喩表現が大好き。 CHAGE and ASKAは一つのジャンルだと思っている。 チャゲアス程、幅広い音楽性を持ったアーティストはいないと思っている。 正直、韓国でのライヴは泣いた。 確か韓国で日本の音楽等が解禁されての最初のライヴだった。 ラストの『On Your Mark』でASKAが感極まって唄えなくなったのは伝説。 「CHAGE and ASKA」だ。 でもぶっちゃけ、どんなタイミングで名前が変わっていったのかをはっきり覚えているファンは少ない。 今までのチャゲアスのイメージと違った曲を聴いても、怒ってはいけない。 ミーハーなファンや、全盛期しか知らないファンは、チャゲアスのイメージではない曲を聴き、大抵はがっかりしてファンをやめた。 逆に、全盛期は興味なかったのに、最近のプログレ・シャンソン風味の作風に変わってからはまったファンもすこしはいる。 富士急ハイランドは聖地• 東京JAP「摩天楼ブルース」のサビも歌った• ほかにも代々木とか好きそう。 コブクロにベストアルバムの枚数を抜かれてがっかり。 コブクロは嫌いなファンが多い。 圧倒的にASKAの方が人気である。 でもファンじゃない奴が「CHAGEは要らない子」と言うと全力でそれを否定する。 某アルバムで使われた写真が無断転載だった事件は黒歴史。 2009年1月31日、デビュー30年にして事実上の解散決定。 おそらく最後のベストアルバムは涙なくしては聴けないものになるだろう。 さて、今後はどちらを応援することになるのがろうか…。 解散発表当日時点で、事務所は否定しているようだ。 しかしチャゲがそれを否定。 「もう一度ASKAと『SAY YES』を歌いたい」と発言して、ファンを泣かせたらしい。 1月30日、無期限活動停止を発表。 事実上の解散らしい。 きっと「CHAGE and ASKA」として復活する日を信じている。 互いのソロ活動を見守っている• 解散と勘違いしている大衆が多いので「活動停止ですよ!」と慌てて教えるハメに・・・。 祝、35周年で復活! だが、正直「4年間の休止を経て」を言われてもピンとこない。 実質的にはデュオ活動の停止期間は6年。 4年や6年程度の期間ぐらい長くは感じなくなった年齢層のファンが多い……とも言う。 好きな芸人はウッチャンナンチャン。 ナイツのネタに関しては賛否両論。 松尾スズキ曰く「ブスに優しいレトリックを含んだ歌詞を歌うせいで、コンサート会場がブスの収容所と化している」「自分の身の回りにチャゲアスファンがいないのは、高すぎる音が耳に聞こえないように、ブス過ぎて視覚的に認知出来ないほどのブスがファンだから」。 この評を、SAY YESやはじまりはいつも雨などのミーハーな曲しか聞いたことのない人間の意見だと一蹴できる。 だが自分の容姿に自信があるかと言われれば……。 それでも、さすがにブスの収容所よばわりされるいわれはないと思っている。 「PRIDE」と言ったら、総合格闘技でも今井美樹の楽曲でもない。 ASKAファン [ ] 2019ツアー• 今のASKAの声に、正直失望。 最近戻ってきたと言うが・・・。 失望というか心配。 あれは壊してしまった喉。 光GENJIも好き。 カラオケでマイクは左手で持ち、右手はお腹を押さえる。 「待たせたね!」を日常会話で使ってみるが、誰も元ネタに気付いてくれない。 玉置浩二は盟友。 逮捕後、自身のコンサートでチャゲアスやASKAの曲を歌い、復帰を後押ししてくれた。 やはり天才同士共鳴するものがあるらしい。 復帰後最初のツアー初日八王子公演で、舞台上から「おい玉置」と客席に来ていた玉置浩二に呼び掛け、サプライズで舞台に上げた。 終始マスク姿だったものの数分間談笑して旧交を温めた。 当然、客席はこの日1番の盛り上がり。 因みに玉置浩二は1階後方PA席の右後ろ辺りで、一般客に紛れてずっと見ていたらしい。 本編が終わったぐらいで姿が見えなくなってしまった。 CHAGEファン [ ]• ラジオ番組(「NORU SORU」、「ラジ王」、「TREASUR BOX」等)はきちんと聴いていた。 MEN'S5「『ヘーコキ』ましたね」は名曲だ• 東京JAP「摩天楼ブルース」は迷曲だ• MULTI MAXも聴く。 帽子をいつもかぶっている理由を知っている。 本名「柴田秀之」の正しい読み方を知っている。

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