シャオミ mi10。 auの激安5Gスマホ、Xiaomi Mi 10 Liteの外観やスペックについて分かっている事まとめ

Xiaomi(シャオミ)のスマホ、使い勝手はどう?Mi Note 10を検証

シャオミ mi10

外観、スペック、価格は以下の記事をご覧ください。 auが昨日発表した2020年春夏5G新型モデル。 中でもについては非公式ながら価格は3. 5万円前後と国内キャリアの新型5Gモデルとしては「激安」ともいえる価格設定になりそうです。 一方、au 5Gモデル7機種のうちスペックが唯一不明なのがこの機種。 という訳で、今回はこのXiaomi Mi 10 Liteのスペックなど、現時点で分かっていることをまとめてみます。 一方、auの公式サイト上にはこのMi 10 Liteの画像は正面からのものがあるだけ。 よって、最初の3つのレンダリング画像がフェイクという可能性も高そう。 ただ、このau版 Xiaomi Mi 10 Liteは海外版とは全くの別モデル、という可能性もゼロではないので、これについてはもう少し追加情報を待った方が良さそうです。 Xiaomi Mi 10 Liteのスペック Xiaomi Mi 10 Liteのスペックいついてまだ信頼性の高いソースは見当たりません。 ただ、別名同機種のMiaomi CC10のスペックについては信頼性の高いと思われるからいくつかの情報がでてきています。 ・CPU:Snapdragon 765G ・メモリ:8GB ・ストレージ容量:128GB ・リアカメラ、100MP+12MP+8MP、5倍光学ズーム ・フロントカメラ:32MP ・画面下指紋センサー ・ワイヤレス充電 ただ、このスペックは3. 5万円前後の機種としてはハイスペック過ぎるような気もします。 一方で、同モデルの中国での価格は1999中国元(約3. 1万円)とのことなので、もしこれが正確な価格ならば国内価格3. 5万円も可能性はあると思います。 なお、このXiaomi Mi 10 Lite、リース時期が7月以降とちょっと遅いのが気になりますが、5Gモデルとしては今年一番の売れ筋になるような気がします。 今回の情報は機種名以外はどれ一つとして「公式」な情報ではありません。 よって、不正確な内容が含まれている可能性があることはご了承ください。

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Mi 10 / Mi 10 Proのスペックのリーク情報まとめ【最高峰】

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最高レベルのスマホを所持したい• 最新のスマホの実力を試したい• 108MPの高解像度写真を撮影したい• ファブレット並みの大型スマホが好き• Xiaomi愛好家(米粉)である Mi 10• コーラルグリーン• トワイライトグレー の2色展開。 中国では3色でしたが、グローバルは2色になりました。 価格は次の通り。 その分、スペックも向上しています。 SamsungのS20、HuaweiのMateシリーズをライバルに位置づけているのでしょう。 MIXシリーズがかなり実験的かつ高額な位置づけになり、これまでのMiシリーズの位置づけにはRedmi KシリーズあるいはNoteシリーズが入ってきそうです。 114 同クラスのライバル機種とのスペック比較 ライバルとなるP40、OnePlus 8とスペック比較してみました。 スペック的には優位に立っていると言えます。 一方で、サイズ、重量共に大型であると言えます。 項目 Xiaomi Mi 10 OnePlus 8 Huawei P40 重さ 208 g 180 g 175 g 厚さ 9. 0 mm 8. 0 mm 8. 5 mm 画面サイズ 6. 0 UFS 3. 0 UFS 3. 寸法だけでなく、重さも200g超えなのでずっしりと感じます。 背面もシールで保護。 のちほど記述しますが、SIMが一つしか入りませんとイラストに描かれています。 IMEIが一つしか記載されていません。 ディスプレイはきれいですね。 カメラユニット。 本体が厚みがある上に、さらに飛び出しています。 レイアウトはMi 9と変わらずデザインを踏襲していますね。 右サイド。 上に音量ボタン、下に電源ボタン。 オーソドックスなレイアウトです。 左サイド。 なにもありません。 SIMトレイはボトム側に移動しました。 トップ側。 今回から新しくデュアルスピーカーになったので、スピーカー穴が見えます。 あとはマイク穴と赤外線通信穴です。 ボトム側。 中央にUSB-TypeCコネクタ。 スピーカー穴。 そしてSIMトレイがここに移動してきました。 付属品をチェック 標準添付のクリアタイプの保護ケース。 保護ケースを装着してみました。 両サイドはカーブに合わせて、手が引っかからないようエッジが立っていません。 しかしボトムとトップはエッジが立っています。 トップは気になりませんが、ボトムからフリックして使うときにひっかかりが少し気になります。 このように少しドット調の模様が入っています。 カメラユニットの盛り上がりにあわせて、ケースのエッジも立ち上がっています。 添付の充電器。 残念ながらEUプラグでしたので、変換プラグがおまけでついてきました。 この充電器でないと30W急速充電ができません。 左側のUSBケーブルはType A to Cです。 Type C to 3. 5mmイヤホンジャックアダプターも付属しています。 ゲームモード画面。 アプリと登録すればゲームに最適な環境でプレイできます。 続いて定番の2種類のゲームをプレイしてみました。 デレステ。 3Dモードで問題なくプレーできました。 音も格段にパワーアップにしたので、なかなか良いプレイ環境だと思います(そこまでやりこんでませんが・・・)。 PUBG。 15分程度プレイしましたが、この程度であればまったく発熱しません。 発熱問題 SoCの発熱問題については、冷却システムがかなり効いていると思います。 ただ充電時に 電池がけっこう発熱しますので、充電しながら高負荷ゲームをするとひょっとしなくてもほんのり熱さを感じるかもしれません。 筆者の場合、充電しながらAntutuベンチマークを回したところ、かなり発熱しました(アチアチ程度)。 追加)常時CPUをRUNさせるアプリでMAX設定で温度を計測したところ次のとおりでした。 これくらいになるとアチアチではないですが、カイロ状態です。 カメラユニットは上から次の通りレイアウトされています。 メインレンズ以外はノーブランドのようです。 4、1. メインレンズ|Samsung Bright S5KHMX|108MP、0. マクロレンズ|2MP、1. 超広角|13MP、1. 4 Proはユニット構成が異なります。 マクロレンズが無くなり、かわりにポートレートレンズ(近距離望遠)が採用されています。 望遠レンズ|Omnivision|8MP, 1. 0, OIS• ポートレートレンズ|Samsung S5K2L7|2x光学ズーム, 108MP, 1. メインレンズ|Samsung Bright S5KHMX|108MP, 0. 忙しかたにはかなり便利ですね。 付属充電器の出力は、次の通り。 MAX30Wの独自仕様です。 PD対応の充電器(cheero USB-C PD Charger 18W mini)から。 5Aで流しているようです。 無線充電の様子。 手元に30W対応のQi充電器が無いので、Mi 9用20WのQi充電器で検証してみました。 ちゃんと20Wでチャージしていました。 スクリーン 6. 67インチ パンチホール AMOLED• コントラスト 5000000:1(標準)、DCI-P3• 画面保護 コーニング第5世代ゴリラガラス• 指紋認証 画面内指紋認証• センサー 距離センサー 環境光センサー 加速度計 ジャイロ 電子コンパス 振動モーター• スピーカー あり デュアル1216 Xmax ウルトラリニアスピーカー Smart PAアンプ 1. 0cc x 2• 5mmオーディオジャック なし• 寸法 62. 6 x 74. 8 x 8. 96 mm• 重さ 208 g カメラ性能• 無線ネットワーク WLANプロトコル:Wi-Fi 6, Wi-Fi 5, Wi-Fi 4 802. Bluetooth Bluetooth 5. NFC あり• ラジオ なし• USB Type-C 充電・バッテリー性能 Xiaomiのフラッグシップらしいスマホ。 高級感のある上質なスマホです。 性能や価格、サイズ的にもOnePlus 8がライバルとなるでしょう。 Mi 9と比べると すべてのポイントに置いて着実に進化しています。 ただ買い換える必要があるかというと…。 もう少し待ってMi 10TだとかMi 11あたりまで我慢したほうが良いかもしれません。 Mi 8やRedmi Noteシリーズからだと大きな違いを感じることができると思います。 Pros. 満足な点• 満足できるビルドクオリティ!。 高級感あふれるボディ。 きれいなディスプレイ。 サクサク&ヌルヌル動く高性能プラットフォーム。 最高峰を使う喜び。 上質な画像が得られる4眼カメラ。 日々の暮らしに満足感。 超急速充電で忙しい毎日でも余裕。 Cons. 不満な点• パンチホールは思っていた以上に存在感あり。 デザイン再考を求む。 グローバル版はまさかのシングルSIM。 これが理由で買わない人が多くいると思われ。 フラッグシップなら望遠レンズは光学3倍ズームであってほしい。 やはり210gは重い。 日々の使用でストレスあり。 200gは切るように!• Xiaomiならもう少し安くできたのではないか?良いものを安くがXiaomiの信条でしょ! 筆者的には重量と価格が気になりました。 価格についてはSnapdragon 865の価格が高いのが高騰の原因とも言われています。 しかし他社製品を見るとそこまで価格差が無いので、頑張って欲しいですね。

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Xiaomi Mi 10 Lite 5G スペックまとめ・評価

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価格は約6万!驚異のモンスタースペック!• 高速なLPDDR5メモリ、UFS3. 0ストレージ搭載!• VC液冷で放熱性もよくゲーム機としてOK!• 1億画素カメラ搭載、8K動画にも対応!• Mi 10 Proよりも大容量バッテリー4780mAh搭載!• 高速通信規格5Gに対応 それでは、上記Xiaomi Mi 10を買うべき理由を詳しく解説していきます。 上位モデルよりもカメラ性能は劣るものの、メインCPU(SoC)は同等のSnapdragon 865を搭載しています。 メモリ RAM も8GB、12GBモデルが用意されており、快適なレスポンス・パフォーマンスは間違いないでしょう。 最新CPU(SoC)搭載しつつ、5G対応、大容量バッテリーやワイヤレス充電を備えながら価格は約6万なのは買わない理由ないでしょう。 VC液冷で放熱性も強化していることから、ゲームメイン機としての想定もできます。 出来るだけ長時間ゲームを楽しみたいのであればバッテリー持ちは大事です。 よりバッテリー持ちを求めるなら、Xiaomi Mi 10を選ぶべきだと思います。 その他のカメラスペックにおいては、残念ながら"Pro"との差を感じますが、そもそもそこまでのカメラ性能が必要なのかを一度考えてほしいです。 思い出に残るような写真であれば、十分Xiaomi Mi 10でも撮影可能です。 価格はできるだけ安く、カメラ性能もそこそこなXiaomi Mi 10を選択する理由は十分あるはずです。 鮮やかで美しいPro向けのディスプレイ「原色屏」搭載!• 驚異のモンスタースペック!• 高速なLPDDR5メモリ、UFS3. 0ストレージ搭載!• VC液冷で放熱性もよくゲーム機としてOK!• DxOMarkにてカメラとオーディオを世界最高点を獲得!• 1億画素カメラ搭載、8K動画にも対応!• Mi 10よりも高性能カメラを搭載!• 高速通信規格5Gに対応• 50Wの急速充電対応! それでは、上記Xiaomi Mi 10 Proを買うべき理由を詳しく解説していきます。 なんと、ファーウェイの Mate30 Proを超える点数を記録しています。 カメラも重視している方は、正直"Xiaomi Mi 10 Pro"一択でしょう。 また、個人的に気になるのは、オーディオも世界1位の点数を獲得していることです。 オーディオについては、実際に聴いてみないなんとも言えませんが、音にこだわりがある方にもおすすめです。 そもそも美しいディスプレイを搭載しているシャオミですが、今回の"原色屏"今までよりも個人的に期待している部分です。 Mi10は、30Wの急速充電です。 困るかどうかについては、人によると思いますが、わずか数十分の充電でも違いが出てきます。 もしもの時に50Wの急速充電は嬉しいポイントと言えるでしょう。 6x74. 8x8. 96mm 162. 6x74. 8x8. 96mm 重量 208g 208g ディスプレイ 6. 67インチ Super AMOLED 有機EL 解像度 1080x2340 表示90Hz 6. 3万円から 約7. 9万円から 本体カラー チタンシルバーブラック ピーチゴールド アイスブルー ホワイト ブルー その他 30W急速充電 30Wワイヤレス急速充電 Wi-Fi6対応 5G対応 デュアルステレオスピーカー 指紋認証&顔認証 イヤホンジャック非搭載 50W急速充電 30Wワイヤレス急速充電 Wi-Fi6対応 5G対応 デュアルステレオスピーカー 指紋認証&顔認証 イヤホンジャック非搭載 Xiaomi Mi 10とMi 10 Proのスペックを比べると思ったよりも細かな違いがあります。 特にカメラ性能は大きく違いがあるので、是非確認しておきましょう。 Xiaomi Mi 10とMi 10 Proの気になる点は? Xiaomi Mi 10とMi 10 Proを購入するにあたって気になる点を以下にまとめました。 イヤホンジャック非搭載!• 防水や防塵非搭載!• おサイフケータイ非搭載!• 外部ストレージ(microSD 非搭載!• いくつ特に気になる点をピックアップします。 イヤホンジャックやおサイフケータイについては、人によって必要不必要はあるかもしれませんが、防水や防塵については日本ユーザーとしては必須とも言える機能です。 今年のXiaomi Mi 10は、約6万円からです。 もちろん、他社のハイエンド5Gスマホよりも圧倒的に安いのは間違いありません。 ただ衝撃的な価格だ!というではないのが気になっています。 第3の選択肢!Mi 9やMi9T Proの方がコスパが良い? 旧モデルで2019年発売の「Xiaomi Mi9」や「Xiaomi Mi9T Pro」は現在価格が物凄く下がっています。 相場を調べると、最安で3万円半ばから購入が可能です。 去年のハイエンドモデルCPUを搭載しているので、動作的な部分でも不安はないでしょう。 もちろん、最新のXiaomi Mi 10とMi 10 Proはスペック性能が強化されていたり、5G対応ではありますが、そもそもそこまでの機能と性能が必要なのかは一度考える必要がある気がします。

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